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母の浮気と過去の男4(1/2ページ目)

投稿:2025-09-17 22:27:14

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ぜろすけ◆M4lkOBA
最初の話

第1章「ただいま〜」母・香苗の声に学は跳ね起きた。夕方の日課となった洗濯物取り込み。父が海外出張中の今、香苗の下着類は無防備に干されたままだった。(今日こそ……)布団を整えるふりをして庭先に忍び寄る。洗濯バサミから解放されたばかりの香苗のブラジャーが目に入った。淡…

前回の話

第3章梅雨入り前の土曜日。学は洗面台の鏡の前で制服のネクタイを締めていた。中学校最後の夏休みまであと3週間。進路希望調査票はまだ白紙だった。「今日は遅くなるから、夕飯適当に食べておいて」キッチンから香苗の声が飛ぶ。エプロンの下でGカップの乳房が大きく揺れていた。昨夜充と激…

第4章

「まさか本当に来るなんて……」

温泉旅館の和室で荷解きを終えたばかりの香苗は困惑した表情を浮かべる。パーカーの下でGカップの乳房が窮屈そうにユサユサと揺れている。学からの提案で親子二人での温泉旅行に来ていた。

「父さんには『友達と勉強会』って電話で言ってあるよ」

学の笑みに香苗は胸の奥で疼くものを覚えた。この温泉旅行は二人だけの秘密だ。荷解きを終えると学が突然言った。

「母さん」

学が突然立ち上がる。

「一緒にお風呂入ろう」

脱衣所で互いの服を脱がせ合う間も彼の視線は香苗の身体に釘付けだった。白いバスローブ姿の香苗を見た時、学の喉仏が上下した。

「きれいだよ……母さん」

浴室に入ると檜の香りが鼻腔をくすぐる。先に湯船につかる学の目の前で香苗が恥ずかしそうに体を洗い始めた。泡に包まれた乳房が艶かしく光光る。

「手伝おうか?」

「いいから……!」

香苗が慌てて拒否するが学は容赦なく背後から抱きつく。石鹸でぬるぬるになった乳房を両手で包み込む。

「あっ……ダメ……」

「でも感じてるよね?乳首立ってるよ」

指摘されても否定できない事実に香苗の頬が赤く染まる。乳房を揉まれる度に子宮が疼くような感覚が広がっていく。

---

体を洗い終えると学は香苗を湯船の中に引き寄せた。温かいお湯の中でGカップの乳房が揺れる。香苗の太腿の間に膝を入れてくる学の意図を察して抵抗しようとしたが遅かった。

「ああっ!ダメ……!」

学の手が秘所に伸びる。泡で滑りの良くなった指が割れ目を探り当てる。既に潤い始めた蜜壺を軽く刺激されただけで香苗の腰が跳ねた。

「やめて……こんなところで……」

弱々しい抗議も虚しく、学の指が蜜壺を広げていく。乳首を優しく摘まれると抵抗する力を奪われるようだ。

「母さんの身体……正直だね」

嘲笑うような学の声に羞恥心が増す。それでもそれさえも快感を加速させる材料となっていた。

---

「湯船から上がって」

学の命令に従い香苗が浴槽の縁に腰掛ける。その正面で学が仁王立ちになると既に硬く勃起したペニスが目に入る。

「口でして」

命令されるままに香苗が唇を寄せる。温かいお湯に浸かったペニスの先端に舌を這わせる。塩味と苦味が混ざった独特の味わいに頭がクラクラする。

「上手だよ……もっと舌を使って」

学の言葉に従い香苗が頭を上下させる。唾液で光るペニスが唇の間を行き来する光景は卑猥極まりない。学の手が香苗の後頭部を押さえる。

「母さんの口……最高だよ」

褒められたことに妙な満足感を覚える香苗。だが次の学の要求は予想外だった。

「今度は胸でしてよ」

困惑する香苗の胸元に学がペニスを押し付ける。Gカップの谷間に挟み込むよう促される。

「こんなこと……したことないわ」

弱々しい抵抗も虚しく、学の手が香苗の乳房を中央に寄せる。柔らかな膨らみの間に挟まれたペニスが脈打っている。

「動かしてみて」

言われるままに乳房を上下させると学の吐息が荒くなる。

「ああ……いいよ……もっと強く」

香苗の動きが速まると学の腰が微かに震え始めた。谷間から覗く亀頭が徐々に膨らんでいく。

「出るよ……全部飲んで!」

香苗の口の中に熱い液体が噴射される。むせ返りそうになりながらも必死に飲み干す。学の精液が喉を通る度に身体の奥底で何かが目覚めていくような感覚があった。

---

「交代だよ」

学が香苗を仰向けに寝かせる。足を開かせると既に潤い始めた蜜壺が露わになる。

「あっ……ダメ……見ないで……」

抗議する香苗を無視して学が顔を近づける。舌先で秘裂をなぞられると腰が勝手に跳ね上がった。

「んんっ……ああっ……!」

舌が奥深く侵入してくる感覚に香苗の思考が霞む。指でクリトリスを刺激されると全身に電流が走るようだ。

「すごい濡れてるね……母さん」

恥ずかしさに顔を覆う香苗だが、身体は正直に反応していた。学の舌使いは以前よりも確実に上達していた。的確に弱点を突いてくる動きに香苗の意識が朦朧としてくる。

「昔……どんな男とこんなことしたの?」

突然の質問に香苗が戸惑う。

「言わないで……」

「教えてよ……」

舌の動きが激しくなる。クリトリスを吸い上げられると悲鳴に近い声が漏れる。

「仕方がないわね…充くんとは……学生時代からの恋人で……」

辛うじて答える香苗だが具体的な内容を語ることはできない。学の舌が更に深く侵入してくると話す余裕もなくなってきた。

「もっと詳しく……」

学の指が膣壁を擦るたびに甘い刺激が走る。

「ああっ……そこぉ……!」

腰が勝手に揺れ動き始める。学の舌使いは巧みで、香苗の弱点を的確に捉えている。

「母さんの反応……すごくエロいよ」

興奮で上擦った学の声に羞恥心が増す。それでもそれさえも快感を加速させる材料となっていた。

---

「今度は一緒に気持ちよくなろう」

学が香苗の上に跨る。彼女の顔の上にペニスを押し付けながら自分の顔を彼女の股間に埋める格好だ。

「これって……」

初めての体位に戸惑う香苗だが、すぐに学の意図を理解する。互いの性器を同時に愛撫する形になるのだ。

「ほら……母さんも」

学の言葉に促され香苗が再び彼のペニスを口に含む。同時に学の舌が秘裂をなぞり始める。

「んんっ……!」

声を押し殺しながらも舌を使う香苗。学の舌が奥深く侵入してくる感覚に腰が勝手に跳ね上がる。

「母さんの……すごく美味しいよ」

恥ずかしさに顔を覆いたくなるが互いの体勢で叶わない。学の指がクリトリスを刺激し始めると意識が朦朧としてきた。

「ああっ……ダメ……そこは……!」

香苗の抗議も虚しく学の愛撫は続く。ペニスを口に含んだまま喘ぐ香苗の姿は淫靡そのものだった。

------

「挿れるのは……もう少し待ってね」

学が突然身を引く。期待していた香苗の表情が曇る。

「どうして……?」

「焦らすとより気持ちいいから」

学の言葉に香苗が息を呑む。確かに挿入前の焦らしは効果的だと知っている。だが息子に対してそんなことを考えるのは恥ずかしい。

「足開いて」

命じられるままに香苗が足を開く。その間に学が腰を入れてくる。ペニスが割れ目に沿って擦れる感覚に香苗の腰が震えた。

「ああっ……これ……!」

素股だけで十分すぎるほどの快感だ。学の先端がクリトリスを擦る度に腰が勝手に跳ね上がる。

「どう?母さん」

「いい……すごく……」

素直な告白に学の動きが激しくなる。蜜壺から溢れる愛液が潤滑油となり摩擦が減っていく。

「あの人にも……こんなことしてもらったの?」

突然の質問に香苗が固まる。

「そんなこと……言えないわ」

「教えてよ……」

学の指がクリトリスを直接刺激し始める。同時にペニスで秘裂を擦られると意識が飛びそうになる「あの人とは……もっと普通のセックスだったわ……」

辛うじて答える香苗だが具体的な内容を語ることはできない。学の焦らしテクニックに既に屈服しかけていた。

「でも今の方が気持ちいいんでしょ?」

「そ、それは……」

言い淀む香苗に学が囁く。

「俺たちの相性……最高なんだよ」

その言葉通り二人の身体の相性は驚くほど良かった。学の焦らし方や刺激のタイミングが香苗の好みにぴったり合っている。

「ああっ……もう……入れて……!」

我慢できなくなった香苗が懇願する。しかし学はまだ許してくれない。

「もう少し我慢してよ……母さん」

「ああっ……もう……入れて……!」

我慢できなくなった香苗が懇願する。しかし学はまだ許してくれない。

「もう少し我慢してよ……母さん」

学の言葉に香苗の瞳が潤む。既に秘所は充分すぎるほど潤っている。指で広げられた蜜壺からは透明な愛液が滴り落ちている。

「お願い……もう……!」

学が香苗の上に覆いかぶさる。ペニスの先端が割れ目に触れると香苗の背筋が震えた。

「行くよ……」

学の腰がゆっくりと沈み込む。巨大な質量が蜜壺を押し広げていく感覚に香苗の呼吸が止まる。

「ああっ……!」

学の腰が完全に密着する。根元まで飲み込んだ状態で二人の体温が一つになる。

「母さんの中……すごく熱い……」

学の言葉に香苗が頬を染める。だがそれ以上に膣内の圧迫感が鮮明だ。父とは比較にならない程の存在感に子宮が疼く。

「動いて……」

香苗の言葉に学がゆっくりと腰を引く。そして再び押し込む。単調なピストン運動だがその度に香苗の全身に電流が走る。

「ああっ……そこぉ……!」

的確にGスポットを擦り上げる学の動きに香苗の理性が溶けていく。

普段なら絶対に出さないような嬌声が勝手に漏れ出す。

「母さんの声……すごくエロいよ」

感嘆する学の声に羞恥心が増す。それでもそれさえも快感を加速させる材料となっていた。

「あの人は……こんな風にしてくれなかったでしょ?」

学の質問に香苗が首を振る。

「ううん……全然違う……」

「何が違うの?」

「貴方の方が……すごく上手……」

素直な告白に学の動きが激しくなる。腰を打ち付ける音が部屋に響く。

「もっと……もっと言ってよ」

「ああっ……貴方のチンポ……すごく気持ちいい……!」

禁断の言葉を口にする羞恥心さえも快感に変わっていた。学のペニスが奥深くまで届く度に視界が白く霞んでいく。

「母さんの膣……俺のに絡みついてくるみたいだよ」

学の言葉通り二人の相性は抜群だった。膣壁がペニスに吸い付き離さないようだ。出し入れされる度にペニスのカリが引っかかって新たな快感が生まれる。

「ああっ……ダメ……イッちゃう……!」

「まだダメだよ……一緒にイこう」

学の手がクリトリスに伸びる。同時に膣内をペニスで掻き回されると香苗の意識が遠のきそうになる。

「んんっ……!もう……無理……!」

学の腰が更に激しく打ち付けられる。その度に香苗の乳房が激しく揺れる。汗と涙で濡れた顔に学が唇を重ねる。

「んんっ……!」

最初は恐る恐る優しいキスから、そして舌を絡め合うディープキスの中にエスカレートしていく中で香苗の意識が朦朧としてくる。子宮の奥底から湧き上がる熱いものが全身に広がっていく。

「ああっ……イク……イッちゃう……!!」

「俺も……出すよ……母さん……!」

学のペニスが最奥まで突き入れられる。同時に大量の精液が注ぎ込まれると香苗の身体が弓なりに反り返った。

「ああああっ……!!」

かつて経験したことのない激しい絶頂に意識が飛ぶ。全身を痙攣させながら香苗はベッドの上で崩れ落ちた。膣内に残された学のペニスが脈打つ度に新たな快感が広がっていく。

「母さん……愛してるよ」

耳元で囁かれる学の言葉に香苗は何も答えられない。ただ快楽の余韻に浸るだけだった。

激しい情事の後、二人は布団の中で抱き合っていた。汗で濡れた肌が触れ合う感触が心地よい。

「母さん……これからどうする?」

学の囁きに香苗は答えられなかった。窓の外には山々が連なり、遠くに鈴虫の声が聞こえる。二人だけの時間を噛みしめるように黙ったまま抱き合い続ける。

---

旅館の夕食前に二人で大浴場へ向かった。昼間は女性専用だったが現在は混浴に切り替わっている。人気の少ない時間帯を選んだつもりだが脱衣所には数人の宿泊客の姿があった。

「露天風呂のワニ男の群れに行く前にちょっと休憩しよう」

学の提案に香苗が頷く。

パーカーを脱ぐと大きなバスタオルを胸元で結んだ。Gカップの乳房の谷間が露わになる光景に学の喉仏が上下する。

「綺麗だよ……母さん」

学の視線を感じて香苗が頬を染める。湯煙に包まれた浴室内に入ると広々とした露天風呂が迎えてくれた。遠くに鈴虫の声がかすかに聞こえる。

「他の人たちは?」

「あっちの方で水風呂に入ってるみたいだよ」

学の言葉通り岩場の向こうに複数の影が見える。香苗が先に湯船につかると乳白色の湯がGカップの乳房を優しく包み込んだ。湯面に浮かぶ胸の膨らみが波紋を作って揺れる。

「やっぱり母さんの体……最高だね」

学の声に振り返ると既に全裸の息子が背後に立っていた。ペニスが既に硬く勃起しているのが見えて香苗の頬が熱くなる。

「学……ダメよ、こんなところで……」

弱々しい抗議も虚しく学が香苗の隣に腰を下ろす。肩が触れ合う距離で座ると二人の影が湯面に映る。

「誰も見てないって」

学の指が湯の中の香苗の太腿に触れる。軽く撫でるように動く指先に香苗の背筋が震えた。

「あっ……」

小さな声が漏れる。学の指が内腿へと進み秘所に近づくにつれて香苗の呼吸が荒くなる。

「やめて……本当にお願い……」

抗議の言葉とは裏腹に香苗の腰が自然と浮き上がっていた。学の指が割れ目に触れる前に自分で足を開いてしまっている。

「母さんのここ……もう準備できてるよ」

学の指が秘裂を探り当てる。既に潤い始めた蜜壺を軽く刺激されただけで香苗の腰が跳ねた。

「ああっ……ダメ……!」

声を抑えようと口を塞ぐ香苗だが既に遅かった。遠くで水音が聞こえ人影がこちらに近づいてくる。

「隠れて」

学の声に従い香苗が湯船の縁に身を潜める。その間も学の指は止まらない。乳房を優しく揉みながら乳首を刺激する。

「あの人たち……こっちに来るみたいだ」

緊張感に包まれる中で香苗の鼓動が早まる。湯煙の向こうで複数の男の笑い声が響く。学の指使いが大胆になってきた。

「静かにしてないとバレちゃうよ」

警告しながらも学の指はさらに深く侵入する。クリトリスを軽く摘まれると膝がガクガクと震えた。

「んんっ……!」

口を塞いでいても漏れる吐息に香苗自身が恥ずかしさを覚える。だが同時に興奮も高まっていた。普段なら絶対に許さない状況なのに……。

「見て……あいつら気づいてるかも」

学の言葉に香苗が視線を向けると確かに二組の男達がこちらを伺っているようだ。彼らが遠ざかるまでの時間が永遠のように長く感じる。

「もう大丈夫かな」

学の声に安堵のため息をつく香苗だが直後彼の行動に驚愕する。突然立ち上がると香苗の上に覆いかぶさってきたのだ。

「学……!?」

抗議の声も虚しく学のペニスが蜜壺に押し当てられる。ゆっくりと沈み込む質量に香苗の目が大きく見開かれた。

「ああっ……ダメ……!」

湯面が激しく波打ち周囲に水音が響く。遠くの客たちが驚いたようにこちらを見た気がした。

「声を抑えて」

学の忠告に従い必死に口を塞ぐ香苗。だが腰の動きが激しくなるにつれて抑えきれなくなる。

「んんっ……!ああっ……!」

学のペニスが奥深くまで届く度に香苗の意識が飛びそうになる。露天風呂の開放的な空間で秘め事を楽しむ背徳感が快感を増幅させていた。

「母さんの膣……いつもより締まってる」

学の囁きに香苗の頬が染まる。確かに見られているかもしれないという状況が彼女を興奮させていた。

「ワニの男たちも見てるよ……」

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