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体験談(約 15 分で読了)

気弱だった巨根の僕がSに覚醒し、爆乳淫乱人妻のヘンタイどMオマンコに出しまくった話(1/2ページ目)

投稿:2025-02-22 09:58:04

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本文(1/2ページ目)

ドロンパ◆N5WFNGA
最初の話

僕は今年、50歳になる。結婚して20年…中学生の息子もいて、ごくごく平凡だけれど、幸せな家庭だと思っている。僕が住む町は、都会ではないけれど、そこそこの街ではあって、車をちょっと走らせれば、空港や新幹線の駅もあったりする。僕の妻……ここでは仮名で、優花としておこう。それは、もう引退し…

前回の話

私の告白を聞いてください私はミホ(仮名)と言います今、大学4年ですが、実はもう結婚してますダンナは同じ大学の同級生で、名前が良一くんなので私はリョウちゃんと呼んでます私の身長は165センチで、女子としては高い方だと思います顔は、自分ではわかんないですが、リョウ…

巨根だけが自慢の、ウダツのあがらない元銀行員のタツヤです。

訪問先の企業で社長秘書だった爆乳で美しい優花さんに、フェラと素股で巨根を弄ばれてから数年……僕は銀行を退職し、今は小さなカフェを経営してます。

お店は、コーヒーが好きだったのと、銀行員時代のお客さんだった珈琲豆を扱う会社に勧められて始めましたが、正直、僕が気弱で宣伝も下手なせいか、経営は苦戦してます。

ちょっと前、お店に偶然、優花さんと旦那さんが来られた時は嬉しかったです。

優花さんと話すだけで、あの時のことを思い出し、僕のイチモツは膨れ上がります。

あの時の優花さんの思わせぶりな言葉……。

「週末にはパーティーを開いているからいらっしゃい」「今なら挿れて差し上げられるわ……あなたのオ・チ・ン・コを……私のオ・マ・ン・コに」が今も忘れられません。

優花さんがズボンの上から僕のデカチンを握った生々しい感触も残っていて、あれから僕はオナニーばっかしてます。

優花さんとLINE交換してから、人妻の優花さんにこっちから連絡取るのも変だし、毎日毎時毎分毎秒LINEを確認してるうち、僕は頭がおかしくなりそうになりました。

「また優花さんがお店に来られるかも」と思うと、気になって気になって自宅にも帰れません。

閉店後もお店に泊まり込み、ご飯も食べられず、コーヒーばかり飲んでるうち、もともと痩せていたのが、もっとガリガリになりました。

心配した常連さんの薦めで病院に行ったら、何とかいうメンタルの病名を言われ、薬ももらいましたが、薬を飲む気にもなれません。

そのうち、接客中にボーッとするようになって注文の間違いなどミスを連発し始め、たびたびクレームも来るようになりました。

それでも優花さんが来るかもと思い、店は開けてましたが、そのうち客足も減り、ますます精神的に落ち込んでいきました。

「もう限界」と思ったその日、優花さんから待望のLINEが来ました。

「今日の夕方、お店が閉まる直前にコーヒーを頂きに行きたいのですが、大丈夫ですか?」

その一文に、僕は涙と鼻水が止まらず、嬉しくて声をあげて泣いてました。

その時、たまたまお客様が1人いらっしゃったのですが、恐らくドン引きされたと思います。

そして、優花さんは来店されました。それも1人で。前は夫婦で来られましたが、その日は旦那さんはおられませんでした。

僕はさっさとお店を閉め、ブラインドも降ろすと、この日のために準備していたとっておきの豆を焙煎したコーヒーを心を込めて淹れました。

すると、優花さんが「美味しい」と言ってくれました。

「ずいぶん痩せられたんじゃないですか?お身体は大丈夫なの?」

コーヒーの嬉しい感想に加えて、優花さんの優しい言葉に、僕は堪えていたものが決壊し、また涙と鼻水がとめどなく溢れ出してしまいました。

「え?え?どうしたの?本当に大丈夫?」

僕がいきなり涙と鼻水を垂らし始めたので心配したのでしょう。

優花さんは思わずカウンターを越えて僕のところまで来ると、優しく背中を擦ってくれました。優花さんの爆乳が僕の腕にそっと触れて、僕はデカチンコがむくむくしてきて……

それと同時に、ますます訳がわかんなくなってまた涙が溢れ出てきました。

そのあと、僕は優花さんを待ちわびるあまりに、病気になってしまったことを正直に話しました。

優花さんは、黙って聞いてましたが、驚いたのは、優花さんの目にも涙が溢れ出したことです。

「私が全部悪いですね……本当にごめんなさい……私ね……自分の欲や願望に素直に生きよう……そう決めたの……だけどそのせいで、こうして不幸な人たちを作ってしまった……謝っても謝り切れない……」

「優花さんは悪くありません……勝手に期待した僕が悪いんです……」

「私が自分勝手なことをあなたに言ったから……実はパーティーにタツヤさんをお誘いしようとしたら、参加されてる方……その方は夫ではなく、かつての私のセカンドパートナーで、今はパーティーの時だけ会ってる方なんだけど……」

「……その方が、自分より大きなモノを持ってる方の参加は嫌だと仰って……」

「……そ、そんな……」

「きょうは、それを伝えたくて……だけど……私にはあの時お誘いした責任があるから、今日、お訪ねしたんだけど……」

「責任があるから」とは、僕とあの時は最後までできなかったエッチをしてくれる、ということなのでしょうか……。

「私……今日、タツヤさんにお会いして……本当に勝手だけど、気軽にお誘いすることが、本当にタツヤさんのためになるのかなって……今、そう思い始めました……」

もしかして、もう僕は優花さんと✖✖できない、ということなの?そう思った瞬間、僕の中の何かが弾けてしまいました。

「優花さん!!」

僕は自分でもびっくりするぐらいの大きな声を出していました。

「好きです!旦那さんと別れて、僕と結婚してください!」

メチャクチャなことを脈略もなく、精神的にもギリギリまで追い詰められた僕は、とんでもないことを口走り始めたのです。

すると優花さんは、真っすぐに僕の目を見つめてこう言いました。

「それはできません。私は夫を心から愛していますから……タツヤさんと結婚はできません……」

こんなアホに優花さんは真剣な表情で僕の目をじっと見て答えてくれます。

「でも……あんなにエッチのハードルは低いじゃないですか……!愛してる夫がいるのに、今日は、僕のデカチンコとやる気満々で来たんですよね!」

そして僕の口から出てきた言葉は、最悪の言葉でした……何ていじわるなことを言うのでしょう……僕は最低です……。

「……そうですよ……今日私は、パーティーにお誘いしたのにそれが叶わないお詫びに、できれば、あなたのおっきいチンコを味わえればいいな、そう思ってここに来たのは事実です……仰るように、私は性に関しては社会不適応な、どうしようもない女です……」

え?え?僕が素直に病気になったことを言わなければ、エッチできたのか?僕はどうすれば……?

そう戸惑っていると、優花さんはまた涙ぐみながら続けました。

「……私は生い立ちが複雑で……暗闇にずっといました……そんな闇から私を救ってくれた人が……歪んだ性の世界にいないと、救われない人でした……その人に支配され、洗脳されることで、私も歪みました………でも、そのことに私は一切後悔をしていません……」

「ですが、その歪みによって、いろいろな人が巻き込まれていきました……そのいちばんの犠牲者は、恐らく、私の夫です……」

「私に想いを寄せてくださるのは嬉しいのですが……私とエッチなことをすることで、タツヤさんが不幸になるなら……あなたとは……できない……」

ああ……僕はどうすればいいのでしょうか……その時……また僕の中で何かが弾けてしまいました……。

「優花さんは、性の世界に歪んだことに後悔していないんですよね!そして、僕が不幸にならなければ、エッチしてくれるんですよね!僕は今、優花さんとエッチできたら、絶対幸せになると思います!」

そうまくしたてて……僕はいきなり立ち上がると、ズボンとパンツを脱ぎ捨てました……。

さっき優花さんの爆乳が肩に当たってから、ずっと僕のデカチンコはマックス状態……自分でも驚くぐらいに、大きく剃りあがり……僕の股間からバットのようにそびえています……。

「お……おっきい……」

さっきまで立派なことを言っていた優花さんの目が、たちまちトロンとなるのを、僕は見逃しませんでした……。

そうだ……この人は……いや、この女は、歪んだとか言ってるが、変態社長に蹂躙されてとことん仕込まれた……セックス大好きの、ただのドヘンタイM女だ……こんなヤツにたぶらかされたせいで俺は安定してたのに銀行も辞めて……商売も上手くいかず、病気にもなって……絶対許せねえ!!!

今思うと、この時は優花さんより僕の方が遥かに歪んでましたが、そんな激しい感情が、僕の中でドクドクと湧き上がったのです!

僕の中に、こんな……サディズムの意識があるとは思いませんでしたが……優花さんの「目」を見た瞬間、またまたまた僕の中で何かが弾けたのでした……。

「……舐めろ……」

「……え?……」

「いいから舐めろ!このヘンタイ女!……殊勝にしてるからっていい気になるな……さんざん理屈こねても、このデカチンコが欲しいんだろ?え?」

自分でも信じられないような責め言葉が、僕の口からスラスラと出てきます……優花さんは……僕の突然の言葉に、怯えたような、戸惑ったような表情を見せました……。

僕は一瞬「何てこと言ってるんだーーーー!優花さんドン引きじゃねえかあああ!こりゃもう優花さん帰っちゃうぞーー」と思いました。

……ですが………

「はい、かしこまりました……」

優花さんは、そう言ったのです!

「タツヤさん……オチンポに手を添えさせて頂いてもよろしいでしょうか?」

「あ………おお………いいよ………」

優花さんはカフェのフロアに膝をつくと、僕のデカチンコに左右の手を添えて支えると、そっと顔を近づけました。

こういう御主人様的な立ち位置は人生初なので、僕はどう対応したら良いか戸惑いましたが、もうこうなったらなるようになれ!です……。

……そして優花さんは、僕のデカチンコに抗えない、生粋のヘンタイM女であることは、間違いないようです……

優花さんは、およそ20センチ……いや、正確に測ればもっとある……30センチ近くはあるんじゃないかという……直径も6センチぐらいはありそうな僕の勃起デカチンコにそっと手を添えると……その妖艶な唇を……亀頭に口づけました……

この時僕は……初めて優花さんのリップ……唇の色が、あの日訪れた会社で見た、卑猥なスーツ姿で濃いメイクをしていた当時の優花さんを思わせる……真っ赤なのに気づきました……

ああ……あの時以来、僕のチンコは優花さんにしゃぶられるんだ……その感激も湧いてはきましたが……それより今の僕は、このヘンタイM女・優花さん……いや、「優花」への支配欲が勝っていました。

「もったいつけないでさっさとしゃぶれ!このヘンタイ女!」

そう言うと……優花は「……かしこまりました……」と小さく言葉を発すると、僕の亀頭の尿道口に再び口づけると、そのまま上下の唇をスライドさせながら、僕の特大デカチンコを咥え込みました……

そして自らの唾液を校内に放出させながら「ジュボジュボ」とその淫靡な唇を上下させます。

僕は、いきなりの刺激に、一気に快感と射精感が高まるのを感じましたが、そこはグッと我慢しました

「おい、咥えたらもう手は要らねえだろ!両手でそのいやらしいヘンタイマンコを自分でいじれ!」

「……あ゛い゛……」

優花さんは口ごもって返事をすると、両手を下腹部に這わせると、僕の命令に従って、恐らくもう濡れ濡れになっているはずのオマンコをいじり始めました。

「ジュボ!ジュボ!ジュボ!ジュボ!ジュボ!」

「グジュ!グジュ!グジュ!グジュ!グジュ!」

夕方のカフェに、優花の激しい口淫による淫靡で激しいフェラ音と、やがて、両手を使った自慰手淫によるオマンコから汁が湧き出る音が交錯するようになりました……。

「そのまま奥まで咥えろ!……この間雑誌で読んだが、喉奥にも性感帯があるらしいな……俺のデカチンを咥えて、喉でイケ!イカないと、お前のクソマンコに挿れてやらんぞ!」

自分でも驚くような……咄嗟に出てきた?知識と言葉が僕の口から出てきました……僕は優花の頭を両手でがっしり掴むと、そのまま僕のデカチンコを優花の喉の奥の奥まで乱暴に思いっ切り突き刺しました……。

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!」

優花が断末魔のような歓喜の叫びをあげます……。

すると優花は、僕に強く押さえつけられながらも、物凄い力で首を振り続けました……そして……ノドチンコよりも奥……その、喉の性感帯と言われる部分に……僕の太い亀頭を……強いピストンで刺激しているようでした……。

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!……い゛グ……い゛……い゛ぐゔゔゔゔゔゔゔ!!!」

優花の美しい目が……白目となり……昔見たホラー映画のヒロインのような顔つきになったと思うと……本当に喉奥でイッたようでした……。

見ると……優花の淫乱な口からは、大量のよだれ……体液が……流れ出ていて、ピンクのブラウスが、もう使い物にならないぐらい汚れていました。

「ゲボオオオオオオオオオ!」

やがて優花はエヅくと、僕のデカチンコを一気に吐き出し、白目を剥いたまま、また口から大量の液体を吐き出しました……そこには優花が今日食べたであろう食べ物を消化したであろう物も混じり……カフェの床はもうグシャグシャです……。

「このヘンタイ女!俺の大事な店を汚しやがって!」

「ごめんなさい!ごめんなさい!許して!弁償します!」

「うっせえ!いいから立て!服も全部脱げ!喉奥でイキ果てるこのヘンタイ!」

優花はヨロヨロと立つと、自分が吐き出した汚物でビショビショになったブラウスを脱ぎ捨て、下着も脱ぎ捨てました……その、見事な爆乳とくびれたウエスト……たわわに実ったヒップ……年齢はもうかなり重ねてるはずなのに、見事としか言いようのない肢体がそこにありました……。

「後ろ向いてテーブルに手をつけ!ケツを俺に突き出すんだ!」

「はい」と返事をした優花は……僕の言う通り、全裸のままテーブルに両手をついて、その見事なケツを僕に向けました……その両尻には……薔薇のタトゥーと、百合のタトゥーが輝いてました……薔薇は前も見たことはありましたが……百合のタトゥーは始めて見ます……。

「なんだその花は!清楚なフリしてとんだヘンタイだな!お前は!」

「はい!すみません!この花は、亡くなった御主人様と夫への、愛の証です!」

「愛の証だと?ふざけやがって!じゃあ俺のデカチンコはもう要らねえな!」

「そんなことはありません!ください!」

「……そんな曖昧な返事じゃダメだな……」

「タツヤ様の……タツヤ様のをください!」

「俺の何が、どこに欲しいんだ!はっきり言え!」

「タツヤ様の……特大デカチンポを……優花の淫らで卑猥なオマンコにください!」

「オマンコにどうして欲しいんだ!もっと具体的に言わんとあげないぞ!」

「タツヤさまのおお!デカチンポをおお!優花のお、オマンコにいいいいい!ズブリと突き刺してくださいいいい!」

優花はそう絶叫すると、百合と薔薇の花びらをいつしかブラインド越しに店内を照らしていた月の光に輝かせながら、ケツをフリフリしてそう絶叫した。

「よおし、じゃあ挿れてやる……」

ついにこの数年……待ち焦がれた瞬間……だがここでまた僕の中に、今までにない「御主人様」気質……サディズム的な意識が芽生えてきました……。

僕は後ろから……まず、優花のドドメ色の卑猥でもうすでに愛液が溢れそうに湿ってテカテカとしているオマンコに自慢のデカチンコの先っぽ……亀頭をあてがうと……その亀さんの頭部分だけを挿れ、しばらくそのままにしました。

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛キタああああああああああ!」

優花はそう歓喜の声をあげて悦びましたが……挿れただけで動かない僕に苛立ち始めました……。

「……お願い……イジワルしないで……」

「くださいだろ?……全く……今日はオマンコさせないような思わせぶりなことを言いやがって……イッパツ挿れたらコレだ……そんな女にはとことんイジワルしてやる……」

「……ああああああ………イジワルしないで……ください……お願い……しす……動かして……ください……」

「こうか?」

僕は腰を少し下げて、少しだけ……膣内の比較的浅いところの天井部分……いわゆるGスポットと呼ばれる部分を刺激するように、その特大バイブ並みの太さがある肉茎をグッと差し入れました……。

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!オマンゴい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛!」

また優花の絶叫が店内に響きます……それなりの繁華街に店はあるのですが……もしかしたら……ご近所に響き渡っているかもしれません……。

僕は優花が絶叫したその瞬間、サッとデカチンコを抜きました……。

「ああああ!どうしてえええ!いやああああああ!」

そして再び、同じようにチンコを挿れて同じところを刺激しすると、またデカチンコをサッと抜きました……。

「イグううう!あ゛あ゛あ゛あ゛またああああ!いやああああああ!」

僕はこの行為を……4回……5回は繰り返したでしょうか……そのたびに優花は絶叫し、イキ、「嫌あああああ!」という言葉を繰り返します……こんなテクは僕にはないはずなので……いつか見たAVでの映像が瞬時に浮かび、見よう見まねで実践したら、上手くイッタようでした……。

「……お願いします……奥まで……ください……もう耐えられません……」

「奥ってどこだ……言ってみろ……」

「子宮の……先まで……ください……優花のオマンコを……壊して……ください……」

「もっとちゃんとお願いしろ!」

「お願いしますうううううう!達也さまのデカチンポでえ!優花のオマンコの奥を突き刺してえええ!優花の子宮を思いっ切り突いてえええええええええええええ!」

「突いてくださいだろ!」

「突いてくださいいいいい!」

「よおし!行くぞおおおお!」

僕は思い切って、優花さんの……もうビショビショに濡れそぼってヒクヒクどころか……ドクドクと脈打っているオマンコめがけて……その巨大でいきり勃った肉棒を……ズブリと一気に奥の奥まで突き刺しました……。

「ジュブオオオオオ」という、マン屁?のような音がしたかと思うと……。

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛」

続いて、優花さんの声にならない声が店内全体……いや、恐らく商店街全体に……響き渡り……その結合部分からは………。

「ブッシャああああああああああああ!」

と音がして、ハメ潮をカフェ内に撒き散らし始めました……優花の体内か噴出したあらゆる液体やら個体やらが散乱し、もう明日の営業は難しいかもしれません……。

優花は一瞬にしてイキ果てたようでしたが、僕はそのまま激しいピストン運動を開始しました……すると、ぐったりしていた優花も意識が戻ったようです。

「あん!あん!あん!あん!あん!あん!あん!あん!あん!あん!あん!」

喘ぎ声がリズミカルになり……僕はふと、カフェ店内のトイレ前に置いてある姿見のカガミを見ました……そこには、爆乳をたっぷんたっぷん揺らしながら、その美しい肢体をくゆらせ、喜悦の表情で喘ぎもだえる優花の姿がありました……。

僕の固まりはさらに増したようで、僕はピストン運動をさらに激しくします。

「イグッ!イグッ!イグッ!イグッ!イグッ!イグッ!イグッ!イグッ!イグッ!イグッ!イグッ!イグッ!」

リズミカルな喘ぎ声は「あん!あん!」「イグッ!イグッ!」に変わり、僕の射精感も高まってきました……。

「優花あああああ!イクぞおおおおお!」

「タツヤ様ああああ!来てええええええ!イグうううううううううううう!」

僕の身体の芯から、泉が湧き出でてくる感覚を僕は覚えました……僕の生のエネルギーの源である精子が……優花の子宮に向かって放出されていく感覚をはっきり感じました……。

そして、優花もまた……子宮でその種を……思いっ切り受け止めたようで……その瞬間、膣がギュウウウウっと締め付けると、イキ果てたようでした……。

そのあと、僕と優花は……僕がいつも仮眠している休憩室に移り……グチャグチャの店内はそのままにして……そこで万年床になっているせんべい布団の上で……今度は正常位でまたヤリまくりました……。

夕方から始まった性行為は延々と続き……時間はもう深夜……日付も変わってました……休憩しようということで、僕は裸で横になっている優花を見ながら、カフェから自慢の手づくりチーズケーキとコーヒーを2人分持ってきて、食べました。

優花は僕がこだわって作ったチーズケーキを「美味しい……これ……好き……」とその卑猥な唇で口にしながら食べてくれました……。

「……さっきは思わず言っちゃったけど……これからは、タツヤさんじゃなく、タツヤ様と呼ばせて……あなたは、御主人様になれる才能があります……私の本当の御主人様にはなれないけれど、私を満たしてくださる、今の御主人様に……なっていただきたいです……」

優花がそう言います。

「……本当の御主人様にはなれないの?……」

僕は、無理なことなんだろうな、と頭では思いながら聞きました。

「……ごめんなさい……私の本当の御主人様は……あなたが前に来てくだった会社の社長……亡くなった生方さんしかいないの……そこを御理解くださらないなら……あなたは……タツヤ様は……今の御主人様には……なれません……」

「……それだけじゃなく……僕は……あなたの心も奪えないんですよね……」

いつしか、優花さんの目には涙が溢れていました……。

「……ごめんなさい……私の心は、夫の物です……そうなると、ちっともタツヤ様は私を支配なんかできない、て思いますよね……何て中途半端だと……それはわかります……前のパートナーの方も、それで苛立っておられたから……」

その答えに、僕はこう言いました。

「……上手く言えないけど、わかる気はします……優花さんのお尻にある、薔薇と百合のタトゥー……普段は優しい優花さんがあれだけのタトゥーを彫るということは、半端ない覚悟だった、ということはわかります……」

いつしか僕は、優花のことを……「優花さん」とまた呼ぶようになっていました。

「……僕は、どうしようもなく淫乱で強欲な、セックスしないと生きていけないドヘンタイM女の性欲を、デカチンコで満足させてあげるだけの、マシーンのような、仮の御主人様になるしかない、という訳だ……」

わざと意地悪なことを、僕は言いました。

「……そうですね……たしかにその通りです……ごめんなさい……」

優花は、また少し涙ぐんで……素直にそう言いました……。

「弁解しないんだあ!本当に優花さんは、セックス好きでヘンタイなんですね!」

僕は思わず笑いが出きてしまった………優花さんもつられて「ウフフ」と笑ってくれました……そして………またまたまたまた僕の中の何かが弾けました……。

「いいですよ!それでいい!何か開き直ってきました!」

僕は何だか楽しくなってきました。

「あなたに対して、僕は仮の御主人様でいいですし構いません……その代わりに……僕は強くなりたい……男としても、経営者としても……そしていつか、あなたを越えるような、美しくて淫乱な女性……そんな女はこの世にいないかもだけど…そんな女の……身体も心も、僕のデカチンコだけじゃなく……僕の全てを賭けていつか屈服させるために、あなたにはいろいろと教えてほしい……」

「私で良ければ……タツヤ様ならきっと大丈夫……私も上手に言えませんが、私の矛盾を受け入れてくださるのなら……夫への愛は決して変わらずとも、日々の生活の中だけでも……身体だけでなく、あなたの心を愛することはできると思います……」

優花は、嬉しい提案をしてくれるようでした……。以下は、そのあとの僕たちの会話です……。

「あなたさえ良ければ、週末は無理ですが……平日はあなたと暮らし、このカフェをお手伝いすることもできると思います……」

「本当に?よし、またやる気が出てきた……でも、今は旦那さんの会社で働いているんでしょ?大丈夫なの?」

「夫は大丈夫です……以前は、夫のセカンドパートナーだった女性……礼子さんという方なのですが……その方が夫の会社を手伝い、私は前の仮の御主人様のところで働いてました……」

「……旦那さんにもそんなパートナーがいるんですね……何だか深遠な世界だ……そんな世界に僕も入れると思うと、ワクワクします……」

「今は礼子さんが前の仮の御主人様……ううん、もう御主人様でもなんでもない、情けないヘンタイ男に成り下がってしまった……尾形と言うヘンタイ弁護士のところで礼子さんが働いてるのですが……」

何だか面白くなってきました……。

「礼子さんも、私に勝るぐらいの爆乳の……性に貪欲で、魅力的な女性で……実は……私の同性愛パートナーでもあります……」

もう、僕の目はバキバキです……この人たちは、どれだけ性に対して貪欲で、ヘンタイで、真剣なのでしょうか……なのに職業が弁護士?会社経営者?……もう信じられないですが、そこにもうすぐ僕がカフェ経営者として加わりそうなのです……。

「礼子さんは……実は私も……もうその尾形さんには少し嫌気がさしていて……最近は傲慢さや我儘も目立って……尾形さんには、そろそろ私たちの仲間から出てもらう頃かな、と2人で話し始めていたんです……」

「……そうなのですね……」

「尾形さん……ちょっとチンコがデカいので威張ってましたが、タツヤ様に比べたら全然……」

「じゃあ、パーティーで僕の参加を嫌がったというのは……」

「そう、その尾形さんです……タツヤ様、来週またパーティーがあります……そこに是非いらして……そこであなたのデカチンコの威力を見せつければ……状況は大きく変化します……礼子さんも、夫のセカンドパートナーに戻りたがってましたから……いい機会です……」

僕は、何だかワクワクしてきました。

「その……パーティーに参加したら……その……礼子さんとも……デキますかね?」

「もちろんですわ……礼子さんも……そのデカチンコの虜になると思います……」

僕はまだ見ぬ礼子さんを思い、ワクワクしてきました。

「あの……ひとつ聞いていいですか?旦那さんは、そのパーティーに毎回参加してるのですよね?旦那さんもまた……優花さんとの愛情は確信してる、ということですよね……」

「……そうですね……私がこれだけ淫らでも、夫ほど私を心から愛し、信じてくれる人はいません……夫はパーティーでは毎回、そうですね……1回につき、10時間ぐらい全身を縛られてオブジェのようにただそこにいるだけなのですが……私の痴態を見るだけで5回は射精します…」

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話の感想(3件)

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  • 3: 蘭さん#QAczWSU [通報] [コメント禁止] [削除]

    ドロンパさん
    蘭さんいつもありがとうございます!興奮しましたー!濡れたー 続編、強く希望とは、嬉しいご感想です!毎回頑張って書いてるのですが、そんなに評価も高くなく(笑)アップするたび「もう書くのやめよう」と弱気に…


    少し特殊な生活(性活)スタイルですよね。笑
    ウチが何回も閲覧しとる時は人数もおるんやけどな。
    可能なら写メなんかどうですか?
    評価もあがると思います。

    まぁ、ウチはファンの1人として応援してまっせ٩(^‿^)۶

    1

    2025-02-25 22:51:29

  • 2: ドロンパさん 作者 [通報] [削除]

    蘭さん
    執筆おつかれさまです。興奮しましたー! 濡れたー 笑尾形はクビになりましたかー達也さんはパーティーに参加できたのでしょうか?お嫁さんとは、レズはないのかな…続編、強く希望です。お願いします。


    蘭さんいつもありがとうございます!興奮しましたー!濡れたー 続編、強く希望とは、嬉しいご感想です!
    毎回頑張って書いてるのですが、そんなに評価も高くなく(笑)アップするたび「もう書くのやめよう」と弱気になっちゃうのですが、こうしてコメントして評価していただくと次へのモチベも上がります!
    タツヤの乱交パーティーでの巨根無双ぶりも嫁姑禁断レズも以前他の方からリクエストあった生方さんと礼さんの時空超え✖✖も、いつか書けたらです!

    0

    2025-02-25 22:38:40

  • 1: 蘭さん#QAczWSU [通報] [コメント禁止] [削除]
    執筆おつかれさまです。
    興奮しましたー! 濡れたー 笑
    尾形はクビになりましたかー
    達也さんはパーティーに参加できたのでしょうか?
    お嫁さんとは、レズはないのかな…

    続編、強く希望です。お願いします。

    1

    2025-02-24 00:35:14

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