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嫁ちゃん混浴温泉露出体験談6-両親のひみつ(1/2ページ目)
投稿:2024-12-24 22:18:21
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今回は私の会社を担当している営業マンとの出来事を書かせて頂きます。営業マンとは長年付き合いがあり、プライベートでも頻繁に呑みに行く中で年は私の2歳上のバツ1です。呑みに行くと必ずエロ話に発展していました。私はNTRを画策し嫁ちゃんと営業マンには内緒で行動しました。当日は金曜で私は休み…
約1時間後にご夫婦の部屋に伺いました。取り敢えず乾杯をして先程の混浴での出来事を回想しているうちにだんだんとエッチな雰囲気になってきて、奥さんと嫁ちゃんを並んで座らせ浴衣の上だけを脱がせ、オッパイを鑑賞しながらお酒を飲んでいました。奥さんが嫁ちゃんのオッパイを揉みながら、「大っきくて柔ら…
私の性癖は嫁ちゃんの身体を見て貰いたい。
大切な嫁ちゃんを誰かに抱いて貰いたい。
と言う普通の人ならちょっと理解が難しい性癖の持ち主です。
拗れた性癖になってしまった原因を今回は書いてみようと思います。
私が小学5年生の時に13時ごろ友達と遊び終えて家に帰りました。
玄関を開け靴を脱いでリビングのドアを開けました。
「ただいまー!」
誰の返事もありません。
当時のリビングはL型のソファーの前にテーブルが置いてあったのですが、テーブルが片付けられており代わりにマットレスが敷いてありました。
そこで目にした光景がソファの前で父がパンツ1枚で三脚を立てカメラで撮影していました。
マットの上では全裸の母親の上に見知らぬ男性が覆い被さっていました。
「・・・」
フリーズする私。
父が私に向かってきて言いました。
「おい!もう少し外で遊んでこい!」
「・・・分かった。」
急いで外に出た記憶があります。
出る瞬間に母の方をみたら、顔を背け横を向いていました。
暗くなる位まで時間を潰し、家に帰りました。
私はアピールする様に大きな声で
「ただいま!」
すると父が
「おう!お帰り!」
と返事が返ってきました。
リビングは元通りになっておりましたが、母の姿が見当たりません。
「お母さんは?」
「お母さんは具合が悪いから部屋で寝てるよ!」
「お母さんがご飯作ってくれたから食べるぞ!」
ほぼ無言のまま食事を終えて風呂に入り、自分の部屋に逃げ込む様に戻りました。
眠りに付くまでドキドキしていたのを覚えています。
翌朝父に起こされ、リビングに行くと母が朝食を持ってきてくれました。
「具合は良くなったの?」
「ごめんね!昨日は調子が悪くて早く寝たの。もう大丈夫だから心配しないでね!」
私は普通の態度で接していましたが、内心はモヤモヤしていました。
数年が経ち私は高校1年生になりました。
父のPCを使わせて貰いゲームをしていたのですが、ふと過去の出来事を思い出し、PCのフォルダを見ていました。
父は仕事でPCを使いこなしているのは知っていたので、何も出てこないだろうなと軽い気持ちで漁っていました。
1つのフォルダの題名が母の名前になっているのを見つけました。
クリックして開くと2つのフォルダが現れ、題名が「動画」、「写真」となっていました。
「写真」をクリックすると、日付、場所、名前、写真の内容で整理された写真が大量に保存されていました。
※例:05年4/10◯◯ホテル◯◯さん3P
「動画」も同様に大量にありました。
古い物はビデオテープからPCに取り込んだ物もある様でした。
私は直ぐに全てをコピーして入手しました。
今回は「動画」の中から1つ紹介したいとおもいます。
題名:07年9/2自宅◯◯さん達4P
再生するといきなり自宅のリビングでした。
ソファに下着姿の母が座り、両側に男性AとBがパンイチで座っていました。
父「え〜!今回は◯◯さんと◯◯さんに妻を抱いて貰いまーす!それでは始めて下さーい!笑」
笑っている3人。
両側の男性が母のオッパイをブラの上から揉み出します。
「はぁん!」
Aが母の顔を振り向かせディープキスを始めました。ピチャピチャと音を立ててます。
今度はBが母のブラを外しました。母が腕でオッパイを隠します。
「隠しちゃダメだよー!」
Bが腕を下ろしました。現れたオッパイはCカップくらいの大きさで乳首は茶色です。
Bが揉みながらオッパイに吸い付きます。
「あん!気持ちいい!はぁん!」
Aがパンツを下ろしました。ギン!っと勃起したチンポが現れると父が言いました。
「おぉ〜!相変わらずビンビンだね〜!」
母もBも笑っていました。
母が座っているAに横向きに倒れチンポを握りフェラを始めました。
カメラが近づき、アップで母がフェラをしているところを撮影しています。
「チャプ!んん!硬い!」
暫くフェラをした後にカメラが正面に切替わり、Aが母のパンツを脱がせました。
母は手で隠しています。
「手で見えないよ!」
するとAとBが母の手をずらしました。
「そのまま脚開いて!」
恥ずかしがる母の脚をAとBが持ち上げ、自分達の片足に引っ掛けました。
カメラで近づく父。
「いや〜!見られちゃう!笑」
映し出されたオマンコはパイパンでした。
Aがカメラに映る様にオマンコのビラビラを開き
A「◯◯ちゃんのオマンコ見える?」
「バッチリ写ってるよ!」
B「◯◯ちゃんエッチだね!」
Bがパンツを脱ぎ、AとBが立ち上がりました。
母が両手で2本持ち父が別のカメラで撮影していました。
固定カメラで撮影は続行しており、横で父の指示で写真撮影です。
「2本を口に近づけて!目線はこっちね!」
「Aの舐めて!」
「2本とも口に入れて!」
など卑猥なリクエストを出していました。
写真撮影を終えると、母がBのチンポを扱きながら舐め始めると、
「◯◯ちゃん!やっぱり上手!」
「んふふ!やだぁ!」
Aがソファの上に仰向けになると母がAの顔面に跨りクンニが始まりました。
「あん!ううんッ!いいわ!」
オマンコを擦り付けている姿を父が近づき撮っています。
Bがチンポを与えると、母は両手でお尻に手を回し、顔だけスライドしてフェラをします。
「おぉ〜!いい!おぉ〜!」
次に顔面騎乗位から69になりました。
「うふッ!硬ぁ〜い!」
扱きながら微笑んでいる母。
じゅぷッ!じゅぷッ!っと音を立てて舐める母を映した後にAの方に父が移動し、Aが開いて舐めているオマンコのアップを映し出しました。
指を挿れるA。
ニュル!ニュル!っと指を出し挿れした後に両手の人差し指をオマンコに挿れて、膣を開き父に見せていました。
ポッカリと開いた母のオマンコ。紅く充血しています。
「あん!ヤダ!撮らないでぇ〜!」
「◯◯、穴開いてるよ!エッチだな〜!」
Aがオマンコの側壁を擦る様に指を出し挿れした後に、クリトリスに吸い付きました。
「ぁああん!吸って!吸って!」
腰をクネらせながら喘いでいます。
Bがピンクローターを持ってきました。
Aに起こされた母はソファーの背もたれに寄りかかりM字開脚をしてクリトリスにローターを押し当てられると、
「ああん!気持ちいい!んんッ!」
喘ぎながら自分でクリの皮を持ち上げてオマンコを痙攣させています。
その後Bがローターを膣に当てがい挿入しました。
ニュル!っと入っていき、更にBが指でローターを奥に押し込みました。
「あん!奥に当たってるッ!あん!」
ガクガクと体を震わせていました。
Aのチンポを膝立ちでフェラしている母のお尻からピンクのコードが垂れ下がっています。
コードの先にあるリモコンの強弱をBが操作しており強にするとお尻を突き出し、喘ぎ声が一段と大きくなっていました。
カメラの前でお尻を突き出し、Bがコードを引っ張り、ローターがニュルンと出てくると、カタカタカタカタと激しく振動していました。
父がディルドを持って来て母に渡します。
「この前一緒に買いに行ったヤツ!使ってみてよ!」
「えぇ〜!今使うの⁈」
「挿れてみて!!」
母がディルドをオマンコに押し当て挿れようとしていましたが中々入らず、母がディルドを口に咥えて舐めてたっぷりと唾液をつけました。
再び挿入するとズプっと入り、ゆっくり動かしながら根元の吸盤みたいな所まで押し込みました。
父が写真を撮るために手を離す様に言います。
「挿れてる所を撮らせて!」
「抜けてきちゃうよ!」
「手を離してみて!」
手を離す母。
するとディルドがニュル〜と出てきてしまいました。母がビラビラを拡げ再び挿入していました。
ソファーの背もたれに寄りかかった母はディルドを自ら出し挿れして、Bにローターで乳首を刺激されています。
「あん!乳首もオマンコも気持ちいい!」
そんな状態でAがチンポを出すとフェラをしていました。
「◯◯、スケベだな!」
「ディルド挿してAのチンポ咥えてるよ!」
「あ〜ん!言わないで!!」
「そろそろ挿れて欲しい?」
「・・うん!挿れて欲しい!」
ソファーからマットレスに移動し、母が四つん這いになりました。
「誰のチンポを挿れて欲しい?」
「えぇ〜!分かんない!」
「誰のだよ!」
「Aさん・・・」
「もっとはっきりお願いして!」
「Aさんのオチンポを挿れて下さい!」
「誰の何処に?もっと大きな声でお願いして!」
「Aさんのオチンポを◯◯のオマンコに挿れて下さい!!!」
四つん這いでお尻を突き出した母にAが近づきます。オマンコを触って、
「凄い濡れてるよ!」
「いやん!見ないで!」
バックで挿入しようとチンポの先端をビラビラ擦り付けていました。
「挿れて!」
Aがゆっくりと挿れました。
「あはん!入ってきたぁ!」
根元まて刺さると、母が腰を上下左右に動かしています。
「はぁん!硬い!いいわぁ!」
パンパン!と突き上げると、オッパイを揺らしながら悶えていて、膝立ちだったAが立ち上がって上から刺す感じになりました。
後ろから映し出された母のオマンコはビラビラがぱっくり割れてしっかりとチンポが刺さっており、チンポを出し挿れすると竿に白濁した愛液が纏わりついているのがわかりました。
Bのチンポを舐め始め、串刺しになっている状態をみて父が、
「いいねぇ!エロいね!」
Aが突き上げる振動と勢いでBのチンポを咥える母。
一旦休憩になりカメラが切り替わりました。
マットレスに四つん這いの母のアナルにAがローションを塗ります。指でアナルの周りを優しくマッサージをした後に人差し指をズポッ!と挿れました。
「あッ!」
暫く指を出し挿れして、中指もゆっくり挿れました。
「あん!ゆっくり!」
2本指を出し挿れすると、ニチャ!ニチャ!と音がしています。
解れたのを確認すると、先程のローターにゴムを被せてアナルに挿れました。
Bがスイッチをオンにすると、
「あ!あ!あ!あ!あ!あ!」
「おかしくなっちゃう!!!」
と母が叫び出しました。
アナルから出でいるコードがかなりエロいです!
Bが騎乗位でオマンコに挿入。
激しく突き上げられ、母の顔が高揚していました。ローターは入ったままです。
次に仰向けにされてBの股間を枕にしてBが母の足首を掴み手繰り寄せました。
母の体がくの字に曲がり、オマンコとアナルが丸見え状態です。
Aがローターを引っ張り出します。
アナルの淵が盛り上がりポコっと出ました。
すかさずAがアナルにローションを擦り込み、手に残ったローションを自分のチンポに擦り付けました。
アナルにゆっくり挿入。半分くらい入った所で出し挿れして馴染ませた後にググっと根元まで挿れました。
Bが足首を固定している為、母動けずにただ喘いでいるだけです。
「入ってる!アナルに!あん!」
ゴムを外したローターをオマンコに挿れられました。
「ひぃぃぃん!おかしくなっちゃうぅ!」
自分で乳首をつねり、絶叫しています。
「オマンコにも挿れて欲しい?」
「挿れて欲しいですぅ〜!」
「オマンコにも挿れてぇ!!」
Aがチンポを抜くとアナルが開いていました。
Bが仰向けになり、母が跨ります。
母自らオマンコに挿入して腰を振ります。
その状態で母がお尻を突き出しておねだりしました。
「ねぇ!挿れて!」
Aが跨りアナルに挿入。2本刺しです。
父が後ろからのアングルで映すと、両穴にみっちりとチンポが入っていました。
「ああん!入ってる!いっぱい入ってるぅ!」
Aが大きく動かして根元のまで刺したり、抜いたりを繰り返すと母は狂った様な悶え、Bの顔を抱き締めてディープキスをしていました。映し出された母の顔は高揚し、汗びっしょりで髪の毛がほっぺたに張り付いている程でした。
今度はBが突き上げ、
「イク!」
と言うと中出ししました。
Aもニチャ!ニチャ!ゴプッ!っと音を立てて腰を振りやがてAも
「イク!」
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-
2: テキーラさん 作者 [通報] [削除]
0
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2024-12-25 20:34:16
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]嫁ちゃんと両親の絡みは、ないのですか?
0
返信
2024-12-25 16:22:02
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(2020年05月28日)
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