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美人就活生に起きた出来事(完)(1/2ページ目)

投稿:2025-11-18 12:33:44

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リクルーター◆EVg1IiA(東京都/20代)
前回の話

僕は某メガバンクで働く28歳の男性です。都内の営業店で外国営業課に所属、主に貿易会社などを担当しています。5年ほど前のことですが、都内の大学を卒業したこともあり、毎年就職希望の学生を選別するリクルーター役を人事部より任命され、採用の時期には多くの学生と面談していました。今回はそのリクルーター活動…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

【人事部面接の2日前の璃子】

僕の部屋で一晩過ごした2日後、璃子の携帯にXから着信がありました。

画面表示を見た瞬間、あの夜の悪夢がよみがえり恐怖に襲われ電話に出ることはできませんでした。

しかしその後も何度も何度も着信があり、ついにショートメッセージが届きました。

メッセージをタップするとそこには“電話を無視するならこの画像を同僚とかに見せて自慢しちゃおうかな笑”という文章と、あの日のおぞましい行為の写真が貼り付けてありました。

なんで?なんでこんな画像が??と頭の中が真っ白になりました。その瞬間、また携帯が鳴りました。もちろんXからです。

「・・・、はい。」

「やっと出てくれたね。なんで無視するのかな?」

「あの日、これっきりという約束だったはずです!」

「ん?そんな約束したっけ?覚えてないな。」

「そんな!ホテルに入る前に今日だけという約束で入ったじゃないですか!」

「まあ君も銀行に就職したいのなら覚えておくべきだと思うが、言った言わないというトラブルを避けるために、何事にも証拠を残さなくちゃだめだよ。君の言う今日だけという約束をした証拠はあるの?」

「あの状況で証拠なんて残せる訳ないじゃないですか!」

「じゃそんな約束はなかったということだ。僕は君の要望通り人事へのルート作りをしてあげた対価を受け取る権利があるから、また会ってほしいと思っているよ。」

「なにを勝手な!もう会いません。これ以上会うのを強要するならこのことを公にさせていただきます!」

「構わないよ。公になって困るのは君の方だろうからね。ふふ」

「私は被害者ですよ。あなたの方が困るに決まっているじゃないですか!」

「銀行にしろ、警察にしろ、君がこのことを話したとしよう。だが僕は僕で君とのOB面談で次へのステップのため、君が体を張ってアピールしてきたと話すし、さっき送信したような、君がいやらしく僕に行為を求めている動画も証拠として提出させてもらう準備があるが・・」

先ほどXから送られた画像はあの日、自身の手で局部を拡げ、“あぁどうか璃子のダメまんこにお入れください”と言わされていたシーンの画像だということを思い出しました。

その動画があるとしたなら、確かに私から行為を促しているように解釈されてしまうかもしれないと考えました。

今後のことも考え、通話しながらスマホのヴォイスレコーダーを起動し、以降の会話を録音することにしました。

「これ以上私を困らせないでください。どうしたらXさんは納得してくださるのですか?」

「ん?青山さんが困っているというのは何のことか分からないけど・・」

と言うと、スマホに以下のショートメッセージが届きました。

“ふふ、頭のいい子だね。さっきの会話で学習し、この会話を録音し始めたようだね?”

私がXの名前をわざと出して困っていると発言したことで録音を始めたことがばれたようです。

「確か人事部面談も近いんだったね?先輩として人事部面談のコツみたいなことも教えてあげたいと思っているんだが、時間取れそうかな?」

「・・・はい、人事とは明後日面談ですので、明日でしたら」

「そう、じゃ僕も忙しいんだが、明日仕事終わりに時間を取るようにしよう。19時に前回と同じ場所でいいですか?」

「・・・はい、承知しました。あ、Xさんもお忙しいでしょうし、OBとしてお時間をいただくのは明日限りということで結構ですので」

「かわいい後輩のためだからそんな遠慮はいらないが、まあ青山さんの意思も尊重しますよ。では明日」

ああ、またXと会うことになってしまった。どうしよう、先輩に相談すべきか?と頭をよぎりましたが、これ以上先輩に迷惑を掛けられないとも思い、明日自分の力でXと対決しようと考えました。

【人事部面接の前日の璃子】

Xとの待ち合わせ場所近くに18:45に到着した。

今日は強い意志を持って対峙しよう。

険しい顔をして固い決意を持って待ち合わせ場所に立っていた。今日Xと会うことは結局先輩には言わずに来た。

ただどんなことになってもXと会った後、先輩の優しい顔を見たかったので、ひょっとしたら夜連絡させていただくかもしれませんとだけメールはしておいた。

そんなことを考えているとXから着信が

「もう着いてるかな?明日の人事部面接に有利となるよう、うちの銀行の人事部の人間を呼んでおいたから、目の前にあるシティホテル2階のコーヒーラウンジに来なさい。」

本当だろうか?先日あんなひどいことをしたお詫びのつもりなのだろうか?不審な気持ちはあったものの、人の多いラウンジに行くことにリスクはないと考え

「分かりました。すぐに参ります。」

と答え、目の前のシティホテルへ向かった。

ラウンジに着くとXが1人でいた。

「お疲れ様です。人事部の方が同席されているとのことでしたが?」

と固い表情で聞くと

「正規の面接でなく人事部の人間が銀行外で学生と会うのに、堂々とラウンジで会えるはずないだろう。この上で待たせてあるんだよ。」

といって指を上に向けました。つまりホテルの部屋に待たせてあるということのようです。

「前回のこともあるし部屋に行くのは嫌です。」

「ん?何を心配してるんだ君は!人事部の人間が面接のノウハウを教えてくれるために会ってくれるというのに断るのか?」

「しかし密室でお話しするのは・・・」

「じゃあ、人事部の奴と君だけということでなく、私も同席すれば安心か?」

「はい、それでしたら。お願いします。」

「よし、じゃ早速行こうか」

ラウンジを出て、客室へのエレベータに乗り高層階へ。そして部屋のドアをXがノックすると男性がドアを開けました。

「おや?Xさんも来られたのですか?」

「ああ、青山君が人事部の人間と2人きりだと緊張すると言うものでね。僕もいて大丈夫かな?」

「ええ、まったく問題ないですよ。」

という会話をドア付近ですると私とXは部屋に入りました。

「本日はお時間を取っていただきありがとうございます。○○大学の青山璃子と申します。」

と型通りの自己紹介をしました。

「私は人事部のものですが、ルールに則った面接ではないので名前は控えさせていただきます。」(以下、Zと表記)

「まあ、青山君にはぜひうちの銀行に来てもらいたいと思って、私の人脈でZ君に来てもらったわけだ。明日の人事部面接に備えてなんでも質問するといい」

と先輩風を吹かし尤もらしいことを言いました。そして部屋の冷蔵庫に備え付けのミネラルウォーターをコップに注ぎ、私とZの前に置いてくれました。Xにお礼を言い、早速1口飲み

「では早速お聞きしてもいいでしょうか?明日の面接を含め、人事部面接は何次面接まで予定されていますでしょうか?」

「そうですね、まずは人事の担当ベースが会い、その後、次長がお会いし内定発布、内定後、取締役人事部長と内定者で昼食会という感じでしょうか?」

「そうなんですね。アピールしておいた方が良いポイントなどありますか?」

「うーん。月並みですが学生時代に力を入れて来たこととかを言っていただくと・・・かと・・・ますよ。」

おかしい、Zさんの言葉が耳に入ってこない。どうしたんだろう、私。

「ふふ、もう効いてきたようだな。」

「そうですね、目が虚ろになってますね。」

まずい、さっきの水だ!何か入れられたんだ、迂闊に飲んでしまった。

「俺はもうこの前、さんざんヤラせてもらったから、今日はお前の好きにしていいぞ」

「本当ですか?じゃ遠慮なく」

Zは私をベッドに運ぶと、着ているものをすべて脱がそうとします。

私は朦朧とする意識の中でも必死に抵抗しますが、手足に力が入らず言葉も発することができません。

そうこうするうちに衣服はすべて脱がされてしまい全裸でベッドに寝かされました。

視界の端にはXが私のバッグからスマホを取り出し、スマホを私の顔に近づけ顔認証ロックを解除しています。

おそらくXにとって不都合な昨日の録音データやメールの記録を削除するのでしょう。

「さあ、璃子ちゃん。一緒に楽しもうね。しかしXさんから聞いていたとおり、本当にエロい体してますねぇ」

という気色の悪いZの声がぼんやりと聞こえてくると同時に、Zの舌が私の口に侵入してきます。

抵抗できない私の口にZは唾を流し込みます。抵抗できない私はそのままそれを飲んでいきます。

「ああ、璃子ちゃん、俺の唾をゴクゴク飲んで、そんなにおいしいの?」

まともに言葉も発せない私はせめてもの抵抗の意思を軽蔑した眼差しで表現した。

「ふーん、そんな目で僕を見るんだ。じゃあ目いっぱいお仕置きしちゃおうかな」

と冷酷な表情で璃子を見下しました。そして口で溜めた唾を私の顔めがけてペッと吐き出すと、その唾を手で顔中に塗り広げます。私はたまらず声を発します。

「ん-ん!(やめて)」

「フッ、僕に歯向かうからこうなるんだよ!分かったか!!」

Xはというと、この状況をベッドの端から楽しそうにビデオ撮影しています。

その様子を確認し、私は絶望を感じていました。

「明日、人事部で僕の唾や精液の匂いを付けたままの君と面接することを想像するとすごく興奮するよ。」

「ん-んん(最低!)」

「大丈夫、服で隠れる部分以外には痕が残らないようにプレイするから、ふふ」

取りあえずしゃぶってもらおうかな?

というと、ズボンとトランクスを脱ぎ、かなり大きめな下半身を露出させると、私の口にペニスをねじ込んできました。

「うーーん(やめて)」

「ほら、ちゃんと咥えろよ!薬が効いててもベロくらいは動かせるだろ」

必死に抵抗しますが、口からペニスを吐き出すほどの力は入りません。

Zは力を込めてペニスを押し込んだため、息が苦しくなり急き込んでしまいます。

屈辱的な行為をされ、抵抗感が強いのですがなぜか体が熱くなり、エッチな気分が高まってきました。

「璃子、そろそろいやらしい気分が高まってきたんじゃないか?さっきの水には手足がだるくなる成分以外に媚薬効果のある成分も入っているからね」

そう言うと、おもむろに私の乳首を摘みます。

「んんーーー(いやーー)」

これまで感じたことのない快感が全身に走りました。

「うん、感度は良好だ」

すると今度はクリトリスを強く摘まみます

「んん―――――――(いやーーーーーー)」

気を失いそうなほどの快感に襲われます。

「ふふ、そんなに感じて、上品で綺麗な顔をしてるが、もはやSEXモンスターみたいだな、璃子ちゃん」

屈辱的な言葉に思わず涙がこぼれます。

「涙が出るほど気持ちいいんだね?大丈夫、これから先ずっとXさんと可愛がってあげるから。ねえXさん」

「ああ、そうだな。何ならもっとプレイヤーを増やしてもいいかなと思ってるんだ。璃子、お前さえよければうちの銀行の肉便器にしてやるぞ。」

もう何も言えずただただ涙が流れます。こんなことなら先輩に今日のことを話しておけば良かった、と激しく後悔します。

【璃子の人事部面接の3日前】

僕は僕で璃子を自宅に泊めた日以降、璃子のことを心配していた。性犯罪を犯す人物は1度きりの行為で満足するはずがないと思っていたからで、そういう意味ではかなりの確率でまた璃子を呼び出すはずだと。

そこでいろんなシチュエーションを想定しながら、行内内線簿を見てとある部署に電話をかけた。

私:「もしもし、〇〇支店の●●です。実は折り入ってお話ししたいことがあるのですがお時間を作っていただけないでしょうか」

先方:「ん?どういった話ですか?電話では都合が悪いのですか?」

私:「はい、かなりセンシティブな内容ですので電話では・・・」

先方:「そうですか、何か深刻そうな感じですね。分かりました。ではすぐに時間を作りますので追って連絡します。」

私:「ありがとうございます。」

そしてその人物はその日のうちに時間を作ってくれることになりました。

「さあ、璃子ちゃん、そろそろ入れてほしくなったんじゃないか?」

「んーーーん!(やめて!)」

「そうかそうか、そんなに入れてほしいか。でもまだ入れてあげないよ。時間はたっぷりあるんだからね、ふふ」

そう言うと、Zは自分のカバンからおもちゃを取り出します。

「さあ、まずは特大ディルドからいこうか?どう?すごく大きいでしょ?璃子ちゃんのおまんこ壊れちゃうかもね?」

それは見たこともないほど大きな物でした。コンビニで目にする500mlのペットボトルをもう一回り太くしたような大きさといえばいいのでしょうか?

「んーーーーーーん!(やめて!)」

「ふふ、そんなに喜ばないでよ、璃子ちゃん。ちゃんと痛くないようにローションは塗ってあげるよ」

そう言うとZはディルドにローションを塗り、挿入を試みようとします。

「んーんーーーーん!(お願い!)」

「さあ、じゃいってみようか?」

局部の入り口にディルドを当てると、ゆっくり押し込みます。しかしあまりの太さになかなか入っていきません。

「いきなりは無理か?どうしようかな?」

「じゃあ、まずはお前のちんこでウォーミングアップすればいいじゃないか?」

「そうですね、じゃあ璃子ちゃん、さっきのディルドほどじゃなくて申し訳ないが、僕のちんこでならしていこうか?」

「んーーーーーん!(やめて!)」

「先輩、この前はゴム付けてあげたんですか?」

「バカ言うな!肉便器にゴムなんか使うものか」

「そう言われればそうですね?じゃあ璃子ちゃん生で行くよ」

「ん、うぅーーーーん(ほんとにやめて!)」

ゴムも付けずにZのペニスがズブリと入ってきました。媚薬の効果のせいか、これまでに感じたことがない快感に襲われます。

「んーー、ん――――ん」

「ふ、すごい感じてるじゃないか、淫乱女め。初めて見た時、清楚な顔をしてる割にエロい体をしてるから絶対にやってやると俺は決めてたんだよ」

「さすが、先輩の見立てはいつも間違いないですね」

と言いながらZは激しくピストン運動を続けます。私は快感に負け、だらしなく開いた口から涎が止まりません。

「おい、璃子!とんでもないアヘ顔してるな、恥ずかしくないのか全く。まあこれからお前は数えきれないほどの男に抱かれることになるんだ、楽しみにしておけよ」

その言葉を聞き、もう私の人生は終わったのだと絶望を感じていました。

Zは若さゆえか単調なピストン運動を続け、もう射精の段階に達したようで

「ああ、もう我慢できないかも。先輩、中で出してもいいんですよね?」

「ああ、好きにしろ。今日俺はやる気はないから、好きなだけ出していいぞ」

「ああ、気持ちいい!イク、イク、出すよ、璃子ちゃーーーん」

と言うと、体内で大量の精液を放出しました。ドクドクという感触が膣内で感じ取れ、また深い絶望感に苛まれます。

「さあ、僕のちんこを綺麗にしてくれ」

Zは自身の精液と私の愛液で汚れたペニスを私の口にねじ込んできました。極力抵抗しますが筋肉が弛緩し吐き出すこともままなりません。

「ほら、しっかりベロを使って綺麗にするんだ!」

「んーん(イヤ!)」

「しかし先輩、この子最高ですね?これまでもこういった形でいろいろ抱いてきた女の中でもピカイチの体ですよ」

「そうだろ?こいつは最高の肉便器になると思う。ストレスの多い俺たち銀行員の慰安婦になれるチャンスだぞ、よかったな璃子」

これまでも?この2人はいままでも私のような就活生に手を出してきたんだ。その言葉を聞き、ただただ自分の迂闊さに涙が流れてきました。

「さて、じゃあさっきのディルドは入るようになったかな?」

再度ローションをディルドに塗ると、局部に当て挿入を試みます。Zのペニスを入れられたことで先ほどよりは入り口が開いていたようでディルドの先端が入った感触がありました。

「いいねー、先っちょが入ったよ、璃子ちゃん」

「んーーーんん(やめて)」

「これが入ると奥の方で子宮に当たって、超気持ちいいらしいから、楽しみにしててね」

無理だと思っていたディルドでしたが、徐々に押し込まれていき、半分くらい入ってしまいました。

すると体の深い部分からズンっという感触がし、ものすごい快感が押し寄せてきました。

「ううーーーん」

思わず声が出ます。

「ふ、当たったようだね?璃子ちゃん、ここがポルチオっていって一番感じるところなんだよ。いいでしょ?」

聞いたことはありますが、実際に経験したのは初めてです。

そう言うと、Zは一気にディルドを出し入れし始めました。

私は感じたことのない快感に襲われ、我を忘れてしまうことの恐怖に苛まれてしまいます。

「んーーーーん(やめて)」

「ふふ、璃子ちゃん、抵抗せずに本能のままに感じてごらん。いままで味わったことのない絶頂に到達できるよ」

Zはディルドを私の深いところで固定し、力を込めました。

私は快感に襲われ、だらしなく開いた口から涎が流れ出ることすら止めることができません。

目の端でXがその様子をスマホで撮影しているのを認識しましたが、もうどうでもよくなってしまうほど快感に包まれてしまっていました。

その時、ドアをノックする音がしました。

「ん?誰だ?」

焦るXとZ。

Xがさっとドアに移動し、スコープを覗いたようです。ドア前にはホテルスタッフが立っていたようで

「ご依頼の追加のバスタオルをお持ちしました」

という声がうっすら聞こえてきました。私を犯すためZが予めバスタオルを追加していたのでしょう。

そして何も疑わずにXがドアを開けた瞬間、

「おい、Zいるんだろ?」

という男性の声が聞こえ、一気に2人の男性が部屋に入ってきました。声を発した見知らぬ50代の男性ともう1人は先輩でした。先輩は私を見つけると私のところに駆け寄ってきてくれました。

その50代男性はフリーズするXとZに対し

「Z、そしてX、もう終わりだ。○○君(私)、青山さんのケアを頼む」

「はい。さあ璃子、まずはシャワーを」

「んーーーん(立てないの)」

「ん?どうしたの?何か飲まされたのか?」

首を縦に振る璃子。

「おい、青山さんに何を飲ませた?」

「微量の筋肉弛緩剤だよ」

「なんてことを!勝手に薬を飲ませるなんて、不同意性交罪に加えてこれは傷害罪になるからな!」

「ああそうかい、もう勝手にしてくれ」

Zは反省するどころか不貞腐れる始末です。

「お前たちのスマホを含む持ち物をすべて出しなさい。不適切なデータ等はすべて削除ないし証拠資料として保存させてもらう」

「警察でもないあなたにそんな権限があるんですか?」

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