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体験談(約 8 分で読了)

私、彼氏の性癖に悩まされてます7(1/2ページ目)

投稿:2025-11-24 08:20:54

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きょうどうべんじょ◆FzeUEnk(大阪府/20代)
最初の話

初めまして、優子です。女優の新木優子さんに似てると良く言われるので古木優子としておきます。年齢は現在25歳です。身長は166センチ、スリーサイズは95ー60ー98です。この話は今から五年前くらいまで遡ります。高校卒業して二年くらい経った頃のお話しです。当時、付き合ってた彼氏(実は今も付き…

前回の話

本当は最近までに至る寝取らせプレイの変化も投稿したかったんですが、かなり、評価が低いようなので需要が無いと判断しました。私が最低ラインにしてた50ポイントを大きく下回ってしまったので、とりあえず杉浦さんの話までとします。私は憂鬱でした。今日、彼氏の命令で杉浦さんを私から誘わなければならなくなった…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

杉浦さんが突然、店にやってきました。

(アレ、来た・・・今まで何やってたんだろ?)

杉浦さんはいつも通り、同じ席に座り、同じようにペニスを露出させました。

(どういうつもり?)

私は腹が立ってきました。

連絡先を渡したというのに無視を決め込んでおいて、ペニスだけ見せに来るというのは何だかバカにされてるような気がしたのです。

(何だっていうのよ!)

水を持っていき、注文を聞いてカウンターに戻ります。その間も私の目は杉浦さんのペニスに釘付けでした。

どうやら、杉浦さんのペースに乗せられてしまったようです。その証拠に私は杉浦さんの事を考えてオナニーする事が多くなっていました。

気持ち悪い男に犯される興奮を味わいたくなっていたのです。

(わ、私は亮くんのためにするんだからね。私がしたい訳じゃないんだから!)

そう自分に言い訳をします。

コーヒーを持って行くと、杉浦さんが私にメモを渡してきました。

杉浦「はい、これ僕の連絡先。僕としたかったら連絡して」

(バカにして!)

メモを受け取ります。

(亮くんの命令でするだけだからね。本当はアンタみたいな気持ち悪い人とするのはイヤなんだから!)

そう思いつつも、私は何かを期待していました。

(何で私、ちょっと悦んでるのよ!)

自分にも腹が立ってきました。

(それにしても何でこんなに焦らしたのかしら?)

まあ、ペニスを見せ付けて反応を愉しむような男ですから、私から激しく求めてくる事に興奮するのだと思います。だから私から連絡してこいと言うのでしょう。

(屈辱だわ。こんなヤツに私からお願いするなんて!)

腹は立ちますが、彼氏の命令は絶対です。

(でも、想像してオナニーするのと、本当にするのでは違うよね)

私はまだ迷ってました。

杉浦さんはいつものようにコーヒーを飲むと帰っていきました。

その日はラストまで店にいて、いつものようにマスターに抱かれました。

マスターは太ってますが、飲食店を経営してるだけあって清潔感はあり、口髭も似合っていて、見ようによっては少しオシャレなオジサンという感じです。

私をキモ男に抱かせたい彼氏としては、それはマイナス点のようですが、私はマスターとのセックスが好きでした。金森くんよりもテクニックでは上なのです。中年太りしてますが、若い頃はスマートで、それなりに女子にモテてたみたいです。

「アアアン、マスタ〜〜!はお!」

店内のテーブルに手を付き、お尻を高く突き上げて、私は貪欲にマスターのペニスを迎え入れます。

いつになく、マスターが強烈なピストンをしてきます。

「アン!今日、マスター、は、激しい!」

マスター「激しいのは嫌いかい?」

「ううん、スッゴク気持ちいい!」

マスター「本当にセックスが好きだねぇ」

「はぅ、う、うん、好き、セックス大好きぃ!」

マスター「彼氏はあまりしてくれないの?」

「アアアン!か、彼氏よりぃ、マ、マスターの方がいいのぉ、き、気持ちいいのぉ〜!」

マスター「今日もたっぷり中に出してあげるね」

「ハァン、な、中に出してぇ、孕ませてぇ!」

マスター「彼氏と育てるの?」

「う、ふぅん、か、彼氏とぉ〜育てるのぉ〜!はああっ、おかしくなるぅぅぅ!」

マスター「行くよ〜!」

「来てぇ〜〜〜!」

マスター「うっ、ううっ」

「はうっ、くっ」

同時に逝き果てました。相性は抜群と言っていいでしょう。

(ああん、やっぱりマスター上手ぅ)

私は満足して帰りました。

(何か当たり前になってきたなぁ)

マスターや金森くんとセックスするのが普通の事になってきて、金森くんに至っては、あれほど嫌いだったのに、いつの間にか嫌悪感が薄れ、今では金森くんとのセックスが私の日常に欠かせないモノになってきているのです。

(杉浦さんともそうなるのかな?)

私は自分がこれほどセックス好きの変態だとは思ってもみませんでした。

(私、ドンドン淫らになっていく・・・)

自分に嫌悪感を抱きます。

(ちょっと待って。これは亮くんのためにやってるんだよ。そうよ、亮くんがイケナイのよ!)

そう思いつつも、どうしても彼氏を恨む気になれません。彼氏の悦ぶ顔をみるのが、とても幸せなのです。そして私自身も他人棒を愉しめる。一挙両得って感じです。

でも、やはり杉浦さんには抵抗を感じてました。

何しろ、見た目の気持ち悪さでは金森くんを上回っているのです。

(やっぱりヤダなぁ・・)

翌日、私は彼氏に報告しました。

「そうか、いよいよだな」

「ねえ、どうしてもしなきゃダメ?」

「今さら何言ってんだよ?」

「うーん、やっぱり気持ち悪いんだよね」

「だからこそ興奮するんじゃないか。な、一度でいいから頼むよ!」

「・・・わかった」

結局、私は断れませんでした。

土曜日の夕方、駅のロータリーで杉浦さんと待ち合わせをして、車で迎えに来てもらいました。

無論、そのままホテルに直行です。

部屋に入り、お互いにシャワーを済ませます。

ベッドに腰を下ろした杉浦さんが全裸で立っている私に言いました。

杉浦「凄い体だねぇ、マスターとのセックス動画は見せてもらってたけど、生は迫力が違うなぁ」

「どうも」

杉浦「見ただけでこんなになってるよ」

杉浦さんはメガチンポを誇らしげに見せてきました。

(やっぱり大きいなぁ。こんなに大きかったら見せ付けたくなる気持ちも分かる)

私も自分の体には自信がありましたから、やはり、見せたいとか見られたい欲求があります。

杉浦さんもやはり見せたいんでしょう。

杉浦「パイズリして」

(出た。男の人って何でパイズリさせたがるんだろ?)

ハッキリ言って私はパイズリがあまり好きではありません。面倒なだけで気持ち良くないんです。多分、男の人もそんなに気持ち良くないはずです。ただ、爆乳の女とセックスしてるという満足感に浸りたいだけだと思います。

やむなく、私は杉浦さんにパイズリをしました。

(やっぱり気持ち悪いなぁ)

気づくと私の全身に鳥肌が立っていました。

(やっぱりイヤだぁ)

やはりオナニーとは違います。実際にこの男の顔を間近に見てセックスするとなると、嫌悪感が勝ってしまいました。

(早く終わらせよう)

杉浦「フェラチオしてよ」

(ああ、やっぱりしなきゃダメか)

私は杉浦さんのペニスを咥えました。

(大きい・・顎が外れそう!)

杉浦「もっと舌を使って」

(うるさい!)

私は舌で杉浦さんのペニスを舐め回し、音を立てながらペニスを啜りました。

杉浦「チンポ好きなんだねぇ」

(誰がアンタのなんか!)

好きで咥えてるわけじゃない、そう怒鳴りつけてやりたかったのですが、彼氏からの命令で私が杉浦さんのペニスに欲情して誘った事にしなければなりませんでした。

(屈辱だわ。亮くんのバカ!)

しばらくフェラチオを続けたあと、私はベッドに横たわりました。

杉浦さんが私に覆い被さり、胸を弄ってきます。

杉浦「大きな胸だねぇ、最高だよ」

杉浦さんはそう言いながら、私の胸を揉みしだき、舐め回し、吸い尽くしました。

(あまり上手じゃないなぁ)

私は乳首が敏感なので、それなりに感じるんですが、それでもテクニックではマスターの足元にも及びません。やはり経験が少ないんでしょう。

そのあと、今度は私のワレメにむしゃぶり付いてきました。

(やっぱり下手だ)

クリトリスを刺激されると、さすがに感じますが、舌使いがあまり上手いとは言えません。

これなら、金森くんのほうが上手です。

何より、気持ち悪さが勝ってしまっているのです。

(こんなの拷問だよー)

杉浦「じゃあ、そろそろ、お待ちかねのモノを挿れてあげよう」

杉浦さんが私の膣口に巨根を当てがってきました。

(ああ、気持ち悪い!)

こんな男のモノを受け入れなければならないなんて、本当にゾッとします。

ズブッと音がして、先端が入ってきました。

(ああ、ついに・・・)

体中に悪寒が走りました。

グググッと杉浦さんが腰を押し付けてきます。

(ちょ、ちょっとマジ!)

中々、入らないのです。

まあ、それなりに濡れていたので痛みこそありませんでしたが、膣壁が大きく押し広げられていくのが分かります。

(ん、ちょっと、これって)

「メリメリメリ」

「あっ、かは!」

咄嗟に声が出ました。

(これ、無理無理無理!)

「メリ、ズブズブズブ」

「くっ、くうぅ!」

根本まで入ったところで杉浦さんは動きを止めました。

(あ、ああ、は、入ってる。この醜い男のチンポが私の中に入ってるぅ)

杉浦さんの醜い顔を間近に見ながら、そのペニスを胎内に感じていると、しだいに淫靡な気持ちになってきました。

(ああ、こ、この男と繋がってる。この気持ち悪い男とぉ、胎内で繋がってるぅぅ!)

瞬間、私のワレメから愛液が迸りました。

杉浦「ほお、咆えている」

(言わないで!)

屈辱でした。醜い男のペニスに反応してしまう自分がイヤになります。

杉浦さんは少しずつ、ゆっくりと腰を動かしていきます。

「ズズズ」

という音がストロークのたびに聞こえてくるようでした。

(ちょ、ダメよ、こんなの!)

快感が込み上げてきます。

杉浦さんは次第に腰の動きを早めていきました。

「あっ、ああっ、あがっ、はっ、はあ!」

どうしても喘ぎ声を我慢する事ができません。

(こ、こんなの反則よぉ〜!)

理屈抜きに物理的に感じさせられてしまいます。

杉浦「店で僕のチンポ見て興奮したの?」

(誰が!)

彼氏からの命令で杉浦さんの言葉を否定してはいけない事になっており、全て肯定しなければなりません。

「は、はい!あふぅ!」

杉浦「欲しくて欲しくて堪らなかったんだね?」

「はいぃ、ほ、欲しくてぇ、欲しくてぇぇ、た、堪りませんでした〜〜、ハォォォン!」

ストロークするたびにズリリ、ズリリと膣壁が擦れ、得も言われぬ快感が込み上げてきます。

(イ、イヤなのに気持ちいいっ、気持ち悪いのにぃ、凄くいい!)

杉浦「井手に君とのセックス動画を見せられた時から狙ってたんだ。このチンポを見せれば君は欲情するだろうと思ってね」

(そ、そんな訳ないでしょ!欲情なんてしてないわよ!ああ、でも、気持ちいい!気持ち良すぎるぅぅ!)

膣壁の擦れる感覚と共に快感が増してゆき、私は意識を保つのが困難になってきました。

(ヤバイ、意識飛んじゃう!)

杉浦「口を開けて」

私が口を開けると、杉浦さんは唾液を垂らしてきました。

(ヤダ、これ飲むの?)

ドロッとした粘り気のある唾液です。私はそれを口で受け止め、ゴクリと喉を鳴らして飲み込みました。

(うう、気持ち悪い!)

杉浦「僕の体液を吸収してね。それが君の体液に変わるから」

(そ、そんなこと言わないでよ、気持ち悪い!)

そのあと、杉浦さんは私の唇を奪い、口中を舐め回してきました。さらに唾液を執拗に送り込んできます。

(どれだけ飲ませれば気が済むの?)

何だか、体の内側から犯されてる感じがして、激しい嫌悪感と共に言い知れぬ興奮が湧き上がってきます。そして、不覚にも私は大量の愛液を迸らせてしまったのです。

杉浦「ふふふ、僕の唾液を飲んで興奮してるねぇ。僕と同じ体液になるまで飲ませてあげるからね」

(ああ、言わないでぇ、興奮しちゃう!)

唾液を胃袋に流し込まれながら、膣壁を擦られ、さらには子宮口を突かれて、私は無意識のうちに自分から腰を激しく動かしてしまってました。

杉浦「激しいねぇ。物凄い腰使いだ。経験豊富なんだねぇ」

(あうぅ、こ、これは体が勝手に・・)

腰の動きが止まりません。快楽の渦に飲み込まれてしまったのです。

杉浦「ハァハァ、そんなに腰を使われたら我慢できないよ。タップリ中に出してあげるね。君の子宮と卵子は今日から僕のモノだ!」

(ああ、そんなぁ・・)

杉浦さんに激しい嫌悪感を持ちながらも、子宮が疼いているのが分かりました。体が妊娠を望んでいるのです。卵子が受精したがってるのです。

もう、どうにもできませんでした。

杉浦「ハァハァ、ぼ、僕の遺伝子を持った精子と君の遺伝子を持つ卵子が君の中でひとつになるんだ。二人の細胞がひとつに融合するんだ。ハァハァ、素晴らしい事じゃないか!」

(あ、ああ、イ、イヤァ!)

そう思う心とは裏腹に、私の体はこの男を受け入れてしまってました。

杉浦「言うんだ。妊娠させて、と」

「はぐぅぅ、に、妊娠させてぇぇぇ、あ、赤ちゃん欲しいぃぃぃ、あっ、ああああああ!」

杉浦「あっ、もうダメだ!」

(く、来る!)

私の体が硬直し始めました。全身でこの男を受け入れようとしているのが分かります。

鼻腔を膨らませ、半開きの口から舌を出し、唾液をダラダラと流しながら、白目を剥いて、ガクガクと全身を震わせました。

興奮と快感のため、鼻水まで垂らしています。

杉浦「ううっ」

大量の精子が放たれます。

私は逝き果てたあとも体をビクビクと小刻みに震わせ続けました。

(く、悔しい!)

この瞬間、私はこの男に屈服した、そう感じました。

痙攣を続ける体は貪欲に杉浦さんの精子を呑み込もうと、その巨根を咥え込んで放そうとしません。

(ああ、覚えてしまった。もう、この男を忘れられない!)

私は直感的にそう思いました。

杉浦さんの加入で寝取らせプレイは大きく変化していきますが、評価が20ポイントも下回ってしまってはモチベーションも下がってしまいます笑。

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