体験談(約 22 分で読了)
【評価が高め】完結!?旅館で傷心中の…元爆乳人妻、実優さんとセフレになった話。俺と実優さん…(完)(2/4ページ目)
投稿:2025-10-26 16:24:56
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※この話には「SM・調教」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
早紀さん「こないだのできてるから持っていきくけど?もうすぐそこにいるんだ!」
実優さん「…ハァハァ…あれね…今日はちょっと無理だわ…ハァハァハァ」
早紀さん「ん??てか息上がったない?もしかして帰ってそうそうセックス中!?もしかしてユウタ君いる?!おーい!」
俺「ちはっす。」
早紀さん「あきれた...わかったよ…またくるね…」
実優さん「待って!早紀!やっぱり今日受け取るわ…ハァハァ…」
通話が終わった。
どうやら前のマンションの秘密の部屋のセックス映像の編集が終わりDVDにするのを早紀さんに頼んでいたらしい。
俺「…早紀さん来たらセックス中断ですか?」
実優さん「中断なんてしないわ…早紀に見せつけるの…君とのセックスを…」
実優さん「君を奪われるとしたらきっと早紀だから…」
俺「…実優さん一筋ですよ…」
ガチャッ…
早紀さんが来た!
実優さん「…こっちよ…」
ガチャッ!
早紀さんが新秘密の部屋を開けた。
早紀さん「!?くっさ…!なにしてるのよ!」
鼻を摘まむ早紀さん。
実優さん「…臭くないわ…私達は好きなのこの匂い…」
手を拘束された実優さんに指示される。
実優さん「早紀さんの服脱がして…縛り上げて...」
俺「…はい…すいません早紀さん!」
俺は強引に早紀さんを全裸にして俺が縛られたような格好にした。
早紀さん「…ちょっ…なにすんのよ?!」
実優さん「…ユウタを誘惑するからよ…」
実優さんに指示をまたされる。
早紀さんにボールギャグを装着し、乳首にローター付けニップルシールで固定、早紀さんのアナルにプラグを入れ、マンコに太いバイブ、ピチピチのティーバッグを履かせ抜けないように固定し、スイッチをマックスにオン!
早紀さん「…ンンンンンン…」
ビクビクッ
実優さん「…今からちょうどクライマックスなの?…見てなさい…誰にも理解されない私達の下品なセックスを…」
実優さんが脚を広げる…
頭の上のポールに足枷で足首を固定。
強制マンぐりポーズの実優さん。
ギンギンギンギンギンギンギンギン
馬乗りになり太ももごと実優さんの爆乳を圧迫した。
俺「…ハァハァ…実優さんの爆乳マンコ犯します…」
パチュンパチュン…ニュニュニュ~…パンパン…ニュニュニュ~…パンパン…
止めどない流れる実優さんの粘着唾液…
実優さんが俺を見つめ舌を出す。
実優さん「…べ~…当てて…先っぽ…ペロペロ…させて…」
俺は実優さんの舌めがけグイグイ鬼頭を舌にぶつけるようにパイズリしながらピストンする。
早紀さんはちょうど真後ろで見ている。
ニュルルルル~…ペロペロ…ニュニュニュ~…ピチャピチャ…
一瞬しか鬼頭をぶつけてないのに、その一瞬で鬼頭と裏スジ、カリ首に舌絡め粘着涎を絡める実優さん。
舌から離れるたびに鬼頭と舌に涎の糸が伸びては縮みを繰り返す。
実優さんに吸い付かれないように早く動かす。
実優さん「…ペロペロ…ピチャピチャ…ペロペロ…チュウ…」
油断した…舌だった実優さんが俺の隙をついてタコチュウに…
実優さん「…ちゅ~…」
実優さんの唇にタコの吸盤のように吸い付かれた…
実優さん「…ちゅ~…チュチュチュチュ~…」
一度吸い付いた実優さんの吸盤唇に吸い込まれていく…
鬼頭を完全に吸い込んだ実優さん。
実優さん「…ジュル…ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ」
俺のチンコは実優さんのジュポフェラの餌食になった。
腰が止まらないこうなってはチンコが実優さんのジュポフェラを無意識に求めてしまう。
ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポニュニュニュ…ムニュニュ…ジュポジュポジュポジュポ
俺はイってしまいそうになり強引に実優さんの吸盤唇からチンコを抜いた…
実優さん「…チュポンッ…ハァハァ…逃げちゃった…」
壮絶なパイズリフェラだった。
実優さんを拘束して犯してるはずなのに逆に拘束された実優さんに犯されてる気分だった。
ビンビンッ…ギンギンギンギン…
俺「…実優さん…」
実優さん「………キテ………」
実優さんのマンコの入り口がおのチンコを手招きするようにニチャニチャヒクヒクしている。
入り口に鬼頭を擦り付ける
ニチャニチャニチャニチャネチョネチョネチョネチョ
そして。
ぬちゅちゅちゅちゅ~
実優さんに種付けするようにゆっくり挿入した。
熱く絡まる肉のヒダヒダ…チンコが狭いくネチョネチョのヒダの森を突き進む…
染み込むチンコを実優さんの子宮口にぶつける。
ゆっくり抜く…
ぬちゅちゅちゅちゅ~…
帰りはヒダが返しのように絡み付きながら引っかかる…
そして。
入口付近まで戻りまたゆっくり挿入。
ぬちゅちゅちゅちゅ~…ブッブブブブッ…
ぬちゅちゅちゅちゅ~…ブブブブッ…
実優さんのマンコの中の空気が屁のように根元の隙間から出る。
マン屁を繰り返す実優さん。
実優さん「……ン…ア…アン……ハズカシイ…」
顔が真っ赤になる。
ブブブブッブブブブッ…ぬちゅちゅちゅちゅ~…
マンコの中の空気が次第に抜けていく…
マンコが真空になりチンコが吸い込まれていく。
実優さんさんの真空吸引マンコを次第にはやく激しくする。
密着マンぐり種付け圧迫プレスセックスをする。
ブチュッブチュッブチュッブチュッブチュッブチュッ…バチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュン
実優さんに全体重をかけ、実優さんの顔を間近で見ながらする。
実優さん「…アアアア……イイ…しゅき…これしゅき…ア…イイ…イイ…もっと……押しつけて……アアアア……君専用のオナホールにしてぇ……使って…大事にずっと使ってぇ~……」
実優さんから立ち上がる匂いと熱い吐息、絶叫に近い実優さんの喘ぎ声と淫語。
俺「…ハァハァ……ハァ………実優さん……実優さん……実優!実優!………ずっと…俺専用のオナホになって……実優……実優……好きだ……」
ブチュッブチュッ……ブチュッブチュッ…ブチュッブチュッブチュッブチュッ…バチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュン…
実優さんが舌を出した。
実優さん「……ユウタ…ユウタ……唾のませて……アアアア………唾……もっと……激しく……もっと……密着……ゴクン……」
実優さんに涎を飲ませながら種付けプレス…
もうだめだ……
実優さんに熱いディープキスをしながら全力でプレス…密着した実優さんの下品なキス……下品なマンコ……
実優さん「……んちゅ…ンンンンン~ン~ビクビクッ…ンンンンン~……」
ビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッ
ソゾゾゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾク
俺「……ンンンンン~ンンンンン~」
ドクドクッ…ドピュッ!…ドピュッドピュッドピュッドピュッドピュッドピュッビュルルルルルビュルルルルルビュルルルルルビュルルルルルビュルルルルルビュルルルルルビュルルルルルビュルルルルルビュルルルルル~ビクッビクッ…
ディープキス種付けプレス密着セックスで実優さんのマンコに7ヶ月ぶりの濃すぎて引っかかりなかなか出ない粘度の精液を実優さんの膣痙攣と子宮口のディープキスで促されながら大量に射精した……
ドクドクドクドクッ
実優さん「……はぁはぁ……かっこいい……君のセックス……はぁはぁ……早紀ずっと見てたでしょ…?……私達の密着部……」
俺は絡み付くマンコにサヨナラし、早紀さんの拘束を解いてあげた…
ペタリッ
早紀さんは愛液まみれの蕩けた顔でへたるように床に座った…
実優さんには見えていたのだ。
チンコとマンコのその先で早紀さんがガン見しながら果てるのを…
早紀さん「…はぁはぁ……すごい...おねちゃんとユウタ君のセックス……ブチュッブチュッ…して……マンコ真っ白のアワアワ…に…なってた……」
実優さんはマンコを絞めているのか精液がとどまって出てこない…
実優さん「……次は…アナルセックス…するから……ちゃんと見ててね……」
ミチミチミチ~ギチギチギチ~ぬちゅちゅちゅちゅ~…
アナルに挿入した。
密着種付けプレスアナルセックスだ。
以前マンコから精液がとどまっている。
マンコを閉じているからかアナルの締まりもいつもと違う。
実優さん「……はぁはぁ……アナルてアナルセックス……ンンンンン~……ハードタイプのアナルオナホールに…なってる……ユウタ…ユウタ…キスしながら種付けして……アナルにも……熱いの…注いで……」
ギチギチギチギチギチギチ~ぬちゅちゅちゅちゅ~…ブチュッブチュッブチュッブチュッブチュッブチュッブチュッブチュッブチュッブチュッブチュッブチュッブチュッブチュッブチュッブチュッブチュッ…
ビクンッビクンッビクンッ……プシャ~…プシャプシャプシャ~…
ドクドクドクドクッビュルルルルルビュルルルルルビュルルルルルビュルルルルル~
アナルにも大量に注いだ。
実優さんが精液を押し返すように密着したわずかな空間に愛液と精液がマンコで撹拌された潮を噴きながらイっている。
ちょうどお腹や胸の辺りか?
ヌルヌルの潮が身体の間に付着した。
早紀さんはその様子を後ろから身を乗り出して間近で見ていた。
早紀さん「……おねちゃんのアナル…ユウタ君にグチャグチャにされてた……」
実優さん「……これが…私とユウタのセックスよ…」
実優さんと離れると全身からニチャ~と体液達の糸か引いた…
アナルを締めて精液の閉じ込めている実優さん…
早紀さん「……はぁはぁ…はぁはぁ…」
いつもの早紀さんはそこにはいない。俺と実優さんの壮大なセックスに衝撃を受けているようだ…
実優さん「…早紀……おいで……」
早紀さんが実優さんに近づく……
早紀さん「…おねちゃん実優おねちゃん…」
拘束されたオナホ状態の実優さん。
全身は体液でヌルヌルで濃い匂い…
早紀さん「…おねちゃん!」
早紀さんがヌルヌルの実優さんに密着ハグをする。
実優さん「…汚くて下品なおねちゃんでごめんね……でも抱きしめてくれてありがと…」
早紀さん「……汚くないよ…綺麗だよ……」
早紀さんが精液混じりの潮を胸で実優さんの爆乳にソープ譲のように塗り込んでいく…
ヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュ…
実優さんと早紀さんの巨乳と爆乳がディープキスしてる…
早紀さん「……キスしていい?」
実優さん「…どうぞ…」
ンチュンチュンチュンチュ…ペロペロ…ピチャピチャ…ンチュンチュ…
早紀さん「…早紀もユウタ君のおチンチン欲しい…ダメ?…」
実優さん「…それはダメよ……」
早紀さん「…わかった……じゃあ…このままの体勢で...ユウタ君とセックスしてる実優おねちゃん見てていい?」
実優さん「…それならいいわよ……いっぱいキスしてね…」
早紀さん「…うん…大好きおねちゃん…」
俺は実優さんのマンコに再び挿入した。
絡まる姉妹を上から見ながら…
マンコを激しく突いた…
突くたびアナルからブリュブリュッと精液が出てくる…
実優さん「……あん……あん……ンンンンン~…イってる…イってる…あん……」
早紀さんが実優さんのイき顔を間近で見ている…
早紀さん「…どういう風に気持ちいいの?…ねぇ…教えて…」
実優さん「…ンンンンン…おチンチンが…子宮にチュウされてるの……早紀さんも見たでしょ…私のマンコ……ヒダヒダがおチンチンに開通されるの…凄いんだよ…」
早紀さん「…おねちゃんなんでこんな格好なの?普通じゃダメなの?」
実優さん「…ンンンンン…あん…身動き取れないで好きな人のオナホールになるの……私…ずっとこういうセックスがしたかったの…普通も好きよ…でも汗とか涎まみれで汚いセックスじゃなきゃダメ…」
早紀さん「…おねちゃん凄い…早紀のおマンコジンジンする~」
実優さん「…手だけほどいてくれる?…ユウタのおチンチンはあげられないけど……おねちゃんが手でしてあげる…」
実優さんは自分のマンコを突かれながら早紀さんのマンコを片手で手マンし、もう片方の手で早紀さんのバージンアナルに指を入れた。
早紀さん「…あん……お尻…ダメ……おマンコいじめないで…」
実優さん「…あん……ンンンンン…早紀のアナル可愛いわ…指を締めてるわ…おマンコも私のと違って綺麗で小さくて素敵よ…」
早紀さん「……おねちゃんのおマンコもお尻の穴も綺麗で可愛いもん…ンンンンン…あん…キスしていい?」
実優さん「…いいわよ…」
パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュン…
ンチュンチュンチュ…チュウ…ペロペロ…ピチャピチャ…
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ
姉妹ディープキスの音と手マンの音と実優さんのマンコの音がする。
俺「出る!」
ビュルルルルルビュルルルルルビュルルルルル~
早紀さん「…イッく…」
ビシャビシャ…プシャ~…プシャプシャプシャ~…
実優さん「…ンンンンン…ンンンンン…ペロペロ…はぁはぁ…」
ビクビクッビクビクッビクビクッビクビクッビクビクッ
実優さんの匂いが早紀さんを纏いこんでるように見える…
早紀さん「…ごめんね…もうユウタ君の事からかわないから...」
実優さん「…早紀が可愛いからユウタを取られるって思っちゃったの…おねちゃんの方こそムキになってごめんね…」
着替える早紀さん。
我に帰ったのか顔を真っ赤にしている。
早紀さん「あれだから...別に…そんな…えっと…もう知らない!実優とユウタのセックス動画拡散してやるぅ~…」
バタンッ
帰っていった早紀さん。
俺「ツンデレか?」
実優さん「ツンデレね!」
俺「いいんですか?拡散されたらヤバイのでは?」
実優さん「しないわよ。早紀はいい子だもの…」
姉妹愛って感じだな。いいもんだ。
実優さん「………………まだ……したいわ…」
ギンギンギンギンギンギンギンギンギンギン
俺「…もちろんです…まだ7ヶ月分…出しきってないです…」
実優さんを背面で持ち上げアナルに挿入し、鏡の目の前へ移動した。
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話の感想(2件)
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2: 名無しさん#KCAmkAQ [通報] [コメント禁止] [削除]早紀ちゃんにもおち◯ちん挿れてあげてもよかったのでは思ったり。
自分だったら挿れてあげてるなぁ。0
返信
2025-10-28 23:01:07
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1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]ここまで楽しく読ませてもらいました!スゴいですね!
アナルセックスもとても興奮しました!
これで終わってしまうのかーー
続き待っててもよろしいでしょうか?(笑)
素敵なお話でした!末永くお幸せにね!0
返信
2025-10-27 06:19:03
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(2020年05月28日)
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