成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】取引先のセクハラおじさん主催の、エッチなパーティに参加した話(1/2ページ目)

投稿:2025-04-03 02:20:01

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

名無し◆JyaQBmQ(東京都/20代)
前回の話

初投稿です。よろしくお願いします。26歳頃のセクハラ体験を告白したいと思います。まず自己紹介をします。名前はななみ(仮名)です。身長160cm、自分で言うのも変ですがスタイルは良い方だと思います。茶髪を緩く巻いてポニテにする事が多いです。明るくて人懐こい性格と言われます。私は営業…

※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

読んでいただきありがとうございます。

前回のあらすじから。

大型契約を狙う私は、経営者達の懇親会に参加。

取引先の山田さんにセクハラされまくり、最終的にハメられてしまいました。

私はかなり後悔しました。とんでもないことをしてしまったと。

罪滅ぼしではないですが、週末のデートでは彼の家で、自分から迫ってしまいました。

「珍しいね、ななみから来るなんて」

「たまにはそういう時もあるよ…」

優しく抱きしめられながらキス、お互い触り合って幸せなはずなのですが、どうしてもあの出来事が頭をよぎります。

その日私は生でしてもらおうと思っていました。

ですが、久々という事もあってか、彼は口と胸だけでイってしまいました。

「ああっ……ごめん出ちゃった。ななみエロすぎ」

「ううん、ごめんね。気合入っちゃったのかも」

イチャイチャとキスを重ねて抱き合います。

ですが、サワサワと触っても、大きくなってきません。

「今日はもう終わり…?」

「ごめんね。男は出たらすぐには勃たないんだよ」

結局手で私もイかせてもらいましたが、懇親会後初のエッチは、不完全燃焼で終わってしまいました。

それから少し後。

山田さんは約束を守りました。競合他社の相見積もりを全て蹴り、私の提案を採用したのです。

もちろんあの件だけが決め手とは言いたくないですが、断っていた場合どうなっていたかは、想像がつきます。

あくせく新規営業をする何倍もの売り上げ成績を手に入れ予算達成した私は、次の人事で主任への昇格を狙えると言われていました。

また、山田さんは相当顔が広いらしく、彼から紹介された会社も何件かあり、どれも感触が良く、来期の目標達成も狙える状況でした。

紹介先は山田さんのようなセクハラを迫る方もあまりおらず

「頑張ってる営業がいるから話聞いてあげてよ。仕事早いし見積もり取っとけば?」

などと言われたとの事で、

「はいっ、評判通りのご提案ができるように頑張りますね!」

などと笑顔で仕事が出来た。

彼を中心に私の仕事が回り始め、会社はもちろん売り上げに直結する方針を取るので

「山田さんからどんどん追加契約と紹介を貰おう」

「第二、第三の山田さんを捕まえれば、自然と仕事が舞い込んでくる」

という方向性を指示されました。

私が異を唱えるのも変な話です。実際成績が上がっていますから。

そんなわけで、ほぼ毎週、山田さんと打ち合わせを組んで、既存契約の不満や新たなサービスの紹介、紹介先の相談をする、という事になってしまいました。

「そうかそうか。いやそうだろうな。俺めっちゃ紹介先あるし。今使ってる業者も変えてもいいなーってのもあるからさ。上司はそう判断するよな。実際成績良いだろ?」

山田さんは応接室のソファにどかっと座って、私に咥えさせながら言いました

「あはは…おかげさまです。」

口を離し、愛想笑いしながら返します。

スーツをあえて脱がされず、ブラウスのボタンを開けて、キャミソールを捲り上げられ、黒のブラジャー丸出しの姿でしゃぶらされていました。

毎週の打ち合わせでは、有益な話もありましたが、ほぼ毎回何かしらエッチな事をさせられています。

「いい眺めだ。紹介先はどうだ?またみんなにデカパイ見せて契約取ってんのか」

「してませんよ、そんなの」

「でも見てくるだろ。これ見ない男はいねえよ」

しゃぶらされたり、胸を揉まれながら打ち合わせ。

これがルーティンになってしまっていました。

「ああ…出るぞ。いいって言うまで飲み込むなよ」

ガッと頭を抑えられ、吐精されます。

少し慣れてしまっている自分に嫌悪感を持ちながら、溢さないよう手を当てながら口を開けて精液を見せました。

「ザーメン絞りの天才だな、ななみちゃんは。飲んでいいぞ」

ゴクッと飲み込むと、いやな引っかかりと臭みが鼻をつきました。

同じように口を開けて舌を出し、完全に飲み込んだことを確認すると、山田さんは満足してタバコを吸い始めました。

「そうだななみちゃん。来月のこの日空けておいて」

「え、土曜日ですか?」

「そう。経営者とか実業家の友達と飲むんだけど、来てよ。それでさ、お願いがあってねーーー」

そして当日。私は某所ホテルのスイートルームに居ました。

初めて入るスイートルームは間接照明のおしゃれな灯りで照らされていて、壁一面の大きな窓があり、おしゃれなテーブルを囲み大きなL字のソファがありました。

奥には何人寝れるんだという大きなベッドがあり、他にもいくつかソファやテーブル、キッチンカウンター、お風呂があって、トイレも2つありました。

「待ってたよ、ななみちゃん」

ソファに座っていた山田さんが手を挙げました。他にも数人男性の方がいました。

「お待たせしました。いつもこんなところで飲まれるんですね」

「安い居酒屋も好きだけど。エロい女がいる時はこういう方がいいんだ」

笑う山田さんに、他の方も頷いたり笑ったり。

「この姉ちゃん、山ちゃんが連れてきたんけ」

「そうなんだよ、いい女だろ?お前もなんか買えよ。ななみちゃんを会社のエースにするんだ」

ゲラゲラと笑い合うおじさま達。セクハラさえなければ、面白いところもあるのだけど。

「で、この前渡したやつ。持ってきた?試してみたんでしょ?」

「…はい。でも、これ恥ずかしすぎます」

「1発で覚えてもらえるって。お仕事お仕事。さ、洗面所使って。他にも女の子来るから」

背中を押されてお風呂場の脱衣所兼洗面所に押しやられました。

私はため息をつきました。そういう会という事は分かりきっていたので。

そして、手には大きめの紙袋。これが、先日の打ち合わせで、山田さんに渡されたものでした。

「それでさ、お願いがあってねーーー。これ、着て参加してよ。現地で着替えてくれればいいから」

紙袋の中身は、服でした。薄っすいノースリーブのブラウスと、超ミニの黒のタイトスカート、白のTバック紐パン、ガーターストッキング、そして、黒のハート型のニップレスでした。

そして、服屋の底には、厚い封筒が入っていて、中にはお札の束と、私のハメ撮り写真が入っていました。

「こんなの選択肢ないじゃないですか」

報酬までやるんだから来い、わかってるよな?という意味合いだと思います。

私は私服のワンピースを脱ぎ、エロ衣装を順々に着ていきました。

時間になり、全員集まりました。男性5、女性3の会でした。

男性は皆経営者や実業家、投資家など。平たく言えばお金持ちのおじさま達という感じです。

ソファやチェアに座っているおじさま達の前で、私と他の女の子2人が立たされています。ジロジロにやにやと眺められていると、比較的若い元スポーツマン風のおじさまが、私達に自己紹介するよう促しました。

1人は女子大生だそうです。黒髪ぱっつんボブ、身長140センチ代に見えました。

童顔で胸がぺたんこのAカップなのもあり、だいぶアウトな見た目です。

スケスケのセーラー服を着ています。

「おいおい、この子本当に大丈夫!?」

と野次が飛びました。

もう1人はグラドル?タレント?だそうで、Fカップだそうです。メガネで大人しそうな感じの子でした。

グラビアっぽいビキニを着ていました。

最後に私の番です。

私の服装は、要素こそ普段のスーツと同じですが、露出がとにかく多くて、ボタンを留めたらブラウスの胸もパツパツだし、営業というよりはエロ秘書みたいな感じでした。

「エッロ」

と聞こえるように野次が飛ばされます。

「はじめまして。ななみです。26歳、会社員です。山田さんの紹介で来ました。よろしくお願いします」

「こんなエロい会社員がいるか!」

ドッと笑われて、恥ずかしい思いをさせられます。

「ななみちゃんは何カップ?2人も言ってたよ」

「……じ、Gカップです」

おお〜、エロいな〜など口々に言われながら、拍手されると、私はどうしていいか分からずお辞儀をしました。

私達はそれぞれソファでおじさま達の間に座ります。当然私は山田さんの横に呼ばれました。

スカートが短すぎて、座った程度のズリ上がりでパンツが見えそうです。

山田さんと逆側に座っているのは、ロン毛のサーファーっぽいおじさまです。

「じゃあ、乾杯」

既にいくらか飲んでいたおじさま達に合わせて、私もシャンパンを一口いただきます。

「いや山田さん、ご無沙汰してます!どうしちゃったんですかこんな美人」

「うちのお抱えの営業なんだよ、ズブズブだ。な?」

「あはは、そうですね。ずいぶんお世話になっています」

山田さんに肩を抱かれると、ビクッとなってしまい、こぼしてしまいそうなので、早々にシャンパンは飲みきってグラスを置きました。

「飲みっぷり良いねえ。ななみさんはお酒強そうだ」

「まあ、それなりにはいけますね」

「嘘つけこの前はベロベロだったじゃねえか」

山田さんが笑いながら揶揄ってきます。

言う通りで、懇親会では相当酔ってしまい、2回戦目以降はほぼ覚えていません。

以前見せられた動画では、呂律の回らないまま、自分から腰を振って中出しを懇願してしまっていました。

ベロベロとはその事だと思います。

「あれはちょっと、例外というか」

「なになに?山田さんまた悪い事したんでしょう」

「してねえよ!ななみちゃんがどーーーしても契約欲しいっていうからさあ」

そう言って山田さんは私を挟んで懇親会のことを話し始めました。

サーファーさんのリアクションも良く、山田さんも上機嫌に話している間、肩に手を回され、胸を鷲掴みにされて、手遊び的に揉まれていました。

ブラウスの下はニップレスだけの実質ノーブラなので、むにんむにんと揉み回されると、どうしても感じでしまいます。

サーファーさんも太ももをさすりながら聞いてると

「山田さん、ななみちゃんはブラウスの着方も間違ってるんじゃないすか」

などと言ってきます。

「あっ、本当だ!ダメじゃないか〜。正しい着こなし分かるよな?」

などと山田さんも揶揄ってきます。

エロい雰囲気です。私も、断れません。

「何言ってるんですか、分かってますよ〜」

ボタンを上から一つ、二つと外していきます。

四つほど外すと、谷間が丸見えになりました。

なんなら、ニプレスの端っこもチラチラとはみ出してしまってます。

「こうですよね?」

「分かってきたじゃないか」

そういうと山田さんは舌を絡ませて来ました。

私も仕方なく応じます。

お酒とタバコとおじさんの臭いがしました。

「じゃあ俺はこっちで遊ぼうかな〜」

そういうとサーファーさんは手を上げさせて、ノースリーブのワキを舐め始めました。

「んっ…んん…ちゅぱ…」

「れろれろれろ…」

わざと音を立てるようにキスされ、散々見られたりネタにされて身体がほてってしまっていた私は、エロいスイッチが入ってしまったのかもしれません。

次はサーファーさんとキスして、吉田さんはニヤニヤしながら胸を撫でて来ます。

揉むよりもソフトな感じで、どんどん敏感になってしまう気がします。

左右に開かれて、胸が乳首以外丸出しになりました。

「ニプレス、趣味ですか?」

「エロいだろ?」

確かに、こんな乳首しか隠していないシール、余計にえっちに見えるだけな気がします。

「でっけえ胸。グラビアの子よりでかいじゃん」

「ななみちゃんはOLよりもグラビアかAVの方が稼げるだろ」

「ああっ…意地悪言わないでください」

そう言いながら両側から胸をせめられ、身体の奥が熱くなりながら、身悶えしてしまいます。

「ななみちゃん、彼氏よりも俺とのセックスの方が多いんだぜ」

「ちょっと、山田さん…!」

「へえ、ななみちゃん彼氏いるんだ。まあいるよな可愛いし」

すりすりとニプレスのハートの周りを指先でなぞられると、ビクッと身体が反応してしまい、笑われます。

舌を絡められ、耳を甘噛みされ首筋を吸われ、おかしくなりそうでした。

時折ニプレス越しにツンと乳首を撫でられ、腰が跳ねます。

「ななみちゃん、全然強くならないよな。ほら、イくまえにデカパイ上手く使えよ」

山田さんが、おちんちんを目の前に出して来ます。

私は頷き、覆い被さるように大きくて臭いおちんちんを両胸で挟みました。

「パイズリ、俺が教えたら上手くなったな」

「別にそんなに教わってませんよ」

「彼氏もすぐイかせてるんだろ?」

うっ、と図星で、私は黙って両胸を揉み上げました。我慢汁のベトベトが胸につきます。

私のよだれも垂らしてローション代わりにすると、ぬるぬるしてきて、気持ちよくなってくるはずです。

ヌルヌルが入り込んだのか、ニップレスが片方取れてしまいました。

貴方もイかせてやる、と、気合いを入れると

「ななみちゃんもうちょい足開いてよ」

サーファーさんがスカートを捲り上げて、顔を股間に突っ込んで来ました。

私が彼の頭に乗っているような状態で、パンツの布越しに、おまんこを舐められ始めます。

「あっ…ちょっと待って…」

「ご奉仕優先だぞ?ななみちゃん」

下半身の刺激に耐えながら、頑張って胸を擦り合わせてイかせようとするのですが、山田さんは我慢が効くタイプで、中々イかないのはわかっています。

私の頑張りは、彼を喜ばせるだけでした。

「よし、そろそろ入れるか。ケツ出せ」

次は逆に山田さんにお尻を向けると、サーファーさんのおちんちんが目の前にありました。

「しゃぶってくれるよね」

「ふぁい…んぁあっ」

あの時と同じバックで山田さんのチンポを入れられると、どうしても声が出てしまいます。

後ろからお腹の方までずんずんと突いてこられると、どうしようもなく犯されてる感じがして、気持ちよくなってしまいます。

ピストンに合わせて口をすぼめて、目の前のおちんぽにもご奉仕すると、たまに外れてしまいます。

頑張ってまた咥えようとすると、意地悪して避けてくるので、追いかけると、今度は後ろのピストンが激しくなって、我慢出来ず突っ伏してしまったりします。

「あ〜精子あがってきた。ななみ、おねだりしろ」

そういうと山田さんは私のお尻をパァンと叩いて来ました。

「いっ…!は、はい。ば、爆乳浮気マゾ女に、おちんぽ中出ししてください…!い、く、イクイク…!」

「はぁ…はぁ…!出すぞ!」

ビューッ!ビュッビュッと、音が聞こえるんじゃないかという勢いで、膣の1番奥に射精されました。

私は何も考えられず、突っ伏してビクビクと腰を震えさせるしか出来ませんでした。

「ええ…山田さんこんなこと言わせてんの?ちょっと引きますわ」

「イってもらう時は1番エロくて惨めになる事言えって躾けてんの。例を教えたら結構アレンジするから、この子頭いいんだわ。わははは」

おちんぽを抜かれて顔に押し付けられると、イった直後の朦朧とした状態でも、自然とお掃除フェラするようになってしまっていました。

山田さんの精液と私の愛液が混ざってテカったおちんぽを舐めとっていくと、山田さんは満足げになります。

「次はお前やれよ、俺もあんまり飛ばすと持たないからな」

「それじゃ遠慮なく。中出し後なぁ…まあいいか」

サーファーさんには背面座位で抱き抱えられると、膝を内腿に割り込まされ、私の腕は相手の首に回され、身動きが取れない状態で犯されました。

「おしゃべりしようよ」

「あんっ…んっ…おしゃべり…?」

「彼氏とどのくらいやってんの」

「んっんっ…月、1.2くらい…」

私は耳が弱いらしく、耳元で声がしたり息が掛かるたびにビクッとして、ふわぁぁみたいな声が出てしまいます。

「山田さんとは?」

「ふぁ、あんっ、週、いち、とか、に」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(102件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!