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体験談(約 30 分で読了)

【高評価】彼女の親友(白石麻衣似)とギャル系彼女と3Pをした話(2/4ページ目)

投稿:2025-06-08 10:56:13

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※この話には「SM・調教」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

もちろん暗黙の了解でラブホ街の方へ

二人は俺を挟むように抱きついて来て、俺は片手ずつ二人の腰に腕を回して歩くような形に…

しかし歩きにくい!とにかく歩きにくい!

脚と脚がぶつかったりしてめちゃくちゃ歩きにくいのに、両脇からはプリンプリンのおっぱいが当たる…歩きにくさを取るか、おっぱいを取るか…

まぁ、おっぱいだよね。そのまま歩くよね、もちろん。

「ヒロぉ❤︎眞美のアソコ見てどうだったー?」

「ちょっと沙奈ぁ!そんな事聞かないでよ!」

「いやぁ〜エロかったなぁ」

「眞美はー?ヒロのアレ凄かったでしょ?」

「ほんとすっごい!沙奈が凄い凄いって言ってるのほんとだったんだね!」

「お、おいおい、何を言ってるんだ?」

「眞美には全部言ってるー❤︎」

「同じくらいの大きさのディルド見せてくれたもんね!」

あぁ…沙奈が俺のちんこと大きさが似てるって言ってたお気に入りのディルドか

「でも、やっぱ硬さがやばいね❤️」

「そーなのー!コレ入れたらマジやばいから❤︎」

そんなエロ会話をしながら両脇で話す二人

こんな清楚系なのにエロワードをポンポンと恥ずかしげもなく言う眞美ちゃんに驚いたけど、そのギャップにエロスを感じるのも確かだった

「眞美ちゃんも沙奈に負けじとも劣らずエロいんだね」

「えー!眞美は私よりエロいからー!」

いやいや、沙奈は相当なエロだと思う。なにせNG無しのエロ探求者で、エッチ大好きちんこ大好き、男のルックスなんて無関係でイケメンチンコを持ってるなら誰とでもしたいオープンなやつだ。

「沙奈よりエロいとかありえないだろ笑」

「ヒロさんは変態な女は嫌なの?」

「ん?変態じゃないと燃えないかもなハハハ」

「良かった❤️ヒロさんがパイパン好きって聞いたから脱毛して来たんですよ❤️」

「え?マジで?」

「うん❤️気に入ってほしくて❤️」

聞いたところ、半年前から脱毛に通ってツルツルにしたんだとか…

そんな前から?俺に見せるために?

「もう、3P計画はね、何ヶ月も経つんだよ〜❤︎」

その頃、ちょうどラブホに到着

部屋を選んだあと、沙奈はフロントの人をベルで呼んだ

「3人で入りまーす」

「3人ですね。。では料金は1.5倍になりますのでご了承ください」

「はーい」

狭いエレベーターに乗った時、また二人はハグをして、すぐにディープキスを始めた

「なんか慣れてない?レズプレイ何回かした?」

「プハァ…こんな濃厚なチューは…初めてですよ」

「フレンチなのなら良くするもんね❤︎」

もう、ハグしながらお互いがケツを弄ったり、耳をアムっと咥えたり、首筋を舐めたり

ムラムラが抑えられない猿中学生みたいにお互いの身体を貪っているではないか

少しハァハァとしちゃってるのを俺は眺めていた。

チーン

エレベーターが到着して扉が開いたとき、目の前に帰るカップルがいた

「あ、すいません」

二人がうちらを優先してどいてくれた時、その彼女は顔を背けて隠していたが、男の方は沙奈と眞美をジロジロと見てる

俺は優越感もあり、二人の腰に手を回して歩きだしてすぐ、二人のケツを揉んだ。

その男に見せつけるように激しめに揉んだ。

「やぁん…強いの好きぃ…」

「はぁぁん…早く生で触ってぇ❤︎」

二人は、頬に息を感じるくらいに近付いてきて、とろんとしてる

更に歩きにくいのはそうなんだが、男に見せつけながら廊下を歩いた。

その男はエレベーターに乗り込む瞬間までコッチを見ていて、きっとデブな彼女とこの二人を比べて羨ましがっていたに違いない。

俺はその優越感に浸りたかっただけなのに、二人にはそれがスイッチになってしまったようだ

部屋に入ると、靴も脱がずに二人は抱き合い、ピチャピチャといやらしい音を奏でながら、ディープキスを長く長く…ハァハァと息遣いが荒くなっていく程にしている

俺はその間にメンバーズカードを精算機に入れたり、二人のバックを棚に置いたりと下働きをした

二人の元に戻ると、眞美ちゃんは壁に手をつき、お尻を突き出していて、沙奈がワンピの中に頭を入れて何かしている…

「いやっ!沙奈ぁっ!そこはまだダメぇっ」

「んんん…眞美のおいひぃよぉ」

こんなレズプレイをいきなりされて、俺だってたまらない

眞美ちゃんの顔を覗き込み

「今、沙奈に何されてるん?」

と聞いてみる

「あぁっ…アナ…アナルベロベロ…」

やばい。いきなりアナルとは

「やっば…アナル…感じるんだ?」

「ねぇ…ヒロさんの…見せて…」

お尻を突き出して沙奈にアナルベロベロをされながらも、俺のベルトをカチャカチャと外し、ズボンとパンツを一気に膝まで下ろした

ブルンッッ!ペチーン!

いきり勃ったチンコは跳ね上がり、お腹を叩いたあとはグンッと上を向いて赤黒っぽく充血している

「すっご…こんなのおっきくて硬いの初めて…」

少し寄り目になってちんこを凝視していた眞美ちゃんは、吸い込まれるように近付いてきながら、ゆっくりと目をつぶり、ゆっくりと口を開け、眉間にシワを寄せながら目一杯広げた口で亀頭にしゃぶりついた。

「んん…ふぉっひぃよぉ…」

カリの部分がやっと唇に包まれたくらいで口の広さが限界のようで、それ以上咥えられないみたい

でも口に入った先っぽは、一瞬の内に唾液でヌルヌルにさせられ、舌はグルングルンと動いていてめっちゃ気持ちいい

「うわ…舌…すっげ」

ここでワンピの裾をバサっとめくって頭を出し、沙奈がこっちを見て来た

「眞美は口小さいからキツイでしょ〜?」

眞美ちゃんはカリまでを咥えたまま、苦しそうな表情で小さくウンウンと頷いた

「ヒロ〜?グンッて奥まで挿れちゃって❤︎」

沙奈にそう言われたならもうやってしまうか

俺は眞美ちゃんの頭を両手で掴み、腰を前に押し込むようにイマラをした

「んがぁぁぁっ!」

カリはブルンッッと口には入ったが、そこらじゅうに歯が当たってちょっと痛い

だからと言って『痛い』なんて言ったら興醒めしてしまう。

なんとか耐えながら、眞美ちゃんの口まんこにピストンをして喉奥を攻めていた

「眞美ぃ?もっと口開けてごらん?もっと奥にくるよ?」

「あがぁぁ」

眞美ちゃんのヨダレが床にピチャピチャとしたたり落ちる。

頑張って更に口を広げてくれたおかげで、当たる歯も少なくなった。

「喉奥がいいんだ?」

俺は調子に乗って更に腰を奥に突き出すと、亀頭の先っぽに柔らかい感触があった

「ほら、喉奥に…」と続けようとした瞬間、眞美ちゃんはありえないくらいに咳き込んでちんこから口を離し、床にペタンと座りこんで苦しそうに大きな咳が続いている

人目も気に出来ない程に、咳をしている間も閉じてない口からはヨダレが垂れ流しだった。

「ご、ごめ…」

謝ろうした時、シャァァという音が聞こえて言葉と止めた

「あぁ〜ん❤︎眞美やらしぃ〜」

そう、眞美ちゃんは苦しいくらい喉奥を突かれて潮を吹いてしまったらしい

「さ、沙奈!ワンピの裾、持ち上げて!」

その潮で服が濡れないように持ち上げさせ

俺は脱いである靴をポイっポイっと眞美ちゃんから離した

「ゲッホ…ゲホ…はぁ…ハァハァ…すいません…」

そう言って顔を上げた眞美ちゃんは、アゴは垂れたヨダレでドロドロ、口の周りにも泡立ったような唾液がたくさん付着し、口紅も唇からはみ出しながら落ちてしまっている

涙目になっているのに、俺のちんこだけを一点に見つめ、ウツロな表情をしている

アイドルか、モデルか、100人に聞いたら100人が美人だと言うようなあんな綺麗な顔が…今、こんなにも汚されながらエロい表情をしているなんて…

こんなドMな表情でちんこを物欲しそうに見ているなんて…

眞美ちゃんのイメージは、もちろん下ネタなんて言わないし、いい所のお嬢様のような、まさに見た目通り清純派なのだと思っていたけど

このドMの表情を見れば、一目で変態なのだと認識を上書きできる。

俺は眞美ちゃんの目の前に座り、口に指を2本突っ込みながら

「さ、まずは部屋の中に入ろっか」

と言いながら、舌を掴んで外に引っ張ってみる

「はぁっ!うぅぅ…❤️」

目を瞑って喜んでる

「ほら、ワンピも濡れちゃうから立とうよ」

まだ沙奈は普通のようだ

眞美ちゃんを立ち上がらせて、支えながら部屋に入ってベッドに倒れ込むと、後から飛び乗って来た沙奈が俺のTシャツを脱がせ始めた

「ほら、ヒロも脱いで❤︎」

捲って脱がせながらも俺の乳首に吸い付いてきて、ソッコーで唾液ヌルヌルにしてる沙奈をフト見ると、もう既に全裸だった

「沙奈…もう脱いでんじゃん」

「ング…ング…そうだよ❤︎早くヒロもオチンチン出して❤︎」

さっき外されたベルトは直さずにズボンは仮にあげるだけにして手で持ちながらベッドまできたけど、ダイブした時にだらしなくケツの下までは脱げていた

それを少し回復した眞美ちゃんがスポーンと脱がしてくれて、ズボンはそこら辺に投げていた。

沙奈は俺のTシャツを脱がしたあとは眞美ちゃんに襲い掛かり、ワンピを上に引っ張って一瞬で脱がしてしまった

これでもう、俺はボクサーパンツを履いてるが二人は全裸

ゆっくりと俺の左右のポジションを取り、両腕枕をして川の字で寝そべった

「三人でチューしたぁい❤︎」

沙奈がそう言うと、二人は俺側に身体の向きを変え、脇におっぱいを押し付けながら半分ずつ覆い被さって来た

「三人で…」

「しよ…」

二人が息を合わせて口を近づけてくる。

両方の斜め前から…力なく半開きになった口が迫ってきた

フレンチなキスなどすっ飛ばして、いきなり舌を絡めるんだと言わんばかりに、二人とも舌をデロンと出しながら触れてきた

「ん…やば…」

沙奈は俺の唇の縁からベロベロと舐めまわし

眞美ちゃんは俺の舌を掻き出すようにして誘導し、自分の口へと舌を入れるように促される

眞美ちゃんの舌の動きがいやらしくて興奮したから、三人でと言われたけど眞美ちゃんの後頭部をグッと抑えて舌を入れまくり、歯茎や歯、唇の裏など、変態的に口内を舐めまわしてやった。

沙奈はと言うと、その俺と眞美ちゃんの間を邪魔するように舌を出して俺を舐めまわして来たが、このままでは可哀想なので、眞美ちゃんの口を二人で犯すように誘導した

その内、身体を入れ替えて眞美ちゃんを仰向けで寝かせ、俺と沙奈で覆い被さって唇も口内も…顔中を舐め回す時間が続いた

沙奈はとにかく膣内の中イキが大好きなので、眞美ちゃんの口を犯してる途中から手探りで沙奈おまんこを探し当て、ビッチャビチャに濡れた膣内へ中指を挿していった

「んんっ…あはぁぁん…そこっ!そこそこ!いやっ!」

眞美ちゃんは、沙奈が愛撫されてるのを察した時、手探りでちんこを握り、グッと握って硬さを感じ、まるで長さ太さを測るかのように玉から亀頭までを何往復も触って来た。

「んん…それやっば…」

眞美ちゃんのテクニックは実に男のツボを知っているようだった。

玉は優しくサワサワしてくれるくせに、竿の根元はキュッと力を入れて握る

カリは手前の皮をホールドして握り、皮を持ち上げるようにシコシコをしてくる

コレはめっちゃ教え込まれてるな?ってわかる触り方だ。

「ヤッベぇ…ちょっ、それだけでいっちゃいそうだから!」

俺は腰を引いて眞美ちゃんの手からちんこを離した

「沙奈ぁ…ヒロさんのオチンチンしゃぶってる所を見たいなぁ…」

「うん❤︎よぉーく見てて❤︎」

俺は沙奈に押し倒され、横からちんこをパクリ

「沙奈すごぉい❤️こんなおっきいおちんちんを全部しゃぶれてるぅ❤️」

「んん…ングぅ…プハッ、半分も入れられないけどね????」

「ワタシなんて全然入んなかったもん」

「コツがあるんだよ?あのね…口を広げる時に…こうやって…」

なんか口を広げるレクチャーが始まった

「んぁぁぁぁ…・・・こう?」

「そうそう!ほら、それでしゃぶってごらん」

今度は眞美ちゃんだ

歯が当たるのを覚悟して少し力が入ったが…

「んぁぁ……んグッ、んグッ」

あれ?歯が当たらない…しかも…沙奈より気持ちいい!

「うわ…ちょっ!舌やばいって!」

「眞美、どうやってるの?」

またしゃぶった時のレクチャーを挟んで

「ヒロ…私が口で逝かせてあげるね❤︎」

正直、沙奈のフェラはめっちゃ気持ちいいんだが、最後の昂りがなく、フェラで逝ったことはなかった

「こうして…こう…ヨシ!いくよアームッ!」

咥えた瞬間からちんこの根元がビリビリっとした気がした。

いつものフェラの何倍も気持ちよく、気持ちいいというか、身体がよじれてしまう快感だった

「さ、沙奈!やばいっ!やばいって!」

「ンググググ…ンググググ…」

コレは我慢なんて出来ない!と思った瞬間、今度は玉の方に衝撃が走った

少し頭を上げて覗いてみると、眞美ちゃんが玉袋辺りにしゃぶりついて来てたらしい

もう頭の先までビリビリと電流が流れてくるような快感で、口の中に出す覚悟をしたとき

俺の左に沙奈、右に眞美ちゃんのケツが見えた

三人で縦に並んで寝る事を、漢字の川のようだから川の字と言うならば、今は『小の字』とでも言おうか。

二人が俺の股間に顔を埋め、ケツを俺の顔の方にして四つん這いになってる

俺は迷わず、中指と薬指の2本を二人のおまんこに同時に突っ込んだ

「んんーっ!」「んっ…いやぁ!」

俺が待ちそうにないから、いきなり激しく手マンを開始する

眞美ちゃんもいきなりで大丈夫そうだったし、沙奈は元々焦らされたりするのは嫌で、いきなりMAXが好きなんだ

「二人とも感じ過ぎてヌルヌルドロドロですげーやらしいよ」

水っぽい音ではなく、粘度の高い愛液を掻き回されているジュプジュプと低い音が鳴り響いた

「ング…んんんんんーっ!」「いやっ!いっちゃうぅぅぅ」

「うぅっ????で、出るっ!」

ビャビャッ!

ピシャァァァ

「いくっっっ!」

ドピュッ…ドピュッ…ドピュッ

「ハァハァ…」「はぁ…はぁ…」「あぁ……はぁ……」

三人ほぼ同時で逝った

二人とも潮を吹いていたのがめっちゃエロくて逝ってしまった

しばらくはみんなグッタリして休憩だったのだけど、沙奈は一番に起きあがった

「眞美ぃ〜休ませないよ〜❤︎」

グッタリとしている眞美ちゃんの脚をガバっと広げて顔をその間に埋めていく。

ピチャピチャ…

舐め始めている

「あ…沙奈にクンニされるなんて…いやぁ…」

俺は沙奈の脚の間に潜り込む

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    あー!この話の続きも、早く読みたいです〜

    1

    2025-06-13 05:55:35

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