体験談(約 18 分で読了)
花菜ちゃんと、初めての立ちバック・・・〜身長差23センチを乗り越えて・・・〜新たな問題発生!今度は、千恵ちゃん!・・・〜(1/3ページ目)
投稿:2025-08-03 23:57:24
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前回の投稿に、思っていた以上の評価をいただきました本当にありがとうございますでもひとつだけ、皆さんに謝らないといけないことがあります【続編】なのに、間違えて【新作】を選んでしまったことが後で判明しましたこれからは、投稿前にチェックしますね今回は、美穂子に頼まれて幼馴染みのの花菜ち…
それは、突然でした嵐を呼ぶような、彩奈ちゃんの来訪それは、ようやく落ちついていたはずの美穂子と花菜ちゃんの気持ちを大きく揺さぶることになりますそんなことがあり、気が付くといつの間にか3人で寝ることが増えました結婚することになった花菜ちゃんと、2人で一緒に寝ていたのですが、彩奈ちゃんの…
今回から、新しく3人の女の子が加わります
いずれも、花菜ちゃんと仲良くなったクラスメイトです
もちろん、3人とも高校3年生です
その3人を紹介しますね
美加ちゃん、17歳
155センチ
森七菜似
千恵ちゃん、17歳
150センチ
乃木坂46の小川彩似
幸恵(さちえ)ちゃん、17歳
156センチ
めるる(生見愛瑠)似
美加ちゃんは、ショートヘア
千恵ちゃんと幸恵ちゃんは、髪が長めです
3人とも背が低く、おとなしい感じですね
でも、花菜ちゃんと美穂子以外の友だちは、ほとんど160センチ以上です
(遥ちゃんも、高校3年生の時に160センチになりました)
それだけに、この3人と花菜ちゃんは余計に目立ちますね
3人を芸能人に例えてみましたが、あくまでも私の見立てでの判断です
どうか、御了承ください
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
3月に花菜ちゃんと交わした、ひとつの約束
それは、6月に花菜ちゃんと初めて立ちバックをしてひとつにつながること
そして、中出しもお願いされました
今回は、その話をしようと思いますが、まずは新しく友だちに加わることになった3人の話からしようと思います
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
4月になって新学期が始まり、美穂子たち8人も慌ただしい日々を過ごします
4月20日の日曜日
たしか、彼女たちを初めて見たのは、この日の昼過ぎだったと思います
花菜ちゃん「あなた♡今日は、新しい友だちが遊びに来るよ♡」
「たしか。美加ちゃんと千恵ちゃん、そして幸恵ちゃんの3人だね」
美穂子「そうなんだ♡私は花菜とクラスが違うからあまり会うことがなかったなあ♡昼休みとか、放課後くらいだよね♡」
花菜ちゃん「そうだよね♡私は2組で、美穂子は3組なんだよね♡」
美穂子「あっ、そう言えば理沙たちもここに来て3人と初めての顔合わせをするんだよね♡うまくいけばいいんだけど♡」
「うーん、なんか緊張して来た」
すると
ピンポーン
花菜ちゃん「あっ♡来たあ♡」
玄関に向かって走る花菜ちゃん
どうやら、3人が先に到着したみたいです
しばらくして
花菜ちゃん「みんな、本当にありがとう♡さあ、あがって♡」
千恵ちゃん「じゃあ、失礼します」
美加ちゃん「やっぱり、緊張しちゃう」
幸恵ちゃん「そうだよね」
花菜ちゃん「大丈夫だよ♡みんな優しい人たちばかりだからね♡」
そして
花菜ちゃん「ここだよ♡どうぞ♡」
と言って、ドアが開く
美加ちゃん「あっ、こんにちは。初めまして、美加です」
千恵ちゃん「こんにちは、千恵です」
幸恵ちゃん「初めまして。幸恵(さちえ)です。よろしくお願いします」
3人とも、白いワンピースを着ています
美穂子「こんにちは。私は花菜の隣の3組にいる美穂子です♡3人のことは、花菜から聞いています。気持ちを楽にしてくださいね」
幸恵ちゃん「あの・・・男の人がいるんですが」
花菜ちゃん「あっ。前に話したことがあるでしょう?」
美加ちゃん「あっ、花菜の・・・結婚相手・・・なんだ」
「うん。来年の6月に花菜ちゃんと結婚することになりました」
千恵ちゃん「なんだか、優しい方で安心しました」
なぜか、3人が私をチラチラ見ている
なんか、ものすごく緊張する
花菜ちゃん「あっ、ごめん。あと6人来るよ♡みんな、私の友だちだよ」
美加ちゃん「うわぁー、6人もですか?」
美穂子「大丈夫だよ♡1人を除いたら後は優しい人ばかりだよ♡」
千恵ちゃん「そう言えば、みんな花菜より背が高いんだよね」
花菜ちゃん「うん。理沙は167センチもあるよ」
美穂子「私は165です♡そう言えば、3人とも花菜とあまり変わらない感じかな?」
幸恵ちゃん「うわぁー。手脚が、すごく長いじゃないですか?」
美穂子「本当はね、がっかりしているんだ。こんなに背が伸びるなんて考えていなかったよ。だから、最近ではあまりハイヒールも履かなくなっちゃった♡」
美加ちゃん「どうしてですか?♡私、美穂子がうらやましいんだけど♡」
美穂子「花菜を見ていたら、なんかね。だって、花菜もみんなも可愛いじゃない?」
と言って、私に寄り添う美穂子
そして、涙があふれて頬をつたって落ちていく
千恵ちゃん「私、150なんです♡なんか、美穂子を見たら、きっと見上げるような感じになるのかなあ」
花菜ちゃん「でも、みんな私とほとんど変わらないから、こうして仲良くなれたんじゃない?♡それに、6人には私がちゃんと話をしているからね♡」
幸恵ちゃん「うん♡」
すると
ピンポーン
花菜ちゃん「あっ♡来た♡」
花菜ちゃんと美穂子が、玄関へと向かう
しばらくして賑やかになり、足音が近くなる
そして、ゆっくりとドアが開く
6人が続けて入って来る
理沙ちゃん「こんにちは。あっ、花菜が言ってた3人って・・・」
美加ちゃん「はい、そうです。えっ、理沙さんって背が高いじゃないですか」
理沙ちゃん「うん。私は167センチだよ。ここに集まった中では、いちばん背が高いかな。じゃあ、私がここに立ってみるから、そこに並んでみてくれる?」
幸恵ちゃん「はい」
恐る恐る、3人が理沙ちゃんの横に並んでみた
真紀ちゃん「あ~♡だいぶ違うよ」
理沙ちゃん「あれ?千恵さんだっけ?思ったより・・・」
千恵ちゃん「はい。私、150センチです」
理沙ちゃん「みんな可愛い。なんか、妹みたい。うん。受け入れ決定!」
彩奈ちゃん「すごい♡3人とも、みんな可愛い♡」
美加ちゃん「ありがとうございます♡」
その後、お互いに自己紹介が始まりました
美加ちゃんたちも緊張しながらも自己紹介を終え、私を入れた12人で楽しい時間を過ごしました
こうして、無事に3人は仲間入りを果たすことができました
その後、3人は時々家にやって来ることになります
もちろん、理沙ちゃんたち6人と一緒に
すると、千恵ちゃんに変化が
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
4月27日
この日は朝から美穂子と花菜ちゃんは出かけたらしく、私はのんびり過ごしています
実は、8人に美加ちゃんたち3人が加わったお祝いに、みんなで街中まで遊びに出たのです
たまには、ゆったりと過ごすのもいいですね
普段は美穂子と花菜ちゃんの2人を相手に、毎日悪戦苦闘の日々ですから
ところが、この後、まさかの展開になってしまいます
11時を過ぎた頃
チャイムが鳴り、出て見ると千恵ちゃんがいました
「あれ?千恵ちゃん?」
千恵ちゃんはピンクのセーターに白いプリーツミニスカート
そして黒のニーハイソックスに、白のスニーカーです
千恵ちゃん「こんにちは。遊びにきました♡」
千恵ちゃんは、ずっと私を見つめています
でも、なぜかこの時は千恵ちゃん1人だけ
「あれ?千恵ちゃん1人だけ?花菜たちと一緒じゃなかったのかな?」
千恵ちゃん「はい♡美加と幸恵は花菜たちと一緒です♡私も誘われたけど、家の手伝いをしないといけないからと言って断ってきました♡そして、ここまできたんです♡♡でも、こんなところを見られたらタダで済むはずなんてないと思っていますよ」
「そうだよね。理沙ちゃんはいろいろとうるさく言って来るからね。実は、少し前にトラブルがあって、美穂子と花菜ちゃんが仲間はずれになりそうになったんだよ。幸い、真紀ちゃんが会社まで来て、事情を話してくれて。それで、事なきを得ることができたんだ。だから、千恵ちゃんも気を付けた方がいいと思うよ」
千恵ちゃん「そんなことが、あったんですか?」
「うん。理沙ちゃんは、8人の中ではリーダー的な存在だよ。まあ、無事に丸く収まったからいいんだけどね」
この日は、美穂子と花菜ちゃんが2人だけで買い物に行った後でみんなと合流するらしく、帰りは18時を過ぎるそうだ
今日は、私1人だけのはずでしたが
家の中には、千恵ちゃんと2人きりという状況に
最初は千恵ちゃんの頬がピンクだったけど、次第に赤く染まります
「あっ。このままじゃいけないと思うから、とりあえずあがって」
千恵ちゃん「はい♡おじゃましまぁす♡」
そして、16畳の部屋に案内する
千恵ちゃん「うわぁー♡広いなぁ♡」
「この部屋は、美穂子の友だち8人が来る時に使っているよ。たぶん、千恵ちゃんたち3人が来た時にもここを使うことになるだろうね」
千恵ちゃん「そうなんだ♡そう言えば、美穂子と花菜の3人暮らしですよね?いつもここで寝るのですか?」
「ここではなくて、2階の部屋だよ。今は美穂子が1人で。もう1つは私と花菜が一緒に使っているんだ」
千恵ちゃん「へぇ~♡なんだか、凄く気になるなぁ♡」
この部屋には、大きなテーブルと4つの座布団が置いてあります
もちろん、いざという時には部屋の隅に8この座布団が4つずつ積み上げられ、これを使うことになります
千恵ちゃん「なるほど♡これなら、座布団も12人分あるから安心だね♡」
「ただ、このテーブルでは少し小さいかな?千恵ちゃんたちも来るんだから、追加で購入しないといけないね。じゃあ、千恵ちゃんの好きな場所に座って」
千恵ちゃん「ごめんなさい♡私、あなたの隣がいいです♡」
「へっ?」
思わず声が裏返り、千恵ちゃんが笑う
千恵ちゃん「あはは♡美穂子パパさん、面白いですね♡」
「仕方ないよ。これも現役女子高生たちに、さんざん振り回された結果かな。しかも、最初は美穂子だけだったけど、4人の友だちが加わって5人になり、更に8人になって。そこに花菜ちゃんのお母さんがガンで余命3か月になって、花菜ちゃんがここに住むことになって3人暮らしになったんだ」
「ところが、花菜ちゃんのお母さんが亡くなって、花菜ちゃんには身寄りがいなかったから、美穂子の提案でここでずっと住むことになったんだよ。更に、千恵ちゃんたちも加わって11人まで増えちゃった。でも、みんな30近い年齢差があるだろう。最初は、てんやわんやだったんだよ」
千恵ちゃん「そう言えば、奥さんは亡くなられたって聞きましたが?」
「うん。たぶん、花菜ちゃんから聞いていると思うけど、美穂子が小学校に入学した後にガンが見つかり、その年の秋にね・・・」
千恵ちゃん「ごめんなさい。辛かったんですよね?」
「うん。あれから美穂子と2人暮らしだよ。去年の秋に花菜ちゃんのお母さんが亡くなって、今は3人で暮らしているよ。花菜ちゃんに身寄りがなかったから、美穂子に提案されて受け入れたんだ。美穂子の気持ちも分かるから、そうしたんだけど。さすがに【高校生だから、1人で生活しなさい】なんて、言えないよね」
千恵ちゃん「そうだよね♡花菜、あの時すごく落ち込んでいたけど、少しずつ落ち着いてきたよ。美穂子さん、すごく優しくて好き♡」
千恵ちゃんは私の隣に座ると、そっと寄り添ってきた
そして、私の耳元で小さく囁やきます
千恵ちゃん「すみません。少し甘えていいですか?♡」
「えっ?」
すると、千恵ちゃんがいきなり、私の膝の上に乗ってきました
「えっ?千恵ちゃん?」
セックスでいえば、対面座位のような感じです
当然ですが、千恵ちゃんに挿入していません
すると、千恵ちゃんが私に抱きついてきます
肩より15センチも長い髪からは、わずかにシャンプーの匂いがします
千恵ちゃん「あっ・・・あっ・・・」
私の上で、腰のグラインドを始めた千恵ちゃん
呼吸も、少しずつ乱れてきます
でも、思っていたよりもはるかに軽く感じます
千恵ちゃん「私、背が低いのもあるんですけど、37キロしかないんです♡そう言えば、花菜が17の時からセックスしているんですよね♡もし良かったら、私も経験してみたいです♡」
「どうして?」
千恵ちゃん「私、貧乳なんです♡76センチしかありません♡ウエストは52、ヒップは78です♡花菜があなたとセックスをしたら、バストが大きくなったと聞いて、それなら私もって考えたんです♡」
私に抱きついて、更に腰をグラインドさせてきた千恵ちゃん
千恵ちゃん「あっ♡硬くなってきましたね♡なんか、一度セックスしたら・・・あなたと離れなくなってしまいそうです♡私、まずはセフレから始めてみたいです♡」
千恵ちゃん「初めては、痛いと聞いています♡でも、一度だけでいいんです♡千恵の処女・・・もらってくれませんか?♡私、あなたが好きなんです♡悲しいけど、一目惚れしてしまいました♡」
千恵ちゃん「あっ♡今度来る時にもミニスカ履いて来ます♡あなたに会う時はこんな感じですよ♡」
と言って、スマホの画面を見せてくれた
そこには、ピンクのセーターに白のプリーツミニスカート姿の千恵ちゃんが
ミニスカートは、膝上10センチ以上もありました
そして、白いニーハイソックスに白のスニーカー
千恵ちゃん「このままで、処女喪失してみたいんです♡立ちバックもいいなあ♡でも私、ハイヒールを履かないとできないかなあ♡だって♡あなたと30センチ近く身長差があるじゃないですか♡今日は私の初体験記念日です♡ぜひ、お願いできませんか♡」
千恵ちゃん「私、初めての時は・・・あなたと見つめ合ってしたいです♡あなたと初体験が終わるまで、私絶対帰りませんから♡もし、セックスしてくれなかったらみんなに【私、あなたにイタズラされちゃった】って言いふらすからね♡」
と言って、いきなり抱きついてキスをした千恵ちゃん
【これって、脅迫じゃないか】
千恵ちゃんは不満タラタラだったらしく、最後は頬を膨らませていました
玄関まで連れて行くも、なかなか帰ろうとしないので、仕方なく千恵ちゃんを優しく抱きしめると一瞬、驚きの表情を見せましたが、意を決したのか、そっと目を閉じました
「千恵ちゃん」
千恵ちゃん「はい♡」
そっと唇を重ねます
一瞬、千恵ちゃんの体がビクンと跳ねますが、背伸びをして私の首に両手を回し、しがみついてきました
短いキスを3回
千恵ちゃんの目は既に潤んでおり、涙があふれています
千恵ちゃん「実は私・・・お付き合いの経験がありません♡あなたが、好き・・・です♡。あなたが、好きなんです♡私、一目惚れ・・・しちゃいました♡」
そう言って、激しく抱きついてキスをした千恵ちゃん
「千恵ちゃん。そのままだったら辛いだろう?」
千恵ちゃん「うん♡・・・」
一度唇を離し、玄関の段差に並んで座り、改めて唇を重ねます
小柄な千恵ちゃんには、こちらの方がいいのかな
でも、安心したのか積極的なキスを繰り返す千恵ちゃん
キスをしながら千恵ちゃんの長い髪を撫でる
千恵ちゃん「うれしい♡思いきって1人で来て、本当に良かった♡」
そう言って、私の胸に飛び込む千恵ちゃん
千恵ちゃん「花菜って、いつもこんな感じなんですか?♡私、恋愛未経験だからどうすればいいのか分からなくて♡そう言えば、美穂子と花菜の処女は、あなたがもらったんですよね?じゃあ、千恵の処女も・・・もらってください♡約束ですよ♡」
笑顔いっぱいで、千恵ちゃんが帰っていきます
時々振り返り、私に手を振る千恵ちゃん
(結局、その後も千恵ちゃんに何度も迫られ、5月下旬に処女をもらうことになりますが、それはまた次回に話します)
ただ、ゴールデンウィークは大変でした
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(2020年05月28日)
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