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母子家庭の怪しい日常(禁断の世界へ)(1/2ページ目)
投稿:2024-08-31 04:11:10
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母子家庭の怪しい日常(禁断の世界へ)
私たち親子は私が46歳で息子が20歳の時に、一線を越えて肉体関係を結
びました、二人っきりの母子家庭で誰も邪魔をする者が居ないのを良い事と
して、40年以上の間夫婦同然の性生活を送り続けています。
母子相姦と言う禁断の世界へ、実際に一歩踏み出した時のお話を、シチュエ
ーションを変えて書いた、半分以上が実話のお話です。
一人息子の龍人は中学生の頃から、洗濯機に入っていた私の洗濯前の下着に
悪戯をしていました。
洗濯機の中にちょうど見えていた、下着のクロッチ部分が不自然に濡れてい
たので手に取って嗅いでみると、拭き取った形跡がある物の、はっきりと精
液の青臭い臭いが残っていました。
あの子は母親の下着で‥でも分かったからと言って、その間違った行為を注
意する勇気は私にはありませんでした。
その頃から注意して観察してると、箪笥の一番上の引き出しにしまっていた
下着も触った形跡があり、無くなっては次の日に戻されている事が何度もあ
りました。
洗濯前の下着と同様に、持ち出しておそらくオナニーに使っているのでは無
いか?と思っていました。
私達親子は何も間違いを犯す事無く中学生活を終えて、龍人は高校進学の
為に家を出ました。
高校進学の時に龍人は家を出て、三年間下宿生活をして、夏休みと冬休みに
帰省していましたが、帰って来る度に大人びて、私は龍人に雄の臭いを感じ
て、男性として意識し始めてた事を思い出します。
お休みが終わって、龍人が下宿に戻った日は急に寂しくなり、まだ臭いの残
っている龍人のベットに横に成ると、自然にお股の方に手が行きオナニーを
していました、想像する相手はもちろん、男の臭いのする息子の龍人です。
「あうぅん気持ちいい、お母ちゃんのここをいっぱい触って」
「入れてぇ、ああイキそうよぉ良いわぁもっともっと」
「突いてぇ、あっんあっんイクわぁ龍人イクッイクーっ」
雄の臭いがしてきた龍人に犯される事を想像してのオナニーでしたが、この
頃から龍人相手のオナニーが実際に増えました。
考えてみるともう既に、龍人と男女の関係に成る覚悟と言うか、肉体関係を
迫られても断る事が出来ない‥むしろ望んでいた気がきます。
親子の一線を踏み越えてしまったのは、それから約2年後の事でした、龍人
が高校を卒業して、放送系の専門学校に入学し、2年を経て専門学校を卒業
した、私が46歳で龍人が20歳の時でした。
就職先の無い地元ではなく、都内の制作会社に就職が決まった年で、職場ま
で約30~40分の賃貸マンションに引越しをする為に、掃除の名目で私が
上京した時に、私は龍人に身体を許してしまいました。
大きな物は大体片付けましたが、細かな所は明日にする事として、お食事の
時には二人でビールを飲み、遅くなったので寝る事にしました。
私は龍人のベットで寝て、龍人は少し離れた場所のソファーで寝ることに成
ったのです。
明かりを蛍光灯から常夜灯にすると、暗くなり見えないのですが、明かりに
目が慣れてくると、龍人の顔がハッキリと見える様に成りました。
就職したら定期的に帰ってこれないし、会える回数も減ってしまう‥、と寂
しい気持ちに成って龍人を見ていると、私の熱い視線を感じたのか、気付い
て私を見ました。
龍人は「どうしたの?そんなに見つめられると穴が開いちゃうよ」と笑いま
したが、私は段々と寂しく成ってきて、とうとう涙が溢れ出してしまいまし
た。
龍人は「おいおい、お母ちゃんどうしたの?何か有ったの?」と、驚いて起
き上がりました。
「何でもないわ、もうあまり会えないと思ったら急に寂しく成っちゃて」と
私が言うと、龍人はソファーに座り直して、自分の横をポンポン叩いて。
「ここにおいでよ少し話そうか」と言ってくれましたが、私はジッと龍人を
見つめたまま身体を少しずらして、「龍人が、あなたがこっちに来てよ」と
思い切って誘いました。
「イヤイヤ嬉しいけど同じベットで寝るってさ」
「親子だし子供じゃないんだから、照れちゃうよ」と拒みました。
しかし私が切り出した事です、今夜‥と心の中はもう決まっていました。
「そうある事じゃないし、これが最後かもしれないし」
「良いじゃない、こっにち来て」とお布団を捲りました。
龍人は戸惑いながらも私の横に滑り込んで来て、私と龍人は正面を向き合っ
てお互いを見つめ合う形に成りました。
私はとっさに龍人の頭を胸で抱きかかえ「もう会えなく成ると思うと」
「急に寂しく成ってしまったの」
「あなたが離れて居なく成っちゃう気がして」
「涙が出てしまったのよ」と龍人を抱き締めました。
私の気持ちを察してくれたのか、龍人も私を抱いてくれました、こうして親
子で抱き合うのは、龍人が子供の時から10年以上無かったことです。
「会えなく成るなんて、そんな事はないさ日数は少なく成るけど」
「お盆や暮れには休みをもらって帰るよ」と龍人は言ってくれますが。
「でも寂しいの、あなたが独立して遠くに行ってしまう気がして」
「二人っきりの親子よ‥とっても寂しいの」
母親なのに泣きじゃくって腕に力をこめて抱き締めると、今度は龍人が私を
包み込むように抱いてくれます、嬉しくて厚い胸に抱き付くと私の太腿に少
し勃起した龍人のおチンポが当たりました。
私の下着でオナニーしていた龍人です、私を女と意識してくれていた龍人で
す、私は思い切って。
「ねえお願いがあるの、お母ちゃんにキスしてくれない?」と言うと。
「エッ」と驚いた素振りでしたが、唇が触れるか触れないかの軽いキスをし
てくれました、あまりにも簡単にキスをしてくれた龍人に驚きましたが。
「いや違うの私が言ったのは、親子のキスじゃ無くて男と女がするキスよ」
と言うと、指で私の顎を持ち上げて舌を口の中に挿し入れてくる、情熱的な
キスをしてくれました、私は夢中になって唇を押し付け、歯と歯がぶつかる
音を感じながら龍人の舌を吸います。
「素敵なキスだわ、私はあなたとこう言うキスがしたかったのよ」
「親子じゃなく男と女の熱い熱いキスを‥素敵もう一度して」
と半分口を開いて、再び龍人のキスを受けにいきました。
「んぐぅんん、いいわぁ、っうん、うぅんん、っうんもっとしてぇ」龍人は
私の求めに応じてくれて、唾液を交換する長いキスをしてくれます。
この子はどこでこんなキスを覚えたのかしら‥、と快感でジンと痺れる頭で
考えながら、龍人のキスに酔いしれました。
今更ですが、私はもう後戻りが出来ない様に着ていたパジャマのボタンを自
ら外すと、龍人がそのパジャマを脱がせてくれました。
ブラジャーをしていない乳房が露わに成ると、キスで興奮した為にピンと勃
起した、大きめの硬くなった乳首が顔をだします。
この状況です何も言わなくても分かる龍人は、パジャマのズボンを脱がせて
パンティに手を掛けて。
「本当に良いの?今日は本当にお母ちゃんを抱くけど、良いの?」
と言って来たので。「良いのよ、お母ちゃんはそのつもりで来たの」
「あなたに抱かれるつもりで来たんだから」
「あなたと男女の関係に成るつもりで来たのよ」
「だから龍人の好きにして」と言ってパンティを脱がせやすい様に腰を浮か
せました。
全裸にされて両手で胸と股間を隠す私を見て。
「綺麗だよお母ちゃん、薄暗いけど真っ白な身体が良く見える」
「夢にまで見た裸のお母ちゃんの目の前にいる」
「夢なら覚めないで欲しい」と言って私を見続ける龍人の側に行って、今
度は私が龍人のTシャツとビキニパンツを脱がせます。
パンツを脱がせると勃起したおチンポが勢い良く跳ね上がりました、大人に
成ってから初めて見る息子のおチンポは立派でした、私はこれから一線を越
えてこのおチンポにつらぬかれて母親から、龍人の女に成るんです。
そう思うと龍人のおチンポが愛おしくて、両手で包むように持ち上げて。
「あんなに小さかったおチンポが‥」
「こんなに逞しく成って素敵よ‥良い?」と私は、おチンポを握って軽く扱
いてお口に含みました。
「ああ‥気持ち良い、うんん」と龍人は呻きます、愛する龍人のおチンポで
す、心を込めて唾をまぶしながらおしゃぶします。
「息子のあなたに言う事じゃ無いけど」
「お母ちゃんは他の男性のおチンポをほとんど知らないし」
「こんなに熱心におしゃぶりした事が無かったわ」
そうなんです、私は男性経験も少なく、今までのおしゃぶりは単に挿入の為
におチンポを勃起させるための行為に過ぎませんでした。
「っんうっうん、こんなに‥っんうっうん、気持ちを込めた‥」
「っんうっうん、おしゃぶりをした事は‥」
「っんうっうん、なかったわうっん」
女に成ると言っては見た物の、息子のおチンポを迎えて一つに成って、母親
から龍人の女になれる悦びと不安に襲われながらも、おしゃぶりをします。
「お母ちゃんフェラチオはもう十分だよ、痛いぐらいに勃起してるよ」
「そうね凄い大きさだわ、今までのダレよりも太いわね」
「お母ちゃんのおマンコ、しばらく使っていないから入るかしら?」
「龍人と一つに成れるなら‥」
「龍人の女に成れるなら少しぐらい痛くても我慢するわ」
足をM字に開いて入れ易いように膝を抱えた、私のおマンコにおチンポを擦
り付け、入り口を見付けた龍人は膣口におチンポを当てがいます。
「行くよお母ちゃん、もう引き返せないんだよ俺の女に成るんだよ良いね」
「いいわこう成る事を願っていたし引き返したくないわ」
「私は龍人の女に成って、あなたに愛されて生きて行きたいの」
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