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【高評価】美少女ヤンキーは狙いを定めヤンキー座り、そして何度も腰を降ろす!(1/2ページ目)
投稿:2025-09-18 08:00:38
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俺.(新井シンジ)32歳二代目の焼き鳥屋の店主をやっています親父がやっていた店をずっと手伝っていたが親父は2年前から好きな事をしたいと、焼き鳥屋を俺に任せて小さな居酒屋を開店俺は若い時期、色々悪さをし親に迷惑をかけていた、それを反省して18才から親父の焼き鳥屋を手伝い30歳になる頃、親父…
前回、俺(新井シンジ)32歳と俺のお店、焼き鳥でバイトのヤンキーで美少女の美希JK2の16歳と彼氏と別れた事を理由に身体の関係に…そしてお互い都合の良い関係へと大人のセックスを教える為に何度か部屋に連れ込みセックス三昧その美希は金髪ショートのヤンキー友達と行く所が無いと俺の部屋にやって来…
俺(新井シンジ)32歳の焼き鳥屋の店主とアルバイトの美希JK2の16歳の美少女のヤンキーお互いフリーだという事で強引に手を出し、そこから身体の関係へ
そして夏休み美希は遊ぶ所が無いとツレの真里奈を連れて夜の営業後部屋へ遊びに
そして真里奈は小遣い欲しさに俺にウリを持ちかけ美希も混ざり3P
疲れ果てた3人は眠りについた
美希と真里奈は寝室のベッドで、俺はリビングのソファで眠った
そして隣りの寝室がガチャ!っという音と共に開いた
俺は薄めを開けると美希だ!
そして美希は俺の横を通りトイレへ
直ぐにトイレから出て来ると思っていたがなかなか出て来ない美希
10分ぐらいだろうか?トイレの流れる音が聞こえた
また俺の横を通りベッドへ向かうとする美希に
俺「美希早いな、もう起きたのか?」
!!!
俺が寝ていると思っていたのかビクッとする美希
「何、驚いてんだよ!」
美希「ぁっ、いや別に……何でもねーよっ!」
「何が何でもねーんだよ?長いトイレじゃねーか!」
「えっ……起きてたんかよっ…別に…ただのトイレだっちゅうの」
美希は何か言葉を選んでいる様な感じがする
「いや長すぎんだろっ!」
「ぁっ、えっ!?そんな事ねーし、普通だって…」
「何そんなにキョドッてんだよ(笑)怪しいなぁ〜」
「別に何もしてねーよっ(焦)」
「何かしてたなんて誰も言ってねーだろ!」
「ぁっ、えっ、そっ…そうだな…」
怪し過ぎる美希
「ちょっとコッチ来いよ!」
「何でだよ」
「いいから来いよ!」
「…」
渋々って感じで俺の方へと来る美希
その手を引き俺が寝ていたソファーの隣に座らせる
「何だよっ!何ジロジロ見てんだよっ!」
Tシャツにパンティ姿の美希
細いスラッとした脚にいやらしい太もも、そのつけ根にはTシャツの裾からチラッ!と見えるパンティ朝からいい眺めだ♡
パンティの中は昨日、鬼剃りしたパイパンマンコが…
上へと目をやると!!
膨らんだ胸の辺りにチョン!と突起が2つ!
「何、朝から乳首勃ててんだよっ(笑)」
「えっ、ぇっ………ぁっぁんっ♡…摘むんじゃねーっはぁ…っ…ぁぁんっ♡」
「朝からこんなに乳首勃てて何してたんだっ(笑)」
「別に…んんっ♡…何しようがアタシの勝手だろうがぁ〜んんっ…乳首…グニッ!てすんじゃ…ぁぁ〜んっ♡」
俺は美希を引き寄せ左手で乳首を摘みながら右手を股へ
「ちょ…ダメだってっ!」
俺の右手を押さえにかかる美希
パイパンになった美希の股に指を這わす
パンティの上からでも直ぐに指が縦の筋をなぞる
「ぁ…っ♡…いっ…今ダメだって!ぁぁ〜っ♡…ぁぁんっ♡ちょ…ちょっ…ダメッ!」
俺はパンティの隙間から指をパンティに侵入させる
毛の無い美希のマンコ、直ぐに割れ目へと到着する
!!!既に入り口はヌルヌル!と潤っている
俺は美希の顔を見ると…
「なっ…何ニヤニヤしてんだよ!」
「何だよ!トイレから全然出て来ねーと思ったら何1人で楽しい事してんだよっ(笑)」
「…なっ!?何がだよっ!」
「何がだよって、こういう事してたんだろ(笑)」
俺はヌルヌルマンコへ指を挿れて行く
「ぁ…っ♡ぁっ…ぁぁ〜…っ…♡」
「トイレに入ってマンコ濡らしてんじゃねーよ!オシッコでもこんなヌルヌルしねーぞ(笑)」
「そっ…それは…ぁはぁぁん…ぁっぁぁ…っ…太い指…アタシん中で…んんっ…動かしてんじゃ…ぁぁ〜んっ♡」
「ほらっパンツ脱げよ!ほらっ!」
「ダッ…ダメッ!」俺がパンティを脱がそうとすると必死で抵抗する美希
「しょうがねーなぁ!」とソファに美希を座らせたまま俺はソファを降り美希の前に
そして脚を両手で開きパンティをずらした
「ぁぁ〜ダメ…見んなってっ!あぁ〜〜もうっ見んなって言ってんだろっ…!」と美希は腕で目を隠し天を仰いだ!
左手でズラしたパンティの中には昨日剃ったパイパンマンコが…
縦の筋の両側はテカテカと光っている
俺は右手の親指と中指で美希の割れ目をご開帳♡
左右に開くだけでビクン!と身体を震わす美希、そこへ俺は舌を這わした
毛の無いマンコは舐めやすく直ぐビクビク!と身体を震わせる美希
「ぁっ♡…ぁぁ…はぁ…っ…ん〜ぁぁ〜っ♡…」
美希は腕で目を隠し天をを仰いだまま、腰を前後にクネクネとさせる
「どうよ、毛が無い方が気持ち良いだろ(笑)」
「何が気持ち良いだ!アタシの身体…恥ずかしい身体にしやがって(怒)」
「パイパンが気持ち良くて朝から弄ってたヤツが何恥ずかしがってんだよっ(笑)」
「…そっ…それは………ぁ〜んっ♡ぁっぁっぁっ…ダメぁんっ…そっ…そこばっか舐めんなっ!」と俺の頭を押さえて引き離そうとする美希
「そこって何処だよっ!」
「…分かってんだろっ(怒)」
「ハハハッ(笑)ここの事言ってんのか?」
俺はペロペロ!と舐めまわすと…
「ぁっぁっダメッ♡」
「ほらっ、俺に何処舐められてんのか言えよ!」
「そっ…それは…」
「ほらっ(笑)」
「………アタシのクリトリス……」
恥ずかしそうにクリトリスと言いながらビクビク!する可愛らしいヤンキーの美希
「ハハッ!なんだよっ、ちゃんとわかってんじゃねーか!自分の何処が気持ち良いか(笑)」
「ちっ…違ーしっ!アンタがそこばっかり舐めっからっ…ぁんっ…だからダメだって言って…ぁっぁっぁっぁっんっ…逝っ…逝っ…くぅぅ〜っ♡」
美希は俺の頭を掴みながら上を向きビクビクと昇天♡
「ハァ…ッ…ハァ…ッ…逝っ…逝っちゃった……」
「今日はめっちゃ直ぐ逝くじゃん気持ち良いだろ?(笑)」
「……ぅん…前より気持ちいいかも?」
まだ正直にパイパンの方がクンニされて気持ち良いと言わない美希
ソファに座り脚を開いている美希の間に体を入れ、俺はズボンをおろす
すると美希は黙って俺のパンツを下ろして1度俺を見上げチンポの根本を掴み大きな口を開けそっと咥える美希
「わかってんじゃん(笑)」
「…」
美希は両手でシゴキながら…
「ん〜っ…んっ…んっ…」と口一杯に頬張り勃たせようと必死にフェラ
俺が美希の髪をかき上げ耳にかけて顔を見やすくすると、また俺を見上げどう?と気持ち良いか?と訴えて来る
幼い癖にエッチな表情で見つめてくる美希に興奮し俺のアソコは更に硬くなり
「ハハッ!しょうがねーなぁ、ほらっ上に来いよ!」
俺はソファに寝転がると、美希は四つん這いで俺にお尻を向けて跨り、69の格好で、また大きく口を開けるとチンポを咥えた
俺の目の前にはプリンッ!とした美希のお尻♡優しい手つきで撫でると四つん這いの美希は腰をビクン!と反らせ「んっ♡」と可愛く反応
俺はまたパンティをずらしジュルジュル!とパイパンマンコへ吸い付き舐め回す
「んっ…んっんっ……ん〜っ♡」と腰を上下に吐息と共にヘコヘコとさせる美希
急に腰を丸めチンポから口を離しビクビクと身体を痙攣させた美希
「なんだよっ!もう逝ったんかよっ(笑)」
「ハァ…ハァ………ぅん…」
「剃った方が気持ちいいだろっ!」
小さな声で恥ずかしそうに「…ぅん」と答えた(笑)
「ハハッ(笑)じゃぁもっと舐めてやる」
俺は一度美希をソファの上で横に向かせ、まんぐり返し
そして美希の背をソファにつけさせた
頭はソファから出てそうに、俺はまたお尻が上に来た美希のパンティをずらした
「ちょっ…ちょっと止めろよっ(怒)こんな格好っ恥ずかしいだろっ(怒)…ぁんっ♡舐め…舐めんじゃねーっ(怒)ぁ…っ♡」
「ハハッ!何が舐めんじゃねー!だよ(笑)マンコから俺の舌にめっちゃ糸引いてんだけど(笑)中テカテカに光らせやがって(笑)」
「ぅっ…うるせ〜っ!!」
「まだ分かってねーみたいだな」
「ぁっぁっぁっ…ダメッ!そっ…そこは…ぁっぁっぁっ♡…汚ねーからっ…止めろよっ!ん〜んんっ♡」
アナルまで見える様にパンティをもっとずらせ力の入ったアナルへ舌を這わした
「コッチの穴も気持ち良さそうじゃん(笑)美希も文句ばっか言ってねーでほらっ俺の舐めろって(笑)」
「んん〜〜っ♡」
美希は身体を小刻みに震わせながら、まんぐり返しの状態でチンポを咥えフェラ
「ん〜っ…ん〜っ…んんっ♡」
「何、力入れてんだよっ!力抜けよっ!」と言うと一瞬ゆるんだ穴に舌を挿れ様とすると…
「んん〜〜っ!!」と力を入れアナルを締める美希
俺は桃尻を両手で掴み左右に引っ張りアナルへ舌先を這わす
何度も穴や穴の周りを舐めた
「んっんっんっ…んっ…んんろっ…ぁっぁっ♡」
「動くんじゃねーっ!」
俺は美希の尻を抱え込む様に抑え込み執拗にアナルへ舌を這わした
「口の方、動いてねーぞ!」
「んって…んっんっ…んん〜っ…んっんっんっんっんん〜〜っ♡」
美希はアナルをキュ〜ッ!と締めビクビクと身体を震わせアナル逝き♡
「ハハハッ(笑)美希アナルでも良い感じじゃん(笑)」
「ん〜っ…ハァ…ハァ……ハァ……」
恥ずかしそうに手でアナルを隠す美希
「ほらっ挿れてやっから寝転べよ!」
「…」
黙ってソファから降りラグの上に仰向けに寝転び脚をM字に開け手でパンティを隠す美希
「何、今更隠してんだよ!」と言いながらもドキドキ♡しながら美希の手を強引に退ける
すると俺によってずらされたパンティのサイドから覗く縦一本線
そこへギンギンになったチンポを押し当てると…
「ぁ…っ♡」と少し仰け反る美希
「美希、挿れるぞ!もう少し腰浮かせろよ!」
「…ぅん…」と腰を浮かせた瞬間、美希の膝を掴み巨根を奥まで滑りこませる
美希は首を少し持ち上げ自分の中に吸い込まれて行くチンポを凝視!
「ぁっ…ぁぁ〜〜んっ…ゔっ♡ぁっぁっ…ゆっ…ゆっくり挿れろって…」
「ハハッ!直ぐに気持ち良くしてやるからなっ!」
美希の膝を持ちズンッ!ズンッ!と奥まで突き刺す
「んっ…んっ…んっ…さッ….最後は外に出せよっ!」
「わかってんよっ、心配すんじゃねーよっちゃんと外に出してやっから(笑)」
「ゔっ…ゔっ…ぁぁっ…ぁぁ…っ…」
「ほらっ、見ろよっ!俺のチンポがエロい美希のマンコに入っていくの丸見え(笑)美希も興奮するだろ!」
美希はチンポが自分のパンティの横から中に出し入れする様子を見ながら「ぁ…っ…ぁんっ…ぁんっ…はぁっ…はぁっ…デケーチンポが…アタシん中に…ぁっ…ぁぁづ♡」
「やべっ!やっぱめっちゃっ興奮するわ(笑)」
美希は少し泣きそうな顔で俺の方を見つめ手を前に突き出し首を横に振り…
「ダッ…ダメッ!…逝っ…逝っちゃうっ…ぁっぁっ逝っ…逝っ…くぅぅ〜〜っ♡んん〜〜づ♡」
美希は体を痙攣させる様に昇天♡
「ほらっ、今度は後ろから挿れてやっから」
「…はぁ…はぁ……ちょ…ちゃんと待って……」
「ほらっ、早くしろって!」
「……ぅっ…ぅん」
美希は体をランダムにビクン!とさせながら四つん這いに
俺は美希のパンティを掴み一気に太ももまでズリ下げ、真っ白な桃尻を露わに
そして俺はお尻の割れ目に中指を沿わしパイパンマンコへ…
「いゃんっ!ちょっ…何いきなり下ろしてんだよっ!ぁっぁっぁっんっ…はぁっはぁっ…触んなって…!」
「ハハッ(笑)もうグチョグチョじゃねーか(笑)」
グチョグチョになったマンコへ後ろからチンポを当てがい
「ほらっ挿れて欲しいんだろ!」
「…アタシじゃ無くてアンタが挿れたいんだろっ!」と強気な美希
「ほらっ!挿れて〜くせに強がるなって、ちょっとは素直になってみろって、そうしたらもっとお互い気持ち良くなれんだろうが!」
「……挿れたいなら挿れろよっ…」
ピシャン!!
「んんっっ!!」
俺は強めに美希の尻を叩き、そしてもう一発
ピシャン!!
「んんっづ!!」
「ほらっ挿れて下さいって一回ぐらい言えよ(笑)」
ピシャン!!
「んん〜っ♡…叩くなってっ!!言う…言うからっ!」
「ハハッ!やっとかよっ、ほら美希のマンコに当たってるチンポどうしたいんだっ?」
「………い…挿れて…」
「何処に挿れて欲しいんだよっ!」
「…アタシのここに挿れ…て下さぃ…」と美希は初めてチンポを懇願!
「挿れて欲しいなら、ほらっ掴めって!」
「……クソッ!…ぁぁ〜っ…こっ…ここに…はぁ〜んっ♡」
悪態をつきながらもパンティが伸びるくらい、いやらしく肩幅以上に脚を開き、股の間に手を伸ばしチンポを掴み挿入させる位置を確かめ入り口に誘導する美希
「ここで良いんだな?」
「…ぅん…ここっ………ぁぁ〜〜んっ♡ぁぁっ…はぁぁ…はぁ〜…んんっ♡ぁぁっ…入って来…る…ぁぁっ♡」
「ハハッ、奥まで挿れてやっからなっ!」
パァン…パァン…パァン!
抜けないギリギリまで腰を引き、美希の奥まで一気にズドン!と突き刺した
「ぁんっ……あんっ…あんっ♡はぁ…はぁっ…おっ…奥まで届いてるっ!!…あっ……あんっ…」
叩き込みパァン!と音がする度、「あんっ♡」と腕をピンッ!と張り背を仰け反らせる美希
叩き込み度、波打つ美希の桃尻♡
「んんっ♡……ぃぃ…あぁっ♡……気持ちいぃ…」
「やっと素直になって来たじゃねーか(笑)じゃぁそろそろスピード上げるぞっ(笑)」
パン、パン、パン、パン!
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(2020年05月28日)
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