体験談(約 10 分で読了)
【超高評価】超クールビューティーの課長とエッチするまで(2/3ページ目)
投稿:2025-08-19 16:23:55
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本文(2/3ページ目)
「課長・・それじゃ私も・・」
「清水君!待って・・」
2回目のサシ飲み。
4月と同じカウンターバー。
慶子はたんたんと話し出しました。
大学3年から付き合ってた彼氏が
25歳の時、慶子の親友と男女の仲になったと。
彼氏と親友を一気に失い
立ち直るまで半年掛かったと。
それから
人軍不信になったと。
彼氏、友人、先輩、後輩、上司、部下・・
全ての人間と距離を置いたと。
今度、裏切られることがあったら
立ち直る自信がないからと。
「でもこれだと課長失格よね。苦笑」
「そんな・・」
「でも良い案件を清水君に回したのは
私の冷静な判断よ。村田さん・・私が
年下の女だから非協力的なところがあるの。
だから安心して任せられる清水君に・・」
「俺は課長の味方ですよ。」
「ありがとう!清水君!うれしい!笑」
「村田さんの話聞いてたの課長ですよね?」
「え?まあ・・苦笑。でも清水君が私を
守る発言してくれて・・嬉しかった。」
そこからは和気あいあい。
少し酔ってる慶子。
「清水くう〜ん!頑張って主任部門で1位に
なって〜』
カウンターで腕を組んでくる慶子。
4月から3月までの1年で
営業成績を競う。
若手部門、主任部門、課長部門で
それぞれ競わされて
1位から3位まで表彰。
そして
トータルで1位の者がMVPとして
金一封50万を貰える。
俺はその時点で主任部門3位。
大阪支社の1位の者とは大差がついていた、
野球で言うと
5回終了で10対3くらい。
「1位は流石に無理っすよ。3位死守で。」
「あと半年あるでしょ!』
クールビューティーが熱く訴えてくる。
「それなら・・ご褒美があれば。笑」
「ご褒美?いいわよ。笑。何が欲しいの?」
「・・長・・」
「え?なに?」
「課長・・』
「え?課長になりたいの?」
「にぶいですね。苦笑」
「どういう事?」
「北川課長が欲しい。分かります?俺が言ってる
意味を?苦笑」
「え?え?本気で言ってる?」
「本気です。北川課長を抱きたいです。」
「私、34歳だよ?おばさんよ。』
「クールビューティーの全てを見たい。」
「そんな事・・』
「OKなら全力で頑張ります!」
「しょーがないわね・・分かったわ。1位になったらね。苦笑』
1位との差を考えると慶子も当然、無理だと
思ったのでしょう。
ゲーム感覚で軽く了承した慶子。
10〜12月で2位に浮上。
しかし1位とはまだまだ大差。
「清水君、頑張って!私とエッチしたいんでしょ?笑」
最高のニンジンをぶら下げて俺にムチを
入れる慶子。
年が明けて
2月中旬
なかなか1位と差が埋まらない。
くそ!このままでは慶子の裸を拝めない。
あのスーツの中を絶対に拝みたい!!
しかし残り1ヶ月で神風が吹いた。
担当している大口客が
同レベルの客を紹介してくれて
更にその客が
またまた同レベルの客を紹介してくれて
大逆転勝ち!
俺はまさかの主任部門1位に!。
1位になったことは二の次で
慶子の裸を見れる、慶子を抱ける。
それがたまらなく嬉しかった。
「清水君1位おめでとう。笑」
「ありがとうございます。課長、あの約束は・・?」
「え?ああ〜まあ・・」
つれない返事。
それからもその事については進展なし。
私の方から課長に
「金曜日の夜、時間下さい!」
強引にアポ。
某ホテルのフロント集合を
LINE送信。
当日までその事はお互い一切触れず。
当日、18時某ホテルのフロントにて
約束通り
北川慶子課長が来た。
ライトブラックのスーツ、
お揃いの膝上丈のタイトスカート、
ナチュラルストッキング、
黒いヒール。
俺の好きないつも通りの服装に興奮。
2人でレストランへ。
「高そうなレストランね・・ここのお金は
私が払うわ。1位のお祝いで・・」
「お祝いはこのあとでは?」
「それは・・」
「まあ、取りあえず食事を楽しみましょう。」
約束のことはお互いに触れず食事を楽しむ。
何度も想像した慶子のスーツの中・・
何度もオナネタにしたまだ見ぬスーツの中・・
それを
このあと遂に見れる・・既に半勃起。
食事も終わりかけの時
「清水君・・私、遊びでそういう事やっぱり
出来ない・・」
「課長、いくらでもウソの用事でドタキャン
出来たはずですよ。でも来てくれた・・」
「さすかにドタキャンは失礼かなと・・
断るにしてもちゃんと会ってと・・」
「俺が本気でもダメですか?」
「本気?私は34歳よ・・」
「課長以外好きになれない。」
レストランを出て
部屋の前へ
「このドアを開けて部屋に入ったら
全てが始まりますよ。」
無言でルームインした慶子。
部屋に入った!OKの合図だ!。
いきなり慶子を抱きしめた俺。
「清水君・・私はワンナイトとかそんなの
無理よ・・」
「俺は一生あなたの家来です。笑」
「分かった・・信じる・・それじゃシャワー
浴びてくるわ。」
「待って!」
バスルーム行きを阻止する俺。
「シャワーを浴びたら課長の匂いが消えちゃう。」
「え?だって・・朝から働いてたし・・」
「それに俺が脱がしたい・・」
戸惑う恵子にキス。
「うう・・」
なかなか口の中へ舌の侵入を許してくれない。
恵子のスーツを脱がして
ベッドに押し倒した。
白いブラウスの中をもう少しで・・。
慶子の首筋を愛撫、耳を甘噛み。
「あ〜ん・・」
香水の匂いが鼻先に伝わる。
もう一度キス。
今度は舌入れOK。
俺の舌と慶子の舌が絡み合う。
慶子の舌の感触とワインの匂いに大興奮。
「はあ〜清水くん〜」
初めて聞く慶子の吐息がたまらない。
キスを交わしながら
ブラウスのボタンを外していく
やがて
白くて可愛いデザインのブラジャーが見えた。
膨らみはそれほどではない。
サイズは推定82くらいか?
ブラの上からタッチ。
ビクッとする慶子。
同時にはだけた胸元の白い肌にキス。
ブラウスを脱がして
上半身は白いブラジャーのみ。
慶子の衣服を剥いで白い肌があらわに
なっていく。
相手は慶子。たまらない。
脇を愛撫。
少し汗を感じられた。
「あん!汗かいてる・・恥ずかしい。」
女の恥ずかしい部分を攻めるのが男の幸せ。
しつこく脇へ愛撫。
「はあ〜ん・・だめ〜」
慶子の脇汗も愛おしい。
背中からお腹へと白い柔肌を舐め回す。
慶子の体臭が俺を夢中にさせる。
そしてタイトスカートを脱がして
ナチュラルストッキングに包まれた
美しい下半身とご対面。
ストッキング越しの純白のパンティが
悩ましい。
「課長のスカートの中やっと見れた・・」
社内一の美人・クールビューティーの
パンティを俺だけが見た優越感。
ストッキング越しのパンティ中心部へキス。
「ああん〜」
俺の舌はストッキング越しの脚線美を冒険。
太ももからスネ、ふくらはぎ。
そして足首部分。
俺の好きなヒールはまた脱がしてない。
「課長のヒールが好きなんです。」
ヒールに頬ずりする俺。
そしてジワジワとヒールを脱がしていくと
ストッキング越しのつま先が見えた。
つま先に愛撫すると
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]可愛く大胆に乱れるクールな女性上司を期待しちゃいます!
続編お願いします!2
返信
2025-08-20 00:03:59
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(2020年05月28日)
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