体験談(約 14 分で読了)
【評価が高め】クール系女子高生をおもちゃで好き放題虐めた話(1/2ページ目)
投稿:2025-10-29 20:16:46
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
俺は歴10年にもなる痴漢の常習者だ。きっかけは会社員時代、日々の鬱憤が溜まり魔が差したこと。通勤時間帯、逃げ場のない満員電車の中で気弱そうな女学生に目をつけては、ハリのある尻を撫で回したり、下乳を揉んだりすることが日課だった。最初はそれだけで満足していた。しかし痴漢を始めてしばらく経…
前回の続きだ。初見の方のために現在までの状況を軽くまとめておく。例によって、続けて読んでくれている方は読み飛ばしてくれて構わない。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「俺」#ブルー……痴漢常習犯。日々ラッシュ時の満員電車内で女学生を狙いに、痴漢やレイプに及んでいる。「…
※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
前回の続きだ。
非常に期間が空いてしまって申し訳ない。
今回は前回の最後で挙げたうちの②にあたる話だ。
初見の方のために現在までの状況を軽くまとめておく。
例によって、続けて読んでくれている方は読み飛ばしてくれて構わない。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「俺」……痴漢常習犯。日々ラッシュ時の満員電車内で女学生を狙いに、痴漢やレイプに及んでいる。
「涼川彩夏」…高校2年生。お嬢様学校の弓道部所属。品行方正で真面目な女子高生。身長は160cm程度。声はハスキー気味。性格はキツめ。
いわゆるキツネ顔で、顎にかけて細長くなっていくような顔の輪郭と切れ長の目元がクールな印象を与える一方、少女特有のあどけなさも残る顔立ち。
イメージは少し素朴にした佐々木希。
日焼け一つない白い肌で、バストサイズはCカップ以上。
電車内で俺に痴漢され、レイプされてしまった哀れな少女。
その時の録画をネタにホテルに呼び出され、媚薬を盛られて再び犯されてしまう。
一晩中嬲られたあと解放されるが、その後も俺との関係は続いている。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
彩夏を初めて襲ってから2ヶ月が経った。
「今日もいつもの時間に迎えに行くからよろしくね」
前回以降も、2週間に1回程度のペースで彩夏を呼び出していた。
彼女はその度不快そうな顔をしながら現れ、俺に朝まで体を差し出す。
今回もそのつもりだった。
「今日はやめてください」
今まで既読スルーを決め込んでいた彩夏が、5分と経たないうちに返信してきたのである。
意外に思いつつも、気にせず脅し文句を並べる。
「オッケー。じゃあ俺は家で友達とビデオ見るから、彩夏ちゃんもゆっくりしてていいよ。」
消すという約束はどこへやら、彩夏の痴態を収めたビデオは会うたびに増えていき、今や10本近くある。
そのことを仄めかすと、
「待っててください」
素っ気ない答えが返ってきた。
彼女の態度が少々気になったが、時間になると俺はいつも通り彩夏を迎えに行った。
待ち合わせの5分前に〇〇駅に到着すると、珍しく彩夏は既にロータリーでぽつんと佇んでいた。
秋も半ばで肌寒くなってきており、紺色のカーディガンを羽織っている。
ワインレッドのスカートは変わらずだが、膝上まで届くニーソックスを履いていて、生足は拝めなかった。
俺に気づくと、口の端を歪ませながら近づいてきた。
「ごめんね〜、待ってると思わなくてさ。寒かったでしょ?」
助手席に乗り込んできた彼女にいつものように声を掛ける。
彩夏は俯いたまま答えない。
「それじゃ行こっか。」
そう言ってエンジンをかけると、
「あの……今日はダメなんです……」
彩夏がおもむろに顔を挙げてそう呟いた。
普段の投げやりな物言いではなく、丁寧な言葉遣いで話しかけてくるとはまた珍しい。
顔を見ると、今にも泣き出しそうに潤ませた目を俺からサッと逸らす。
「は?ダメって何?」
俺は威圧的に問いかける。
「今日は……その………」
言い淀む彩夏。
友人や学校関係で外せない用事でもあるのだろうかと考えたが、そこではたと思い当たる。
「もしかして危ない日?」
目を逸らしたまま無言を貫く彩夏だが、耳が微かに赤みを帯びる。
yesと言っているようなものだ。
「そっかぁ、危ない日かぁ。」
のんびりと呟きながら、不意に彼女の胸元を左手で覆う。
「っ!ちょっとっ………!」
彩夏は狼狽し、外を気にしながら俺の手を払いのけようとする。
「暴れたら余計目立つんじゃない?w」
俺は構わずカーディガンの下からも存在感を放つ乳房をまさぐる。
「っん…!あぁもう……」
彩夏はうんざりしたように言い放って力を抜く。
「とにかく……今日はやめて」
「えぇ〜、困るなぁ。」
わざとらしく言いながら、ボリュームのある乳房をいじくる。
「今日も彩夏ちゃんの可愛い声聞きたかったのになぁ。中に出さないからさ、それならいい?」
「…嘘つき」
俺にされるがままの彩夏は、窓の外をしきりに気にしながらそう吐き捨てる。
「ははは、信じてくれないか。でもどうしよう、ゴムもないし。」
俺はなおも続ける。
「仕方ないからやっぱり友達とビデオでも見ようかなぁ。」
そう言った瞬間、彩夏が振り向いて俺を睨んでくる。視線だけで俺を射殺そうとでもするかのようだ。
「それは嫌なんだwでもそれなら俺に付き合ってもらうしかないよ?大丈夫だって、初めてヤった時も3回?4回?出したけどできなかったんじゃん」
「そんなの………」
彩夏は怒りで震えた声でそう言うが、何と言っていいのか分からないのだろう、口を噤んでしまう。
このまま脅して無理やり犯すのも一興だが、ふと、以前見つけた新しいホテルのことを思い出し、試してみるいい機会だと考えた。
「じゃあさ、今日はセックスはなしにしてあげるからさ、ちょっと俺に付き合ってよ。彩夏ちゃんも実は溜まってるんじゃないの?」
俺は彩夏の乳房に手を押し付け、うっすらとカーディガンに浮かび上がった乳首の周りを人さし指でなぞる。
「っ、……そんなわけ……、んっ……」
拒絶の言葉を吐こうとしたそばから微かに喘ぎ声を漏らし、体を捻って逃れようとする彩夏。
度重なるセックスで快楽を刻み込まれた彼女の体は、今や素面でも媚薬を使った時並みに乱れてしまうようになっている。
服の上からなぞっただけでこの体たらくである。
「彩夏ちゃんが選んでいいよ。このまま帰るか、俺に無理やり中出しされちゃうか、それともセックスなしで俺に付き合うか。」
畳み掛けるように3択を突きつける。
再び涙目になった彩夏は苦しそうに俺を見やる。
「ほら早く。さーん、にー、いーち……」
「わ、わかった!わかったから……」
カウントダウンをすると、慌てたように叫ぶ彩夏。
「あんたに付き合うから……それで……だから……」
若干息切れしながらそう答える。
「オッケーオッケー。セックスは無しね。残念だなぁ。また今度たくさんしようね。」
そう言いながら手を引っ込めると、彩夏は何言か罵ろうと口を開いたが、諦めたようにそのまま窓の方を向き、スマホをいじり始めた。
俺は満足しながら、車を発進させた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「……約束が違う」
いつもとは違うホテルに到着し、車を停めると彩夏が恨みがましくそう呟いた。
どうやらいつもと場所を変えただけで、俺がセックスする気なのには変わりないと勘違いしたらしい。
「まさか。セックスはしないよ。俺は今まで約束を破ったことないのに、酷いなぁ。」
大げさに悲しんでみせるが、彼女はくすりともせず車を降りる。
どうにもならないと思っているのか、諦めたように大人しく俺の後をついてくる。
「おもちゃがくるまでちょっとかかるらしいから、とりあえずカーディガンだけ脱いでよ。」
受付を済ませて部屋に入ると、早速彼女にそう告げる。
「…何?おもちゃって……」
「いいからいいから」
不審がる彼女を急かすと、彩夏は困惑しながらもカーディガンのボタンを外していく。
脱ぎ終わったカーディガンを律儀に畳み終わるのを待って、俺は彩夏に背後から抱きついた。
「あぁ〜、これこれ。」
両手で彼女の双丘を鷲掴みにして堪能する。
密着すると、布越しに彼女の高い体温を感じられて心地良い。
「彩夏ちゃん、小柄なのにこんなでっかいのぶら下げちゃってさぁ。やっぱり、クラスメートにジロジロ見られたりするの?」
「……うっさい」
俺の下卑た質問に彩夏はうんざりしたように応じる。
ずっとこうしていたかったが、2分ほど経った時部屋のチャイムが鳴ったので、名残惜しさを覚えながらも離れる。
「じゃじゃーん。このホテル、こういうのたくさん揃えてるんだよ。今日はこれで楽しもうね。」
「何、それ……」
受け取った箱の中身を見せると、彩夏は絶句する。
王道の電マやバイブ、手錠からギャグボールまで、多種多様な玩具がそこには納められている。
「セックスは無しって約束したでしょ?ただここ泊まれないから時間ないんだよねぇ。早速始めよっか。」
そう言って彩夏をベッドに寝かせる。
彩夏は不安がりながらも俺に従う。
「これつけるから手出して。」
「ひっ……」
手錠を取り出すと、彩夏の手首を掴もうと手を伸ばすと、彩夏は咄嗟に身を引く。
「痛かったらしょうがないから外してあげるよ。ね?」
そう宥めると、彩夏は恐る恐ると言った様子で両手を差し出す。
そのまま手錠を嵌めると、ヘッドボードに繋いで万歳の姿勢になるように固定する。
「大丈夫そ?」
「うん……」
不安げな顔で答える彩夏。
「じゃあこれもよろしく。」
俺はさらにアイマスクを彩夏につける。
彩夏は視界を奪われ一層不安感が増したのか、キョロキョロとしきりに首を動かしている。
「じゃあ始めるよー」
そう声をかけてまず電マのスイッチを入れ、中程度の振動の強さにする。
……ヴィィィィィィィィィィン……
「凄い音でしょ?どこに当ててほしいとかリクエストある?」
「や、やだ……何それ……」
凶悪な音を立てるそれを彩夏の耳元に近づけて聞くと、怖気付いた彩夏が遠ざかろうと身を捩る。
「ないみたいだからおまかせってことで。」
そう告げて、彼女のスカートを捲り上げると、可愛らしいリボンのついた水色のパンツが露わになる。
外気に触れて、咄嗟に内股になる彩夏のクリあたりを目掛けて、勢いよく電マを押し当てる。
「あああああぁぁぁぁっっっ!!??」
突如与えられた暴力的な快感に、たまらず彩夏は絶叫する。
足をばたつかせて暴れるあまり電マを弾き飛ばしてしまう。
両腕を繋いだベッドがギシギシと音を立てる。
「暴れすぎだよ~、押さえてて上げるね。」
俺は彩夏の両足に跨るように膝立ちになると、再び電マを押し当てる。
「やだっ、ちょっと待って、あああっっ!」
彩夏は必死にもがいて逃れようとするが、根元から足を押さえられてまともに力が入らないようで、2、3度腰を跳ね上げたのち、歯を食いしばって堪らえようとする。
「フゥフゥ…ううっ…………カハッ…ハァ…ハァ…」
電マを左手で当て続けながら、俺は彩夏のシャツのボタンに右手を伸ばし、あっという間にボタンを外してしまう。
さらにキャミソールをたくし上げると、くびれた真っ白な腹とパンツと同じ水色のブラに支えられた乳房が現れる。
そのままブラと下乳の隙間に手を滑り込ませ、愛撫を開始する。
「んんっ………はぁ……はぁ……あぁ……」
滑らかな柔肌の上を這い回るように手を動かしていると、固く閉じていた彩夏の口がやがて半開きになり、艷やかな吐息が漏れる。
パンツには早くも愛液で濃い染みができ始めていたが、最初ほど暴れる様子はなく時折ビクンと震えるだけになっていた。
「慣れてきた感じ、彩夏ちゃん?じゃあもっと強くしてみるね。」
「え?待っ…」
振動の強度を一気に最大にする。
「ああああああぁぁぁぁぁぁっっ!!!」
再び絶叫する彩夏。
「カハッ、ゲホゲホッ、待って、待ってぇっ」
咳き込みながらもそう懇願してくる。
一言発するたびに腹が凹んで、肋骨が浮かび上がる様子を眺めるのは愉快だった。
暴れようとするが、やはり微かに体を捩るほどの抵抗しかできず、与えられる快感に襲われ続ける。
「や、やだっ、あ、あ、ああぁぁっ」
彩夏が一際甲高い声を上げ、顎を突き出すようにしてヘッドボードをみあげる。
「イキそうならイクって言ってね。」
「あ、イ、イ、イク、イキっ、ますっ」
途切れ途切れに叫び、彩夏は早々に絶頂に達した。精一杯腰を浮かせようとしていたが、すぐにガクンと脱力してゼェゼェと息を荒らげている。
クロッチはすっかり染みに覆われ、脚や腹にはじんわりと汗が浮かんでいる。
俺は電マのスイッチを切ると、まだ放心状態の彩夏のブラをずり上げる。
相変わらず初なピンク色の、ちょこんとした乳首をピンと弾くが、反応は薄い。
「ハァァァ……ハァァァ……」
「彩夏ちゃん、次はどこがいい?」
「ハァ……待って……お願い……」
「おまかせね、オーケー。」
息も絶え絶えの彩夏に構わず俺は箱に手を伸ばす。
小さめのローター2つとテープを取り出すと、彩夏の乳首にローターを張り付ける。
「……な、何……?」
「スイッチ入れるね〜」
そう言うや否やローターを起動すると、彩夏はブルッと身震いする。
「あっ……!や、やだ、取って……んんっ!」
幼い乳首に与えられる容赦ない快感に、たまらず彩夏は上半身を大きく振ってローターを振り払おうとする。
豊かな乳房がダイナミックに揺れるが、ローターは剥がれることなく快感を放出し続ける。
「そんなに暴れたら痛くなっちゃうよw彩夏ちゃんおっぱいおおきいんだからw」
笑いながら彩夏の両肩を掴み、押さえつける。
「やだぁ……離して…取ってよ…」
鼻声で訴える彩夏。
アイマスクで分からないが、涙を流しているのだろうか。
「撮って?彩夏ちゃんの頼みなら仕方ないなぁ。」
俺はそう言うと、スマホを取り出してパシャパシャと彼女の体を撮影する。
「やぁ……違う……やめて……」
「顔は写ってないから大丈夫だよ。」
実際、アイマスクを付けている上、まくり上げたキャミが顔に被さって彩夏の人相はほとんど分からない。
しかし、ローターを貼り付けられて悶える女子高生と言うだけで、とんでもない価値のある画像であることには違いない。
5分ばかり写真を撮りながらそうしていると、彩夏の全身はすっかり汗ばみ、シャツやニーソックスが湿り気を帯び始めた。。
「んん……ううぅぅ……ハァ……ハァ……」
すっかり顔を紅潮させた彩夏はもどかしそうに呻いている。
どうやら乳首だけではイケないようで、絶え間なく浴びせられる快感を味わいながらも、絶頂に達せないのが苦しくて仕方ないようだ。
「彩夏ちゃん大丈夫?イキたい?」
「……ハァ……ハァ……」
答えない彩夏。
自分で口に出すのはプライドが許さないのだろうか。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 初めての性感エステ
- 愛犬が犯した罰の身代わりに妻がオーナーに抱かれクロとの関係も知られてしまった
- 友達がガンでしんでしまった。
- 部活の顧問に堕とされた話
- JK妹と秘密の…100P記念番外編
- 地下アイドル撮影記〜美波編ー
- 刺激的すぎる妻とのセックス
- 【続き】看護師の私が女性ホルモン活性マッサージで下着がぐちゃぐちゃになって恥ずかしかった話
- 妹からトイレットペーパーの利用が却下される
- 娘の処女を奪った男子生徒とその彼女に復讐した話
- 最初は妹のように接していた幼馴染の女の子との別れ
- 古き良き昭和時代の小学生(スカートめくり ユカとユミコちゃん)
- 大好きだった義姉が慕ってた先輩に寝取られた
- 【噂話】中学時代の先生のエロい噂話② -襲撃-
- 近所に住む年上の女性に溺れて 2
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
