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体験談(約 7 分で読了)

【高評価】酔ってウンチ漏らした女上司で童貞卒業…前編(1/2ページ目)

投稿:2025-12-21 15:19:18

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fittbbsk◆QTFZcpU(30代)

大学出て就職、営業部配属となり一ヶ月後、人手不足もあり補助というより鞄持ちで女性上司と出張となった時の話。

仕事出来る女でキレキレの行動力で、怠慢や同じミスには容赦なくガツンと言うタイプで一目置かれる。

◯△恵子(仮名)、ショートカットでスラッとした感じの38才独身。

三課の課長で専務の遠縁らしく、バツイチとの噂も。

東北のある都市へ新幹線で行き、一日目は経営陣へのプレゼン、2日目は工場長以下現場の管理職を交えての打合せの予定。

資料の見直しもあり、早めにホテルに戻り各部屋でPCにて作成、暗くなり晩御飯となる。

ホテルのレストランが定休日で近所の居酒屋へ。

恵子は飲みながら俺への期待や会社への不満を上から目線で話しながら地酒を勢いよく飲んでいた。

10時頃、ホテルへ帰還、少々千鳥足の恵子を支えるように部屋まで。

時折り恵子の胸に手が当たり、少しだけエロい事も頭をよぎる。

それだけでも経験無い俺はドキドキする。

「◯田、ごめんねちょっと飲み過ぎた、、」

一応意識はある恵子。

部屋に入りベッドに寝かせる。

「課長、じゃあ明日9時フロントですよ」

「うぅん、、わかってる、、おやすみ」

スーツのまま直ぐに高イビキでグーグー。

スカートから見えるストッキングをしばらく眺める。

スカートを捲りパンティーを見たい、葛藤するが、、もしやタヌキ寝入り?トラップの可能性も?考えた。

一度は部屋を出ようとしたが不純な心が勝る。

静かに恵子の横に行きスカートを上げるが、タイトスカートなので上手く捲れず。

寝息を慎重に確認してちょんとキス。

眠る恵子は意外と可愛く少し厚い唇も色気があり俺の中で何かが弾けた、、今考えると怖いが。

「課長、上着皺になりますよ」

「うーーん、、ごめん」

しばし時間をおき上着を脱がせて白いブラウスの上から膨らみをタッチ、、ドキドキしながら触る。

初めて触る女の胸、、柔らかくてゴワゴワした下着の刺繍らしき感触もわかった。

どうやったら良いか?悩んだ、、その時、、

「ブゥゥ、、、ブゥゥゥゥ、、」

恵子が豪快なオナラ、寝屁だ。

マジか!!

あの恵子が俺の前で屁をこいた。

それもかなり臭い、、恵子の屁で冷めるどころか吹っ切れる。

ブラウスのボタンを取り前を開くと白いブラと白い肌。

超ゆっくりとブラを捲り上げると下乳と赤い乳首が露わに。

顔に似合わない長めの赤い乳首。

未経験の俺でも分かるほどその乳首は疲れたように折れている。

焦る気持ちを抑えて、、ゆっくりと折れ曲がった乳首を口に含む。

「んんんぅぅん、、うぅぅぅ、、」

恵子が獣のような声を出した。

起きた??

焦り恵子から離れた。

「ぐぅぅ、、ぐぅぅ、、」

またまた獣のようなイビキ。

ホックを外してスカートをゆっくり下す。

んんっ?

臭い!

スゲぇ屁だな!

吐きそうなくらい臭い。

紫っぽいパンツとストッキング、、上下セットではないが鼻血出そうになる。

股間を嗅ぐと屁と汗の匂い。

苦戦して恵子を下着姿に。

白いブラとテカテカしたストッキングにレース付いてるがダサい紫パンツ。

電気を消してブラを上げ、ストッキングを片方だけなんとか脱がせた。

腹まである紫パンツ。

足を広げるとパンツにシミ、、

ドキドキして嗅ぐ、、臭い!!

思わずウエッ!と吐き気が。

どう考えてもウンチの臭い。

吐き気とあの恵子がウンチを漏らした興奮、、ゾクゾクとした。

恐る恐るダサいパンツを下げた。

予想通り下痢っぽいウンチが少し付着。

迷ったが汚れたパンツを脱がせた、、

「んんー、、んんーー」

唸る恵子。

俺は息を殺したが、またグーグーと寝る恵子。

浴衣の紐で縛るか?

そうも思ったが、事件になりそうでビビりやめた。

早くヤラないと起きる、と思いズボンを脱ぎイキリ勃った息子を臭い陰部に当てるも入らない!

濡れが足りないと思いAVで見た通りに指で陰部を撫で回した。

少し湿っぽくなってきた時、

「んんーー、、あぁーーん」

恵子がまた唸る。

焦り再度穴を探して亀頭をあてがい腰を前に出す。

ヌルッと入った!

記念すべき童貞喪失の瞬間だ!

生温い感じ、初めての快楽と達成感が混じったような気持ちだったが、、ナント!恵子がパッと目を開けた!!

「、、、」

目を見開いて俺を見る恵子、あの目は今も覚えている。

「えっ⁈⁈⁈、、、何⁈⁈⁈、、ちょっ⁈何??」

ヤバい、、クビだ、いや逮捕だ、俺は終わった、、いろんな事がよぎった。

「えっ、、あの、、」

逃げ出したい俺だが、何故か?本能か?激しく腰を動かした。

「あっ、イヤ、、あっあっあっ、やめ、あっあっあっあぁぁん」

恵子はそう唸って力無く俺を押し除けようとしたが俺は止まらない。

必死に腰を振った。

「あっあっイャ、あっあっあぁぁぁん、あぁんあぁん、、ダメ、あっあっヤメて、あんあんあん」

俺を見ながら恵子は嫌がり、、でも確かに感じた声も出ていた。

この間、20〜30秒、、初体験の俺は限界となり息子を抜き射精。

恵子のモジャモジャの上や腹に精子を出す。

「何で、、こんな、、イヤ、、、、」

ウルウルした目で俺を見ている。

どうしよう、とんでもない事をヤってしまった、、人生終わった、そう思ったのだが、、

「課長からキスしてきて、、、、抱いてって、、」

咄嗟に嘘をついた。

「えっ??、、そんな、、言うわけない!」

恵子はこれまで見た事もない焦った顔。

そんな恵子を畳みかけた。

「課長ウンチ漏らして、、僕にパンツ捨てて来いって、、、覚えてないんですか?」

リアルに嘘をついた。

「えっ??漏らした??、、、私??えっ??」

俺は片足に絡まったウンチの付いたパンツを取り上げて恵子に見せた。

薄暗くて見えないようだったので恵子の鼻に近づける。

自身のウンチが付いたパンツを嗅いだ恵子は、

「ウソ??、、ヤダ、ちょっ、えっ??、、」

焦るというか狼狽だ。

「約束したから誰にも言いませんよ、、課長がお漏らしとか、、絶対言いませんから」

純粋を装って圧力をかける。

恵子は何も言わず、、

「シャワー浴びる、、」

放心状態でフラフラと風呂へ。

シャワーの音が響いた。

机の引出しからランドリーバックを出して汚れたパンツを入れた。

息子はまた勃っている。

恵子が風呂の扉を少しだけ開けて、

「◯田、いる?」

「はい」

「あの、出るから、、あっち向いて」

「あっはい」

窓の方を向いた。

カチャ、、恵子が風呂から出る。

「すみません、、」

「こっち向かないで」

恵子はキャリーバッグを開けているようで、、

俺は振り向いてその場で土下座した。

「課長すみません、誘われても断るべきでした、すみません、、あの、、、僕ヤッた事なくて、、興奮して、、酔ってる課長の誘いに、、漏らしてて可哀想だとも思って、、すみませんでした」

事が公にならないように俺なりの演技をした。

「もういいよ、、◯田が悪いんじゃないし、、覚えてないほど部下と飲む私が悪いよ、、」

しばらくシーンとした部屋、どうしたらいいのかわからない。

「こんな事言って申し訳ないですけど、、初めてが課長みたいな美人で嬉しかったです、、でも、、、、責任は取ります、、、、辞表出します」

我ながら名演技。

恵子の出方を待つ。

そして予想以上の事を恵子が、、

「そう、、、、、◯田じゃなかったら私舌噛んで死ぬわ、、、中に出さなかったもんね、ありがと」

恵子の言い方が少し軽くなっていた。

「アレ??あの、、下着?、、」

汚れたパンツを探す。

「ランドリーバック入れときました、そこに」

「えっ、、ありがと」

恥ずかしそうにランドリーバッグを取りキャリーに直す。

「じゃあ戻ります、、すみませんでした」

立ち上がった。

「ねぇ?」

「はい?」

「ちょっと座って」

ベッドに促される。

恵子は椅子に座った。

「マジな話、絶対誰にも言わないで、約束して」

真面目な顔。

「言いません」

「それと、、、」

下を向いて黙る恵子。

「言いませんよ、仕事出来ないけどそんな男じゃないです、、」

純粋な新人を演じた、、願わくばもう一回入れたい!そう願っていた。

「私もそんな女じゃないけど、、、あのさぁ、、、◯田が良かったら、、そのぉ、、、口止めって事をじゃないけど、、」

恵子はモジモジしながら黙る、、足の指のネイルが綺麗で、、俺は座ったまま頭を下げた。

「課長、あのぉ、、、、、、、、もう一回ダメですか?、、、、、お願いします」

正直ヤリたいだけだ。

必死で頭を下げた。

恵子は何も言わない。

俺は頭を床に当てたまま、、ヤバい、ヤラせるわけねーよな、、どうする?

強引にヤルか?イヤイヤマズ過ぎる、、

頭を下げたまま動けなかった。

「、、、いいよ、、、、今日だけよ、、私は上司だし、キャッ!」

恵子の手を取りベッドに押し倒してバスタオルを剥ぎ取り、お辞儀した乳首を吸いまくる。

「あん、ちょっと、あんあんあん、、待っ、あんあんあんあぁん、、」

恵子は待ってという割に抵抗しない。

そのまま下にずれてワレメを隠す毛を避けて舐めまくる。

洗った股間は臭くなく石鹸の匂いがした。

「あんあんあん、イャぁん、あんあんあん、あぁぁん」

恵子は自分から膝を立て股を開いた。

初めて見る女生器、赤いヒラヒラが卑猥で舌を這わせると湿ってくる。

アワビみたいだと思った。

ブルブルと震える恵子、、

「うぅぅ、、あんあんあん、、はぅぅうっっ、

、あんあんあん」

女汁がどんどん出た。

口の周りがベタベタして挿入の体勢へ。

恵子は目をつぶっている。

「◯田、電気消して、」

弱々しい声、、以前、会社の契約駐車場の立駐でモタモタしてる警備員に、

「早くしなさいよ!あなたの代わりはいても私の代わりはいないの!仕事でしょ!テキパキやりなさいよ!」

そんな強気な発言をしていた恵子が新人の俺の前で股を開き挿入を待つ、、夢のようだ。

ゆっくりと入れた。

「あん、うっっ、、ぁぁぁぁ」

聞いたことのない恵子の声、というより唸り声。

腰を振ると、

「あぁんあぁんあぁんあぁん」

唸りながら恵子は俺を抱きしめた、、恵子の首からいい香りがする。

俺も必死に腰を振る。

出来れば恵子をイカせたい、、童貞卒業したばかりの俺はそう思った時、恵子が足で俺の腰をロックした!

思うように腰が振れないが、

「あんあんあん、あぁん、、◯田、ああんあん、、、きもちいい、きもちいい、、あんあんあん、、」

恵子は腰を動かして一層声を上げた。

ピストンされるより自分で動いた方が気持ちいい?

そう思いながら恵子の耳や首を優しく舐めた。

段々とマンコに息子が吸われるような感触になり、、

「出そう、出ます」

恵子は足を緩ない。

「あんあんあんあんあぁぁん、、いいいいの、きもちいい、、あぐぅあぐぅあぐぅうぅぅ」

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