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【評価が高め】 トシのチンポびんびん物語〜大学鬼畜編。バイトのウザい巨乳オバハンの弱みを握り脅して危険日に中出しSEXをしてやった。(2/3ページ目)

投稿:2024-10-28 14:14:33

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

バヂュヂュン

バヂュヂュン

バヂュヂュン

バヂュヂュン!!!

と訳の分からへん、チンポ汁とオメコ汁が混ざりえぐい音を出しながら叩きつけられるピストンに、オバハンは何度も絶頂しよった。

その度にオメコが締まるので、ワイも快感に包まれ、またもすぐに射精感を増していきよる。

「あっ、あっ、あっ、おっ……んおおおっ!深い、安西くんのおチンポ、ふかあっ、い!」

「すごいやろ!?ワイはアホやけど、SEXだけ得意やねん!」

普段のオバハンの態度の鬱憤からか、自虐を交えつつワイはピストンを続けた。

そのピストンから逃げようと見悶える晶子の両手を掴み、ワイは二度目の射精へ向けてピストンを強めた。

「もう、一発、中出しいくでーーー!!!」

「ダメ、ダメ、ダメ、ダメ!今日はほんとに……危ない日、だからあ!抜いて!抜いてええ!」

「そんなん知らんわっ!もう生理なんて上がっとるやろーー!ミエはんなっ!」

「あっん…ダメ、まだ、生理きてるわっ……ホントよっ、あっあっあっ、んおおっ、おおおおっ……イグ、またイッちゃううう……!!」

パンパン、と腰のぶつかり合う音が激しくなっていった。

晶子はもう、言葉にならへん声しか発してへん。

「あ~~~!!イくうううう!!!んおおおっ、おっ、んいいいい!!」

「うぎゃっー!?二発目いくでーー!」

ワイは晶子の両手首を強く引っ張り、腰を突き出した。

勢いの良いチンポ汁が晶子の中に放たれる。

若く、活きのいい精子が熟れた熟女の膣内に流れ込んでいった。

ぐりぐりと腰を回し、晶子のオメコにチンポを擦りつけたワイは、二度の射精終えてようやく一度チンポを抜いてやった。

「あっ、あ……ダメって……言ったのにい……」

「そんなん、2回くらいババアに中出ししたところで孕まへんわっ!次、バックでやりるで〜〜!四つん這いになれや、ボケッ!」

「いやよ、もう!充分でしょ?」

「はぁ?ほな、写メを公開すんぞ!」

ワイの非道な要求は終わらへん!

ワイはしつこい漢やねん!

早くしろと半起ちの皮が被りはじめたチンポで太ももを叩かれた晶子は、よろよろと身体を起こし、ワイの要求に従いよる。

「ね、もういいでしょ……お願い、許して……」

「なんで2回だけで許されると思っとるんや?あなたワイのこと何回バカにしたり怒ったりしたと思うねん!ワイは傷ついてんねん!」

ズボッ!!!!!

大きな尻をワイに向けた晶子は、文句を言いそうな顔をしとったが、もう復活したチンポをぶちこまれて、何も言えへんかった。

「ワイのチンポ好きやろ!?アホの旦那以外にもハゲに股開いとるんやし、一緒やんけーー!」

ワイの亀デカチンポに、興奮していることは確かや。オバハンはやはり何も言えへん。

そのままワイの言う通りに身体を預けるしかなかった。

「お前のー、ワイのチンポ、めちゃくちゃ締めてんの、気付いとるけ!?」

「知らないわよっ!」

バチュバチュ

と卑猥な水音が響く。

晶子が首を横に振ると、ワイは大きなため息をついてまたも容赦なく腰を振った。

「あっあっあっ!あ~~!ダメっ、奥っ、奥まできてるううう!」

「奥が好きなんやろっ!!オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!!」

アホみたいにオラオラチンポラッシュで擦り続けられ、晶子はだんだんと意識が朦朧としてきた。

何度もイキ狂ってしまい、疲れてしまったようや。

「も、いや……許して、安西くん、あーん、もうらもう、許してええええ!」

「許すか、ボケッ!!!」

「いや、いやああああ……」

晶子のダラシなくたるんだ乳が前後にぶるんぶるんと揺れる様は、ワイの興奮を駆り立てた。

何か、ぷよぷよしてエロいの〜♡

チンポは今まで以上に勃起し、晶子の子宮口をこじ開けようとすらしている。

「ああ~~イグ、またイグうう……」

「ええで、ええで、また出すさかい、しっかり子宮で受け止めろっ!」

「な、中はやめてぇーーーー!!!!あっああああーーん!」

涎でシーツに染みを作りながら、晶子は自ら尻肉を広げ、膣口を開いた。

身体がワイのチンポに負け、快楽を優先し始めた証拠やったわ。

「ほんまに貞操観念のカケラもない、ゆるゆるクソオメコやのーー?…がっかりやでぇ〜。そんなすぐに堕ちるなんてオモロないやんけー!」

「オラオラオラオラオラオラ!おおおぉぉぉおおぉぉおぉお!!」

ドピュるるるるるるるん♡

激しいピストンの末、ワイは三回目の射精を晶子の中にぶちまけた。

濃いチンポ汁は晶子の中を満たし、ドクドクと注ぎ込まれ続けている。

左右に揺らされた腰はしつこく、ねちっこく晶子の奥へ擦りつけられ、チンポは精液を流し込み続けた。

「ま、また、中で・・・・ほんとに危険日なのよぉ……」

「るせぇーのー、簡単に妊娠なんてするかいっ!」

やっとチンポがちゅぽんと抜かれると、晶子は痙攣したように身体を震わせ、ベッドへと身体を沈めていきよった。

しかし、それを許さへんとでもいうかのように、ワイは晶子の脚をまたも持ち上げた。

「ま、まだするの……?!」

「当たり前やんけーー!ワイはこのため一週間禁オナしたんやっ!!ワイが満足するまで続けんでーー!断ればあの写メはネット海に放たれるでー!」

「ああ、そんな、いや……いやあああ……!!」

逃げられないことを悟りつつも、晶子はまた若いワイのチンポを受け入れよった。

********

それから数週間ほど経ち、オバハンに呼び出された。

無言でホテルに連れて行かれたんや。

うひょ!?

やっぱ、ワイのチンポが忘れられんかったんやなー♪

「なんや、土田はん、SEXしたかったんけ?」

すると、何やらカバンから出した。

「う、う、う、うぎゃーーーーーーーー!!!!!!!!!!!」

何と、妊娠測定キット(汗汗汗汗汗汗汗汗)

「だから、言ったでしょ。危険日だって。」

「わ、わ、ワイなんけ!?旦那ちゃうんけ!?いや、ハゲは!?」

「主人とは、もう半年もしてないわ。それに店長とはコンドームを付けてたし。安西くんしか心当たりがないの!!!」

「うぎゃーーーーーーーーー!!!!!!」

そして、オバハンはトイレに行くとションベンをキットに掛け、テーブルに置いた。

「この歳だから、もう堕ろせないから。」

「うぎゃっ〜〜〜〜〜!!!!!」

この瞬間の緊張感なんて、ワイは経験したことがなかった。

3分後に縦線が浮き出たら陽性らしい。

はぁ、はぁ、はぁ・・・・。

1分・・・。

2分・・・。

そして、……

うぎゃっ!!!!!

終わり)

********

◆芸妓の下着

「ドジローこんなにくれんの?」

「おう、やるやる。」

ワイは大好きな優奈たんとパチンポに来て、大勝ちをしたさけぇ、半分を優奈たんに渡した。

いつか、絶対この若くて豊満な肉体を抱いてやろうと心に決めていた。

せやから、こんな5万程度の投資なんて安いもんや!

しかしのーーー、この子はワイのツレに散々チンポを入れられてしまっていた。

読者どもっ、信じられるか!?

小5からやぞ!小5っ!!!

そして中学生で付き合いよった。

当時、ワイは枕を涙で濡らしたもんや。

多分、本気で好きやったと思う。

しかしっ!!!!

今は奴も結婚して、優奈たんは完全にフリーになっとんねん!

奴のお古ってのはちぃと気になるが、そんな過去があってもオツリが来るほど可愛くてスタイル抜群な女子大生やった。

結婚したいのーー、優奈たんと。

「なぁ、なぁ、ドジロー。」

「ん?もっとお小遣い欲しいんか?しゃーないなー、ほな、もう一万♪」

「えっ?マジで。」

優奈たんは喜んで受け取った。

「じゃなくてーー。」

「なんやねん、ちゃうんかいっ!」

「お姉ちゃんトコ送って。」

「きょ、京都へか?」

「うん。お姉ちゃん明日休みやさかい。」

「うひょひょひょひょ〜♪そんなんお安い御用や!」

優奈たんのお願いなんて断れる訳がない。ワイは高速を走らせて京都に送った。

「ほな、ワイは帰るわ。」

「寄って行ったらいいやん。」

「ええんか?」

「ええよ。ドジローやさかい。」

「うひょひょひょひょひょ〜〜♪」

美優たんはまだ御座敷やさかい、優奈たんは合鍵で部屋に入った。

おおおお〜、いつ来ても甘い匂いがする家やのーー♪

白粉の匂いやろか?いつも甘たるい匂いがする。

そして性格なんやろか?

部屋はいつも片付いていた。

「いやん、もー、めっちゃタバコの臭いがついてるわあ。」

「しゃーないやん、パチンポ屋に行った宿命や。」

「お姉ちゃんにパチ行ったことがバレるさかい、シャワー浴びてくるわ。」

「しゃ、シャワー!?」

「覗いたらあかんで、ドジロー!」

「の、の、覗かへんわっ!」

うひょひょひょひょひょ、盗撮したろ♪

ワイは興味のないフリをしてリビングでテレビを付けた。

バサっとトップスを脱ぐ音がした。

チラッと見るとTシャツ一枚。オッパイプルンプルン♡

うひょ〜〜〜〜〜♡チンポ扱きてぇーーーー!!!

役得やの〜〜。

「ちょっとお〜〜、ドジロー、何チラチラ見てんの?」

「み、み、見てへんわっ!」

すると、ワイの行動を見透かしたように右手を差し出してこう言った。

「ドジロー、スマホ出して。」

「うぎゃっ!?」

「どーせ、スケベなドジローは碌なこと考えてないやろ!?」

「な、な、なんでやっ!?」

「いいから、早くっ!」

「あ、あかんねん!これから、携帯でニューヨーク為替市場をチェックしなあかんし!」

「ふふふふ、あっ、そ。ほな、お姉ちゃんのパソコン貸してあげるわ。」

と、パソコンを起動させた。

「・・・・・・.」

「ほな、これ預かるわ。」

ちーーーーーん・・・・・・・。

しっかりした子やなーー。

多分、あのアホの教育やな。

アイツはいらんことばっか教えよる。

ヒロは優奈たんの奔放さを危惧して、若い頃に「男って怖いねんぞ」と男性対処法を教えてやっていた。

あのアホ、自分は散々若い身体を弄んだクセに他人には厳しく接するように教育するとは、ホンマにけしからん奴や!!!

シャーーーー!

シャーーーー!

シャワーの音を聴きながら、やる事が無くなったのでワイはチンポでも弄ろうかと思った。

おっ!?

せや、せや、せや。

日頃、入られへん売れっ子芸妓の寝室に行ってみよ♡

ワイは下着を漁るのが大好きやねん!

成長した美優たんの現在の趣味も確認しなあかんしな。

寝室に入ると、今度はよりオンナの匂いが強くなった。

甘い匂いに加えて、またいい匂いが上乗せされた感じや。

どれどれ、どこかのー?

ワイの嗅覚で一発ツモや。

ここや!!!!

引き出しを開けると、真っ白な下着がたくさん入っていた。

うひょーーーーーーーーーーー♪

そして、

ふわ〜〜〜〜〜ん♡

と、石鹸の優しい匂いが立ち込めた。

一体どんな石鹸やねん!?

これは美優たんのそばに寄ると匂うにおいと同じや。

物の見事に純白やオフホワイトばっかやなーー。

その中にピンクやイエローが若干混じってるって感じ。黒や赤なんて一切なかった。

綺麗に整頓されている中からピンクのブラを手に持った。

クンクン……

ええ匂いやな〜〜♡

多分、側から見れば変態そのものやな(笑)

「げっ!?何が永遠のAカップやねん!○カップもあるやんけーー♡」

さすがに教えてやれんが、とにかくデカい!!!

と、同時に横にある「胸潰し」「サポーター」を見つけた。。

着物を着る仕事って大変なんやな・・・・。

絶対、乳が窮屈やろーなー。。。。

ちぃと、美優たんのプロ意識に感心した。

大したもんやで。

感心はしたけど、やはりこっちも抑えとかなあかん!

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