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体験談(約 9 分で読了)

【評価が高め】【スミレの告白②】新入社員の時にデカチンの先輩に会社の応接でイクまで犯された。(1/2ページ目)

投稿:2024-07-30 21:01:20

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星野スミレ◆NGWAFwY(40代)
前回の話

星野スミレと申します。藤子不二雄ファンの方なら一発でお分かりになるかしら?そうです。パーマン3号ことパー子の正体です。子ども頃からドラえもんやパーマンで育った現在40代のオバさんです。スミレだけは一応本名です。苗字は流石に違うけどwスミレって漢字は難しいのでカナをハンネにしており…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

二度目の投稿になります。

現在、バツイチの子持ちです。

ちょっとエッチなことが大好きな40代の女です。オナニーはほぼ毎晩しています。

F自慢のカップの胸とちょっとキツめな感じから昔はよくグラビアアイドルのかとうれいこさんに似ているといわれていました。

京都の大学時代に大人の伊佐次さんの愛人になりかなり調教されてしまいました。

幸か不幸か、就職を機に地元に帰ったことで伊佐次さんから離れることになり、愛人関係は自然となくなりました。

無事、地元で就職した私は営業クラークの職務に就きました。

その頃のお話です。

その頃、私には社内で二つ上の先輩浜本さんに入社してすぐに告られ、交際していました。

私って男性依存型なので、男の人がいないとダメなんです。

一人暮らしの浜本さんの家に週末は半同棲状態になっていました。

浜本さんのSEXはお世辞にも上手いとは言えませんでしたが、優しい人でそれなりに満足するお付き合いをしていました。

当然、隠れて交際していました。

夕方になるといつも社内メールで浜本さんから連絡が入ります。これも日課となりつつあります。

「ごめん、花金なのに、今からみんなで麻雀するから、今日は帰りは遅くなるよ。もう先に帰って寝てていいからね♡」

「うん。私も今日は仕事溜まっているから、残業してから帰るね♡」

「愛してるよ、スミレ♡」

「私も♡」

こんな感じで社内メールでラブラブなキャッチボールをするのも当たり前になっていました。

「じゃあ、お先〜♪」

「スミレちゃんお先なっ。」

「悪いね、スミレちゃん、鍵お願いね。」

「お疲れ様でした。今度、私にも麻雀教えて下さいね。」

「了解っ、また誘うね。」

浜本さんがアイコンタクトを送りながら、出ていきました。

さあ、仕事、仕事!!

そして、そのまま残業をしていると21自分頃に一本の夜間電話がて掛かってきた。

嫌だなー、こんな時間に。。。

「○□です。」

「もしも、●▲の香西です。」

「香西さん?」

「あっ、その声はスミレちゃん?」

「はい。」

「わかる?●▲営業所の香西だよ。」

「あ、分かりますよ、香西さんお疲れ様です。」

●▲営業所の香西さん。28歳の若手ホープでした。

「ごめん、大至急、稟議書が欲しいんだけど、宅急便で送ってくれない?」

「えっ?いつまでに必要ですか?」

「明日の午後には欲しいだけど。」

私はその営業所が帰宅までの土地の駅にあったので

「もし良かったら、帰りに持って行きますよ。」

「マジっ??そりゃ助かるなー。」

私は好意から書類を●▲営業所まで持っていくことになりました。

営業所に着くと、裏口から呼び鈴を鳴らします。

ガチャりと裏口が開いて、香西さんが顔を覗かせた。

「わざわざ、悪いね。」

「いえ、通り道ですから。」

「暑かったでしょ、ごめんね。」

「あれ?香西さんだけですか?」

「うん、めっちゃ仕事溜まっててさー、参っちゃうよ。」

「じゃあ、邪魔になるから帰りますね。」

「まあ。まあ。……コーヒーでも淹れるから、座っててよ。」

「では、ちょっとだけ。。。すいません。」

通された場所は会社の応接室でした。私はお客様用のソファーに腰を下ろしてコーヒーを頂くことにしました。

「ホント助かったよ〜。ありがとうね♡」

「いえ、いえ、お役にたてて。」

「今度、お礼にご馳走するよ。」

「本当ですかー。期待せず待ってます♡」

「ちゃんと奢るから、期待しててね。」

「じゃ、先に仕事させてもらうわ。これ出来たら、持って帰って部長に渡してくれない?」

「分かりました、どうぞ仕上げ下さい。」

最初はきちんと仕事の話をしていたのです。

途中から変な方向になっていった。

やたら身体をジロジロ見られていたのは分かっていました。私の身体は昔からエロいと言われていたので慣れていました。

「スミレちゃんって、歳の割には色っぽいよね。」

「やめてくださいよーw」

「いや、マジで色っぽいと思うよ。」

「私の、どこがですか?」

「かとうれいこに似てるし、社内でもスミレちゃんのファンは多いんだよ。」

「えっーー?そんなこと聞いたことないですよ。」

実は、陰で私はエロいとか言われていたことは知っていました。彼氏の浜本さんからも言われていました。だから、極力、身体の線が目立たない服を着ていたのですが、私のあまりに巨大なFカップはバレバレだったんです。

「ひひ、ねぇ、スミレちゃん、今、彼氏いるの?」

当然、社内恋愛していたことは内緒にしています。

「そんなこと、香西さんには関係ありません!」

「つれないなーー。俺もスミレちゃんのファンなんだよ。」

「香西さんも遊び人って聴いてますよ!誰にでもそんなこと言ってるのでしょ?」

「参ったなー、そんなこと言われてるのか、おれは。」

香西さんは仕事は出来るけど女癖は悪いという噂がありました。そんな人と密室で二人きりって…私って危機管理がなってませんよね。

「ねぇ、ねぇ、バスト何カップあるの?」

「香西さんっ、それってセクハラですよ!」

「バカだなーー、この程度セクハラにならないよ。」

まだ、当時はセクハラにも寛容な時代でした。

「じゃ、書類ももらったので、もう帰ります。」

と、立ち上がると

「まあ、いいじゃんかー。この後飯でも行こうよ。座って、座って!」

「結構です、もう帰りますからっ!」

「まあ、まあ、座って、座って。」

でも断れない私は座ってしまった。

でも香西さんはここから、必要以上に私の身体に触れてきてだんだん妙な動きをするようになりました。

そのイヤらしい動きに私が堪えきれなくなって立ち上がって、「やめて下さい!やっぱり帰ります!」と言うと、私は後ろから抱きすくめられていました。

「キャーーー。」

私は咄嗟に悲鳴を上げた。

でも、抵抗しようにも腕も動かせず、身体をねじろうと暴れてみても大きな身体の香西さんの腕に私の身体はしっかりと抱きしめられていました。。。

そして香西さんは、

「本当はこうされること望んでるんじゃないの?抵抗が弱いよ。」

と言ったのです。

「そんなこと・・・」

「俺、めっちゃエッチ上手いぞ。ちょっと興味ない?」

私はその言葉を聴いた時、一瞬迷ってしまったのです。

どうしよう…こんなのいやっ…でも…ちょっと興味があるのも事実。。。

正直今の彼氏浜本さんのSEXは決して上手いとは言えない。それどころかかなりの短小早漏でした。

元カレの伊佐次さんと別れてから満足できるSEXをしていなかった私は、香西さんの言葉に身体の力が緩みました。

私は本気で抵抗することが出来無くなっていました。

それを見透かしたように香西さんは私の耳をベロッっと舐め始めました。

手は強引に服の中に入ってきて、ブラの上から胸を揉み始めます。

やっぱりダメ…こんな所で。

「おおっ、やっぱりデカいっ♡」

「いやっ、やめてっ」

…私は総毛立つ思いでした。

最初はひたすら堪えるのに懸命でした。

香西さんの手が、身体中を這い回りました。

首の周り、胸、脚…その間…香西さんの舌は私の耳や首を舐め続け、私はジットリと汗ばんでいました。

ソファーに押し倒される形で、私は服を脱がされて、ブラのカップを剥かれました。

「やめてぇ〜」

とうとう露出させられた私の大き目の乳首。

あぁ…見られてしまった‥そうショックに思ったのもつかの間、香西さんの口に乳首を含まれていました。

乳首の先を「チロチロ」と部長の舌が這い回るのが分かりました。

「…うんぅっ!いやっ,いやっ!」

叫んで香西さんの顔を両手で引き剥がそうとしましたが、私の背中にまで手を回して、強く抱きしめられてしまうとどうしようもなかった。

抱きしめられたまま胸を舐められるがままになるしかありませんでした。

実は私、乳首がかなり弱いのです。

自分が弱いと分かっているところを、長い時間愛撫され続けるのはとても残酷でした。

私のいやらしい所はだんだん濡れてきていました。

左右の胸に、代わる代わる舌が巻き付いてきます。

舌が乳首の周辺を這い回り、頂上の部分を突つかれ、唇で吸われるとアソコが熱くなりジンジンとしてくるのです。

今まで伊佐次さんに開発された性感が恨めしくなりました。

そして自分で言う通り香西さんはテクニシャンでした…。。。

舌で乳首を転がされると身体がピクンと反応してしまいます。

身体に刺激を受けて、Hな気分を少しずつ、ムリヤリ高められていくのです。

「んはぁ…あっあっ,ああぁっ」

いつの間にか私はイヤらしい声を上げていました。

香西さんの手がスカートの中に侵入してきて、指をショーツの上からアソコに押しつけました。

「香西さんっ!…いやっ!ダメですっ!!!」

身体を左右前後にひねって抵抗しようとしましたが、指は簡単に私の溝の部分を探りつけグチュグチュと執拗に動いてきました。

「おお!?スミレちゃん、めっちゃ濡れているぞ!やっぱり、噂通りエロい子だな。」

勝ち誇ったように私の顔をのぞき込んで、更にアソコを指で嬲ってきた。

「いや、いや、いやっーー、やめて下さい!本当に松田部長に言いますよ!」

「はっ?松田部長?あんなのに言ったところで何もならないぞ。」

「どうしてですか?」

「あの松田部長自体、女子社員にセクハラしまっくているからな。」

「えっ、あの真面目そうな松田部長が!?」

「どこが、真面目なんだよ!?あの人めっちゃ不倫してるんだよ。有名、有名♡」

私の会社はいい意味で体育会系の方が多くいて、パワフルな営業マンが多かった。しかし、逆に何でも力技で押し切り、コンプライアンスなんてものは殆どなかったのです。

「そ、そんな・・・」

「そう言う会社なんだよ、ウチは。な、な、いいだろ?」

「…」

とうとう香西さんの指がパンティの中に入ってきました。

私は身震いしました。

ゾクゾクッとしたものが、身体を駆け巡ります。

あぁっ‥だめっ‥ホントに感じてしまうっ‥。。。

身体をこわばらせて、感じないように頑張るのですが、香西さんの指はそんな私をあざ笑うかのように感じるポイントを的確に探り、ドンドン刺激してくる。

この人、若いのに上手だわ。。。

私のオマンコの膣内を掻き分けて指をクネクネと動かし、掻き混ぜ、スコスコと出し入れします。

私は小刻みに震わせ性感をいとも簡単に探りあて更に高みに押しやってきた。

私はもう限界でした。。。

私は香西さんの肩を掴み、握りしめ、悶えていました。

「…あっ,あっ,あ~っ、あーー、感じちゃう〜♡」

いやらしい声が漏れる淫らな私。

「感じてきてるね、スミレちゃん。これ、邪魔だね。」

「ダメぇ、これ以上は。」

「うわっ、エロいパンティ穿いてね。赤の紐パンなんて穿いてるんだーー。エロ〜〜♡」

と香西さん、私から紐パンの紐を解くと簡単に横から抜き去りました。

「これがスミレちゃんのオマンコか。もう湯気が出そうなほどトロトロになってるね。」

「いやっ。」

そう言って香西さんは私の脚を大きく広げ、オマンコにむしゃぶりついてきました。

分厚い唇が強く押しつけられ、温かい舌が私の恥ずかしい部分をヌルッっと割って入って来た。

あゝこれ、気持ちいい・・・。。。

快楽に身を委ねる。

ガッチリと膝裏に手を入れられ、脚を固定された。激しく舌が私の身体のオマンコを掻き回します。

「んああぁぁぁーっ,あ,あぁぁっ…ダメ、ダメ、ダメぇぇぇーー」

私は、静かな応接室で自分でも恥ずかしくなるくらいの声で喘いでいました。

どんどんHな声になっていった。

香西さんの舌は敏感な部分……クリトリスまでも簡単に探り当て、そこを押しつぶすように吸い付き、ざら付いた舌でねぶるのです。

「あっあっーー、クリは、ダメぇ、そこ、ダメ、ダメ、ダメぇーー!」

私は気も狂わんばかりの声を出していました。もういきそう…いきそう…いってしまいそうです。こんな会社の一室で。。。

あり得ない状況がまた私は昂ってしまいます。私はかなり淫乱みたいです。

「ダメ、ダメ、ダメぇっ!ダメぇぇー、イクぅーーーー!」

抵抗する間もなく、私はあっという間にイッてしまいました。

でも、香西さんは全く止める気配はありませんでした。

私の身体を弄ぶように奥へ奥へと舌を伸ばして入れ込んで、膣内を動き回り、さらに舌を硬くして、激しく出し入れするのです。

この人本当にテクニシャン♡

今イッたばかりオマンコはすっかり出来上がっていた。私は香西さんから与えられる快感のおおきな波に飲み込まれてしまいました。

「いや、いや、もうやめてぇ、変になるからっーーーーー!!!」

頭を振って身体をくねらせ、淫らに声を出してあり得ないほど、ヨガっていました。

もう抵抗など私には出来なかった。それぐらいテクニシャンでした。

舐められれば舐められるだけ、私のいやらしいオマンコからはとめどなく愛液が溢れてくる。

「スミレちゃん、本当に22歳?ちょっとエロ過ぎるだろーー。どれだけ濡れるのさー?」

香西さんに恥ずかしくなることを言われ、

「ピチャピチャ」

と音を立てて吸いたてられ、そうして、また強烈な感覚に襲われ、「ダメ、ダメ、ダメっ、そんなに舐めないでぇーーー!また、イちゃうーーー!!!」ーと叫びながら二度目の絶頂を迎えました。

もうどれだけ弄ばれたのでしよう?

30分?いや1時間?それ以上?

私はとても長い時間クンニされ続けたと思います。

何度香西さんの舌でイカされたかわかりません。

頭は真っ白になり、ボーッとして何も考えられず放心状態になった。

「オマンコ美味しいよ。どれだけでも舐めれるよ♡」

ホントにずっと舐められた。

身体が時折、ピクッ,ピクッと痙攣していた。

もはやここが●▲営業所の応接室なんて忘れていました。

「そろそろいいかな?」

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