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体験談(約 15 分で読了)

【高評価】小学生だった近所の女の子が女子大生になったのだが。2(2/3ページ目)

投稿:2025-10-21 18:22:32

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本文(2/3ページ目)

私は1回2人を部屋に入れて車庫に利用中の衝立を置いた。

さっきの車がゆっくり廻ってくる。

助手席のオバサンが残念そうな顔をして通り過ぎていった。

不倫かなと思いながら部屋に戻ろうとすると鍵が閉まっている。

おいおいと思いながら入り口横のチャイムを押した。

ルミが急いでドアを開ける。

「ごめんなさい、鍵しまっちゃうんですね。」

部屋に入れてもらい、とりあえず座った。

高い部屋なので豪華なソファやらテーブルやらあるし、簡易サウナまである。

ローションもボトルで置いているし風呂用のエアマットも装備してある。

ルミは部屋中を探検している。

ハルはルミの後ろをついて歩いていた。

私はビールを開けて飲みながら、この後の展開がどうなるか様子を見ていた。

「サウナのスイッチ入れといたよ~。」

ルミは歩きながら飲んでいたので既にほろ酔いだ。

「とりあえず、お風呂に入ろう!私、バイトしてきたからめっちゃ汗臭いし!ハルはどうする?」

「あ、うん。」

脱衣所とトイレはちゃんと仕切ってあるが、風呂はすりガラスでシルエットだけ見える。

二人で風呂に入っている様子をビールを飲みながら飲んでいたが、複雑な気持ちになった。

すりガラス越しにルミの胸の形と大きめのお尻が浮き立つ。

隣にいるガッチリとした体つきの色白イケメン。

シルエットを見る限りやはり勃起していないようだ。

ラグジュアリーな風呂にテンション高めなルミの声と、緊張しているのかボソボソと返事をしているハルの声。

見ているのも複雑なのでテレビを付けて、VODで面白そうなAVを探した。

ハルの好きそうなスレンダー美女のマジックミラー号があったのでかけてみた。

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素人男性を連れてきて女優さんが筆おろしする企画だ。

スマホの確認とかしながらマジックミラー号を見ているとルミたちが上がってきた。

「もう!!相変わらずたたないんだから!」

「ごめん。」

「謝んなし!こっちが申し訳ないわ!」

バスローブを巻いたルミとパンツ1丁のハル。

バスケで鍛えているせいか筋肉の盛り上がりがはっきりしている。

「私、ご飯食べて待ってるから、俺さんも入ってきて~。」

「おう。」

私もシャワーを浴びに向かう。

「もう・・・。俺さん、何見てるのよ~。」

「あっ、これ・・・。」

二人の会話が聞こえていたが流してシャワーを浴びた。

シャワーを浴びながらルミが騒いでいる声が聞こえる。

湯舟はお湯が溜めてあるが、なんとなくあの二人が入った後は気が引けると思い、シャワーだけ浴びてすぐに上がった。

パンツだけ履いてバスローブを着て脱衣所から出ると、ハルとルミがマジマジとマジックミラー号に見入っていた。

ハルのパンツはテントが張っている。

「夢中そうなのでサウナに入ってくるね~。」

「えっ、あっ、はい。」

サウナには小窓がついていて一応外の様子が見える。

ルミはハルのあそこが勃起してることに気づいたようだ。

顔を赤らめながら手扱きをし始めた。

所詮、ラブホの簡易的なスチームサウナなのでそこまで暑くはないが狭い。

じっと息を潜めながら二人の様子を眺める。

少し手扱きをしたと思ったらアッという間にハルはイってしまった。

若いのでものすごい量の精子を放出する。

「あっ、ちょっと早すぎる!」

「ごめん。」

すぐにルミがティッシュで飛び散った白い液体を拭き取っていく。

ハルのあそこは半立ちくらいだがまだ元気そうだ。

よく見るとハルのあそこは細くて長い。

そして、少し縮むとすっぽり皮が被ってしまう。

私のも仮性気味だが・・・。

私のはハルほどは長くないが多分太さはありそうだ。

ルミは手早く精子を拭き取り、ハルの半立ちのあそこを確認するとコンドームを持ってきて慣れない手つきで被せた。

自分はさっとパンツを脱いでベッドにあおむけになった。

あれっ、俺は必要ないじゃんと思ったがそのまま見守ることにした。

「まだ俺さんは来ないよね?ハル、来て。」

ハルはスッと立ち上がり、正常位で挿入しようとした。

しかし、何か手間取っている。

なかなか入れられない。

そのうちにハルが萎えてきてしまった。

「あれ、またダメか・・・。」

「ごめん、でもルミも思ったより濡れてないよ、多分。」

「えっ、変なの見てたから万全だと思ったのに・・・。」

「やっぱり・・・。」

「俺さんに助けてもらおう。」

ハルがパンツを履き直してサウナに来る。

ルミは布団に潜る。

私はサウナの中で下を向いて見ていないふりをする。

「俺さん、お願いします。」

何か振り絞ったような声で呼びに来た。

「ん?ああ、いいのかい?」

一応、最終確認。

「はい。」

「ある程度準備できたら声かけるから。」

「はい。」

私はさっとシャワーで汗を流し、ルミが潜っているベッドに向かった。

ハルはどうしていいか分からなくなったのかサウナに籠った。

掛け布団に潜っているルミに後ろからそっと近づき囁いた。

「本当にいいのか?」

ルミは布団の中で小さく頷いた。

バックハグでそっと抱きしめる。

もともと泣いていたのか、ハグで泣いたのか、ルミから鼻をすする音が聞こえる。

頭を撫でてまた抱きしめた。

少しその状態でいると、ルミがハグを振りほどいて対面に向き直した。

少し見つめあい、キス。

何かモヤモヤがどうでも良くなる瞬間だった。

一度ゆっくり唇を離してから、またゆっくり唇を合わせた。

今度は舌を絡めた。

ルミは慣れていないのか私にされるがまま、でも求めに応えるように頑張って舌を絡めてくる。

片腕で抱きしめ、もう片方の手で頭を撫でながら濃厚なキスをする。

私は頭の片隅にハルがいること、最後はハルにバトンタッチをすることがあったので、ゆっくり掛布団を下に下げて頭部が出るようにした。

おそらく、ハルはサウナの小窓から覗いているだろう。

そして、さっきの一連の流れも見られていた事に気付いただろうと思いながらキスを続ける。

一旦唇を離し、目が合ってから首筋、うなじ、肩と徐々に唇で攻めていく。

おそらく、ハルはしていないだろう愛撫にルミは顔が蕩けていく。

首元を入念に攻めて、徐々に鎖骨、胸へとおりていく。

鎖骨に舌を這わせて吸うとビクビクっと反応。

鎖骨が性感帯のようだ。

そして、バスローブに隠されていたルミの胸との邂逅。

あの僅かに膨らんでいた時に事故で触ってしまった胸がFカップまで成長していた。

若く肌ツヤの良いお椀型の膨らみ。

薄茶色の小さな乳首。

最初の一度だけ強めに胸を掴むとアッと声を出して喘ぐ。

その後、胸の周りからゆっくり舐めて徐々に真ん中の突起へ近づいていく。

小さな乳輪に近づくとまた離れ近づくと離れを繰り返し、乳首には息だけかかるように焦らしていく。

ルミは徐々に体を反り、刺激に対して素直に反応していく。

両方の乳房を行ったり来たりして、頂上には近づかず焦らしているとルミは耐えきれなくなり私の頭を抑えて胸の谷間に顔を埋めた。

「もうダメ・・・、俺さん、もうダメ、耐えられない・・・。」

顔が胸の間に挟まり頬がその大きな乳房で圧迫される。

苦しいような嬉しいような・・。

私のアソコはもうMAXに達している。

今すぐにでも入れたい。

が、どこかのタイミングでハルに代わらないといけない。

葛藤を抱えながらルミの胸に顔を埋めていた。

ルミが片腕を離して私のあそこに手を当てた。

「アッ・・・。」

顔を赤らめてスッと私の肉棒を握った。

私は顔を乳房の谷間から離して、左手でルミの秘部に指を当てた。

それまで触っていなかったのに愛液が滴っている。

スッと触れた指が割れ目を縦になぞり、最後にクリトリスを擦る。

「ん~~~~!!!」

軽くイったのか?

背中が大きくのけ反った。

乗じてさっきまで焦らしていた乳首にしゃぶりつく。

陥没まではしていないが僅かな突起しかしていなかった乳首が赤茶色になり、これ以上伸びないくらいパンパンに硬く突起している。

その突起を甘噛みしたり、吸ったり、乳首の先を軽く舐めたり、反対の乳房を揉みしだいたり・・・。

掌を乳首の先に当てて転がすと、ビクビク跳ね、その後ルミは私の手を掴んでその動きを阻止した。

反対の手は処女膜が破られていないかもしれないので、縦筋をなぞったり、溢れてきた愛液を掬ってクリトリスに擦りつけてみたり、優しく優しくクリトリスを撫でたりしていた。

もうルミが限界に近づいた。

「俺さん、もう無理。」

「お願い、入れて・・・。」

私の首に腕を絡め、私の目を蕩けた目で見つめて言った。

「それはハル君の役目だよ。」

その時、ハルがサウナから汗だくで出てきた。

「俺さん、大丈夫です・・・。」

「二人のあんな絡みを見せられて俺、代われません。」

「多分、ルミも俺さんを望んでいるからお願いします。」

ルミを見ると泣きながら無言で頷いた。

私はルミの上に挿入できる体勢に覆いかぶさり、密着した状態でゆっくり先をルミの割れ目に押し当てた。

ルミは私の体に抱き着くように腕を回す。

とろとろに蕩けたルミの割れ目はスッと私のあそこを受け入れた。

亀頭が入り口を通るとものすごい締め付けが押し寄せる。

よく考えたらハルがルミに何度も挑戦していたので処女膜は破れていたのだ。

それでも、ハルの若いけど完全に勃起しきらないモノよりも太いモノが侵入してきたのだ。

ルミの中のうねりはそれを押し返すかのように締め付けてくる。

比べてはいけないが妻のそれよりもかなりキツイうねりだ。

一瞬でイかされるのではないかと思ったが、それは経験が助けてくれた。

快楽を我慢しながら、うねりに逆らわず、引き潮に引っ張られるようにゆっくり沈めていく。

「痛いけど嬉しい・・・。」

ルミはポロポロ泣いている。

さらにゆっく~り根元まで沈めていくと子宮口に当たる感触がした。

「ん~~~~!!!」

身体に絡めていた腕の締め付けが強くなる。

「大丈夫か?」

「痛いのに気持ちいいって変な気分。」

根元までずぶっと入り、ルミと私の恥骨が当たる。

「あ~~~~、痛気持ちいいかも・・・。」

根元まで入ると膣が全力で搾り取るかのように私の陰茎を締め付けてくる。

「ゆっくり動いていいか?」

「大丈夫、俺さんの気持ちいいように動いて。」

そうは言われても気を抜くと一瞬で搾り取られそうだ。

ルミの頭を撫でながら、おでこにキスをして少しだけ前後に動かす。

先っぽが子宮口の奥の深いところに当たっているのか、陰茎部だけではなく全部が快感に支配されていく。

ヤバいなと思いくっついていた身体を離し、腰の動きを止めてキスをした。

目の端に映るのは静かに服を着て帰ろうとするハル。

でも、もう私もルミも抑えが効かない。

身体を起こして腰を抑えて前後に腰を振るとルミが悶える。

「あ~~~っ、ヤバい、イく~~~~、ダメ~~~~~!」

動きに合わせるように揺れ動く大きな胸。

皮膚が波打ってタプンタプン音が鳴る。

それを抑えるようにルミは無意識に自分の胸を掴んで、徐々に身体がのけ反っていく。

私はもう限界だった。

「ルミ、俺もイってしまう!!」

ふと気づいた。

コンドームを付けていない。

生挿入だった。

慌てて抜こうとするがルミもイきそうで脚を絡めている。

本当に膣内に絞り取るようだ。

ルミは無意識だろうが。

「ルミ、ダメだ、コンドームつけてない!!」

「いいからこのまま!!」

私は最後に力強く腰を打ち付けた。

「あ~~~~~~~~!!」

ほぼ同時にイった。

思いっきり中に放出してしまった。

息切れしながら必死に呼吸を整えているとルミがまた泣きながら抱き着いてきた。

その頃にはハルはひっそり部屋を出ていた。

「俺さん、ごめん。」

ルミは大号泣。

「私、幸せな気持ちとハルに悪い気持ちで感情がぐちゃぐちゃなの。」

そうだろうなと思いながら、ルミの涙を受け止めていた。

私のあそこは放出して半勃起したままルミの膣に収まっている。

テーブルの上にはハルが置いて行ったホテル代の半額分と、ルミの食べかけのサンドイッチと3人分の飲み物。

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