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【高評価】男友達のスマホの中に彼女とのハメ撮りがあったから流出させてデジタルタトゥー作ってやった3(1/2ページ目)

投稿:2025-08-23 11:14:03

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える◆M3cSRQk
最初の話

これは、俺が高校2年生の時の話だ。俺の名前は拓真。どこにでもいる高校生だ。俺には祐介というクラスメイトがいる。そいつとはそれほど仲が良い訳では無いが、クラスが一緒で同じ部活という繋がりがある。とはいえ、俺は祐介のことが苦手だった。とにかく自慢話が多いのだ。部活のことでも勉強のことでも趣味…

前回の話

ご好評につき続編です!美羽はあれから学校へ来る頻度が日に日に減っていき、今では全く来なくなってしまった。そして、美羽の登校頻度とは対照的にネットでは美羽の人気が高まっていた。最近はブーム到来というほどで、エロ垢ばかり調べている俺のタイムライン上には2日に1回は美羽の写真が流れてきていた。…

皆様ご好評につき続編です!

美羽は「100日後に顔出しするJK」としてエロ配信者となった。

初投稿を終えた後、次の日にインプレッションを確認すると、俺が想像していた以上に反響が大きかった。

アップした翌日にも関わらず、宣伝用のSNSに投稿した動画には300以上のいいねが付き、フォロワーは50人も増えている。

そしてなんと、収益化を狙う配信サイトの方でも、有料会員が現れたのだ。まだ3人だけだったが、初回でもう収益が生まれるようになったのにはシンプルに感動だ。

有料会員は美羽のオナニー動画をフルで見れる特典がある。美羽のオナニーをお金を払って見たいと思った人が3人も現れたということだ。

流石にまだ会員料金はかなり低く設定してあるため収益と言っても大した金額ではないが、それ故に加入してくれたのかもしれない。これは次に期待できる。

また、無料会員登録する人も100人を超えており、投稿が増えてくれば有料会員も増えるだろう。

0からのスタートにしては上出来すぎるくらいだ。さすが美羽。顔出しせずともスタイルだけでその魅力は既に通用している。

俺は初投稿の次の日、2日連続で学校を休むと色々とバレる危険性があるため仕方なく登校。そして下校途中にいつもの公園に寄り、美羽と会った。

「美羽、見たか?有料会員3人も増えたな」

「ね!!これって収益になるってことだよね?」

「まぁ色々引かれて大した金額にはならないだろうがそういうことだな。」

「ほうほう」

「どうだ?自分の身体で収益を得た感想は?w」

「あんな投稿でお金稼げちゃなんてびっくりだよ、、」

それだけ美羽の身体をみんな求めてるってことだ。これが今話題の流出しているハメ撮りJKだって分かった日にはかなりの反響が期待できそうだ、、

その日の美羽は少し恥ずかしがりながらも、その表情は以前よりも明るかった。

それから俺たちは定期的に俺の家に集まり、撮影をして動画投稿を重ねた。

相変わらず美羽には例のビキニを着せ、色々な玩具でオナニーをさせた。

すると、宣伝用のSNSもフォロワーが伸び、有料会員も少しずつ増えていった。

そして記念すべき10本目投稿の撮影日。気づけば折り返し地点にきており、美羽がエロ配信者になってから1ヶ月以上が経過していた。

俺は、折り返し10投稿目ということもあり、いつも以上に気合いが入っていた。

美羽を俺の家に呼び、撮影の準備を始める。

「家に呼び出しておいて悪いが、今日はここでは撮影しない。」

「え?どこいくの、?」

「まぁついて来て」

俺は美羽を連れて、とある所へ連れて行った。

「ってえ!?ここって、、」

「ラブホだ」

「ええ!ここで撮影するの!?てか高校生入れないんじゃない!?」

「いや、ここは店員との接触もないし問題ない。じゃあ行くぞ」

「えっちょっとっ、!」

俺は美羽の手を引き、部屋に入った。

美羽は最初は抵抗していたものの、部屋の中を回るうちに、いつもの違う特別な雰囲気にテンションが上がっていた。

「じゃあ、早速撮影するからシャワー浴びていつもの着てきて」

「はーい」

10回目ともなれば慣れたものだ。美羽は恥ずかしがることもなく風呂へ向かい、いつもの白ビキニに着替えて戻ってきた。

俺はその間に撮影機材を準備し、美羽が戻ってくるとベッドに座らせた。

「じゃあ早速始めようか」

「今日はどうやって撮るの?」

「今日は遂に解禁だ」

「かい、きん、、?」

「あぁ。裸解禁だ」

「ええ!!!」

今回が折り返しの10回目の投稿。最近投稿のコメントでも「裸を見せろ」だの「乳首解禁」だの溢れ返っている。

ここがベストタイミングだろう。

「そして今日から俺も演者として参加する。まぁ顔出しはしないが」

「えぇ!!?」

俺はカメラの位置を調整し、背中側から美羽を囲うようにして座った。

小柄な美羽は俺の懐にすっぽり埋まり、俺の視界には美羽の後頭部と、めちゃくちゃエロい身体が見える。大きな胸元が至近距離にある。

美羽とこんなに近づいたのは初めてだったが、美羽からはシャンプーのようなとてもいい匂いが漂っていた。

俺の息子は既にフル勃起状態だったが、そのまま撮影を続行した。

「俺に寄りかかっていいから、足を広げて」

「う、、うん、、//」

美羽は戸惑いながらも股を広げ、俺は自分の足を使って美羽の足を固定させた。

「えっ、動けないっ、、」

「じゃあそのまま股にバイブ押し当ててみようか」

俺は右手に持っていたバイブのスイッチを入れ、美羽の股間に押し当てた。

「ぁっ、、ちょっ、、んっんっ、、」

これまでの撮影で、美羽の弱いところは把握した。俺はその記憶を頼りに、美羽を少しずつ刺激していく。

「ぁっぁっ、、ハァハァ、んっぁんっ」

美羽の喘ぎ声が次第に大きくなっていく。間近で聞く喘ぎ声はいつもの比にならないほどエロく、俺はこのまま美羽を襲いたい気持ちを何とかこらえていた。

「ぁんっ、、動けないのが興奮する、、///」

美羽からは徐々に力が抜けていき、ベッドに両手を付いて保っていたバランスも崩れ、完全に俺に寄りかかっている。

「んっんっ、、きっ、きもちいぃ、、ぁんっんっんっ、、もうやばいかも、、//」

美羽は足をバタバタ動かし抵抗するが、俺は足の力をさらに加えて押さえつけた。

「ぁぁぁぁんっ、!!!イかされちゃう、、///イクイクッ!!」

美羽は絶頂を迎えた。身体はビクビクと痙攣し、俺に全体重を任せている。

「ハァハァ、、、自分でやるより気持ちいぃよぉ、、」

美羽の絶頂はカメラ越しに見るよりもエロさが倍増していた。

これはいい絵が撮れたに違いない。

そして美羽を少し休ませ、再び再開だ。

俺は体勢を戻し、先程のように美羽の股を開かせて自分の足で固定した。

「今度は自分でバイブ当ててみて」

美羽はコクリと頷いた。

美羽は両手でバイブを持ち、自分の股に押し当てた。

「んっ、、んっ、、」

先程イッたばかりなのに既に気持ち良さそうだ。

美羽が快感を覚える度に身体がピクピクと動いて可愛らしい。美羽が発情していることは背中越しにも伝わってきた。

「そのまま止めずに続けて」

「、うんっ、、んっんっ、、ハァハァ、、」

美羽がオナニーを続ける中、遂にこの時が来た。

俺は背中で結ばれた美羽のビキニの紐を解き始める。

「ぁんっ、、やばいってぇ、、」

「止めないで」

美羽はカメラの前で裸になるのは初だ。本人にしてみれば絶対恥ずかしいに違いない。画面の向こうの大量の猿共に自分の裸を晒す時が来たのだ。

最後まで紐を引っ張ると、遂に結び目が解けた。

美羽のおっぱいは紐が解けたことでビキニを少し押し返した。

「ハァハァ、、じゃあ脱がすよ」

「んっんっ、、ハァハァ(コクリ)」

俺は肩紐をゆっくり外していき、遂にビキニが美羽からこぼれ落ちる。

「遂に生おっぱい解禁だ」

美羽はバイブを股間に押し付けたまま、生乳を晒した。

美羽のおっぱいはとても大きく、そしてとても綺麗だ。

俺は美羽の背中からおっぱいを覗き見たが、色白でマシュマロのように柔らかそうな乳はバイブの振動でプルプルと揺れ、ピンク色の綺麗な乳首は勃っていてめちゃくちゃエロい。

「ぁぁんっ、、んっんっ、ダメぇカメラの前で裸になっちゃったぁ、、」

美羽はバイブから手を離し、胸を隠そうとする。

俺はすかさずその手を押さえ、美羽にオナニーを続けるよう言った。

「ぁぁぁんっ、、んっんっ、、ダメっダメぇ、、//」

美羽の喘ぎ声はさらに大きくなる。

こんな間近で恥ずかしがりながらオナニーする美女を見て、俺も理性が吹き飛びそうになる。

美羽の抵抗は次第に無くなっていき、俺が手を押さえなくても美羽はオナニーを続けた。

美羽は猫の様に身体を丸め、なるべくおっぱいが映らないようにしていたが、俺は美羽の肩を掴み、後ろから姿勢を真っ直ぐに正した。

「ぁぁんっ、、そんなことしたらみんなに裸みられちゃう///」

美羽のエロすぎる生乳がしっかりカメラに写っている。俺はそのまま両手でゆっくり美羽のおっぱいを揉んだ。

「ぁんっ、、//」

美羽は乳を触られた瞬間、天を仰ぎながらエロい声を漏らした。

遂に俺は、美羽の生乳に触った。

美羽のおっぱいは想像以上に柔らかく、超絶触り心地が良かった。

感触、肌のハリ、温かさ、色や形、全てにおいて最高の乳だ。

あまりの触り心地の良さに俺はズボンの中で射精していた。

息子を触らずに射精したのは人生初だ。それほどまでに美羽のおっぱいは魅力的だった。

俺は丁寧に美羽の生乳を揉んだ。俺の両手から溢れるほど大きなおっぱい。高校生の乳とは思えないほど悪魔的だ。

美羽は両乳を鷲掴みにされ、激しく揉まれる度にさらにいやらしい声を漏らしている。

すると次第に俺の両手のひらの中で2つの突起が大きくなっていく。

美羽の乳首は刺激が与えられる度にどんどん固くなっていった。

「ぁぁぁ、、きっ、きもちいぃ、ハァハァやばいぃぃ、、//」

俺は指で美羽の乳首を弄り、執拗に乳首だけを刺激する。

「ぁんっ、それやばいっ、、乳首敏感だからっ、、//」

「敏感だからもっとやって欲しいの?」

「ぁぁんっ、、、ぅん、もっと触ってぇ、、」

美羽は完全に変態女と化していた。そしてさらにヒートアップさせる。俺はビキニの下も紐も解き、美羽の生マンコも晒した。

「ぁぁんっ、そこはダメっ、、//」

美羽は両手で股間を隠そうとしたが、再び美羽の手を抑え、マンコに無理やりバイブを押し付けさせた。

俺もハメ撮り以来初めて美羽の生マンコを目にしたが、撮影を意識してか、ハメ撮りの時よりも毛は綺麗に整えられ、さらにいやらしさを増していた。

めくれたビキニの裏側は既に美羽の愛液で大洪水を起こしていた。

「生まれたままの姿みんなに見てもらえるね。」

「ぁんっんっ、、恥ずかしいよぉ、、でも気持ちよすぎる、、、」

そして再び美羽の身体を弄り始める。全身を刺激するように美羽の身体を弄ると、それに呼応するように身体を激しく反応させた。

「ぁっやばいまたイクッ!!」

既にバイブはびしょびしょで、美羽のマンコはヒクヒクと激しく動いている。

「イクイクイクッ!!!ぁぁんっ、!」

美羽は再び絶頂を迎えた。

身体の痙攣と共におっぱいはプルプルと揺れ、美羽はそのまま俺の懐へ倒れ込んだ。

太ももに美羽の柔らかいおっぱいの感触がある。本当に最高の乳だ。

遂に美羽は全裸オナニーを解禁したのだ。

その日は、美羽の体力のことも考慮し、撮影は終了した。

美羽が疲れ果てて寝ている間、俺は動画を編集し、無事記念すべき10投稿目を完了させた。

編集していても感じたが、今回の動画は前9本の比にならないくらいの出来栄えで、自分で編集しながら抜きそうになっていた。

宣伝用のSNSには「全裸解禁」を強調し、美羽が裸になる寸前までを切り取って投稿した。

後日談だが、その効果はてきめんで、投稿は爆伸びした。美羽が全裸を解禁したことで驚くほど有料会員が増えたのだ。やはり美羽の全裸には皆期待していたのだ。確実に美羽は皆のオナホに近づいている。

投稿を終えると、全裸の美羽が俺に近づいてきた。

「ねぇ撮影中ずっと当たってたよ」

「え、?」

美羽は恥ずかしがりながら俺の股間を指さした。

そう。撮影中俺はフル勃起状態で、俺に寄り掛る美羽の身体には息子がずっと当たっていたのだ。

「、、、する?」

「、、セックス、?」

「、、、私はいいよ?」

俺はモデル級の美少女が誘われたのだ。しかし、

「いや、遠慮しとく」

「えっ、なんで、?」

「最後の投稿で初セックスにしたいんだ。美羽の初々しい反応は1回しか楽しめないから、それをカメラに収めたい」

「清純なんだか不純なんだかわかんない理由だね笑笑」

「そうだな笑笑」

そうして俺達は笑いあった。

「でも流石に溜まってるでしょ?」

「、、(ゴクリ)、、うん」

「気持ち良くさせてあげるね」

理性を保って撮影に専念したご褒美だと言わんばかりに美羽は笑顔でそう言った。

俺はされるがままズボンを下ろされ、服を脱がされて裸にされた。

「えっ、ていうかもうドロドロじゃん!」

俺の息子は既に爆発しており、下着の中は精液まみれになっていた。

「美羽がエロすぎて触らずに射精してたわ」

「もう〜、それなのになんでこんなカチカチなのよ」

美羽は笑いながら俺の息子をティッシュで綺麗にしてくれた。

「お互い裸同士一緒になったね笑」

「あぁ、そうだな笑」

「じゃあ、寝転がって」

俺は言われるがまま仰向けになり、両足を広げた。

美羽は俺の股の間で横になり、息子を右手で掴んで上下に動かし始めた。

気持ち良すぎる。膝に美羽のおっぱいが当たって興奮を倍増させている。

「あーー、やべえ超気持ちいぃ」

美羽はニコリと笑いながら手を動かし続けている。

すると、今度は起き上がって正座になり、そのまま俺の息子を両乳で挟み込んだ。

俺の息子は美羽の柔らかいおっぱいに包まれ、その温もりと感触は例えようのないほど気持ちが良い。

美羽はそのまま両乳を上下に揺らし、それはもう絶景だった。

「美羽のおっぱい気持ち良すぎる、、めちゃくちゃ柔らけぇ、、」

俺の息子からは我慢汁が溢れ出し、美羽の両乳はドロドロになっている。

美羽がおっぱいを動かす度に我慢汁と混ざり合い、いやらしい音が響く。

俺はしばらく耐えていたが、流石に限界が近くなってきた。

「あーー、やばいもうイきそう、、」

「まだイッちゃダメだよ?」

俺は必死にイくのを我慢した。しかし、あまりにも気持ち良すぎる。もう限界だ。

「くっ、、やばぃもうむりだ、、」

その瞬間、美羽はバイズリを止めた。

「ハァハァ、、、」

もう少しで最高の射精ができたのに、寸止めされてもどかしい、、

すると美羽は俺のもどかしい気持ちを察するように、ニコッと笑い、我慢汁でドロドロの息子を優しく握ってそのまま口の中へ頬張った。

「!?!?(美羽のフェラだと、、!?)」

目の前には俺の息子を頬張る美少女が映っている。

美羽の口の中はとても温かく、人生初のフェラの感覚は極上のものだった。

「ぁぁっ、、気持ち良すぎる、、」

そして今度は舌を上手く使って息子全体を舐めまわしている。

俺は体験したことのない快感に感動すら覚えていた。

こんな美少女が、俺の息子を舐め回し、我慢汁を吸い上げ、俺のために奉仕してくれている。

美羽の体内に俺の体液が注がれていると思うと余計に興奮する。

パイズリとはまた別のとてつもない快感に襲われ、流石に限界が近い。

「フェラ気持ちいぃ、、もう無理イクッ、、」

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