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高齢の私と息子は未だに愛し合っています(1/2ページ目)

投稿:2025-02-07 05:27:08

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息子に恋する母親◆JUEESRM(東京都/80代)
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高齢の私と息子は未だに愛し合っています

私は母親ではなく、女として息子を愛しています。

私たち親子は、親一人子一人の母子家庭である事を良い事に、老婆と言われ

る年齢に成っても人生の半分以上にあたる40年以上もの間、息子と爛れた

男女の関係を関係を続けています。

今は看護師と言いますが、看護婦をとうにリタイアした年金受給者で、独り

身に成った息子と二人で主婦の様な生活をしています。

息子も今は65歳と成り前期高齢者の仲間入りをして、週に二日ほどアルバ

イト的な事をしている年金受給者です。

私たち親子は91歳の私と65歳の息子の二人暮らしで、外では仲の良い親

子を演じて、家の中では夫婦同然の生活をしている高齢母子なんです。

今朝も今朝で、お台所で朝食の支度をしている私に、お仕事が無いのを良い

事に後ろから抱き着いて来て、首筋や耳の後ろの匂いを嗅ぎ。

「ああいい匂いだ、お母ちゃんの身体はいい匂いがする」

と言いながら首筋にキスをして来ました。

私は自分の健康と、息子のための身体作りにスポーツジムに通い、トレーナ

ーさんに付いてもらって、軽い筋トレとダンスをして少しでも若い身体をと

トレーニングも欠かさず、加齢臭にも気を付けて首筋や脇の下、女性の部分

にも気を配り常に清潔を保つ様に心がけています。

朝のお台所の戯れは私も好きですが。

「ああもうダメでしょあなた、朝ごはんの支度が‥」

と言っても止めてくれるはずもなく、マッサージで形を保っている小ぶりの

お乳を揉まれて、キスをされながらブラジャーをずらされてお乳をさらけ出

し乳首を吸われます。

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スカートを捲り上げて露わになったパンティーの中に手を差し込んできて

、健彦が熟知している、介護をし易くする為との理由で、脱毛した女の部分

のおマンコに、慣れ親しんだ息子の指を這わせて来ます。

女の部分を摩られて、濡れてきた穴に指を入れられると堪らなくなり。

「ああダメよ感じちゃう、お母ちゃん朝から変に成っちゃう」

と言い、息子の首に腕を巻き付けてキスを求めて、身体の大きな健彦に抱き

付き息子の指におマンコを預けます。

一枚また一枚と着ているお洋服を脱がされて、レースのカーテンから差し込

む朝日に、私だけ全裸にさせられて真っ白い肌を息子の目にさらします。

興奮した健彦は私を後ろ向きにして、シンクに片足を上げさせてお尻を突き

出す格好をさせます、ジムでの習い事のせいか意外と楽に健彦の要求した、

おマンコとお尻の穴が露わになる恰好で次に与えられる快感を待ちます。

「何時見てもそそられる格好だよ、白い大きなケツが色っぽいし」

「マンコもケツの穴も丸見えだよ」

「それにマンコが湿っぽいよ、お母ちゃん次はどうして欲しいの?」

こんな恰好をさせられて、次に私が何を待ち望んでいるか分かっているはず

なのに息子は言葉で私を虐めて来ます。

「意地悪ね健彦、何時もしてる事を待っているのは知ってるでしょ?」

「それとも今朝は違う事をして、お母ちゃんを悦ばせてくれるのかしら?」

それでも黙ってみている健彦に私はしびれを切らして。

「ああもう堪らないわ、早くおマンコを可愛がって頂戴、イカせて頂戴」

朝から息子におマンコをさらけ出すと、何時もの事ながら興奮してジュン

とおマンコが濡れて来るのが分かります。

健彦の手がお尻に掛かり大きく左右に開かれます、あぁお尻に‥と思った

瞬間に健彦の舌がお尻の穴に触れます。

思わず「んん‥お尻の穴なの?お尻‥」とため息の混じった声で聞くと。

「お母ちゃん今朝はここから可愛いがってあげるよ、好きだよね?」

私のお尻の穴は息子と肉体関係を持ったわりと早くから、SEXの度に指

や異物それにおチンポを入れられて、お尻の良さを教え込まれていました。

健彦に舐められて舌を差し込まれ、唾液を塗しただけで難なく健彦のおチン

ポを受け入れてしまうお尻の穴に成っています。

「お尻の穴から気持ち良くしてくれるの?痛くしないでね‥」

と、かた通りの返事をして、拡げられたお尻の穴に健彦の舌を待ちます。

「シャワー前だね、ケツの穴から酸っぱい様な湿った独特の臭いがするよ」

健彦はお尻の穴を見つめて臭いを嗅いで、私を虐める様に恥ずかしく成る

様な事を言って、心得た様に言葉で私を責めて来ます。

「イヤよ臭いを嗅がないで臭うでしょ?酸っぱいだなんて恥ずかしいわ」

「お願いよあなた、虐めないで早くお母ちゃんを気持ちよくして頂戴」

と私は健彦がお尻の穴を舐めやすい様に、シンクに上げていた足を下ろし

て、少し腰を落とし更にお尻を大きく突き出します。

朝から私に厭らしい恰好をさせて、突き出した大きなお尻を開きながらおマ

ンコにも指を入れられて、感じるお尻の穴を舐められると否が応でも悦びの

声を上げてしまいます。

「ああ良いわ、恥ずかしいけどとっても気持ちが良いわ、あぁんイイッ」

「お尻の穴に舌を入れて唾で湿らせて、痛くない無い様いっぱい舐めて」

健彦はおマンコに指を入れてかき混ぜながら、時間をかけてお尻の穴を舐め

て私に快感を与えてくれます。

絶頂感が押し寄せてきて何回かイカされますが、お尻の穴とおマンコに快楽

を与えてくれる責めは続きます。

「ああもうダメお母ちゃんイキそう、良い?イッて良い?ダメっイクぅ‥」

「イクぅ‥アッうっんうっん」

とイク事をお願いして、イク瞬間におマンコの指を抜かれますが、お尻の

穴を舐められる快感で、身体をガクガクさせて最後までイク事が出来ます。

「イッたね、このまま何回かイカせてやるからね」

「お母ちゃんの癒らしい声と、真っ白い身体で俺を楽しませてくれ」

と健彦は、愛液を垂れ流してズルズルに成って居るおマンコに再び指を入れ

て、おマンコの中をかき回しながらお尻の穴に快感を与えてくれます。

「あぁイイ‥またイクまたイキそう‥あぁあなたイクぅっん‥」

「ダメっもう‥アッうっつんうっつんイィィ」

と私はシンクの縁にしがみ付いて、お尻を突き出して身体をガグガグと波打

たせて健彦から与えられる快感に酔いしれます。

「そろそろ良いかな?チンポを入れるからもっとケツを突き出して」

言われるがままに、私はシンク縁に肘をついて健彦のおチンポが入り易い

様に足を開いてお尻を突き出し、首を後ろに回し健彦を見ながら。

「入れて、あなたの太いおチンポをお尻の穴に入れて下さいお願いします」

「もっとお母ちゃんを狂わせて、気持ち良くして下さい」

と実生活で主人でもある息子に、右手でお尻を開いてお願いをします。

私は主人でもある、時にはご主人様にも成る息子の健彦に全てを捧げて征服

される事に悦びを感じ、また健彦は母親の私‥妻でもある私の全てを奪って

征服することに悦びを感じている様です。

左手で私の腰を抱いて、右手でおチンポを掴んで、おチンポの先っぽをヌル

ヌルに成ったお尻の穴に当てると。

「入れるよ寿和子、朝からケツで俺のチンポを十分に味わってくれ」

と左手で引き寄せる様にして、メリメリっとお尻の穴に侵入して来ました。

感覚としては、おチンポの先端がメリメリっと入ると、後は一気にズルンッ

と吞み込んだ様に感じ、違和感は有るものの痛さは全くありませんでした。

私のお尻と健彦のお腹がピッタリと密着して、おチンポの根元まで完全に入

っているのが分かります。

「あぁ入った‥入口がいっぱいに拡がったみたいで凄く気持ちが良いわ」

拡張の気持ち良さを知ってしまった私は、思わず言葉にしてしまいます。

普通であればお尻の穴は出口なのですが、お尻の穴に挿入された時から私達

親子の間では、出口ではなく入り口なんです。

「気持ちが良い、お母ちゃんのケツの穴はきつくも緩いでもなくて」

「中は温かくて腸壁のヒダヒダがチンポに絡んで、本当に気持ちが良いよ」

健彦は私のお尻の穴の感触を楽しんでいるのか、なかなか動いてくれません

私も拡張の気持ち良さと、おチンポの硬さを楽しむように動かずに、甘える

様な悦びの声を漏らしながらジッと健彦の動きを待ちます。

「そろそろ動いて寿和子の穴の粘膜の感触を楽しませてもらうよ」

と、両手で腰を掴んでゆっくりとおチンポを抜き挿しして来ました、抜かれ

る時の摩擦で腸内をかき出される‥汚い事を言えば、大きな太いウンチが出

る感じが凄く気持ちが良いんです。

「あぁ良い、あなたのおチンポが入っているわ凄く気持ち良いぃ、あぁ」

「あなたもお母ちゃんのお尻で気持ち良くなってね、あぁん良いぃ」

健彦は何回かおチンポを抜き挿しした後に、腰を掴んでいた手で今度は背中

や脇腹を愛撫して、更に私に快感を与えてくれます。

「お母ちゃんの肌はきめが細かくて吸い付く様だね」

「それに一度も日焼けした事のない白い肌‥好きだよ寿和子」

年齢と共にくすみは出て来ましたが、まだ透き通る白い肌は私の自慢です。

健彦は動きながら小ぶりのおっぱいを揉んで、少し大きめの乳首を摘まんで

捻る様に引っ張って、私の気分を高揚させてくれます。

「おっぱい‥良いわぁ気持ちいい、もっと抓って引っ張ってぇ」

私はお尻を犯されて乳首を玩ばれる、我が子に身も心も征服される感覚にも

っと酔いしれたくて、健彦に乳首への責めをお願いします。

SMがかった事もする私達なので、健彦はすぐに私の要求に応えてくれて、

強く乳首を摘まんで引っ張って、痛た気持良い事で私を悦ばせてくれます。

お尻を叩かれながら、しばらく後ろからおチンポを出し入れしていましたが

、今度は何も置いて居ないテーブルの上に仰向けに寝かされて、脚をM字に

抱えて正常位の体制で健彦の挿入を待ちます。

ただおチンポを抜かれた時に、朝でもありお腹の処理をしていなかったので

、おチンポに汚れが付いていないか気に成り。

「あなた大丈夫?おチンポ‥汚れが付いていない?」

と恐るおそる聞くと。

「泡しか付いない、黄色くなくて何時もの白い泡だよ」

と便の付着は無く、何時もの腸液の白く泡立ったものしか付いていなかった

のでホッとしました。

脚を抱えてお尻を浮かせ、入れ易く成ったお尻の穴におチンポを入れた健彦

を、今度は私が迎える様に両腕を広げると、私に覆い被さるように身体を重

ねて、私の好きな熱いキスをしてくれました。

健彦はM字に開いた足を両手で押し付ける様にして、早く遅く上下左右から

強弱を付けながら、私のお尻の穴に快感を与えてくれています。

「あぁお母ちゃんの穴はきつく無くて良い絞まり具合だよ‥気持ちいい」

正面から見上げる健彦は恍惚の表情をして、私の反応と抜き挿しを楽しむよ

うに私のお尻の穴を犯します。

「マンコもだけど、やっぱりお母ちゃんのケツの穴と俺のチンポの相性は」

「最高だよね、本当に気持ちが良いよ」

私は突かれる度に身体をくねらせて、甘く切ない喘ぎ声を上げて、主導権を

握った息子の行為に身を委ねます。

「んっうんあっうんっ‥良いわぁあなた、このままずっと入れていて」

「気持ち良いぃ、こうして愛し合えるなんて‥あなたを産んで良かったわ」

と、愛し合っている時は臆面なく素直に健彦に気持ちを言えます。

私から出て来た健彦だからかも知れませんが、本当に私達親子は身体の相性

が素晴らしく良いんです、気持ちの上でも最高に相性が好いんです。

健彦の眉間にシワが寄ってきて、抜き挿しが強く乱暴になって来ました、そ

ろそろ射精感が高まって来たようです。

「んっあぁ気持ち好い‥イキそうに成って来たよ‥あぁ良い」

「もう我慢できないっ!ああ良いぃイクよっイクっ‥も・もうだめだぁ」

「寿和子の‥お母ちゃんのケツの穴でイクぅんっんっんっんあぁ」

私も気分を上げる様に口を半分開き眉間にシワを寄せて、喘ぎ声を上げなが

ら母親ではない女の顔で健彦を見つめて。

「好いわぁ凄く好い、お母ちゃんもイキそうよっんっんっ‥あぁ素敵」

「イキそうっ健彦にお尻の穴でイカされるぅん‥あっんっんっあぁもう」

イク寸前のおチンポの膨らみをお尻の穴で感じながら仰け反ってイキます。

「イクぅぅもうイッちゃうぅぅ、健彦好きよ‥愛してるっあっんあっん」

髪の毛を振り乱して息子の名前を叫びながら、健彦の熱い精子をお尻の穴の

奥深くでいっぱい受け止めました。

「お母ちゃん最高だった、気持ち良かった」

と私の腰の辺りに手を突いて、肩で息をするの健彦の首に腕をまわして。

「お母ちゃんも良かったわ、最高に気持ち良かったわ‥キスして」

お尻の穴におチンポを入れたまま健彦を引き寄せて、お掃除フェラで唇が汚

れる前にSEX後のキスをします。

「お母ちゃん健彦とのキスが大好きよ、舌を絡ませるとクラクラしちゃう」

口を開き気味にして健彦の唇を待ちます、唇が触れ合った瞬間に強く吸い合

い舌を絡ませ、唾液交換をする長いディ-プが始まります。

「うぅんお母ちゃん‥愛してる、一番好きな女は寿和子だけ‥」

「母親が寿和子で良かった‥身近な女が寿和子で良かった‥愛してる」

熱いキスの途中で健彦は私に愛の言葉をかけてくれます。

「あぁぅん嬉しいわ、健彦こそ息子で良かった‥こんなお婆ちゃんでも」

「愛してくれる優しい健彦愛しているわ、このままお母ちゃんを愛してね」

普段は恥ずかしくて言えないで言葉も、こうして親子で愛し合っていると素

直に言葉にできます。

朝のキッチンに、ディープキスでお互いの口と唾液を吸い合う音と、鼻から

漏れる呻き声、愛を語らう二人の声が響きます。

健彦が私から離れて、私の腕を引いて起こしてくれて、テーブルの上から降

りると、仁王立ちに成った健彦の前に膝まづいて、精子と私のお尻の愛液で

汚れたおチンポを口に含んでお掃除をします。

白く泡立った汚れの付いたまだ勃起してるおチンポ、これが息子じゃない健

彦以外のおチンポだったら、とてもじゃないけど口にできません。

健彦の精子と私の汚れだから、愛する息子のおチンポだからおしゃぶり出来

るんです、おチンポの根元から丁寧に汚れを舐め取ってからお口に含んで、

尿道に残った精子を吸い取って綺麗にします。

「ああ良い、イッた後だから先っぽが敏感に成ってるよ」

「お母ちゃんの舌のザラザラが感じる、寿和子を見てると硬く成って来る」

私のお掃除フェラチオで健彦のおチンポは、再び元気を取り戻してお口の中

で硬く成って来ました。

スポッ!「あらまた大きく成っちゃったわね、今度は前でして欲しいけど」

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