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体験談(約 8 分で読了)

【超高評価】妻の妹が爆乳で無防備過ぎる件⑩(1/2ページ目)

投稿:2025-06-02 20:14:48

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本文(1/2ページ目)

ドーベルマン◆MneAOCM(東京都/20代)
最初の話

妻の妹と同居することになったのだが、日々が刺激的すぎる。※台詞等、一部は脚色がありますのでご了承ください。~登場人物~・私:翔(仮名)現在25歳。新卒で入った会社で教育係だった2歳上の女性とデキ婚をし、後に転職。現在は商社で、週4日出社・週1日在宅で勤めている。身…

前回の話

いつもお読みいただきありがとうございます。大変お待たせいたしました。続編を投稿させていただきます。今回は、前回のコメント欄にて頂きましたご意見を参考に、結婚前の妻の浮気、そして義妹との出逢いについての話となります。※前回に続き、番外編と言いつつ思いっきり番号を付けておりますが、筆者の気ま…

~ついに義妹と……~

いつもお読みいただきありがとうございます。

プライベートがかなりバタバタしておりまして、ここまで期間が空いてしまいました……

そして、大変長らくお待たせいたしました!

今回は義妹の保育士時代の話を……と考えていたのですが、ちょっとした進展…?がありましたので、そちらを先に投稿させていただこうかと思います。

ーーーーー

春が来た。

実は私は3月に転職をし、かなりフリーな働き方になった。

加えて4月から息子が保育園に入り、バリキャリウーマンの妻は本格的に出社勤務も再開。(週2~3日程度出社、のこりは在宅といった具合)

一方で義妹はというと、相変わらずバイト・転職活動・資格勉強といった具合。

そのため、平日は妻が出社、息子は保育園、義妹と私が自宅…なんて事も多くなった。

そして、この日も私は在宅。義妹も自室で勉強をしていた。

13時頃、一旦の仕事を終え、乾燥をかけた洗濯物を取りに脱衣所へ。

洗濯物をハンガー掛けと畳みに振り分けていると、洗濯ネットから初めて見る下着が……

つい愚息がビクンと反応する。

それはグレーの生地にシルバー系のレースを纏ったブラ。セットアップのショーツもあった。

ごくり……

思わず生唾を飲み込む。

無意識に辺りを見渡した。

義妹はまだ部屋にいる。

……

私はその下着を握りしめ、足早にトイレへと駆け込んだ。

バタン!

「ふぅ……!」

もはや当然のようにブラのタグに目をやる。

そこには「H65」の文字が。

依然として「H65」と、稀に「H70」が混雑する義妹の下着レパートリーだが、今回新調したものはH65だったようだ。

身長は150cm代前半くらいなので、紛れもなくチビ爆乳の部類だろう。

これを昨日着けていたのか……

ごくり……

私は慣れた手つきで、隆々と天を向く愚息にショーツを巻き付け、右手でそれを握りしめた。

そして、左手に握られたブラのカップを自身の顔に押し付ける。

すぅーーーーっ!!

はぁぁ……

ほぼほぼ柔軟剤の香りなのだが、妻と比べて義妹の下着は何故か少しだけ甘い香りがする。

香水だろうか。

※そんな細かいところを嗅ぎ分けているキモさは自覚してますのでご容赦を……笑

シュッ……シュッ……シュッ……シュッ!!

愚息とショーツが擦れ合う音が響く。

妄想が広がる……

~~~

……

…………

………………

ベッドで仰向けに横たわる義妹。

その上から覆いかぶさり、ワンピースを無理やり剥ぎ取る。

グレーとシルバーの下着に包まれた豊満なカラダがあらわになる。

「いやっ!翔さん……だめっ!!」

構わずその唇を奪う。

「んんっ!」

そして、グレーのストラップに手をかけ、カップごとブラをずり下げる。

ぶるん!

「いやぁっ!」

溢れんばかりのHカップが暴れ出る。

私は両手でそれを鷲掴みにして揉みしだき、その片方の先端に吸い付く。

じゅるっ……ちゅぱちゅぱ……!

「あぁん……!」

その頂きはすぐにコリコリと固くなり、私の舌使いに反応するようにビクビクと震える。

下半身に目をやると、グレーのショーツがぐっしょりと黒く濡れている。

「いやっ!やめてっ!」

抵抗も虚しく、ショーツはするすると足から抜き取られ、右の足首に絡まるだけの状態に。

隆々と脈を打つ愚息がその艶やかに濡れた蜜壷を貫くまでは一瞬だった。

ずぷん…!

「あぁぁぁっ!!」

ずり降ろされたブラ、足首にぶら下がるだけのショーツのみを残し、ほとんど生まれたままの姿の義妹。

愚息を受け入れ、ガクガクと小刻みに震える。

その蜜壷の中はどんな快感だろうか……

ぎゅっと強く愚息を締め付けるだろうか。

ザラザラとした膣壁で愚息の先端を刺激するだろうか。

それとも無数のヒダで一滴残らず精液を搾り取ろうとするだろうか……

ゆっくりと腰を振り始める。

「んんッ……あぁッ…!」

パンッ…!パンッ…!パンッ…!パンッ…!!

義妹の白い脚をM字に開き覆い被さる私、腰を押さえつけて蜜壷を欲望のままに犯す。

パンッ…!パンッ…!パンッ…!パンッ…!!

「あッ…あッ……あぁん……んっ...///」

必死に私の腕を掴み抵抗する義妹。

だが次第にその力は弱くなっていく……

ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!!

仰向けでも大きく聳える双丘は、打ちつける私の腰の動きに合わせて激しく波を打つ。

パンッ…!パンッ…!パンッ…!パンッ…!!

ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!!

「あぁッ……あぁん!もぉ……だめぇ……!!」

「俺も……もう…!出すぞ……!」

「あぁッ……!だめッ!!」

パンッ…!パンッ…!パンッ…!パンッ…!!

………………

…………

……

~~~

その時だった。

ガチャッ!

「!!!!!」

「あっ!ごめんなさい!!」

バタン!

……

え?

……

やばい!!

見られた!!

鍵を閉め忘れていたんだ!!

一瞬ではあったが、確実に義妹と目が合った。

両手に握り締められた下着も……

…………

あ……終わった…………

発射直前まで来ていた愚息の種達も引っ込むくらいの絶望感……

やばいやばいやばいやばい…………!!

カコン!

ジャーーー!

……

うぅ……

一旦下着を無理矢理にポケットにねじ込む。

……

ガチャ……

とてつもなく俯きながらトイレの扉を開ける。

「ごめんなさーい……」

義妹はすぐそこにいた。

気まずそうに、私と入れ替わりでトイレの中へ……

バタン!

カチャ……

……

はぁ……

確実に見られた。

下着で扱いているのを確実に見られた……

その後の仕事は全く手に付かずに一日が過ぎ去り……

そして、夜が来た。

私は気まずさMAXだったのだが、義妹はあれ以降特に何も言ってこない。

まるで何も見ていない、何も知らぬかのように……

それに甘んじてか、私も昼間のトイレの事は何事も無かったかのように振る舞おうと決めた。

一方、この日は妻が飲み会だったので、息子と義妹そして私の3人で夕食を済ませ、義妹が息子を風呂に入れてくれていた。

「翔さ~ん、賢ちゃん上げますね~」

「おけーー、開けるよ?」

「は~い」

ガラガラ~

おぉ……

何度見ても股間が疼く。

脱衣所の扉を開けると、そこには湯を滴らせた丸裸の義妹の姿。

「はい、賢ちゃん、あとはパパに拭いてもらってね~」

私の事などお構い無しにHカップの爆乳を放り出している。

義妹は前かがみの体勢なので、軽く動くだけでぷるぷると揺れる。

母性に溢れたその恵体を前に、私は理性との葛藤に必死であった。

「すみません、あとお願いします!」

「はいよ、こちらこそいつもありがとうね」

「いえいえ!あっ……凛帰ってきました?」

「うん、ちょうどさっき帰ってきて…結構飲んだのか、そのままベッドにダイブだよ笑」

「ほんと自由ですね~、うちの姉は!笑」

「ははは……笑」

義兄の前ですっぽんぽんのあなたも大概ですが……笑

「じゃあ、私ももうすぐ上がるんで!」

「はいよ~」

ガラガラ~

バタン!

ジャーーーー!

再びシャワーが流れ出す音。

ふぅ……

なんとか襲わずに乗り切った……

平静を保つので精一杯だ……

しかし、

その晩に事は起きた……

息子も寝かしつけ終わり、私はリビングのソファで義妹と並んで座り、テレビを観ながら晩酌をしていた。

「あははは~~笑」

ふと、横の義妹に目をやる。

あれ?

「すぅーー、すぅーー」

いつからだろう。

義妹は寝落ちていたらしい。

顔をほんのり赤らめ、こっくりこっくりと首を揺らしながら寝息を立てている。

そうだ、桃は酒に激弱なんだった……

ごくり……

またもや生唾を飲み込む。

それもそのはず。

相変わらず義妹の服装は無防備極まりないものであったからだ。

横から覗かせるその姿は、ショートパンツ1枚とブラキャミソールのみ。

キャミソールなんて片側の肩紐はずり落ち、カップも豊満すぎる義妹の胸を覆いきれていない。

私側から見ると、ほぼ片側の乳房をさらけ出しているような状態。

先端こそ見えてはいないものの、横乳は8割丸見え。

綺麗な白い素肌、そして大きな実りがしっかりと見て取れる状態。

そして、そんな事はお構い無しに眠る義妹。

酒が入っていたからだろうか。

どうかしていた。

スススッ……

私の右手は、すやすやと眠る義妹の胸元へと伸びていく。

無意識にバクン…バクン…と鼓動が早くなった気がした。

ぴとっ……

柔らかな肌に触れた。

きめ細かく、すべすべと滑らかな感触。

右手はさらにその先へと潜り込む。

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(2020年05月28日)

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