官能小説・エロ小説(約 19 分で読了)
【超高評価】学校でヤンキー女子達に・・・もしかして好かれてる?(2/3ページ目)
投稿:2025-03-07 07:50:46
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本文(2/3ページ目)
「じゃあさ!あたしらで…めちゃくちゃ可愛いがってみるか?(笑)あたしらから離れられないようにさ(笑)」
「それだ!!それでいこう!!」
「あ、ああ…よし!綾音、おしまいだ!」
「ええー!あとちょっと…」
「だめー。さあ、どいた、どいた・・・さて…光ちゃん…今日はちょっとばかり凄いよ〜♡」
「えっと…はい?」
雫さん達は、綾音さんを部屋から追い出すと全員、服を脱ぎ始めました。全員?今まで何回もさせてもらっていますが、だいたい1人づつです。あれ?何が始まるの?
「光ちゃんの下着姿は可愛いけど…今日は全部脱ごうね〜」
僕は愛華さんにパンティとブラを外してもらいました。
「光…覚悟してね。…まずはあたしからね」
・・・
凄かった…です。それ以外の言葉が思いつきません。
身体の全部…顔や手足、胸や太もも、もちろんチンコやお尻…すべてが女性の柔らかさに包まれる感じでした。
特に凄かったのが…葉月さんが寝転がり、その上に雫さんがおおい被さる感じに乗る体勢でした時です。
この体勢だと葉月さんと雫さんのオマンコが上下に並ぶ感じになります。葉月さんに挿れて、何回か突いたあと、抜いてすぐに雫さんに挿れることができます。
しかも、葉月さんが雫さんに愛撫したみたいで、雫さんの乱れぶりが激しくて…そして愛華さんは後から僕のお尻にイタズラしていていたりします。
頭がおかしくなるんじゃないかと思うぐらい興奮しました。
終わったあとは、全員が折り重なるようになっていました。
これはヤバイです。癖になったらどうしよう…。
・・・
「す、凄かった・・葉月、覚えとけよ?」
「ははは…雫、めちゃ可愛い声あげてたじゃん」
「くっ・・・次、絶対仕返ししてやる!」
「まあまあ(笑)・・・そろそろ、本題にいこうよ」
「そうね・・・光、お願いがあるんだけど…」
「はい?」
「春休みさー…知り合いとデートしてくんないかな?」
「へっ?」
話を聞くと…葉月さんのお兄さんが昔、お世話になった女性が所謂…ショタってやつで…たまたま女の子みたい男がいるって話から紹介して欲しいってなったらしいです。
「とりあえず会ってみるだけでもお願い出来ないかな?」
とても嫌な予感がします。
「・・・どんな人ですか?」
「隠してもしゃーねーだろ…写真見せてやれよ。その方がわかりやすいって」
「刺激強過ぎるけど・・・ちょっと前の写真…」
写真には特攻服を着た夜叉が写っていました。・・・マジ?
「い、今は…ちゃんとした社会人だから!だ、大丈夫…のはず!」
「この写真は…レディースの総長やってた頃かな?」
元暴走族さんですか…雰囲気ありますよね。もし、行ったとして…僕、生きて帰れますか?
「今、確か24歳で…最近の写真はないけど…そ、そう!めちゃくちゃ美人だから!そこは期待して!だからお願い!」
どうやら断りにくい相手のようです。夜叉ですもんね。
「はぁ~・・・会うだけでいいんですよね?」
「・・・」
なぜ、黙るの!?
「・・・最悪なことにはならない…たぶん」
「うーん…ある意味、食べられるかも知れないけど、無茶はされないでしょ。・・・頑張れ!光ちゃん!」
それって…まさか…そういうこともあり得るってこと!?
もう一度、写真をよく見てみます。化粧でよくわかりませんが、キレイな顔立ちをしているようには見えます・・が、なにせ雰囲気がバイオレンスです。無事に済むイメージがわきません。
「ごめん!この通り!お願い!」
結局…僕はお願いをきくことにしました。
・・・
約束の当日…
僕は雫さんの家でおめかし中です。今日は女装フルバージョンなんですね。相手がそういうのが好き…そうですか。まあ、僕も慣れましたからいいですけど。
これって…かつら?…ウィッグと言うんですか?今日はこれもつけるんですね。ええ、大丈夫ですよ。今から夜叉さんに会いますから、ちょっとでも気にいられる可能性があるなら大歓迎です。
鏡に映る自分を見て思います。誰??
「・・・」「・・・」
「・・・ヤバイね」
「あたし、百合属性はないって思ってたけど…これは、ちょっと…」
「・・・ちょっとだけ…するか?」
「気持ちはわかるけど…時間ないから。」
雫さんの家からは、相手と面識がある葉月さんと2人だけで待ち合わせ場所に行きます。
家を出る時、愛華さんが…
「あ〜る〜晴れた〜ひ〜る〜下がり〜市場へ続く道〜」
ドナドナ!?売られるの!?そんな感じなの!?
「あーなんだ…そんな悪い人じゃないらしいし…どうしても嫌なら、泣いて謝れば大ケガはしないって。」
慰めになっていませんけど!?殴られるの前提!?
「諦めて…」
悲痛な顔しないで!?不安になるんですけど!?
葉月さんと2人で待ち合わせの駐車場に行くとやけにゴツい車が止まっていました。行けば分かると言われましたが…ははは…確かに分かりやすいです。
中からヒールを履いた女の人が出てきました。・・・えっ?…かなりハイレベルなモデルさんにしか見えません。
びっくりするぐらいのキレイな顔立ちで高身長にダイナマイトボディです。あの写真と本当に同一人物でしょうか?
「よぉ!葉月…わざわざわりぃーな!」
「いえ…桜井さんもお元気そうで…」
「ん?そっちのは初めて見る顔だな?」
「し、白崎…ひ、光です。よろしくお願いします。」
「おう!桜井楓だ。楓でいいぞ!よろしくな!光!・・・・で…そ、その…男の子は?後から…くんのか?」
「えっと・・・この子です。」
「はっ?・・・・・・ちょっと来い。」
「…い、痛いです。楓さん!ちょっと!」
葉月さんが首根っこ掴まれて少し離れたところに引きずられていきました。なかなか珍しい絵です。
「てめぇ!誰が女、紹介しろっていったよ!?」
「ち、違いますって。楓さん!…男の子ですって!あれは!楓さんの好みに合わせて女装しているだけですよ!」
「えっ!?男?・・・えっ?うそ?」
「ほんとですって!…これ見て下さい!」
葉月さんが携帯を見せています。
うん。デジャブってやつですね。女性…楓さんが大きく目を見開いて、僕と携帯を何度も見比べています。
なんか可愛いです。一応、笑みを返しておきましょう。僕の安全の為に!
楓さんが僕を見て、しばらく固まったあと…
「じょ、女装は、無理やりさせてんのか?」
「無理やりではないですよ。好きかどうかはわからないですけど…嫌がってはないと思います。」
「そ、そうか・・・あっ!今日は…脅して無理やり連れてきたとか?」
「ち、違いますよ!ちゃんとお願いしてきてもらいました。本人納得済みですから、大丈夫です!」
「な、なるほど・・・」
楓さんが僕をチラリとみます。もちろん、僕は笑顔MAXです。あっ、赤くなった。
「葉月・・・グッジョブ。…あと、その写真…欲しい。」
「は、はい…」
Line交換してますね。どんな写真を送るんでしょう。確実にアレが写っているやつですね(泣)
「えっと…改めて・・・桜井楓です。」
あっ言葉使いが丁寧になった。
「白崎…光です。こんなですけど…男です(照)」
「めちゃいい・・・あっ、いや、その!」
「あの・・車、ハマー…H1ですか?凄くカッコいいです!」
実は僕…車にも興味があって凄く気になっていました。初代ハマーが1番カッコいいと思うんです。
「わかる!?カッコいいよな!」
「はい!凄いです!・・・もしかして乗せてもらえるんですか?」
「あ、ああ…もちろん、いいよ!」
「ありがとうございます!嬉しいです!」
楓さんは予想よりずっと怖くないですし、ハマーに乗せてもらえるなら…むしろラッキーかな?
楓さんは葉月さんの手を両手ど握って上下に大きく振っています。・・・この人…美人の上に行動が可愛いです。緊張が一気に溶けていくのがわかります。
「葉月!ありがとう!・・困ったことがあればなんでも言えよ。大抵のことはなんとかしてやるからな!」
「は、はい…ありがとうございます。」
僕は、葉月さんと別れ、ハマーでドライブに連れていってもらいました。
すごい!この無骨感がたまりません!めちゃくちゃカッコいいです!
楓さんも車を褒められたせいか…始終ご機嫌で笑顔満載です。良かった。なんとか無事に生還できそうです。
ドライブの途中、海浜公園に寄って散歩しました。楓さんとは手を繋いで歩きました。
絶対に男女のデートには見えないですね。確実に仲の良い姉妹に見えているはずです。ははは…そこは今更、気にしません。こんな美人のお姉さんと手を繋げるだけで十分幸せです。
途中、どこにでもわきでるチャラ男にナンパされましたが…
「うせろ」
・・・雫さん達も迫力ありましたが、格が違います。声が大きいわけでもないのに背中が冷たくなりました。チャラ男ごときでは相手になりません。
ただ…ここに来るまでいろいろ話をしたせいか、はたまた雫さん達で慣れたのか…正直、僕はそこまで怖くはならなかったです。
「あっ!…もしかして、こ、怖がらせたか?」
「いえ?…楓さんが優しいの知っていますし…」
「あ、あたし…優しいか?」
「はい!」
「そ、そうか(照)・・・ところで…さっきバカ共に絡まれた時、前に出ようとしたろ?なんでだ?」
「ご、ごめんなさい…」
「あっ…いやいや、怒ってるわけじゃねーから。」
「・・・女の子は守らないと思うと勝手に身体が動いちゃて…はは…バカですよね。僕、弱っちいのに…」
「・・・女の子(照)・・・ま、まあ…あたしは…そ、その…嬉しいけど(照)」
「そう…ですか?・・・そうですね!盾ぐらいならなれますしね!僕でも楓さんが逃げる時間はかせいでみせます!」
「クスクス♡・・あたしの場合は反撃する時間かな?…クスクス♡」
会話の内容はともかく…とても和やかな雰囲気です。僕は楓さんに全く釣りあっていませんが、まるで…デートのようです。もちろん、見た目は除きますよ。
その後、仲良く昼食を食べました。あーんってされたのは、めちゃくちゃ恥ずかしかったです。・・・してはもらいましたけど(照)
「え、えっと…そ、その…この後だけど…あたしの…家に来ない?も、もちろん、む、無理ならいいんだ!…うん。気にしないで!」
「お邪魔じゃなかったら…」
「お邪魔じゃない、ない!…来て欲しい!」
楓さんのお家に行くことになりました。うーむ。これも前と同じ流れです。このまま最後まで同じ流れでしょうか?
こんな美人のお姉さんと?どんな妄想かと思いますが…たぶん高確率でそうなるような気がします。
楓さんのお家に着きました。楓さんはマンションで1人暮らしをしているそうです。
あまりキレイじゃないと聞いていましたが、とても清潔で落ち着いた居心地良さそうな部屋でした。
まあ、部屋に飾ってある夜叉さんバージョンの楓さんの写真が異彩を放っていましたが。
「あっ!」
楓さん、今更、隠しても遅いです。すでに見てしまいましたし、写真見てましたから最初から知っていましたよ。
事前に知っていたというと楓さんはかなり驚いていました。
「・・・普通、頼まれても来ないと思うけど…」
「怖かったのは怖かったですけど…父さんから見た目に惑わされるなって良く言われてて…あっ父さん警察官なんですよ。だからですかね(笑)」
「警察官?」
「はい。最近まで白バイ隊員でした。今は内勤で仕事つまらないってよく愚痴ってます(笑)」
「白バイ?…白崎?・・・・白熊?」
「あっ…良く知ってますね!父さんのあだ名。本人も気にいって・・?」
楓さんが何やら呆然としてます。父さん、知ってるんですかね?あっ!元暴走族!
「ぜ、全然…似てないじゃん」
「父さん、知ってるですね(笑)どうやら母さんのDNAの圧勝らしいです。僕としては父さんのDNAにもうちょっと仕事して欲しかったんですけど(笑)」
「白熊さんの…息子・・・くっ…くくっ…あーはははは!そう!そうなんだ!…なるほど、なるほど!…あーはははは(笑)」
なんかめっちゃ受けてます。
「すごい!めちゃくちゃすごい偶然!(笑)」
話を聞くと僕の父さんにずいぶん前にお世話なったらしく…心の底から感謝してるんだって。僕もなんか繋がり感じて嬉しいです。
「少しは…恩返ししないとな!」
で…どうなったかと言うと・・・
「目開けるとシャンプー目にはいるよ?見たいのは分かるけど(笑)」
現在、僕はお風呂で頭を洗ってもらっています。もちろんお風呂ですから裸です。
目の前には、頭を洗ってくれている楓さんがいます。もちろん楓さんも裸です。目を開けるとキレイなお椀型のおっぱいとキレイに毛が揃えられた女性器が丸見えです。
あっウィッグはお風呂入る前にとりましたよ。・・・いえ、ポイントはそこじゃないです。どうしてこうなったのでしょうか?
髪を洗い流してもらったあとは…身体の隅々までそれはもう丁寧に洗ってくれました。僕の股間で小さく主張するチンコは皮の中まで特に念入りにキレイにしてもらいました。
ふと見ると楓さんのキレイな太ももに不釣りな大きなキズが見えました。
「あっ…ごめん。バイクでコケて…」
かなり大きなキズです。さぞ痛かったでしょう。
「当時はめちゃくちゃ痛かったな。今はそうでもないけど…寒かったりするとちょっと痛い時もあるかな」
僕は太もものキズ痕に唇を寄せました。
「えっ?…あ、いや、キレイじゃないだろ!?」
「そんなことないです。」
確かにキズ痕はひどいですが、汚いなんて微塵も思いません。僕はキズ痕を唇で丁寧に愛撫していきます。
「んん…はぁ…」
僕の唇と舌は徐々にオマンコの方に移動して…
「はぁ…んっ…はぁ…んん…くっ…はぁ♡」
「光…ここで挿れて欲しい」
「でも…ゴムないです…」
「大丈夫だから…そのままで」
赤ちゃん出来ない時期のようです。この辺り僕も遠慮がなくなってきました。
楓さんの後から生で挿れさせてもらいました。今まで何人かとさせてもらいましたが、また今までとは全然違う感触です。
強く締め付けられるんですけど、その中にも柔らかさがあって…気持ち良すぎです。これが大人の女性ってことでしょうか?
「あっ、あっ、あっ、んん…光…あん…好きに…んん…中に…出していいから…あん♡」
すみません。すでに限度突破しているんです。・・・僕は1回目を楓さんの奥に射精しました。
お風呂から出たあとは…ベッドに直行です。
楓さんは、僕に甘々でいろいろさせてくれました。正常位、側位、騎乗位、後背位…いっぱい挿れて…いっぱい中に出しました。
「あっ、あっ、いい、光、気持ちいいの♡、あっ、んん…光は?、あぁん、気持ちいい?」
「は、はい…気持ちいいです…あっ、ま、また、逝きそうです。」
「あふぅ、光、キス…キスして♡、あぁん、あたしも、あたしも逝きそう♡んん…はぁん♡」
楓さんの口の中に舌をねじ込み、強く抱きしめながら最奥に何度目かの僕の精子を流し込みました。
「んんーーーー♡」
抱きしめあいながら…長いキスをしました。
・・・
帰りはハマーで家まで送ってもらいました。もちろん、服装は男子バージョンです。着替え持って行きましたから。
「光って…可愛いチンコなのに…絶倫だよなー。」
これは褒められてるんでしょうか?
家の近くで車を止めてもらいます。さすがに家の真ん前だと家族に見られる可能性がありますからね。
まあ、見られても問題ないですが、追求が激しいので、出来れば避けたいんです。
「また…会える?」
「は、はい。僕で良ければ」
ハマーの中で笑顔と熱烈なキスを頂きました。
「またね♡」
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