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【高評価】高校にいたアイドルとヤれた話(2/3ページ目)

投稿:2024-09-29 20:51:33

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※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

俺は急いでこの写真をじぶんのスマホへ転送させ、希のスマホを机に戻した。

しかし、その瞬間、希は教室に戻ってきた。

内心、かなり焦った。

あと1秒遅かったらバレていたかもしれない。

そう思ったのは束の間、希は俺がいることに一瞬驚いた表情を見せ、何かを察したようにこちらへ近づいてくる。

「なんで教室にいるの?」

「いや、明日の課題を机の中に忘れちゃってさ、取りに来たんだよ。それより希もこんな時間まで学校に残って文化祭の準備か?(しらばっくれ)」

「うん、そう。ってゆうか私のスマホの中身みたでしょ?」

「(ギクっっっ!!)スマホ、?あーーほんとだ机の上にスマホ置いてあるな、?」

「しらばっくれないでいいよ。スマホ見たのわかってるし。」

「いや、見てないって。今来たばかりだし」

「嘘なのわかってるから。だって私、スマホの画面消えないような設定にしてあるのに今画面消えてるもん」

これはさすがにお手上げだ。

正直に白状するしかない。

「ごめんっ!中身ちょっとみちゃった、、」

「もう、どこまで見た?」

「いや、ほんとにちょっとだけっ!」

「パパ活やってるのバレたか、、」

「うん、悪い、、」

「結構見てんじゃん!!カマかけたつもりだったのに!」

「あ!!」

「はぁ、まじであり得ない。人のスマホジロジロ見るとかちょっと流石にドン引きするわ、」

「ごめん、ほんの出来心で、」

「もういいから、明日から話しかけないで、SNSとか全部ブロックする」

これはやってしまった。

希のハメ撮りの一部を手に入れたとはいえ痛すぎる代償だ。

俺はこの先の高校生活がこれで詰んでしまった。

「早く帰ってくれない?」

希は俺に早くいなくなって欲しいようだった。

俺は絶望した。

数分前に出来心とはいえ、希のスマホを覗く決断をした自分を呪いたい、、、

いや、、まだだ

「、、もってるけど、、?」

「ん?なんて言ったの?」

「ハメ撮りの一部もってるけどいいの?」

「え?何どういうこと?」

「だから、希のハメ撮りの一部を俺が持ってるけどそれでもここから居なくなっていいの?」

「!?!?」

希は驚きを隠せない様子だ。

目を丸くし、次の瞬間、思い当たる節が見つかったようで、焦りの顔へと豹変した。

「あのおやじか、、」

「希が10万円でおじさんにハメ撮り撮らせてること写真付きでばらまいてもいいけど」

「、、、」

「学校のアイドルがそんなことしてるの知ったらみんなどう思うんだろうね。」

「、、、」

「まぁまたオカズが1つ増えるからいいのかな?こんな淫乱女ならヤラせろって皆から言われちゃうかもね」

「最低、、、消してよ」

「どうしよっかな?」

「消しなさいよ」

「んー、でも希に嫌われたままなのやだな」

「わかったわよ、消してくれたらいつも通りの関係に戻ってあげるから」

「本当か?信じられないな、」

「信じて、ほしい、、」

「そんな口約束だとなー」

「じゃあどうすればいいの」

「俺とセフレになってくれ」

「!?!?は!?」

「俺とセフレになり、いつでもヤらせてくれるなら消してもいいよ」

「まじであり得ないんだけど」

「おじさんとできて俺とできないなんてことないだろ。そうすれば消すことは約束するよ」

「、、、わかった、セフレになればいいんでしょ」

「賢明だな。じゃあ交渉成立だ」

「で、いつ消してくれるの?」

「俺とSEXし終わったあとだ。そしたらスマホを渡すから自分の手で消してくれて構わない。」

「、、わかった、」

そうして俺達はセフレの関係になった。

「じゃあ今からするよ」

「ちょっと待ってくれ、俺は今大樹と智と帰る約束をしてて待たせてるんだよ。だからまた日付はこっちから指定するからその日まで待つんだな」

「あいつら、ほんとに今日ウザかった。私が作業してるのにいちいち話しかけてきてキモいし」

まさかそんな風に思ってたとは。

内心かなり驚いた。

「柊弥もなんであんな2人とつるんでるのか訳わかんない。」

「というか、今の瞬間じゃないなら交渉不成立よ。だって写真を複製されたりするかもしれない。」

「確かに、じゃあ1度俺のスマホ預かってていいよ。どうせパスワード分からなくて開けないだろうし。これなら俺がここから複製させたり広めたりできないだろ?」

「そうね、、」

「じゃあ今日の夜、恐らく20時頃、○○公園(高校の近くの少し大きめな公園)に集合で」

「わかった。」

そうして俺は、希との交渉を成立させた。

そしてその後、俺は2人と合流し、ラーメンを食べて解散した。

約束の20時、俺は自分のスマホを回収し、希とヤるために公園にたどり着いた。

すると既に希は来ていた。

「まさかちゃんと来るとはな」

「消してもらわなきゃいけないでしょ」

「俺のスマホのパスワード突破して削除することはしなかったんだな笑」

「やったよ!!けど当たらなくて使用制限かかったの!」

「やったのかよ笑」

そうして2人は公園の中を歩いた。

そして、誰もいないことを確認し、公園の広間の端にある多目的トイレに入った。

「じゃあ写真消して!」

「いや、まだだ。消すのはSEXの後。そういう約束だっただろ?」

「わかった。早く済ませましょ」

ついにこの瞬間が来た。

あの学校のアイドルである希とヤれるのだ。

俺のチンコは既にギンギンで、今にもズボンを破りそうな勢いだった。

俺は希に近づくと、ゆっくり口付けをした。

最初は唇に当たるか当たらないかくらいのところで触れ、次第に近づけていく。

希の唇は若干震えているようで、目は力強く閉じていた。

俺は優しくフレンチキスをし、頭をゆっくりと撫でた。

すると希も少しずつ緊張がほぐれてきたようで、体の強ばりが抜けていく。

俺はなんどもキスをし、希の唇を味わった。

近くで感じる希の匂いはいつも以上に強烈で、あまりの良い匂いに力が抜けそうになった。

希に近づく度、俺のチンコは希のお腹辺りに当たっており、その度にビクッビクッと体を歪ませた。

「ちょっと、当たってるんだけど、」

「こんな可愛い子とキスできて勃起しない方がおかしいだろ。それより、服を脱いで」

「、、わかった、、」

すると希は首元のリボンの下のボタンから外し、ゆっくり全て外していった。

そして制服を脱ぐと、その下からはキャミソールがあらわれた。

俺はキャミソールも脱ぐように指示し、脱ぎ終えるとブラジャー姿になった。

やはり、インスタで見た通り、大きく柔らかそうな胸で中心には深い谷間ができている。

「水着姿で見てたけど、やっぱ大きいな」

「もう、こんな人だと分かってたら親しい友達なんて入れてなかったのに、」

どうやら、意図的に俺の事を親しい友達に入れてくれていたようだった。

俺はそこ事実に内心喜びながら、ブラジャーも取るように指示した。

「ちょっと恥ずかしいんだけど」

「消して欲しいなら諦めるんだな」

希は俺の事を睨みつけながら後ろのホックをパチンと外した。

ついに希の乳首とご対面である。

ゆっくりと肩から外し、乳首を手で隠す様にしながらブラを取った。

希は腕を組んで乳首を隠し、恥ずかしそうに顔を赤らめてこちらを見ていた。

希はリボン付きの上裸に短いスカートと、めちゃくちゃエロい格好をしていた。

「最高に可愛いな、手を外して」

俺はそう言って希に近づき、希の手をどかした。

「ちょっとっ!」

俺は少し力ずくで手を外させるとついに乳首を見ることができた。

乳輪も乳首の大きさも程よく、色はうっすらとしたピンク色でとても綺麗だ。

「おっぱい綺麗すぎる、最高だよ」

俺はそう言うと希と口付けをしながら胸を揉んだ。

今度は舌を絡めるようにしてキスをし、希の舌を味わった。

やはりおっぱいはとても柔らかく、俺の手は深くまで沈んでいった。

「っっんっ、、!んっ!」

希は舌を入れられ胸を揉まれ最初は驚いた様子で抵抗していたが、段々と気持ち良くなってきたのか、腕からは力が抜け、次第に立っていられないような感じで膝が震え始めた。

「気持ちいいみたいだな」

「うるさいっ、、」

俺は立てない様子の希を便座の上に座らせ、キスを続けならがら乳首を弄った。

乳首は段々と固くなっていき、指で転がす度にビクッビクッ体が動いている。

俺はキスをやめ、乳首を舐めた。

「ちょっとっ!、流石にそれは恥ずかしいってっ!」

俺はそんな言葉を無視し、希のおっぱいをしゃぶり尽くした。

皆が想像して抜いていたこのおっぱいに今俺はしゃぶりついていると思うと、さらに興奮し、思うがままにおっぱいに顔を埋めた。

俺もそろそろ我慢の限界で、理性のままに制服を脱ぎ、ズボンを下ろした。

パンツ姿になった俺の姿を見て、希は手で目を覆って見ないようにしていたが、俺はその手をとって俺のチンコを触らせた。

「チンコ生で触ってよ」

「嫌だ、汚いし」

「おじさんのチンコは触れるのに俺のは無理っていうのか?」

「それとこれとは別!」

「写真消して欲しいんだろ?なら触って」

「ほんとに最低、」

俺はパンツを下ろし、希に握らせた。

俺のチンコは既にガチガチになっており、我慢汁が溢れ出ていた。

「おじさんにやってるように気持ちよくさせて」

「、、、じゃあ座って」

希も諦めたようで、代わりに俺を便座に座らせた。

希は俺のチンコをゆっくりと上下に動かしながら、様子を見ている。

希が俺のチンコをじっと見つめ、触っていると思うと、興奮を通り越して感動さえ覚えた。

これは流石にあいつらにも自慢したい。

そんな思いも強くなっていた。

チンコをしごく速度は次第に上がっていき、反対の手で俺の乳首を弄り始めた。

俺もあまりの気持ちよさに体をよじらせ、ビクビクと動いてしまった。

「気持ちよすぎる。お前やっぱ上手いな」

「うるさいって!だまってなさいよ」

俺は希にされるがまま、乳首とチンコを弄られた。

希のテクニックはやはり流石で俺はイきそうになってしまった。

「おっぱいに挟んで」

「は?そんなことおじさんにもやったことないんだけど?」

「意外だな、でもやって」

希はふてぶてしい顔をしながら体を前に近づけ、俺のチンコをおっぱいに挟んだ。

おっぱい柔らかさと温かさに包まれとても快感だった。

「そのまま上下にさせて」

希のおっぱいは大きいので、俺のチンコをしっかり包み込み、希は不慣れながらも自分の乳を上下に揺らした。

タプンタプンと目の前で揺れるおっぱいが揺れている。

希は自分の顔がチンコに当たらないように避けながらパイズリを続けた。

俺のチンコからは我慢汁が大量に出ており、希のおっぱいはベトベトになっていた。

「柊弥のせいでおっぱいベトベトなんだけど」

「気持ちよすぎる。危うく顔面にかけるところだった」

「それはまじでやめて」

とは言いつつ、希はパイズリを続けた。

希が動く度にタプタプと揺れるおっぱいが揺れている。

こんな可愛い子がこんな巨乳なの反則だろ、

「そのままチンコ舐めてよ」

「こんなベトベトなのに?」

「うん」

すると今度は少し嫌そうになりながらもすんなりと俺のチンコを見つめ、ペロッと鬼頭を舐めた。

俺は人にチンコなんて舐められたこと無かったので、その独特の感触があまりに気持ち良いことを知った。

初めはおっぱいを挟みながら鬼頭の辺りをペロペロと舐めていたが、次第に希はパイズリを辞め、俺のチンコを咥えた。

希の口の中は温かく、刺激的だった。

口の中で舌が動く度に俺のチンコは刺激され、俺も体をよじらせた。

「フェラってこんな気持ちいいんだ。温かくて希の口の中に包まれて最高」

希は咥えながら俺の事を一瞬見つめ、続行した。

希は頭を上下に動かし、口から抜き差しした。

俺の鬼頭は何度も刺激され、流石にイキそうになってきた。

「ヤバいイきそうっ!そのまま口の中に出していい?」

「んっっっ!んんんっ」

正直どっちか分からなかった。

しかし、そんなこと考えている間に俺は限界を迎えた

「ドピュっ!!ドピュっ!!」

俺は希の口の中で射精した。

人生で1番大量だっただろう。

精液が尽きるまで最後まで出し切ってやった。

「んんんんんっっ!んーー!!」

希は驚いた様子で俺の精液を受け止めた。

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  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    高校生活中のヤりまくった話お願いします

    0

    2024-09-30 21:41:54

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きがすごく気になります。大樹や智はこの事を知ってるのかな?

    0

    2024-09-30 16:34:37

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ちんぽ何㎝あんのよ?!

    0

    2024-09-30 04:04:10

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    脅迫.強要、レイプからのセフレって事だね
    おめでとー

    0

    2024-09-30 02:13:25

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