成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 10 分で読了)

講習から彼女が帰ってきてから(1/2ページ目)

投稿:2025-02-03 12:01:22

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

JG◆MmKBRzA(埼玉県/30代)
参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

彼女が講習から戻って来た日は大ちゃんと3人で飲みでした。

彼女が予定より早く講習から帰って来たので、集合時間まで2人で居酒屋。

この日の彼女はいつもと雰囲気が違う服装で、ダボっとした黒のズボンにベージュのお尻が隠れるくらいのカーディガン。

いつもと違う感じの服だねと言うと、

C「どう?可愛いでしょ?」

彼女がカーディガンの前を開くとズボンはオールインワン。上はボタンのチューブトップでした。肩紐は豹柄。

遅いランチでビールもすすんで、普通に昼飲みです。

特にエロ話ではしてなかったんですが、突然

C「私のさぁ、投稿した写真て見れる?」

と。何が見たいのか聞くと、自分の画像に対してのコメントを見たいと言います。

そう言えば以前もコメント読んで興奮してた気がします。

彼女のスマホで投稿した板を表示するとジックリ見入り

C「え、これってさぁ、ホントに私ってバレてないのかなぁ?」

「モザイクは顔全体にかけてあるから大丈夫だよ。前も同じ事いってたよね?」

また少し見入ってから、

C「ねぇ、これってぇ、撮影オッケーしたら撮ってくれるのぉ?」

私が画面を見ると、ぜひ撮影させてくれ“と言うコメントを読んでました。

「うん、撮ってくれるんだと思うよ」

C「ふ〜ん…」

「撮ってもらうか?」

C「でもぉ、顔バレちゃうよねぇ…」

「お面着けて撮ってもらえば?」

と言うと“え〜と言いながらもイヤでは無さそうな彼女。

「でもさ、それならKの投稿してる方が顔バレすると思うよ」

と、Kが投稿した板を見せると“え?とビックリした顔。

C「え…これって私ぃ?…ヤバくない?目が逝ってるしぃ…笑。顔バレって言うか…モロ私だよねぇ…」

Kの投稿写真を見たのは始めてだったのか?

「Kのは見た事無かった?」

C「ナイナイ、見た事ないよぉ」

ほとんどは口元か目元のモザイク。横顔はモザ無しだったりなので彼女はビックリしてました。

コメントも私の方より過激で見入って興奮してる様です。

以前の野外露出や輪姦を思い出して興奮してるのでしょうか…最近は投稿しても相当ソフト路線です。もしかして、Cはハードな事やりたいのか?

「じゃあ、撮影の件でって”返信するよ」

C「うん、…良いよぉ〜返信きたら教えてねぇ」

返信しながらKからもらったKSとのハードな写真をモザ加工して彼女に

「これもCなの?」

と、見せたらビックリした顔で

C「え〜ッ何この写真…」

大ちゃんと待ち合わせする駅から近い公園の公衆便所で全裸で数人の男達に触られてる写真。

「Kのとこに投稿してあった写真だよ」

C「え、ちょっと…待って待って…ホントに私ぃ?よく見せてぇ」

心当たりはあるのな?

画像を彼女にエアドロップ。無表情でマジマジ見る彼女。思い出したかな?

そろそろ大ちゃんと待ち合わせの時間なので、集合場所の駅西口に向かいます。

「あの画像はそこの大きい公園でしょ?」

C「え?わかんないヨォ…」

西口で待ってる間に“撮影について”とメールがきました。

“JG様。ありがとうございます。突然のメールで驚きました…彼女に見せると

C「え〜、もう来たのぉ?早くない?」

話してたら大ちゃんが来たので近くの居酒屋へ向かいます。

居酒屋では、少し飲んだら大ちゃんの横に座り直します。

既にほろ酔い&エロ気分な彼女は更にアルコールが入り大ちゃんとイチャイチャ。

大ちゃんも彼女にボディータッチが始まり3人でエロ話に。

彼女は甘めのカクテル。私と大ちゃんはジンロックとアルコール強目を飲み、大ちゃんが

「Cちゃんさぁ、誰かのアナル舐めした事ある?」

C「え〜?なんですかいきなりぃ笑。ないですよぉそんな事ぉ」

「じゃあ、舐められたことは?」

C「え〜…無いと思いますよぉ」

「ホントにぃ?怪しいなあ笑」

C「ホントですよぉ、ホントですってぇ」

「2回否定するのが怪し過ぎるな笑。Cちゃんみたいなエロい女は絶対やってると思うんだけどなあ」

C「え〜、エロいですかぁ?私」

「エロいでしょ笑」

大ちゃんもウンウン頷きます。

「さっき彼女が自分の投稿写真のコメント見たいって言ってさぁ」

と話したら

「やっぱ、エロいじゃん!笑」

C「だってぇ…気になるじゃないですかぁ〜笑」

「で、どうだった?前は良いオッパですねとか書かれてたよね」

C「え、読んだんですかぁ?」

「うん、前にね。皆んな新作期待してるみたいだから投稿すれば?」

C「え〜、だってぇ最近はぁそんな事してないですよぉ」

「じゃあ、帰り道で新作撮ろうよ!」

C「え?嫌ですよぉ…笑」

「イイじゃん!せっかくなんだからさ」

C「ダメですよぉ…」

「イイじゃんイイじゃん!最近やってないならさ、脱ぐ練習だけでもさ」

C「え〜、脱ぐ練習ですかぁ?…」

嫌だとハッキリ言わなかったから、大ちゃんが彼女を脱がせようと必死。

彼女にもロックのジンライムを飲ませると…

C「これアルコール強すぎぃ」

とか言いながらチョビチョビ飲んでました。結構酔った頃に店を出て、私の部屋に移動。

彼女を真ん中に私と大ちゃんと3人で手を繋ぎ線路沿いをフラフラな脚で歩きます。ちょっと歩いたとこに三角形の細長い公園があります。その後ろは市営の自転車置き場。

「前にこの公園で裸になったよね」

と言うと

C「え〜、そうだっけぇ?笑」

「裸って気持ちイイって言ってたよ」

「お!イイじゃんイイじゃん!ここで素っ裸ってスゲ〜なぁ笑。ここで脱ぐ練習しようか!」

C「大さん〜声大きいからぁ周りに聞こえちゃいますよぉ」

「じゃあさぁ、Cちゃんのアナル舐めさせてよ」

C「え⁈何言ってんですかぁ、いきなりぃ笑。無理ですよぉ…シャワーも浴びてないしぃ」

「じゃあ、おっぱい触らせてよ!」

C「も〜笑、それもダメですよぉ、エッチな女の子に言ってくださいょ」

「だから、エッチな女に言ってるじゃんて!笑」

公園のベンチを指差して

「じゃあ、椅子で少し休もうよ」

薄暗い場所にあるベンチ。大ちゃんが彼女の手を引っ張って行きます。

「座って座って…」

と、彼女を真ん中にして座ります。

「そう、そう言えば、その服の下はズボン?どうなってんの?」

と、大ちゃんがカーディガンの前を開けようとします。

C「これですかぁ?カーディガンの下はぁ、オールインワンでぇ…」

話してる彼女のカーディガンの前をオープン。

「あ、こうなってんのね」

と、チューブトップの上からおっぱいを揉みながら

「ブラ見せてよ」

C「大さん、なんで揉んでるんですかぁ笑」

「じゃあ、揉まないからブラ見せてよ」

C「え〜ここでですかぁ?」

彼女が周りをキョロキョロして

「ウソ!見せてくれんの?」

C「人、来ませんかぁ?」

「来ない、来ないよ大丈夫だよ!来ても暗いから見られないよ」

何故か見せる気満々の様な彼女。

周りを気にしながらもチューブトップのボタンを外して豹柄のブラを見せます。薄暗いのにも慣れて、ブラから左右の乳輪がはみ出してるのが分かります。

私と大ちゃん興奮。

大ちゃんが彼女に立つ様に言うと、オールインワンが落ちちゃう様で、手で押さえながら立ちます。

「手は邪魔だからどけてよ」

C「ダメですってぇ、全部落ちて脱げちゃいますよぉ」

「え?落ちて脱げちゃうの?イイじゃんイイじゃん!」

C「ダメですよぉ…ここじゃぁ…」

「え〜、ここじゃなきゃイイんだ?笑」

C「そう言う事じゃなくてぇ…」

「じゃあさぁセックスしようよ」

C「ダメです。もう、彼氏以外とそう言う事はしない事にしたんです!笑」

「じゃあ、もし俺とセックスしたら俺も彼氏だよね?」

C「だからぁ、そう言う事はぁしませんってぇ笑」

服を直してベンチに座り

「じゃあさ、ヤったら俺の女って事?」

C「え〜訳わからないんですけどぉ笑」

「分かった分かった、ヤんないけどさ、もし、万が一俺とセックスしたら俺もCちゃんの彼氏だよね?」

としつこく聞かれて根負けした様で

C「ハイハイ、そうですよ。しませんけどねぇ笑」

「そしたらさあ、アナル舐めさせてよ」

C「え〜!なんでまたぁ〜笑。嫌ですょぉ笑」

「なんでって、そう言うのAVで観てさ、やってみたくなったんだよ」

C「お尻ですよぉ?」

「じゃあCちゃんが俺のアナル舐めてくれるの?」

C「なんでそうなるんですかぁ笑。もぅ〜訳わかんないですぅ笑」

「じゃあ、もう一度ブラ見せてよ」

C「え〜またですかぁ?飲み過ぎですよ」

一気に難易度が下がったせいか、周りをキョロキョロしながら

C「触っちゃぁダメですからねぇ〜」

大ちゃんもウンウンと頷くと、彼女は立ってゆっくりチューブトップのボタンを外して、乳輪がはみ出したブラを大ちゃんに見せつける様に突き出します。

「もっと近く寄って」

ブラのままベンチに座ると大ちゃんは速攻でブラをズラし両乳首摘んでクリクリ

C「あ、大さん…なんでぇ触るんですかぁ」

「え?おっぱい突き出すから触ってって意味かと思った笑」

と言いながらそのまま大ちゃんに乳首を摘まれて彼女は抵抗しません。少しシーンとした感じになってると、彼女がビクッと感じてしまうと

「お、イイねイイね、エロっぽいね。もうブラ取っちゃおうよ」

C「ダメぇ〜ですよぉ、見られちゃいますヨォ…」

大ちゃんは強引にフロントホックを外し

「ほらほら、もう取れちゃってるからさ、おっぱい見えちゃってるし、ほら、カーディガン脱いで脱いで」

彼女も大ちゃんにされるがままにカーディガンを脱いでブラを取られ、上半身裸にされたまま、座ってる大ちゃんの上に向き合う様に跨がらせられておっぱいを揉まれます。彼女は観念した感じで大ちゃんに従ってましたね。

もう0時近くて通る人はほぼいなかったのですが、周りから見たら、上半身裸で男に跨ってるって確実に変です。

で、何となく周りを見ると、公園入り口の植え込みにこちらを見てる人が…。

10分くらい大ちゃんにおっぱいを揉まれて彼女もダラダラな感じ。

彼女を立たせますが、力が抜けてる様で立つのもやっとです。もちろん、オールインワンは押さえられないから脚元まで落ちて豹柄パンティーだけの姿。

カーディガンだけ着せ、ほぼ泥酔してる様な彼女を大ちゃんが支えながら公園を出ました。さっき見ていた人は場所を変えてまだ見てました。

少し歩いたら彼女も自立して歩ける様になり、大ちゃんと手を繋いで歩きます。

私は2人の少し後ろを、さっき見ていた人がいるか気にしながら歩きます。

線路を渡る陸橋を登りながら大ちゃんは彼女のお尻を触りながら何か話してます。橋の上まで来ると彼女が橋の手摺りに寄り掛かり、大ちゃんがカーディガンを開いてオッパイを揉み始めます。

2人は見つめ合いながらキス。そしてパンティーを脱がされてカーディガン一枚にされました。

陸橋の階段の下を見ると、さっき見てた人がまだこちらを見てました。ここで彼女を脱がしたら彼女の裸が見えるのか?

彼女が大ちゃんと手を繋いで歩きだしましたが、彼女を背後から抱きしめると

C「どうしたのぉ?妬いてるのぉ?」

「妬いてないよ」

C「あっそぉですか!ふ〜んだ…」

上から見て、他に人がいないから彼女を見てる人に向けます。

背後から抱きつき

「さっきからさ、公園からずっとCの事見てる人がいるんだよ」

Cがハッとした感じになります。

カーディガンの上からおっぱいを揉んで

「今さ、その人に見える様にしてるから」

私も彼女も少し息が荒くなって来ます。

「おっぱい揉まれてるの見られてるよ」

C「え…え…っ…見られ…てるの…?」

彼女は更に息が荒くなって来て

「ほら、階段の下の少し先の塀のとこ見て…少し暗いとこだよ。見える?」

C「え…あ、あ…ぁ…そこ…いた…あ…人…がぁいたぁ…」

カーディガンの前を全開にすると彼女が“あっとビクッとします。

「じゃあさ、このままあの人に見える様にカーディガン脱ごうか」

無言の彼女のカーディガンを脱がし、全裸を見てる人の方に向けます。

彼女は緊張してるのか、身体が熱い。

「手振ってみなよ…そしたら近くで見てもらえるかもよ」

手を振って本当に来ても、大ちゃんもいるし大丈夫だと思ってのプレイ。

少しすると、彼女が右手を手摺りから少し浮かせます。振ろうとしてるのか?背後から彼女に

「ほら、ちゃんと手を振りなよ。こっちに来てもらえる様に」

と私が背後から腕を持ち上げ

「ほら、こうやって手を振って!」

と手を振らせます。

手を振ってる間にも彼女の息が凄く荒くなってきて、今度は自分から左手でも手を降ります。

「あの人が来たら、ちゃんと見せてね⁈わかった」

大ちゃんを見ると、大ちゃんも目がギラギラ、鼻息も荒く興奮してる感じ。

見てる人が、少ししたらホントに歩いて来ました。階段まで来たら彼女を手摺りに寄り掛からせて来た人が良く見える様にします。

来たのは黒いコートを着た痩せ型でメガネのサラリーマン風のおじさんです。

1mくらい離れて下を向いてる彼女の全裸をジッと見ます。

「この娘は野外露出が趣味なんですよ、良かったら見てやってください。喜ぶんで」

なんかの野外露出のビデオで言ってたセリフです。

大ちゃんも近くに来て、片手で乳首をギューっと抓りながら引っ張ると、彼女が歯を食いしばって鼻息が荒くなります。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!