官能小説・エロ小説(約 15 分で読了)
双子の姉妹~ツンデレ姉とブラコン妹~(2)(2/3ページ目)
投稿:2024-07-20 08:35:33
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本文(2/3ページ目)
俺は【胸】の方を重視しつつ動かしたが〈「紘乃」〉は苦しそうでここは❨短期❩と思い耳元で
「“ひ、ひろ”…少し…ガマンしてくれなぁ…」
体を起こし腰を掴み動かし
「ゥググ…ア゙ッ…ア゙ァ゙ググ…ググゥハア〜ハア〜…」
体を仰け反らし苦悶の表情を浮かべ目から涙が…
〈「紘乃」〉が余り苦しまない様に尚、成る可く早く【イク】様に動き
「“ひ、ひろ”…“ひろの〜ぅ”…」
俺は【イク】寸前に抜き素早くティシュを取りそのに(ティシュに有る【精子】は若干赤❨?❩ピンクがかっていて)…
〈「紘乃」〉の【「紘乃の」】からも少し赤みがかった液体が…俺はティシュで丁寧に拭き、見ると布団にほぼ放心状態でヘタっていて…
横に寄り添い頭を撫で
「む、無理…させてぇ…ごめんなぁ…」
唇を重ね、布団を掛け俺は隣の部屋に…
~・・・~
俺は体が揺さぶられてるのに気付き目を開けると〈「紘乃」〉が座っていて目が合うと微笑み直ぐ目線を外し下を向いた
「お、おはよう…」
俺はゆっくり体を起こし〈「紘乃」〉の頭に手を置き
「・・・だ、大丈夫かぁ?…」
「!!…う、うん…」
「・・・」
「ね、ねぇ?…ど、何処か…行こぅ?…」
「ぅん?…ど、何処かってぇ?…」
「う〜ぅん…某テーマパークとかは?…」
「良いけど…」
「決まり…じゃぁ“お兄ちゃん”…早く起きてぇ…」
「・・・」
「ほ、ほら〜…早く…」
「あ、あ〜ぁ…」
俺は起き上がり服を着てると
「・・・“お、おにいちゃん”?…」
「ぅん?…」
「あ、ありがとうぅ…」
「・・・」
「“紘“は…それで行くのか?…」
「ぅん?…着替え…持って来てないもん…」
〈「紘乃」〉はゆっくり立ち上がるが少し寄ろけ
「だ、大丈夫かぁ?…」
「う、うん…へへぇ…こ、腰❨?❩…ま、股が…痛い…」
「お、女の子が…そんな事…言わない…」
「だ、だってぇ…本当だもん…」
「・・・ご、ごめんなぁ…」
「な、何で…“お兄ちゃん”が…謝るのぅ?…」
「わ、私が…の、望んだ事だよ…」
「・・・で、でも…」
「き、着替えたんなら…行こぅ?…」
「夕方には…帰っておかないと…」
~・・・~
「“お兄ちゃん”…今度いつ…帰って来るぅ?…」
「う〜うん…わ、分からないかなぁ…」
「そ、そっかぁ…」
〈「紘乃」〉は近付き顔を近づけ唇を交わし
「ウンッ…か、身体には…気をつけてねぇ…」
電車に乗り帰って行った…
《1年後》
「アァ…ァンン…アッ…ァッハア〜ァハア〜ァ…」
「ア〜ァ…アンンハア〜アハア〜ア…アァウッ…」
「ハアッハアッ…ハ〜アァハ〜アァ…」
「ハア~アッハア~アッこ、こんどは…ハア~アァハア~アァわたしが…うごくぅ…」
〈「紘乃」〉は少しフラ付きながらも起き上がり俺の上に跨り手で【俺の】を握り【「紘乃の」】に誘いゆっくり腰を下ろし
「ウゥ…ウンン…アァウ〜ゥ…ウッ…ゥンン…」
小さく前後に動きだし少しして上下と動きを変えて来た
「アァ…アンン…アッ“お、おにいちゃん”…“おにいちゃん”…」
そして俺の胸にヘタり体をヒクつかせた…
~・・・~
「ぅん?…な、何ぃ?…」
「ぅん?…」
「さっきから…私の事…見てたでしょ?…」
「・・・」
「も〜おぅ…何〜ぃよぅ?…私の顔に…何か付いてるの?…」
〈「紘乃」〉は手で顔を撫でだし
「い、いや〜ぁ…“紘”も…変わったなぁって…」
「えっ!…そ、それって…❝大人の色気❞って事?…」
「ねぇ?…そう云う事?…ねぇ?…ねぇ?…」
「・・・」
「な、何でぇ…そこで…笑うかなぁ?…」
「わ、私だってぇ…もう…❛高校生❜だよ…[JK]![JK]だよ…」
〈「紘乃」〉は少し拗ねた顔をして
「も~いい…“おにいちゃん”…キライ…」
背中を向け、俺はその後ろから抱き締め
「可愛く…成ったよ…」
「・・・」
「っでアァ…な、なんでぇア~ァ…【む、むねぇ】ウンン…」
「アッ…さ、さわってるのぅ?…」
「【胸】も…大きく成ったなぁって…」
「ウゥ…アァ“お、おにいぃちゃん”が…」
「ゥンン…さ、さわってアンン…く、くるからウゥ…」
「そうしないと…“紘”…苦しそうだったから…」
「・・・ウ〜ン…ゥンンほ、ほんとうにぃ…アァく、くるしかったんだからぁウゥ…」
「それが…今じゃ…普通に…受け入れ・・・」
「ううん…自分から…入れに…来るしぃ…」
「アァ…アンンだ、だってぇ…“お、おにいちゃん”ばっかりにぃウンン…う、うごいてぇ…」
「アンッ…ゥンンも、もらってたらぁ…」
「わ、わたしのぉ…からだぁアァ…も、もたないんだもん…」
すると〈「紘乃」〉がこちらを向き
「ハア〜ァハア〜ァ…ハアッハアッ…」
「”お、おにいぃ“…“ちゃ〜あん”…」
ゆっくり俺に覆い被さり
「ハアッハアッ…ハア〜ァッハア〜ァッい、いいよねぇ?…」
軽く腰を浮かし自ら入れに来て…
《現在》
「ウゥ…ゥンン…ウンウン…ウ〜ゥ…ゥンゥン…」
「“ひ、ひろ”…イ、イク…イク…」
〈「紘乃」〉は動きを止め喉奥まで咥え込み
「アッ…ウゥ…ウッウッ…」
「ウンッ…ウゥ…・・・ゲホ…ゲホゲホ…」
「ゴッ…ゴホ…ゴホ…ハア〜ァハア〜ァ…」
「ゴホ…ハアッハアッ…ハ〜アハ〜ア…」
「ゴホ“お、おにいぃ”…ゴホゴホご、ごめん…」
「だ、だから…良いって…言ってるじゃん…」
「ハ〜アハ〜ア…ハアッハアッゴホゲホ…」
〈「紘乃」〉がゆっくり上がって来て俺の胸に頭を乗せ
「ハ~アハ~アゴホ…ゲホゲホ…ハア~アハア~アで、でも…」
「❛男の人❜ってハア~ァハア~ァ…ゴホゴホ❛ゴ、ゴックン❜…」
「してほしんでしょ?ハア~ハア~…」
「ど、何処…情報?…」
「えっ!…ハア~ァハア~ァみ、みんな…言ってたし…」
「ざ、雑誌にも…書いてたよぅ?…」
「・・・」
「と、とりあえず…うがい…して来なぁ…」
「・・・う、うん…」
うがいから帰って来たので俺は後ろから優しく抱き締め胸に凭れさせ
「人それぞれだと思うぞ…」
「“紘”は…したいのかぁ…」
「・・・“お、おにいちゃん”のなら…」
「・・・」
「“おにいちゃん”なら…な、何でも…してあげるよ…」
「・・・」
「す、するかぁ?…」
「ぅん?…」
「【セックス】…」
「・・・い、いい…」
「ぅん?…」
「・・・ほ、本当は…したいよ…」
「じゃぁ…」
「し、したいけど…絶対…我慢なんて…出来ない…」
「ぅん?…」
「こ、声!…」
「声…出ちゃうよ…“あ、綾ちゃん”…起きて来るよ…」
「で、でも…❛なかなか起きない❜って…」
「ふふっ…ア、アレ…・・・う、うそ…」
「・・・」
「そう言ってたら…“お、おにいちゃん”…❛安心して…【シテ】くれるかなぁ❜って…」
「“ひ、ひろ”…」
「ご、ごめん…お、怒ったぁ?…」
「・・・フンッ…寝るからぁ…」
「えっ!…」
俺は畳に寝ころびて〈「紘乃」〉を呼び込む仕草を…〈「紘乃」〉も素直に応じて俺の胸に頭を乗せ
「・・・“おにいちゃん”…」
俺は優しく抱き締め眠りに就いた…
~翌朝~
俺が目を覚ますと〈「紘乃」〉の姿は無くボ〜ッとしてると〈「綾乃」〉が浴室の方から出て来て
「・・・」
「!!…」
そして隣の襖が開き
「あっ!…お、起きてたんだぁ…」
「!!…」
「おはようぅ…」
「お、おはよう…」
「・・・」
「!!“綾ちゃん”も…早く…用意して…」
〈「綾乃」〉は無言のまま部屋に
「・・・」
「御飯食べる?…」
「ぅん?…」
「食べる?…」
「い、いや…コ、コーヒーで…良いかなぁ…」
〈「紘乃」〉は台所に行き
「“ひ、紘”達は…食べないのかぁ…」
「ぅん?…私達?…モーニング行くから…良いよ…」
「そ、そっかぁ…」
~・・・~
「じゃぁ…”おにいちゃん“…行ってくるね…」
「・・・」
「あ、あ〜ぁ…気を付けてなぁ…」
「“おにいちゃん”も…バイト…ガンバってねぇ…」
〈「紘乃」〉達は出掛けていった…
〜・・・〜
バイトを終え部屋の鍵を入れ様とした時ドアが開き〈「紘乃」〉が
「キャッ!!…あっ!…か、帰って来ちゃった…」
「ぅん?…」
「おかえり…ご、ごめん…晩御飯の…材料…買って帰るつもりだったんだけど…」
「忘れてて…“お、おにいちゃん”が…帰る前にって…思ってたのにぃ…」
「い、今から…買ってくるから…」
「えっ!…」
「お、お風呂は…出来てるから…そっちを…先に済ませててぇ…」
「じゃぁ…行ってくるねぇ…」
「・・・」
「気を付けてぇ〜…」
「・・・」
〈「紘乃」〉は慌てて部屋を出て行き俺は部屋に入り
「た、ただいまぁ…」
「・・・」
〈「綾乃」〉の横に座りテレビを見だしてると
「・・・」
「・・・“しょ、翔斗”!…」
「ぅん?…」
俺は〈「綾乃」〉の方に目線をやるが〈「綾乃」〉の視線はテレビのままで
「・・・」
「・・・汗…臭い…」
「えっ!…仕方ないじゃん…バイト終わりだし…」
「・・・」
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1: 匿名さん#EDcAd1k [通報] [コメント禁止] [削除]読みづらい内容で疲れた、訳わからない文章でした
もう少しメリハリ付けたら読みやすいと思う0
返信
2024-07-20 15:55:21
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(2020年05月28日)
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