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体験談(約 17 分で読了)

ほぼ童貞の俺が、バイト先の地味でオタクな処女にセックスを教えようとした結果(3/4ページ目)

投稿:2024-08-01 22:37:18

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本文(3/4ページ目)

彼女はあの時の俺と同じだ。

セックス前はシャワーを浴びる。

それが常識なのだ。

「うん。浴びてきて。待ってるから。」

あゆ「…うん…」

彼女は小さい身体を洗浄しにシャワー室へ向かった。

シャワーが終わると、先ほど通り服を着て出てきた。

あゆ「け、圭くんははじめてじゃないんだよね…?」

「一応ね。」

あゆ「…うん……初めてで怖いから…優しく教えて…」

俺は不安そうな彼女を抱きしめてキスをした。

細い体だ。

頭は俺の胸あたりにある。

俺は両手で彼女の頬を掴んだ。

小さい。

まるで子供みたいだ。

俺はかつてのロリコン魂を思い出してきた。

そして彼女の身体に興味を持った。

あゆみの身体を見てみたい。

俺は彼女の服を脱がせた。

白くてフリフリの下着だ。

俺は慣れている。

サっとブラを外した。

彼女は両手でソレを隠した。

だが、俺は両手を掴みそれをやめさせた。

そこには貧乳…いや無があった。

丘とも言えないその場所の中央には控えめでピンクの突起物があった。

乳輪は1円玉くらいだろうか…

麻衣のに比べるとかなり狭い範囲だった。

俺がかつて求めていたものだ。

麻衣に筆おろしをしてもらう前は、こういう胸に興奮していた。

俺は吸った。

あゆみの無乳を口で吸った。

じゅるるるうううぅぅ…

あゆ「あっ!!んっ…!!」

彼女は感じた。

やはり胸が無いほうが敏感というのは本当のようだ。

俺は乳輪を沿う感じで、舌の先を使って舐めた。

じゅるん‥ちゅぱっ…

彼女の顔は紅潮し、歯を食いしばっている。

可愛い。

そういえば彼女はAV女優のつぼみに似ているな。

顔はもちろん、髪型とか、色とか全部。

違うのは豊満な体ではないという事。

つぼみもロリ女優で通っているが、そのロリ感をさらに進化させた感じだ。

もしかして俺は究極のロリを抱くつもりなのかもしれない。

俺は自分の上半身も脱いだ。

夏なので、すぐに脱ぎ終わる。

そして、彼女のスカート、パンツも降ろす。

俺は少し期待した。

処理ではなく、本当の無毛や薄毛が見られるかもしれない。

現時点での究極のロリ。

それを更新するか。

パンティを下ろすと、細くてサラサラな陰毛が出てきた。

生えている範囲は狭く、薄い陰毛だった。

完璧な合法ロリに、俺は内心歓喜した。

俺の勃起も最高潮に達した。

あゆ「は、恥ずかし…いw」

彼女は手で股間を隠した。

その時、腕で少し胸が寄せられた。

すると少しだけ膨らんでいるのが分かった。

やっぱ彼女は間違いなく19歳の女の子だった。

そして、俺はさらに要求をした。

「舐めてくれる?」

あゆ「え?どうやって舐めるの?」

俺はここでも麻衣を思い出した。

麻衣のフェラはまず亀頭を舐め、湿らせてから咥えていた。

そして長い髪が前に来ないように耳にかけていた。

あゆみも黒くて長い髪だ。

同じようにできるだろう。

俺は指導した。

「まずは握って…」

あゆ「うん…」

ニギ…

「舌を出して、先っぽをチロチロ舐めてみて」

あゆ「こ、こうかな…?レロレロ」

あゆみが俺の亀頭を舐めた。

フェラ処女卒業の瞬間だ。

麻衣の時も最初はフェラだった。

だが、そこで口内射精してしまい、のちのセックスに影響が出た。

フェラで出し過ぎて、セックスでイケなかったのだ。

俺はその経験を活かし、射精までいかないようにすることにした。

「先っぽが湿ってきたら、大きく口を開けて咥えて」

あゆ「こ、これを?口に入るかな…?」

「咥えたら髪の毛を耳にかけたほうがいいよ。」

あゆ「んっ…こう?」

完成。

麻衣のフェラチオスタイルだ。

実にエロい。

俺は用意しておいたコンドームを出した。

彼女にわざと見えるように置く。

でも使う気はない。

「咥えたら上下に舐めるように動かして。」

あゆ「え?どうするの?」

「アイスキャンディーみたいな感じ?」

あゆ「や、やってみるね。」

彼女は小さな頭を上下に動かした。

あゆ「ジュポッ…じゅるるる…ちゅぱっ!」

お、おおお!!

麻衣の時と比べるとどうしても巧さはないが、背徳感がすごい。

小・中学生が俺のを舐めてるみたいだ。

あゆ「じゅぱっ!じゅるっ!じゅぽっ!」

あ、もうやめておこう。

イク。

俺は制止した。

「もういいよ。ありがとw」

あゆ「じゅぽん…!う、うん…」

あゆ「これ、気持ちよかったの?」

「うん。めっちゃよかったよ。」

あゆ「そう…よかった…w」

彼女の笑顔は優しかった。

そして彼女の目線は、俺が枕元に置いたコンドームの方へと向いた。

だがまだだ。

俺は彼女の濡れ具合の確認をした。

「ちょっとこっちきて。」

あゆ「なに?」

俺は彼女を寄りかからせ、脚を開いた。

あゆ「な!!なになに!」

「濡れてるかのチェック。」

あゆ「は、恥ずかしいよお…」

ピンク色の未使用まんこだ。

指で触ってみると、相当濡れていた。

ローションは不要のようだ。

俺は開脚をやめさせた。

「じゃあ、もう入れてみるけど。」

あゆ「う、うん…」

「あゆ…初めてだからゴムを付けると痛いかもしれないんだ。」

あゆ「う、うん。そうなの…?」

「そう。だから最初は慣れるまではゴムをつけないで入れるよ。」

あゆ「え…えっでも。赤ちゃんできちゃうよ…」

「精子が中に出なければ大丈夫だよ。うまく外に出すから。」

あゆ「う、うん…わかった。信じる!」

彼女の顔が引き締まった。

そしてチョロかった。

適当なことを言って、俺は生挿入のチケットを得た。

特急券を買うよりもチョロかったな。

俺は彼女をベッドに仰向けで寝かせた。

そして彼女の細すぎる足首を掴んだ。

彼女の脚を開脚させた。

再びピンク色の未使用まんこが見えた。

子供の用に小さな彼女が俺を受け入れようと、全裸で待ち構えている。

俺は緊張した。

麻衣…俺はついに彼女ができました。

そして、今結ばれます。

うまくいきそうです。

本当にありがとう。

俺は麻衣に感謝しながら、あゆみの膣口に亀頭をあてた。

あゆ「やばい…w超恥ずかしいww」

彼女もワクワクしていた。

そしてゆっくりと腰を落とした。

「ど、どう?」

あゆ「や、ヤバイ…痛いかも…」

亀頭のさらに先の部分だけが、あゆみの中に収まっている。

「最初だからね。少しずつ入れていこう。」

あゆ「う、うん…!」

彼女は強く目を閉じた。

顔は紅潮している。

身長が30cm以上差があると、もしかしたら性器のサイズも合わないのか?

俺はしばらく止めたあと、彼女に確認してもう少し深く挿入した。

「じ、じゃあもう少し入れてみるよ。」

あゆ「う、うん…ゆっくり…ゆっくりね!」

さらに腰を落とす…

あゆ「い…痛い…!!!」

彼女はかなり痛そうな顔をした。

「そうだちょっと待ってて。」

あゆ「うん?」

俺は一旦、陰茎(ペニス)を抜いた。

そしてローションを取り出した。

「じゃーんw」

あゆ「なにww」

「これをつけると痛みが軽減されます!」

あゆ「そんなの買ってたの?wヤル気まんまんじゃんw」

俺はローションを自分の陰茎と彼女の膣口付近に塗った。

「よし…!もう1度入れてみようw」

あゆ「うん。これで大丈夫かもね…でもゆっくり…」

俺は再び彼女の膣口に亀頭を当て、ゆっくりと挿入した。

だが、ローションでスムーズになりすぎたようだ。

つい勢いよく膣内の奥深くまで俺の陰茎が到達した。

じゅぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷ!!!!!!!!!

彼女は叫んだ。

あゆ「いっっっっっっっったあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁいいいぃぃぃ!!!!!!!!!!!!」

俺とあゆみは繋がった。

俺の陰毛ジャングルが、彼女の小さな陰毛林を飲み込むように一体化した。

彼女の小さすぎる身体に背徳感が増し、陰茎が膣内でさらに膨張した。

彼女は痛みで脚をピンと張っている。

両手は枕や布団を強く掴んで離さない。

抜かなくては…

俺は痛がる彼女を見て、一旦抜こうとした。

しかし、数ヵ月ぶりに膣内へ帰還した俺の陰茎は暴走した。

彼女の膣内に力が入りすぎたせいか、俺はつよく刺激された。

そして俺の精液があゆみの膣内へ余すことなく注ぎ込まれた。

どびゅっっっっっっっ!!!

びゅるるるるるるるるるるるんっ!!!!!

びぅーー!!!!びゅっ!!ぴゅる…ドクドクドク…トクッ…!

俺は中出ししてしまった。

そしてあゆみも処女卒業数分後に、膣内射精を経験した。

俺の記録を超える最速記録だ。

「ご、ごめん…出ちゃった…」

あゆ「え…えっ…?えええっ!!??」

「ご、ゴメン…」

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話の感想(2件)

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  • 2: けいぽんさん 作者 [通報] [削除]

    kotaniさん
    リアリティがあって良い体験談ですね!!麻衣さんを逃したのは勿体なかった気もしますが、作者さんには他にも女性との素敵な出逢いがあったのですね。次回作も楽しみにしています!


    コメントありがとうございます!
    これ以降も「麻衣」を追いかけて様々な女性と関係を持ちましたので、そのエピソードをつらつらと書いていくつもりです。

    彼女が欲しいとか、結婚がしたいとか、性欲を発散したいとかではなく、麻衣を超える女性を探す…麻衣を忘れさせてくれるために女性と関係を持ち続けました。その様子を1人ずつ投稿していければと思いますので、次回も宜しくお願いします!

    0

    2024-08-02 21:59:22

  • 1: kotaniさん#JXQnF4c [通報] [コメント禁止] [削除]
    リアリティがあって良い体験談ですね!!麻衣さんを逃したのは勿体なかった気もしますが、作者さんには他にも女性との素敵な出逢いがあったのですね。次回作も楽しみにしています!

    1

    2024-08-02 07:49:58

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