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【評価が高め】酔った彼女にイタズラ3P(1/2ページ目)

投稿:2025-07-29 13:33:19

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つばさ◆QiYhgyg(東京都/20代)
最初の話

高校の時の実体験になります。登場人物自分:「T」#ブルー友人:「D」#グリーン友人彼女:「M」#ピンクとする当時の彼女の簡単なスペック「M」#ピンク17歳、Cカップ、身長低めのボブ、色白で普通体型、ちなみに自分と友人の1個下。ここからが本題になります。当時高校2年生だ…

前回の話

~知らない人に内緒で見せつけ~の続きになります登場人物「T」#ブルー自分「M」#ピンク彼女(セフレ?)「Aさん」#パープル掲示板で知り合った方前回のあらすじとして水族館デートと称して掲示板で知り合ったAさんに彼女を覗かせ、盗撮までしてもらいました。「来週から夏休みですね!」#…

~彼女を内緒で知らない人に触らせた~の続きです。

登場人物

「T」自分

「M」彼女(セフレ?)

「Aさん」掲示板で知り合った方

前回彼女に目隠しをしてAさんに彼女を触らせる体験をしてからすぐの話になります。

「この前はありがとうございました!いやぁMちゃんいい体してて家でもおかずにしてますw」

「それは良かったですwまたお願いしますね」

「次は実際に対面で会ってみますか?先輩のていでいけば問題ないと思いますが」

「是非!またエッチなこと出来るなら何でもしますよ!」

「できる保証は正直ありませんが頑張りますかw」

AさんとLINEでやり取りをし今度は自分の家で彼女と飲んでる時にAさんが訪問してくるていで進めていこうとなりました。

「今度家で飲まない?最近ゆっくり出来てなかったし」

「良いですね!飲みましょう!」

「泊まってくでしょ?」

「Tくんが良ければ!」

「おけ!じゃあ土曜家来て!」

「わかりましたぁ!」

~土曜日~

「乾杯!」

「今日は泊まりだからいっぱい飲めますね!」

「また飲みすぎて潰れんなよw」

「その時は介抱して下さいw」

「甘えんなよw」

「Tくんには甘えますw」

「そっかそっかw」

1時間程飲んでいた時にチャイムがなりAさんが遂に自宅に来ました。玄関まで向かいに行きMに説明に入る。

「ごめんMちゃん。先輩が家に来ちゃってあげてもいいかな??」

「T君の先輩ですか?まぁいいですよ!」

「ありがとうね、呼んでくる。」

「こんばんは。Tの彼女さんかな?よろしくね!」

「はい!彼女です!よろしくお願いします」

「彼女ってwまあいいけど」

「今飲んでたんですけど一緒に飲みますか?」

「いいの?じゃあお邪魔しちゃおうかな!」

3人で飲みが始まりある程度酒が回ってきたところでムラムラしてきたので彼女に軽くちょっかいを出してみた。

「Aさん!Mちゃんっていい体だと思いません?w」

「何言ってんですか!Aさんのまえで辞めてくださいw」

「それは挨拶の時から思ってたよwTが羨ましいよ」

「Mちゃん言われてるよ?w」

「ちょっとやめてくださいよ!w褒めてもなんも出ませんよ?w」

「ちょっとこっちおいで?」

「えーちょっと!何するの!」

我慢できなかったのでMをこっちに越させておっぱいを揉み揉みしました。

「おいおいwさすがにエロいってw」

「ねぇ!Aさんの前!!w」

「ごめん触りたくなったwAさんどうですか?」

「普通に羨ましいって、、、」

「Mちゃん色白で美人だし胸大きいからみんなから狙われるでしょ!」

「そんな事ないですよぉ」

「Aさんにも触らせてあげれば?」

「だめですよぉ!T君だけですっ」

「でもAさん勃っちゃってるよw」

「もー!おさめてくださいw」

「ごめんごめん。ムラムラしちゃってw」

「てかAさんのめっちゃでかくね?ズボンの上からでもわかる」

「そうか??確かにデカいと言われることは多いかも」

「ちょっと見せてくださいよ!」

「何言ってるの!!」

「見るだけならいいじゃん?w」

「しょうがないなぁ。」

酒も回ってるのでその場のノリと勢いで彼女も本気で拒否はせずノリに流されている感じでした。

「おーめっちゃでけえw」

「……」

「どうかなMちゃん、、?」

「もうしまってくださいっ!変態です」

「俺のと比べてどうかな?」

「もーT君まで出さないで!!」

「でもこんなになっちゃってるからさw」

Mの手を取り自分の股間を掴ませた。

「やだーw」

「ちょっと我慢できないからお願いw」

「Aさんいますよ?w」

「いいじゃん!」

彼女は仕方なく自分の股間をシコシコしてくれて他人に見せつけるのもそれとない興奮がありました。

「Aさんもおさまってないからさわってあげなよw」

「だめですぅ」

「ずるいなぁTだけ!」

「ほら言ってるよ!ちょっとでいいからさやってあげなよ」

「もー!!」

Mは仕方なくAさんの股間に近づく。

「うわぁめっちゃ気持ちいよ。」

「はいっおしまい!」

「はやwAさんかわいそうだよ」

「Tくんも!」

Mは恥ずかしいのか顔を赤くして寝室に逃げてしまいました。時間は終電をすぎていたのでAさんも家に泊めることに。ここも作戦のうちでした。

飲み会はお開きになりAさんは別室で寝てもらうことになり自分とMは1つの部屋で寝ることに。

「先にシャワー浴びてきなMちゃん」

「じゃあ先にあびてきますっ」

Mがシャワーに行ったのでAさんと軽く打ち合わせに。

「このあとMちゃんとセックスに持ち込むのでいいタイミングで合図するので入ってきちゃってください」

「了解ですw楽しみに待ってますね」

それぞれがシャワーを済まし寝室へ。

「今日楽しかったねw」

「楽しかったですけど変態ですっ」

「ごめんごめんwでも中途半端だったから最後までしない?」

「Aさんいますよ??」

「静かにすればバレないって」

「もっ!」

かなりの時間焦らされて限界だったのですぐに彼女を全裸にして愛撫する。

「めっちゃ濡れてるじゃんw」

「T君があんなことするからですっ」

「実際興奮したの?Aさんのどうだった?」

「んっ……おっきかった…」

「でかすぎたよなwあれ入れたらヤバいんじゃない?」

「んっあぁ...///」

「どうなの?興味あるの?」

「んっ、、んっ!秘密ですっ」

「あるのねw入れてもらう?」

「あっ、、だめ、、ですぅ」

「ごめんもう限界だから入れるね?」

「うんっ…入れて」

「Aさんだと思ってねw」

「……」

「分かった?」

「分かったから入れてください…」

「良い子だね」

「あっ…!あっ気持ちいぃ」

「何が気持ちいい?」

「んっT君の!」

「Aさんでしょ?」

「も!あっ…Aさんの気持ちいい!」

「あっあっあっ…///」

「きもち…もうイきそうかも…」

「あっ!え??止まっちゃった…なんで??」

「ごめんwちょっと疲れちゃったから休憩」

「むー…」

ここでAさんに合図して部屋に入ってきてもらう。

(ガタッ!!

「きゃっ!Aさん!?」

「ごめんごめん、声が聞こえちゃってたから我慢できなくて、、、」

「ごめんなさい、、、」

「バレちゃったねw」

「あれMちゃん裸??」

「恥ずかしいから見ないでくださいっ」

Aさんからは見えませんがMは布団に隠れてます。

「AさんさっきMちゃんAさんのに興奮してたっぽいですよw」

「嬉しいなぁ。俺ので良ければ貸しますよ??w」

「だってさMちゃん。」

「だめですよぉ」

「今日だけ一緒に気持ちくなっても良いんじゃない?しようよ」

「Tくんは良いの??」

「俺は構わないよ」

「でも今日初めてあった人だし、、、」

「こんな濡れてるのにw」

「Aさんもこっち来てください!」

「じゃあ、お邪魔します!」

「あっちょっと、、、」

布団をはがしMは裸をさらけ出しに。

「めっちゃいい体してんじゃん!エロいなぁ」

「見ないでぇ」

「おっぱい触らせてもらうね」

Mの断りを待たずにAさんは両手で揉みしだいた。

「めっちゃ柔らかい!乳首ももうビンビンになってるしw」

「あっちょっとだめですっ…んっ…///」

「まんこも毛薄くて綺麗だね。もうビショビショだね」

「一緒に舐めよっか」

「あっ!あっ…//」

「どう?Aさんのちんぽ」

「あっあっ!か、かたいっ…//」

「気持ちいいよMちゃん。もっと舐めていいよ」

「んっ…んっ!もうだめですぅ…///」

「どうするもういれよっか?」

「んっ…だめっ」

「だめなの?じゃあ仰向けになってごらん。」

遂にMが他人棒に犯されてしまう。

AさんはMのまんこに素股を繰り返す。

ヌチャヌチャ…ヌチャヌチャ…「んっ!んんっ!」

「Aさんのもうパンパンだよ?ホントは入れたいんでしょ?」

「あっ!でも入んないって…」

「じゃあ少しだけ入れてみよっか。」

「わ、わかりましたっ」

「ゴムないからそのまま入れるね」

「うんっ…///」

「あっ…あっ!来てるっ」

「あーすごい締まってる、、きもちっ」

「ごめんT君…ちょっと入れちゃった…」

「Tくらい入れてみるね。」

「んっ…あぁ!あっ!もう全部?」

「まだ入るよ。最後まで入りそうだけど入れていい?」

「うんっ…入れてっ」

「じゃあいくよっ」

「あん!んぁっ!すごいっ大っきい…奥きてるっ///」

「ちょっと慣らそうか。」

「うんっ…あっ気持ちいいごめんなさい…//」

「動いてないのにイきそうじゃんw」

「あっ…!さっきっイッてないから…」

「じゃあ動くね」

Aさんはピストンをはじめ彼女のまんこからグチャグチャ音がなるほど濡れていた。

「あっ!すごいっ!大きいっ…!」

「あっだめ、イクっ………あ゛あ゛あ゛っ!!!ガクガク」

#ピンク

Aさんの軽い突きだけで普段聞かないような喘ぎ声で痙攣しながらイッてしまったM。

「気持ちいいねMちゃん。次上になってみて」

「はいっ……」

「んっ!はぁ…おっき…」

「そのまま奥で擦ってごらん」

「んっんっ!あああっあっ!」

「奥…すご、、いっ!あっ!イクっイクイクイクっ!」

「すぐイッちゃったねwそのままヒザ立てて。」

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(2020年05月28日)

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