体験談(約 23 分で読了)
【超高評価】職場の美魔女先輩(爆乳)とセフレになって結婚した話(2/3ページ目)
投稿:2025-08-04 11:53:16
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本文(2/3ページ目)
あさみ先輩は少し息が上がりぐったりしていた。
もう1度最後におっぱいを揉みしだく、ヌルヌルになったおっぱいはいやらしく形を変え僕の指から零れていく。
攻守交代して今度はあさみ先輩が僕の身体を洗う。
腕や背中を一通り洗った後、僕とあさみ先輩は向かい合う。あさみ先輩は自分の身体にボディソープを塗りたくると、僕に身体を押し付け上下に動かし始めた。爆乳が形を変えながら僕の胸、お腹、股間をいやらしく往復する。
「やばっwwww」
「弱点発見wwww、おりゃおりゃwwwww」
あさみ先輩は僕のペニスを重点的に責め始めた。僕のペニスが爆乳の谷間で見え隠れする。さらにペニスをしごきながら亀頭に乳首をコリコリと擦りつける。
唐突にあさみ先輩は僕のペニスをパクっと咥えた。
「苦い…」
ボディソープを吐き出しながら言った。僕とあさみ先輩は笑い合う。
お互いの身体を洗い終わった2人は泡を洗い流してバスルームを出て、宿泊所のベッドがある部屋に向かった。
ベッドに並んで腰を掛けると少しの間見つめ合い、キスをした。
あさみ先輩は思っていたよりも積極的で僕の唇や舌に吸い付いてくる。少し驚いたが僕も負けじとあさみ先輩の唇と舌に吸い付いた。
キスを終えるとあさみ先輩は微笑んだ。
堪らなくなり僕はあさみ先輩の鎖骨→首筋→耳と舐めるようにキスをした。
「ふっ、あっ……」
あさみ先輩は少しくすぐったそうに小さく喘ぎ声をあげた。
僕はあさみ先輩を押し倒す。バスタオルがはだけていて隙間からキメの細かい、透き通るような白い肌が見える。バスタオルを捲ると豊満なボディが露わになる。
僕は理性を抑えられなくなりあさみ先輩の爆乳を揉みしだく、両手には収まらないほどの爆乳は手に吸い付いてくるようだった。乳輪や乳首にしゃぶりつくと心なしか甘い味がした。
「私のおっぱいおいしい?」
僕は乳首を吸いながら頷くと。
「ふふっ、かわいい…」
左手と口でおっぱいを刺激しながら右手を股間に滑り込ませる。
マンコを洗ったときのように大陰唇や割れ目を指でなぞったり、クリトリスを包皮の上から揉むように刺激した。
「…は…ぁん…ぅんぅ…」
「うぁっ、はぅ、んぅう」
喘ぎ声が漏れ始める
あさみ先輩の体勢を変える。大きく足を開かせてM字開脚のポーズをとらせる。M字開脚の状態になってもあさみ先輩の割れ目はぴったりと閉じている。
「恥ずかしい…」
あさみ先輩は両手でマンコを隠した。
手を払いのけると僕はマンコにしゃぶりついた。
「汚いよ…」
「汚くないですよ、さっきシャワーも浴びたし」
「そーゆーことじゃなくて!」
僕はマンコ周辺を唾液でベトベトになるまで舐める、特にクリトリス周辺を念入りに舐める。
「ぁぅ……、っふっ、あっ……」
すでにあさみ先輩のクリトリスは勃起し包皮から亀頭を覗かせている。僕はクリトリス周辺を2本の指で前後左右に動かした。するとあさみ先輩のクリトリスはプリっと音を立てるように露わになった。
「あんっ…!」
「あさみさんのちんちんも大きくなってますよwwww」
「ちょwwwww、変なこと言わないでwwwwwww」
露出したクリトリスにたっぷりと唾液をかけて、舌先でツンツンと刺激した。
あさみ先輩の腰は大きく飛び跳ねる。
「すいません、痛かったですか?」
「ううん、大丈夫、ちょっとびっくりしただけ…」
どうやら刺激が強すぎたようだ、先ほどよりも優しく、触れるか触れないかギリギリの強さで再び舌先でクリトリスを刺激する。
「やっ、まってっ、っふ、ぁぅ……っ、」
あさみ先輩の腰がガクガクと震えだす。
続いてクリトリスを唇で軽く挟みハムハムと揉むように刺激する。
「やだ、やだ、あっ、いじんないでぇえっ」
腰の震えが強くなる、効果は抜群だ!
「んぅっ、ぁっ、あぁっ……、ァッ……ぁっ……」
「ぁっ、あぁっ……、イクっ、ぅううっ……」
「あッ、ぁああああっ…」
あさみ先輩の身体がビクンッと大きく跳ね上がる。
「はぁ…、はぁ…、はぁ…」
あさみ先輩の身体が脱力し、息が上がっている。
あさみ先輩の息が整った頃に、再びM字開脚の体勢にする。ぴったりと閉じていた割れ目は僅かに開き透明な液体が垂れている。割れ目をくぱぁと広げると膣内が十分に潤っているのが分かった。
「指入れて入れますね?」
「うん…」
膣内に指をゆっくり挿入していく。ぬぷぬぷとあさみ先輩のマンコが僕の指を飲み込んでいく、膣内はヌルヌルで温かかった。
僕はGスポットを探すために膣内を探索した、あさみ先輩の反応を見ながら膣壁をなぞったり、軽く押し上げたりする。
「あっ!」
あさみ先輩の腰がビクンと大きく脈打ち、開いていた足を閉じた。
Gスポットは案外早く見つかった。僕はニヤリと笑うと発見したばかりのGスポットを集中攻撃をする。
「っ……、やっ、まって、やだぁ……っ」
「っ、はっ……く、んぅ、くぅっ……」
5分ほどGスポットを刺激し続けると、あさみ先輩はぎゅっと目を瞑り、シーツを握りしめる。さらに1分ほど刺激するとあさみ先輩の腰が浮き上がるほど大きく脈打った、その反動で指が抜けてしまった。
「……ッは、ァッ……ぁっ……」
あさみ先輩は両手で顔を覆っている。
「あれ?あさみさん、イッちゃったんですか?」
僕はニヤニヤとからかうように聞いた。
「……イって…ないっ…」
「そうですか…」
再び膣内に指を挿入するとGスポットへの集中攻撃を再開した。
「やっ!、まって、やだぁ……っ」
焦ったあさみ先輩は刺激をやめさせようと手を伸ばした。すかさず僕の左手があさみ先輩の腕をつかみそれを阻止する。今度はあさみ先輩にも聞こえるようにクチュクチュを水音を立てながらGスポットを刺激した。
「っ、んっ、く、っ、んぅっ、ぁっ、あぁっ……」
「っ、はっ、はぅ、ぅううっ……」
「く、うぅ、ひ……ああっ!」
3分ほど刺激するとあさみ先輩は再び絶頂した。
「はぁ…、はぁ…、はぁ…、」
「あさみ先輩、イキました?」
あさみ先輩はコクン、コクンと小さく頷いた。
あさみ先輩の身体はうっすら汗ばんでいて、より一層エロく見えた。
しばらくすると、あさみ先輩の息が整ったようでむくりと起き上がった。
「なっちゃん、意外とSなんだね」
僕のペニスをぎゅっと強く握った。
「うっ…!、すいません、あさみさんがエロ過ぎてつい…」
「あの…あさみさん…」
「ん?なに?」
「とっても言い辛いんですけど…僕ゴム持ってないんですよね…まさかこんなことになるなんて…あさみさん持ってます?」
「でしょうねwwww、私も持ってないよ」
「ですよね…」
「ナマで入れていいよ」
「えっ!?」
「ピル飲んでるし、今日安全日だし」
「いいんですか?」
「うん、そもそも私から誘ってようなもんだし、なっちゃんももう限界でしょ?ちんちん苦しそうだよ?」
あさみ先輩が僕の股間に目線を落とす。
僕のペニスは血管が浮き出るほどにギンギンにそそり立っていて、先端からは我慢汁が垂れている。
「確かに結構限界ですwww」
「じゃあ、シよっか?」
あさみ先輩は自分から足を広げM字開脚のポーズをとった。
あさみ先輩のマンコは挿入するのに十分なほど濡れていて、割れ目がひくひくと動いている
「じゃあ…入れてもいいですか?」
「どうぞ、優しくしてねwww」
正常位の体勢になり、僕のペニスをあさみ先輩のマンコにあてがう。割れ目をペニスでなぞると我慢汁が糸を引いた。
「いれますよ…」
膣口に狙いを定めるとあさみ先輩はコクンと頷いた。
腰を前に突き出すと、僕のペニスはあさみ先輩の割れ目をかき分けて奥に吸い込まれていく。
「あっ、あぁぁ…」
亀頭があさみ先輩の膣内に収まる。
「やっぱり大きい…、すごい圧迫感…」
「痛くないですか?」
「うん、大丈夫」
僕はゆっくりと慣らすように亀頭を出し入れする、膣口だけでもそれなりの快感がある。
「もう奥まで入れていいよ…」
僕のペニスは膣の奥を目指して前進する、あさみ先輩の膣内はペニスが溶けそうなほどに熱かった。さらに膣壁がペニスにまとわりつきグニグニと動くことで僕のペニスを優しく締め上げる。
ペニスの先端にコツンと何かが触れた、子宮口だった。
「はぁ…、やばぁ…、奥まで届いてる…」
僕はペニスを入れたままの状態であさみ先輩の爆乳を揉み、首元にキスをする。
「動いていいですか?」
「うん…」
ゆっくりとピストン運動を開始する。あさみ先輩の膣内がしっかり濡れていることもあってスムーズにペニスを出し入れできた。
少しずつピストン運動が早くなっていく、僕が腰を打ちつけるのに合わせて爆乳が円を描くように揺れる。
「ん……はぁ、やぁ、あぅ……うぅうん…」
「っ、んっ、く、っ、んぅっ、ぁっ、あぁっ……」
5分ほど腰を振ると、ずっと我慢していたこともありすぐに精子が込み上がってくるのを感じる。
「あさみさんっ…もう出そうです…」
「うん、中に出して…」
射精に向けてラストスパートの体勢になり全力で腰を打ちつけた
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「出る!」
射精感が限界に達したとき、あさみ先輩の膣内に勢いよく精子をブチまけた。
「ひぅ……うぅぅう、ん……」
ペニスをギリギリまで引き抜き、射精のタイミングに合わせて一気に奥まで挿入する。3~4回くらいかけて精子を吐き出す、自分でも驚くくらいの量の精子が出たと思う。
「ちょwwww、何回精子出すの?wwwww」
ペニスを膣内から抜くとぽっかり空いた膣口から精子が垂れてくる。
「すごい…めっちゃ出てるwwwww」
僕はあさみ先輩を抱きしめた、あさみ先輩も僕を抱きしめてくれた。
「気持ちよかった?」
「最高でした…」
「うれしい…」
キスをしたり、おっぱいを揉んだりしていると、ムクムクと僕のペニスが再起動を始めた。あさみ先輩も察したようで。
「さすが20代、回復も早いねwww」
「お恥ずかしい…」
「じゃあ今度は私が動くね」
僕をベッドに寝かせると軽くペニスをしごく。あっという間に僕のペニスは天井に向けてそそり立っていた。
「なっちゃん、2回目なのですごいねwww」
「それほどでもwww」
あさみ先輩はゆっくりと腰を落とす。
「あ、はぁ、うぅ……全部…入ったね……」
ずにゅずにゅ、ずにゅずにゅ。
あさみ先輩は上下、前後に腰を動かす。腰の動きに合わせて暴れる爆乳に目が離せなかった。
「おっぱい揉んで…」
僕は下から持ち上げるように爆乳を揉む。
「ありがとう…」
おそらく暴れる爆乳のせいで上手く腰が振れないのだろう、文字通り重りがなくなったあさみ先輩はさっきよりも積極的に腰を振った。
ブチュッ、ブチュッ、ブチュッ、ブチュッ。
「あ……うぁあん、はぁ、はぁっ……うぅ……」
「ひあ……は、ああ、ふぁ……いい、きもちいい……」
僕は爆乳を揉みながら、ペニスに全神経を集中させる。膣内の気持ちいい角度やピストンのスピードを探るためだ。
しばらく腰を振ると、あさみ先輩の身体が大きくのけ反り、ペニスが抜けてしまった。このときにプシュッと勢い良く潮を吹いた。
「はぁ…、はぁ…、ごめん、抜けちゃったwww」
あさみ先輩は再びペニスを挿入すると腰を振り始めた。どうやら潮吹き=絶頂ではないらしい。
ブチュッ、ブチュッ、ブチュッ、ブチュッ。
「はぁ、あぅ……く、んん、ふぁ……」
「は、う……つっ、くぅ、あぅ、んん……」
あさみ先輩は2分ほど腰を振ると少し休憩し、また腰を振る。を繰り返す。
「ん、んんっ、ふぁあ……あはぁ、はぁ、いい……」
「はぁっ、だ、だめ、い、イク……」
あさみ先輩は身体をガクガクを震えさせて絶頂に達した。膣壁がペニスをぎゅっ、ぎゅっと何度も締め付ける。まだペニスが入っている膣からはダラダラと潮が滴り落ちている。
「やばっwww、ちんちんで潮吹いたの初めてwwww」
あさみ先輩は挿入したままで僕に身体を密着させ、爆乳が押しつぶされる。
「そうなんですか?」
「うん、私たち相性バッチリかもwww」
あさみ先輩の初めてを一緒に体験することができて気持ちが昂り、下からあさみ先輩を突き上げる。
「ちょっと!なっちゃん、今イッたばかりだから!」
それでも強引に腰を振る。
「ん……ふはっ、はぁ、はぁ……っ!」
「あんん、いや、やぁ……あぅ、ううん!」
しかし、すぐに体力の限界がきて動けなくなった。
「もうっ!」
あさみ先輩は僕の胸元をペチンッと軽く叩いた。
体位を変えるために膣内からペニス抜くと、出し切らなかった潮がチョロチョロを流れた。
あさみ先輩をベッドの上で四つん這いにして後ろから挿入する。個人的に一番奥まで挿入できる体位だと思っている。あさみ先輩の腰を強く掴み、自分の腰を押しつけ、膣内の最奥、子宮口をグリグリを円を描くように刺激した。
「大きい……うぅ、ふぁ……はっ、く……ん……」
「あ……はぁ、く、うぅ、ひ……ああっ!」
僕はリズミカルに腰を打ちつけ始める。
パンっ…パンっ…パンっ…パンっ…
1回目のような自分勝手な動きではなく、微妙に角度やスピードに変化をつけながらペニスを出し入れする。
パンっ…パンっ…パンっ…パンっ…
「ん……はぁ、やぁ、あぅ……うぅうん!」
「はぁ、あぁ、やぁん!まって!バックヤバい!、えぐいとこに当たってる!」
あさみ先輩の感じるポイントが分かってきた。
パンっ…パンっ…パンっ…パンっ…
「ああっ、はぁ、うく……いい、きもちいいぃ……」
「うん……!して……もっと……!あ、んっ、ああ……!」
完全にあさみ先輩の気持ちいいポイントを掴むと容赦なく責め続ける、残念ながらバックの体位だとあさみ先輩の爆乳を拝むことはできないが、大きなお尻が波打つ姿を見ることができるので、これはこれで良き。
パンっ…パンっ…パンっ…パンっ…
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]凄く幸せそうでいい体験談を読ませて頂きました。
続編ねがいます。5
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2025-08-06 21:36:34
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]たくさんエピソードあるようですね。
是非読みたいです。
あさみさん、凄くエッチな身体のようですね。
画像とか無理でしょうか。
次の更新楽しみにしております。5
返信
2025-08-04 20:52:22
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(2020年05月28日)
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