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【評価が高め】高校卒業後、女友達とお風呂に入った思い出(後編)(1/2ページ目)
投稿:2025-10-18 22:28:37
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これはもう20年以上前、私が高校生だった頃の話。高校の頃の私は、どういうわけか男よりも女友達の方が多い学校生活を送っていました。女友達とは基本健全な付き合いで、たまにパンチラぐらいは見れたもののそれぐらい。これまでは下着姿もビキニ姿も見たことはありませんでした。これはそんな私に起こった唯…
前作が予想外の高評価で驚いてます!!ありがとうございます。カナとのあの一件の後、彼女とはますます仲良くなりました。付き合ってこそいないものの、周りからはカップルみたいな扱いでした。そして時は進み、高校卒業。これは卒業してから起こった、私とカナとのお話です。かなり時間が進んでいるので、受験…
前回の続きです。
カナと一緒にお風呂に入って、もう一度身体を触り合うことに。
厳正な話し合いの結果、彼女の方が先に、私のムスコを攻めることに。
「これって本来はどうやったらいいの?」
さっきは(一応)洗ってただけでしたからね。
「俺君はどうやってしてるの?」
女友達に自分のオ◯ニーを説明する日が来るとは…。今なら言えますが、この時の私にとっては公開処刑ものでした。
でも黙ってても始まらないので説明します。
「こう?」
物覚えの良さは流石です。不慣れな動きですが、完全に手コキです。
でも少し痛いかな…。
「ちょっとボディソープつけてやってみてよ。」
結果的にまた洗う感じになりましたが、痛みが消えて快感が少し増します。
だんだん気持ちよくなってきました…。
「あっ…んっ」
思わず声が出ます。
「俺君見たことない顔してるよ♪」
確かに、こんな快感で歪んだ表情は、普通の友達付き合いではしません。
彼女の方はというと、私の表情を楽しんでいるとこもあるようです。
「あっ…それは…」
手コキだけでなく亀頭を撫でたりと、攻めにも変化を加えてきます。適応力が凄い。
それが有効かどうか、私の表情で答え合わせしているようです。
「あっ…あっ」
先程のような胸が当たるような刺激はありませんが、全裸の女友達が、私のムスコを弄っている図は、なかなかにそそられるものがあります。
私はまた、何も考えられなくなってきました。
「あっ…ヤバい…」
二射目だから少しは持つかと思いましたが、どうやらダメなようです。
「んっ…はっ…」
彼女の方も集中しているのか、時々声が漏れます。
こんな声聞かされたら、もう持ちません。
「ああっ…」
再び尿道を、ゆっくりと精液が昇る感覚が。これクセになりそうです。
「ううっ!!」
再びの大量射精。先程よりは少ないですが二射目とは思えない量が発射され、彼女の身体にかかります。
「ひゃんっ!!」
そりゃ驚きますよね。身体についた精液を手に取り、不思議そうに見ています。
「これが精液なんだね。凄くネバネバしてる。」
そしてカナは発射したばかりの私のムスコを指で優しくつつきます。普段ならなんてこと無い刺激ですが、今はダメです。ムスコはピクンと動きます。
「これって俺君の意思とは関係なくこうなってるの?」
「……たぶん」
確かに意思とは関係ないですが、刺激はしっかりときています。ただでさえキツいのに、これ以上攻められたら…。
「俺君気持ちよさそうな顔してるよ♪」
私が半ば放心状態なのをいいことに、カナは再び私のムスコを扱き始めます。
「あっ…やめ…んっ」
私の口からは、思わず情けない声が漏れます。さっきと同じ動きですが、来る刺激は比ではありません。
「んっ…あっ…」
そしてカナは、ここで秘密兵器ボディソープを使い、ムスコを泡立てていきます。
「そ、それは…うああ…」
そして三度目の射精が近づいてきます。
「ああっ…ううっ」
もうダメです。
「んんううっ!!」
先程よりはかなり少ないですが、精液が放出されました。
ムスコの方はこれまでの勢いを失いつつあります。
「さっきと比べると、かなり少ないね」
男としての尊厳をかなり失った気がします。
「さすがに3回目だからね…」
疲れて、そう答えるのが精一杯です。
「大丈夫?」
「何とかね…」
何とか呼吸を整えて、今度は私がカナを攻める番です。
最初は胸を触ったり揉んだりします。
「あっ…あん」
甘い声が漏れます。さっきまで攻めていたので、彼女も興奮しているようです。
そして勃っている乳首を攻めます。
「ひあっ…あん…そこダメぇっ…」
胸を揉むよりも乳首の方が感じるようです。さっきのお返しとばかりに、攻めまくります。
「ああっ…あん…ひああっ…」
左手で左胸を攻めながら、右手は股間へ…。
「あっ…そこは…」
既にかなり濡れています。
「そんなに興奮してるの?」
「んっ…言わない…」
それならばと股間の方も攻め始めます。
「そこ…ダメぇっ…」
普通に触っているだけなのに、クチュクチュと言う音が響きます。
「ああっ…あん…ふああっ♡」
喘ぐ声もどんどん大きくなってきます。
「ああっ…ダメ…またきちゃう♡」
またイキそうなようです。
「ダメ…ふああっ…ああっ…ダメまたきちゃうっ♡」
先程と同じく、私に抱きついてきました。彼女の身体を抱きしめつつ、お尻から手を回して股間を攻めます。
「びゃううううっっ!!」
また私に抱きついたままイッてしまいました。前の時はそのまま抱きしめていましたが、先程ムスコがひどい目にあったので、その仕返しをしなければなりません。
抱きついた彼女を一旦話すと、床に押し倒して身体のいろんなところを触ります。
「ひゃんっ…そこダメっ」
どこを触ってもこんな感じで、全身性感帯に近い状態になっているのかもしれません。
「ダメ…今触られたら…お願いやめて…」
「俺はさっきやめてもらえなかったけど♪」
「そんな…あっ…ああっ…」
全身を一通り弄り終えた後は、股間と胸に戻ります。
「ひゃうううっ!!」
かなり大きく身体が跳ねたので、もしかしたら軽くイッたのかもしれません。
しかしそんな事はお構い無しに攻めます。
「ダメ…私また…あああっ…ふああっ♡」
「ダメダメきちゃうっっ…もう許してっ…」
許してあげませんでした。
「ああっ…ふああああん!!」
彼女の身体は大きく跳ねて、イッてしまいました。先程と違って私に抱きついていないので、かなり切なそうな表情をしています。
私は放心状態でぐったりとしている彼女の身体を抱き寄せると、キスをしました。彼女の方も、それに応えようとします。
「もう少し早く抱きしめてほしかったな…」
相当ぐったりしていたので、そんな事をしたら仕返しにならない、とは言えませんでした。
そして再び湯船へ。またしても背面座位です。
「なんでみんなこういう事をベッドの上でするのか、分かった気がしたよ…」
床に押し倒されて、結構痛かったようです。
「そこだけはゴメン…」
「それにしても、俺君がこんなにエッチだなんて、思わなかったよ…」
貴女がそれを言いますか…。
「その割に楽しんでたように見えたけど♪」
「こんなにいじわるだとも思わなかったよ…」
カナの中では、ここまでエッチな事になるとは思わなかったそうです。
「俺も男だから、女友達の綺麗な身体見たら、興奮もするよ。カナは可愛いし、スタイルもいいし。」
「エッチ…でもそう思ってもらえるのは嬉しいな♪」
「いつまでも見てられるよ♪」
「見るのはいいけど、もうここでは触っちゃダメだよ。」
「触らないよ。」
お風呂の外ならいいのか?
そして数秒の沈黙の後、
「…ねぇ…ベッドの上で、続きしない?」
「続き!?」
続きってまさか…
「俺君となら…いいよ♡」
「いやダメでしょ…第一ゴムも持ってないし…」
「いいよ…外に出してくれれば…」
「初めてだし、そんなに上手くできないよ。そもそも暴発するかもしれないし…」
実際、暴発以前に出せるのか…?ムスコの方は完全には復活していません。
それに…
「カナの方は大丈夫なの?」
何度もイッているので、体力が心配です。
「疲れてるけど…頑張るよ。」
「心配だよ。ま…」
また今度、と言おうとして、私は言葉を引っ込めました。そうだ、カナにも私にも、もう時間がないんだった…。
そして今日彼女は、私に対して明確に恋愛感情を表現していました。
私は無自覚に、進路の話をして、ずっと彼女からこういう機会を奪っていたのではないのか…彼女の恋心に気付いていながら、付き合わない方が居心地のいいと自分に言い聞かせて、恋心を傷つけていたのではないのか…
最低だな、俺は…
「…君…俺君!?」
カナが呼びかけます。
「どうして…泣いてるの!?」
泣いてはいません。でも目から一粒涙が流れます。
私は彼女を抱き寄せ、抱きしめて言います。
「好きだよ、カナ」
突然の告白に、彼女は固まってしまいます。
「俺君、さっきから変だよ!?」
私は、さっきまで思っていたことを話しました。
「…それは私も同罪だよ。俺君の優しさに甘えてたしね。居心地も良かったから、この関係壊したくなかったし…」
「それでもちゃんと言えばよかったよ…言わないと何も変わらないし。」
「でもこういうのを女の子の方から言わせるのは…」
「男だとか女だとかは関係ないよ。だから今日だって…」
カナの方も、今日誘った理由を話してくれました。
卒業後、少しずつ連絡を取らなくなったけど、私のことを忘れられずに思い切ってメールしたこと。素っ気ない返事だったら私の事は綺麗さっぱり忘れようと思ってたこと。
会いたいって言ってくれて嬉しかったこと。
「その時からお風呂も一緒にって決めてたよ♡でもエッチな事になるとは思わなかったけど…」
「普通は一緒にお風呂なんて入らないよ。」
「そうしたら嫌でも伝わるかなって♡」
そう言って、またキスをしてきます。
「俺君がこんなにエッチなのも、予想外だったな…」
カナさんもかなりエッチだと思いますよ…。
「ねぇ、今度デートしない?」
「デート?」
「そう。思い出作ろうよ…」
「だったら、明後日買い物に行くから、それに付き合ってよ♪」
「いいよ♪」
「だから、今日はこれで我慢してね♪」
「えっ…我慢!?ひゃんっ…あっ…」
私は彼女の身体を弄り始めます。
「あっ…ああんっ…さっきより…はげしっ…ああっ…」
「カナが誘ってたことって、今よりもっと激しいよ♪」
「そんな…あっ…ああっ…ダメ…もう…」
「もう?イクの早くない?」
「だって…あっ…さっきから…抱きしめられて、キスされて…ああん…ずっと…ドキドキしてたから…♡」
「まだまだ、こんなもんじゃないよ。」
お湯の中ですが、股間が濡れているのが分かります。声もどんどん大きくなります。
「ああん…ダメ…ひゃあん…んんっ…♡」
手は塞がっていますが、ここで更なる攻めを。このタイミングで耳を甘噛みします。
「ひゃあんっ…そこダメぇっ♡」
ピクンと身体が軽く跳ねます。
「あっ…あっ…もうダメ…きちゃう…んんっ…あっ…あはぁん…♡」
もう限界のようです。
「ああんっ…あっ…きちゃう…きちゃうっ…ああん…んああーっ♡」
身体が大きく震えて、湯船の波も大きくなります。そして私に身体を預けてきました。
「…大丈夫?」
「あんまり大丈夫じゃないかも…」
少しのぼせてしまったようです。
「お風呂から出たいけど…今立てない…」
私が思ってるよりも、かなり激しくイッてしまったようです。私は彼女をお姫様抱っこして、湯船から出ます。
彼女の方は、最初こそぼーっとしていましたが、お姫様抱っこが嬉しかったのか、少しずつご機嫌になっていきました。
扉を開けるために一旦カナを降ろして、タオルを取ってきて体を拭きます。
「ねぇ、もう一回抱っこしてよ♡」
「カナさん、本当はもう歩けるよね!?」
カナの身体は決して重くはないですが、長時間抱えるとなると話は別です。
「少しぐらいいいじゃん…」
仕方なく、私はもう一度お姫様抱っこして、彼女を脱衣所まで運びます。
そして着替え。彼女がふらつかないか心配で、自分も着替えつつ見守ります。決して彼女の着替えを見ているわけではありません。決して。
彼女も、見られていることは、当然気づいています。
「…俺君は、好きな子にはいじわるしちゃうタイプなんだね…」
たぶんそうなんでしょう。
「じゃあもうしないよ。」
「…そういうとこだよ…」
「見られるのは恥ずかしいけど、俺君になら嫌じゃないよ…」
嬉しいこと言ってくれます。
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(2020年05月28日)
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