官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
スタイルの良い私が同級生の部活仲間の性奴隷に堕ちるまで(1/2ページ目)
投稿:2025-09-23 14:09:24
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
まず初めに、私の情報を色々載せて置こうと思う。
名前:花凜(かりん)
高校2年生、陸上部所属
身長:156cm
胸のサイズ:F
これは、私が部活のみんなと一緒にご飯を食べに行った時の話です。冬休みに入る少し前に、部長をしている男子の選手が新人戦お疲れ様会みたいな感じで2年生だけでご飯を食べに行きたいと提案しました。
新人生が終わったのは10月ごろで、そこからは修学旅行や期末テストがありみんな忙しかったので、ある程度時間が取れる冬休み前に行うことになりました。
終業式の次の日、土曜日の夜にみんなで焼肉を食べに行くことになりました。当日はだいたい10人くらい集まりました。
席についてからは、部長の人がコールをしたあと乾杯をして、その後はみんな好き勝手お肉を頼んで過ごしました。
部活の話や学校の話、恋バナも結構してたと思います。
そんな話をしてたらすでに21時を回っていた。ラストオーダーもいつの間にか終わっていて退店の時間になりました。
お店を出たあとはみんな眠気が来ていたのもありなるべく早めに解散することになりました。
部活から帰るときは、同じ方向に帰る友達がほとんどいないのでたいてい一人なのですが、今日は男子の湊と一緒に帰ることになりました。
湊は中学こそ違いますが、家がかなり近いので今日は一緒に帰ってみることにしました。身長は180cmにギリギリ届かないくらいで、細身に見える体は意外と筋肉があったりします。顔もそこそこイケてるんじゃないかなと思っています。
「一緒に帰るなんて珍しいね。」
「まぁ普段あんまり話さないからな。」
帰る方向は一緒でもいつもは一緒に帰ることは一切ないため新鮮な気持ちです。
「花凜はさ、彼氏いないの?」
「何急にw?そういうこと聞いてくるんだ。」
「いやーだって花凜かわいいじゃん?いてもおかしくなさそうだなって。」
実際、私は顔も可愛い方だしスタイルもかなり魅力的だと思う。だから、今までに数回告白されたこともあった。でも、好きとか付き合いたいとかそういう感情は一切沸かなかった。単純に興味がないんだと思う。
「いないよ。彼氏がいたこともないしね。」
「へぇ、じゃあもし俺が今花凜に付き合ってって言ったら付き合ってくれる?」
「それって本気?」
「本気だけど?」
意外だった。普段あんまり話さないから急に告白されるなんて思わなかった。
「だから、付き合ってください。」
「…ごめん。今は彼氏作るとかそういう感じじゃないからさ。」
湊のことは嫌いじゃない。同じ部活仲間だし。でもなんというかあまり好きにもなれない。
「そっか。じゃあ一つだけお願い聞いてくれない?」
「どうしたの?」
「今から俺の家来てくれない?」
このとき、もっと警戒していればあんなことにはならかったんだと思います。
「え、嫌だよ。もし襲われたりしたら嫌だし。」
「そんな事しないって。一緒に部活頑張ってきた仲だろ?それに今家に親いるからそんな事できないよ。」
「そんなに言うなら…」
翌々考えたらなんで家に行く必要があるのか頑なに言わなかったのもおかしかったのかもしれない。
ーーーーーーーーーーー
「じゃあ玄関でちょっと待ってて。」
私は2階の部屋に向かう湊を見送って家の扉の前で立ち尽くす。部屋の窓は最初から電気がついているので確かに両親はいるっぽい。
しばらくして湊が戻ってきた。
「待たせてごめんな。ちょっと渡したいものがあってさ。」
湊が手に持ってるのは…何かの箱?
そんなことを思ってぼーっとしてたら、湊が私の手を掴んで家の中に無理やり入れ込んだ。
「は!?ちょっと、何して…んん!?」
一瞬何をされたのかわからなかった。私は玄関に連れ込まれたと同時に湊にキスをされていた。
「あ〜花凜の唾液うめ〜ほら、そっちも俺のやつを味わえって。」
湊は自身の唾液を私の口に入れてくる。その時なにか錠剤のようなものも同時に入れられた。
唐突なことに焦っていた私は、唾液と一緒にその薬を飲み込んでしまった。
(何を飲んじゃったの…!?)
キスをしていた時間は30秒程度だったかもしれませんが、私はとてつもなく長い時間キスをしていたように感じました。
「ぷはぁ〜やっぱ女とのキスは最高だな〜」
「はぁ…はぁ…何を飲ませたの?」
「ん?別に、ちょっと効果が強めの媚薬だけど?日本の市販で買えるようなやつじゃない。ちょっと危険な強力なやつだよ。」
なんでそんな物を持っているのか、なんて疑問はどうでも良かった。
「なんでこんな事するの?許さない、警察に通報するから。」
私はすぐさま家を出て警察に電話をかけようとする。でも、私が行動する前に湊が私の体を押さえつけてくる。
「逃がすわけ無いじゃん。このまま部屋まで行くから無駄な抵抗はすんなよ?」
私は必死に逃げようとしたけど、部活で鍛えてる男子の力に敵うわけもなく、私は無理やり2階の部屋に連れて行かれました。
「何するつもりなの…?両親がいるんでしょ?私が声を出せば、」
「あーリビングに電気ついてたやつ?実は今親出かけてるんだよね。親父は単身赴任してるから絶対帰ってこないし、母さんは高校の友だちと出かけてる。今俺の家には俺と花凜しかいないんだよ。」
「は!?私のこと騙したの!?」
湊は普段話さないだけで部活の中では他の男子とは結構会話をしている。それに細かいところで気が利くし後輩からもかなり慕われている印象がある。だから疑わなかった。信じてもいいって思ってしまった。
「まぁ確かに騙したかもな。でも騙したって言っても嘘をついたのは親がいるってことくらいだけどな。お前のことが好きなのは事実だし、媚薬っていう渡したいものがあるっていうのもホントだしな。」
そんなのただの屁理屈でしかない。けれど、私はそんな屁理屈に騙されてしまった。
「それにしても、さっき彼氏いたことないって聞いてまじで興奮したんだよな。だってそれって、さっきのキスがファーストキスってことだろ?その相手が折れってだけでめっちゃ興奮するわw」
「…許さない!絶対に許さない!どうせ帰りが遅ければ私の親が連絡してくる。」
「あぁそれだけど、もう対策済み。親との連絡履歴見てよ。」
私は湊に言われたとおりにスマホを開いてみる。すると、私は親に帰りがかなり遅くなることを伝えていた。
「なんで…こんなのいつ?」
「お店でみんなと話してるとき、スマホ開いた状態で机置いといたでしょ。その時すぐに勝手に操作して送っといたんだよね。」
最悪だ。このままだと弱みを握られて逃げられなくなる。まずはこの部屋で起こったことが記録に残らないようにしなきゃ。
「なにするか知らないけど…録画されて脅されたくないからスマホ私に預けて。そうすれば今日は見逃すから。」
「え〜せっかく記録に残したかったのに。まぁいいや、はい。」
湊は思いの外簡単に引き下がった。もう少し強気に出てくると思ったけど案外人聞きがいいのかもしれない。
「じゃあ色々準備も終わったことだし、俺の言う事聞いてね。」
「嫌だけど?なんでこの状態で言うこと聞くと思ったの?」
「花凜って自分の身体写真に撮って記録してるなんて意外だよね〜。見た感じだとスタイルの変化を記録してるって感じ?」
「は?なんでそのこと知って…」
「だから、さっきお店でスマホ見たって言ったじゃん。その時他にいい脅しの材料がないか確認しておいたんだよ。ついでに俺のスマホにもデータを送ってある。下着姿で顔を晒しながら撮った全身写真をね。」
迂闊だった。まさかあの店の中でそんなことをされているなんて思いもしなかった。
「それに、まだ気づいてないかもしれないけど、学生証も財布から抜き取ってあるんだよね。」
「え、そんな!」
咄嗟に財布を確認するが確かに学生証がなくなっている。
「言うこと聞いてくれないと返す気はないから。」
もう本当に逃げ道がなくなってしまった。受け入れるしかない、この状況を。耐えなければいけない。
「何をすればいいの?」
「とりあえず俺の前では敬語ね。そんでもって、服脱いで胸揉ませて。」
まぁ、大方そういった要件だとは思ってた。抵抗が無駄なら、なるべく時間を稼いでなるべく被害を最小限にする。
「はい、これでいい?」
「なんでブラつけたままなんだよ。全裸に決まってるだろ?あと敬語って言っただろ?忠誠心を見せろ。」
「…申し訳ありません。」
湊の意思に従って私はブラのホックを外す。高校生の中では大きめな実った胸があらわになる。
「はは、やっぱでけぇな。何カップ?」
「…Fカップです。」
「これぶら下げて走ってるのやっぱ痴女だろwそんじゃ揉ませてもらうわ。」
湊はいやらしい手つきで私の胸を揉んでくる。人に胸を揉まれたことはなかったが、変な感じだ。
「・・・ん・・・あっ♡」
「お?もしかして結構感じてる?」
「いや、感じてなんか・・・」
「ふーん?じゃあこれは?」
湊は私の乳首をこねくり回したりつねったりしてくる。
「ちょ・・・やめっ・・・ん!」
乳首をつねられたとき、私の体は電撃が走ったような感覚が走った。
「・・・うそ、私今イったの?」
「いい感じに媚薬の効果出てきた?さっきも言ったけど普通の媚薬じゃないから。ちょっとやそっとの快感で済むと思わないほうがいいよ。」
うそ・・でしょ?確かに今イッたはずなのに私の体は満足どころかもっと強力な快感を求めてしまっている。
体中に汗が吹き出るかのように全身が熱くなっていく。
「そんなに気持ちいいならもっといじってあげるよ。」
「やめ、ちが・・・あぁ゙っ・・・おおお゙〜〜〜♡」
普段の私はそこまで性欲が強くない。オナニーも一ヶ月に一回やるかどうか。全然やらなくても気にならないくらいには性に無頓着だ。
なのに、今の私はまるで痴女じゃないか・・・
「ははっいい声で鳴くな〜wほらもっと感じろよ!」
「まって、無理ィ!ヤバ、おお゙〜♡」
今までに感じたことのないほどの快感が全身を襲い続ける。
「ほらほら!もっとイケよ!」
「やだ!もう無理!ダメェ!イクイクイクイク・・・イグ!」
私の体はエビのように反り返り全身で絶頂を感じた。顔は白目を向きかけており、人に見せられないほどに崩壊している。
「ハァ・・ハァ・・」
「盛大にイッたね〜そんなに気持ちよかったんだ?」
「・・もう・・・無理・・・これ以上おっぱい・・触らないで・・」
「それは俺の気分次第だな。そんなことより、気持ちよくなりたいのは当然俺も何だけどさ。」
そういった湊はシャツを脱いだあと、ズボンのベルトを外して下に下ろす。その後パンツも脱ぎ捨てて男性にしかないアレが飛び出てくる。
「・・へ?なにこれ・・おちんぽ?」
「そ、今から花凜のことをめちゃくちゃにするデカチンコ。」
その時の私は、彼のチンポに魅入っていたと言っても過言ではないと思う。ギンギンに勃起したチンポは明らかに異常な大きさで、日本人かどうか疑うレベルだった。
「でかいっしょ俺のチンコ?21cmだったかな。普通のやつとは比べ物にならないぜ?」
「こんな大きいなんて・・・♡」
表面は血管が浮き出ていて、亀頭は大きく、先端からは我慢汁が出ている。
「じゃあ早速だけど舐めてくれない?」
「え・・これを舐めるの?」
いくらなんでも男性器をいきなり舐めるのは流石に抵抗がある。でもそんなのお構い無しに湊は私の顔にチンポを近づけてくる。
「さっさと舐めろよ。早くしないとお前の体ネットにばらまくぞ?」
抵抗できない私は、不本意ながらも口から舌を出してチンポに当てる。
「ったく、経験のない女はフェラもできないから面倒なんだよな。いいか、俺のチンコを舐めるときは、こうやるんだよっ!」
「ごゔぁっ!?」
湊は私の口の中に20cm以上ある巨大チンポをぶち込む。口の中にイカ臭い匂いが広がっていく。先端は喉奥にまで侵入してくる。
「が・・ごはっ・・・ぶふ・・・♡」
「あ〜口の中あったけぇ・・・ほら口の中で下動かせよ。チンコを舐め回すようにさ!」
私は言われるがままにチンポを舐め回していく。喉を大きな気筒が引っ掻いてとても苦しい。なのに・・・
めちゃくちゃ興奮する・・・・・♡♡♡
「あぁ最高〜悪いけど口の中出すわ。」
「!?・・やめ・・・・」
「出る!!」
湊が声を出した瞬間、私の口の中にくっさい匂いの液体が流れ込んできた。口全体に広がった匂いは鼻を貫通して体中で感じてしまう。
「うお・・・飲み込めよ・・・」
「ん・・ん・・ゴクッ・・・ぷはぁ〜〜〜♡♡」
喉にへばりつく、独特の香りと粘り。体内に入っていく精液は熱く、体のどこにあるかわかるかのような存在感がある。
「ふぅ〜気持ちよかったぜ花凜。」
「・・・最低。」
「まぁまぁそんな睨むなって。そっちだって気持ちよさそうな顔して美味しそうに飲んでたじゃねえか。」
何が美味しそうにだ。無理やり飲ませて喜んでたのはそっちじゃないか。
「もういいでしょ?私は帰るから、これ以上私に」
「え、なんで一回で満足すると思ってんの?」
「・・・え?」
湊のチンポは一度射精したとは思えないほどに見事に反り返っている。この様子ではあと一回射精した程度ではまだ収まらないだろう。
「・・・今度は何をすればいいの?」
「そんなもん、お前もわかってんだろ?股開け、お前のマンコ広げろよ。」
股・・愛液で滴っているおまんこ、ビンビンに勃起しているチンポ、この状況で男女がやることなんて一つしかない。
「ま、まって。いくらなんでもそれはライン超え。それだけは絶対に嫌!」
「だからさ・・・お前に拒否権あるわけ無いじゃん。」
嫌だ・・・嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ
「嫌だ!!!!」
「うるせえよ!」
湊は私の腰を持ち上げると、ちんぽを私のおまんこに容赦なくぶち込んできた。チンポの亀頭は私の処女膜を突き破り一気に奥まで突き刺さる。
「かはっ・・・うおお゙お゙♡♡」
「ハハッすっげぇ気持ちいい!ていうかやっぱ処女なんだ!お前のいろんな初めて全部俺がもらっちゃって悪いな!」
やっばい♡このチンポでかすぎる♡子宮に突き刺さったと思ったらまた更に置くまで、子宮を思いっきり潰そうとしてるみたいに押し込まれる♡
「まさか一回奥ついただけで限界なわけないよね?それじゃ、ゆっくり動き始めるからなw」
湊は奥に突き刺さったチンポを今度はゆっくり、亀頭を膣内の至る所を引っ掛けてえぐっていくように抜き始める。その時、
「お゙お゙お゙〜〜〜〜〜♡♡♡」
私はかつてないほどに汚くエロい声で絶叫した。恥じらいなんて一切ない、快楽に溺れたメス豚の叫び声。
「いいね〜その声だよ。もっと女の声で喘ぎやがれ!」
湊は再び私の子宮にチンポを打ち付ける。そして再び品の欠片もない声を出して、またチンポが抜けるときにメス豚の声を出して、その2つをひたすら繰り返す。
「お゙っ♡やばいイグ!イグ!極太チンポにイかされる!」
「おらイケよ!俺のちんこ忘れられないくらい気持ちよくなっちまえよ!」
「ああ゙あ゙あ゙〜〜〜イグ〜〜♡♡♡」
もう何も考えられない。視界は白くチカチカして、Fカップの大きな胸は前後に激しく揺れて、体は大きく反っている。
「ほんと、メスとして才能しかないな。おら!このまま中出すからな!」
「ひぇ?ま、まって。中だけは本当に・・・・」
湊は本気だ。まじで中に出そうとしてる。いくら今日が安全日でも絶対なんてない。妊娠なんてありえない。高校生でそんなの絶対だめ!
「嫌だぁ外に出して!ゆ、許すから!今日のこと許すから!」
「だから関係ないんだよ!そもそも、エロい体して陸上なんかやってるお前が悪いんだよ。周りの男誘惑して犯されたがってんのはそっちだろ?」
「ちがっ私そんなこと・・・」
「まじでもう出るわ。孕めよ?」
湊はラストスパートと言わんばかりに亀頭を子宮に押し付ける。その亀頭を小刻みに震わせて的確に私の奥を刺激する。
「お゙ぉっお゙っおっおっおっおお〜〜〜〜〜〜♡♡♡」
「オラァ!イケ!孕め!」
「ああ゙あ゙〜〜イグぅ〜〜〜〜♡♡♡」
、
「!!!!♡♡♡♡♡!!!!」
なに・・これ・・?これがセックス。男の・・・精液が子宮と混ざり合おうとする感覚♡
これが・・子作り?
体の中が精液で満たされる。湊は私の体をものを扱うみたいに押し上げて子宮の奥に精液を無理矢理にでもくっつけようとする。
「うおお、孕め!孕め!孕め!」
そこから私は軽く意識が飛びそうになっていた。それくらい、異常な快楽と状況への絶望が混ざり合っていた。
ーーーーーーーーーーー
「ハハッあんなに激しく喘いでイクなんて。言い逃れできないんじゃない?」
「・・・・・・違う。私は変な媚薬のせいでおかしくなっちゃってただけ。編んたので感じてたわけじゃない。」
そうだ。私は別に湊のチンポが気持ちよかったわけじゃない。最初に飲まされた媚薬が効きすぎていただけだ。あれがなければすぐにでも逃げ出していたんだ。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 通勤電車でパンチラ撮り放題
- 少々性格のキツい同僚OL25歳とエッチ
- 双子の姉と入れ替わってみたら意外となんとかなったけど(3)
- 暑かったので弟の友達たちと一緒に汗を流したら
- 電車で隣の女性が授乳をし始めた話
- J◯あけみFM
- 嫌いな奴の嫁が経営しているキャバクラに、男の膝の上で腰を振っている女がいたが俺の嫁だった
- キャンプ場で愛妻が回された
- 先輩の放尿を目撃!
- 満員電車で痴○、レ○プされた挙句、警○署でも屈辱を味わった話
- 昔フラれた女友達とエッチした話
- 30歳の童貞だけどこないだ素人童貞にランクアップした
- 風邪引いたので姉に看病頼んだら乳首を弄ばれて呼吸が乱れてきた
- 高校生水泳部での出来事③まんこにバイブを突っ込んだまま授業を受けさせてその後の急展開
- 【レイプ】俺をコケにした後藤真希似の学校一の美女に復讐することにした
コメント欄
この記事へのコメントはできません。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
