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体験談(約 7 分で読了)

小学生の冬休み、ロリコンの兄とコスプレえっちをした話。(初めてのネココスプレ編・下)【性行為描写あり】(1/2ページ目)

投稿:2025-04-22 20:20:28

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本文(1/2ページ目)

リンリン◆GHgFKFM(東京都/20代)
前回の話

少し自己紹介を。私はミカ。当時小学1年生だった私は、夏休みの兄との出来事をきっかけにえっちなことに興味を持つように。もともと小さく、物静かだった私は友達よりも兄と遊ぶことが多かったです。今は大学生。兄と同じ歯科医師の道を進んでおります。兄はヨウスケ。当時は22歳で、大学4…

前回の続きの前に少し。

このサイトのシステムの都合上、どうやら評価が少ないとコンスタンスに投稿ができなくなってしまうみたいです。

なので、もし読んでみて続きがみたい、と思ってくださいましたら、よければ過去作品の方でも評価ボタンをポチっと押していただけると幸いです。

投稿の励みにもなりますので、ぜひよろしくお願いいたします。

それとお話について。

もちろん、10年以上前の話なので多少セリフやシチュエーションに創作はありますが、ほとんど実話を描いております。

そこについても楽しんでいただけたら幸いです。

では、本編をお楽しみください。

単語

いく→オナニー

いくいく→セックス

いくおつゆ→潮、もしくは精液

「よう兄...寒いよぉ...。」

寒い風が吹く冬の夜。

私たちは私が普段通う小学校に来ていました。

もちろん、目的はえっちのため。

警備がゆるい田舎の小学校らしく、簡単に入ることができました。

先生も生徒も、誰もいません。

それでも、もしかしたら居残りの先生がいるかもしれない...。

こんな姿を見られたら、どうなっちゃうんだろう。

そう考えるだけでドキドキと胸の高鳴りが止まりません。

私はコートを羽織り、よう兄の隣を歩きます。

その下はもらったコスプレ一式と、それから。

「よう兄...おしりきついよ...。ほんとにつけたままじゃなきゃダメ?」

お尻に入っているのはこれまたもらったプラグ。

初心者用の小さなものでしたが、よう兄が尻尾を付けてくれて、今はいやらしいネコちゃんに変身中です。

「おしおきなんだから、ダメ。...ほら、ミカの教室についたよ。」

今から、私たちはここでいくいくをします。

なぜなら、よう兄の約束を破ってお漏らししながら絶頂してしまったから。

外ですると寒いからって、学校を提案してくれたのはよう兄でした。

「うぅ...ほんとに、ここでコートぬぐの...。」

私はもじもじとしながら、ためらいます。

「脱がなきゃ始まらないだろ。それに、ここはそんなに寒くないし。」

観念した私は、汗となにかでぐちょぐちょになった体をあらわにしました。

少しぽっちゃりとしたおなか。

まだ未発達の小さな胸。

短い手足。

そして、真っ赤に充血した、ふっくらとしたワレメ。

少しヒクヒクと動いていました。

つい一週間前までみんなで授業を受けていた教室で、私は初めての露出をしています。

罪悪感と、私の中の変態さがこみあげてきて。

恥ずかしいのに、嬉しい気持ちでした。

「かわいいね。ここもほら、もうこんなに。」

人差し指の先でつつっと私のワレメからおつゆをぬぐい、私の口の前へと持ってきました。

何も言わずしゃぶる私。

「んむちゅ...。んはっ。」

すこししょっぱくて、おしっこみたいな味がしました。

「それじゃあ、猫みたいに四つん這いになろうか。」

よう兄はそういい、首輪にリードを繋げました。

これじゃあ本当に、飼われているみたいです。

そんな動物のような扱いに、私は...。

「はい...❤」

蕩け顔で従い、お尻をよう兄の方へを突き出しました。

しかし、すぐには入れてくれませんでした。

「何やってんの。」

そういってリードを引っ張るよう兄。

「今から、学校を一周するんだよ。じゃないとお仕置きじゃなくて、ただのいくいくになっちゃうじゃないか。」

そういうと、首が締まらないようにゆっくりとリードを引っ張って外へと向かうよう兄。

「な、なんで...ぇ。私、我慢の限界だよぉ...。」

ポタポタとおつゆを垂らしながら、仕方なくよう兄についていく私。

そのまま私は、10分ほど廊下を四つん這いのまま歩かされました。

私たちが通った後には、まるでマーキングしているかのように液体が続いていて。

おしりに入っている尻尾が、たまに擦れ、その度に体がはねてしまいました。

「よう兄...ちょっと、おしっこだけ行かせて...。」

漏れそうなお股を押さえながらいう私。

「そうか、じゃあいこっか。」

あっさりと、よう兄は連れて行ってくれました。

...男子トイレの前へと。

「さすがにトイレの中に四つん這いで入っていくのは嫌だろうから...。こうしよっか。」

そういって私の足を持ち、がばっと開くよう兄。

ちょうど、ちいちゃいこにおしっこをさせる格好で。

「はひぇ...!?」

恥ずかしさのあまり、抱っこされた瞬間少しおしっこが漏れてしまいました。

「おいおい、まだトイレじゃないぞ。」

そのままよう兄は男子トイレの中に入っていき、男子トイレの便器の前で止まりました。

「それじゃあ、しーしていいぞ。」

「よう兄ぃ、ここ女の子用のトイレじゃないよ...。」

そういいつつも、尿意が限界だった私は今にも漏れそうでした。

「大丈夫、ほら、出しちゃいな。」

そういって急に指を突っ込むよう兄。

思わずわたしは、勢いよくおしっこを漏らしました。

ぶしゃああああっ!

じょぼぼぼぼ、という音を立てて吸い込まれていくおしっこ。

勢いが良すぎて、立ち便器の外にまで漏れるおしっこ。

それでも止められず、私は最後まで出し切りました。

ちょろろろ...。

ちょろっ。

「はふぅ、はう。」

「よくできました。」

恥ずかしい恰好のまま、よう兄は優しく頬にキスをしてくれました。

少し複雑な気持ちですが、嬉しかった私はにっこりしながらキスを返しました。

「それじゃあ、最初の教室に戻ろっか。」

私たちはそうして教室に戻りました。

いよいよ、いくいくをする時が来ました。

初めてじゃないのに、胸のドキドキが止まりません。

よう兄は私を普段座る席に手を突かせ、ちょうど立ちバックができるようにさせました。

「...」

「...」

二人とも、興奮で無言のままでした。

そして。

にゅぷぷ...。

ずぷんっ!

私の穴は、完全によう兄のものを受け入れ、奥まで入り込みました。

「んぅ...あっ!!」

一生懸命声を殺して、打ち付けられるよう兄のものを子宮で感じる私。

ぱんっ、ぱんっ。

よう兄の顔は私には見えませんでしたが、首筋にかかる荒い息は、とても興奮しているようでした。

「んぁ...。あぐっ!あぁぅ...。」

ぐちゅぐちゅと、いやらしい音を立てる私たちの繋がり。

この瞬間だけ、私とよう兄は特別な関係になれている気がしました。

「気持ちいいか...っ!」

「う、うん...!きも、あっ、きもちい...。ヨウスケ。」

さらによう兄はヒートアップし、腰を振る速度は速くなった。

速度が上がるたびに、吹き出すおしっこ。

出し切ったと思ったのに止められないおしっこが床に飛び散り、ぴちゃっと音を立てる。

ラストスパート。

教室に鳴り響く音が腰を打ち付ける音だけになり、よう兄の荒い声が聞こえる。

よう兄と机に挟まれるおなかは、何かが吹き出そうなのに出せない、苦しいようで気持ちいい感覚でした。

そしてそのまま。

びゅるっ!

びゅく、びゅるるっ!

入りきらないほどの量を、無理やり小さなおなかに入れ込むよう兄。

押し込むように、おなかがグイっと押される。

「...。かはぁっ!」

そして私は。

もう出し切ったおしっこはほとんど出なかったが、よだれや涙で顔がぐちゃぐちゃ、そしておつゆがとめどなく噴き出していました。

出し切った。

そう思っていましたが。

ぬぽっ。

よう兄が私の中を堪能し終え、抜いた瞬間にまた漏らしてしまいました。

ちょろろ...。

まだ治らないお漏らし癖を恥ずかしがり、私はよう兄の顔が見れませんでした。

「んんぁっ。うぐっ。ひぐっ。」

絶頂しながら涙する私。

自分でも気持ちいいのか悲しいのかよくわかっていなかったと思います。

そまま息を整える私たち。

ようやく興奮とおなかの疼きが収まった私は、よう兄の方を向こうと立ち上がった、その瞬間。

ぐいっ、ズポッ!

地面むかって落ちるように座り、ワレメに感じるよう兄。

何も言わずに二回戦目を始められてしまいました。

「おぐぅっ...!」

そしてそのまま無言で私の体は上下に動き、ちかっちかっと頭の中が光ります。

すでに何回か絶頂してしまっていた私のアソコは、もう限界でした。

一突きされるたびに絶頂しているような、わけもわからない状態でした。

「あっ、あっ!だめっ!んんぅぅう!」

止められない絶頂と体から噴き出る液体。

湯気が体が出て、汗の酸っぱいにおいが教室中に充満しました。

お尻のプラグがプチュっと音を立てて抜け、尻尾が落ちました。

お尻はヒクヒクと痙攣を繰り返していました。

それに興奮したよう兄は、二回目の射精。

さっきと同じくらいの量の液体が流れてくる感覚が体を駆け巡り、私はひときわ大きな絶頂を経験しました。

「~~っっ!!!!んはぁっ!」

ビクンビクンビクンっ!!!

びゅるるるる!!

結合部からはもう受け入れることのできない、よう兄のものがたらたらと流れ落ちていきました。

私がそのまま意識をもうろうとさせる中、よう兄は乱暴におちんちんを抜き、垂れる精液を救って、私の口に無理やり押し込みました。

「んにゃっ...。んちゅっ。」

久し振りに口で感じるよう兄の精液は、とても濃くて、しょぱかったのを覚えています。

そこで終わりかと思いきや、今度は私を四つん這いにさせるよう兄。

そして三回戦目を始めました。

お尻の穴に親指が入れられ、興奮する私。

顔をグイっと後ろに向けさせられ、無理やりキスをしました。

入ってくるよう兄のよだれは生臭くて、ちょっと苦い。

でも口に入ってくるたびに気持ちよさを感じました。

その後も腰を振られ続け、子宮を直接犯され続け。

私はもう、おしっこを垂れ流しにしてただひたすら来る快楽に身をゆだねていました。

ちょろろ、びゅるる。

いつの間にか吐き出された精液は、タプンと音がするくらいまで満たされていました。

出しては体位を変えて、ぷりゅっと音を立てながら流れ出る精液をなめさせられて。

時には私のアソコからブビッ、という下品な音が鳴るときもありました。

「~~!」

よう兄が何か言っていましたが、私の意識は途切れる寸前。

最後に出された、おそらく6回目の射精の後、私は眠るように気絶してしまいました。

目が覚めると、私はよう兄の背中でした。

「んぅ...。ヨウスケ...?」

そう声をかけると、前を向いたまま言うよう兄。

「起きちゃったか。ごめんな、ちょっと調子に乗ってやりすぎた。」

そう声をかけるよう兄はちょっと反省しているみたいでした。

でも、私はとても満足でした。

久し振りにいくいくしてくれたことではなく、いっぱい出してくれたことでもなく。

よう兄には内緒ですが、私は聞いちゃいました。

最後に射精して抜いた後、眠る私にキスをして、こっそりいった言葉。

「ミカ...愛してる...。」

その言葉だけはもうろうとする意識の中ではっきりと聞こえていました。

そのあとはコンビニでお菓子を買って、家に帰って。

いろんなもので汚れてしまった服を着替え、一緒にお風呂に入って。

垂れるよう兄のいくおつゆ(精液の隠語)をみたよう兄はまたおっきくさせていましたが、私が怒るとしゅんってなってかわいかったです。

夜ご飯を食べずにお菓子を食べる悪い子の私たちは、一緒にプリキュアて、一緒にお布団に入りました。

「あったかいね。」

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