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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】千夏とえろがきと僕のラッキースケベ(完)(1/2ページ目)

投稿:2024-06-27 06:51:44

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丸メガネ男爵◆GDWQk0A
最初の話

皆さん初めまして去年の夏にキャンプでラッキーすけべが起こったので良かったら読んでください。彼女のスペックは名前千夏身長156cm胸はEカップです。僕は会社から休みを貰い田舎にあるキャンプ施設に行きました。そこに人は少なく家族連れが1組と一人…

前回の話

前回の続きです。僕はキャンプ施設にある。お風呂に行きました。そこには混浴があり、もしかしたら千夏がいるかもと思い混浴に、行きました。混浴と書いてある扉を開けると、荷物置き場がひとつ使われてました。僕は全力でガッツポーズをしました。荷物置きの中を覗くと、ブラジャ…

前回の続きです。

朝になり、目が覚めた僕は朝ごはんを食べました。

朝食を食べ終わりテントから外に出ると

千夏がラジオ体操をしてました。

相変わらずの無防備で服の中が丸見えでした。

千夏は僕の方をチラッと見て

「おはようございます。僕さん」

と、笑顔で言ってきました。

朝からこんな可愛いおっぱいと笑顔を見れて

とても嬉しかったです。

「おはよう千夏さん。ごめんね体操の邪魔しちゃって」

千夏「あぁ全然大丈夫ですよ笑朝ごはんができるまで暇なのでやってただけですから笑」

千夏の朝ごはんは食パンと目玉焼きでした。

「うわぁ美味そうですね」

千夏「食べます?」

「はい!いただきます!」

さっき食べたばかりですが千夏の料理を見ると

食力が湧いてきました。

千夏のテントの中で2人で食事をしていると

小学生とその母親が訪ねて来ました。

母親「あのーすみません少しの間だけ家の息子の面倒を見てもらってもいいですか?」

千夏「ん?どうしたんですか?何かありました?」

優しい性格の千夏は母親の話聞きにテントから出ました。

母親「あのね家の旦那が昨日の飲み過ぎで体調が悪くて私が看病してるのですか息子との面倒との両立がキツくて...」

千夏「えぇーそれは大変ですね。私でよければ息子さんの面倒を代わりに見ますよ!」

僕は2人っきりの空間を邪魔され最悪の気分でした。

母親「助かりますーありがとうございます!ほら、お姉さん達にに挨拶して!!」

息子「太郎です。よろしくお願いします。」

千夏「よろしくね太郎くん!」

千夏は前かがみになり胸を晒しながら太郎の坊主頭を撫でました。

太郎は千夏の胸を鼻の下を伸ばしながらガン見してました。

僕と千夏と太郎は千夏のテントに入りました。

千夏は子供が好きらしく

太郎に興味津々でした。

「ねぇ太郎くんは何歳?」

太郎「10歳です!」

僕は太郎と旦那さんにイライラしながら

千夏の胸チラを見ていました。

太郎は自分のリュックからゲーム機を取り

ゲームを始めた。

千夏は四つん這いになりながら太郎のゲーム画面を覗き込んだ。

千夏「あ!これ○○だ!私もやってるよそれ笑」

太郎の目線は、四つん這いになった事でさらに見やすくなった千夏のおっぱいでした。

太郎「最近買ったんだこれ!」

2人はゲームの話で盛り上がってました。

千夏「他に何か持ってきた?」

太郎「トランプ持ってた!一緒にやろ!」

僕と千夏と太郎はトランプでババ抜きをしました。

「負けたら罰ゲームにする?」

僕は少しでも自分のテンションを上げるために頑張りました。

千夏・太郎「やりましょう!!」

太郎「罰ゲームは勝った人が負けた人に一つだけ命令をするってのはどうですか!」

「お!いいね太郎それじゃ早速やるか!」

僕達はババ抜きを始めた。、

結果は太郎が勝ち千夏が負けた。

千夏は「あ〜負けちゃった笑」と笑う。

「凄いな太郎!じゃ太郎千夏さんに命令して」

僕は内心とてもイライラしてました。

(千夏にエッチな事したら許さねぇからなこのキモガキが!)

と思いました。

太郎は「じゃ命令は〜笑笑」とにやけながら千夏に近づき

「千夏姉ちゃんは1日僕の命令を聞く!!」

と言いながら千夏のEカップおっぱいに顔をうめまきた。

千夏「まじかー笑でもいいよ笑」

おっぱいを触られまくってるのに千夏は何も気にしてませんでした。

太郎はにやけながら言いました。

「じゃ最初の命令は...このお兄ちゃんを追い出して笑!」

僕と千夏「えっ?なんで?」と太郎に訪ねると

太郎「だってゲームのコントローラーふたつしかないからお兄ちゃんの分がないだもん」

(嘘つくなよ...どうせ千夏にエッチな事するだけだろうが...)

と僕は思いながら「そっか〜じゃまた今度何かあったら読んでね!では失礼します千夏さん」

と言い自分のテントに戻り

暴れました。

「なんだよあのガキは!!舐めた顔しやがって!!邪魔すんなよ!!クソが!!」

と言いながらスマホで千夏の盗撮を流しました。

動画を見ている僕はひらめきました。

(そういえば千夏のテントの壁に透明な窓みたいなやつあったな...)

僕はスマホを持ってそっっと千夏のテントに近づき中を撮影しました。

1時間くらい撮影したので

スマホをら回収しました。

テントを覗くと千夏と太郎は汗をかきながら寝てました。

僕はテントに戻り動画を再生

ここからは動画内容を話します。

太郎「よし..じゃ命令するね笑」

千夏「うん!!私なんでもするよーん!!」

太郎は「なんでもいいんだね笑」と言いニヤニヤしていまきた。

太郎「じゃおっぱい吸わせて!!」

千夏「えっ?おっぱい?なんで?」

流石の千夏もすぐには吸わせることはありませんでした。

太郎「僕赤ちゃんの頃は哺乳瓶で過ごしてたからまだおっぱいを吸った事ないから気になるんだ」

僕は他の男に千夏が好き勝手されムカついているのに

何故か

ものすごく興奮していました。

千夏は「そうなんだ私ので良ければ好きに吸っていいよ!」

と言いながら服を脱ぎ、ブラを外そうとした瞬間

「僕に外させて!」と太郎が言った。

千夏は「いいけどちょっと難しいよ」

と言いながら振り返り

ブラのホックを太郎に見せました。

太郎はブラのフックを外しブラを取ると

自分のリュックの中に入れました。

千夏はキャンプ場で2つのブラジャーを盗まれました。

千夏は上裸になると元に戻り、太郎に綺麗なピンクの乳輪とぷくっとなっている乳首を見せました。

「ほら、召し上がれ」と言い千夏は太郎の頭を抱きおっぱいに近ずけました。

すると太郎は口を「あ〜ん」と開き、乳輪ごと

口の中に入れ

「チュパチュパ、チュプチュプ、チュポチュポ」

と音を立てながら千夏の乳を全力で吸ってました。

息継ぎのために乳首から口を離すと、千夏の乳首は少し腫れビンビンに乳首が立っており

太郎の唾液でテカテカとしてました。

息継ぎをした太郎は

もう片方の乳首をしゃぶりました。

「ジュルジュルジュルジュルジュルジュル」

乳首を吸いながら余った片方の乳首を指でグリグリしてました。

千夏「ねぇ太郎くん///もうちょっと優しくして欲しいなぁ///」

千夏のおっぱいに夢中になっている太郎は、千夏の言葉を聞いてなかった。

「ヂューーーーウ!!」

太郎は乳首を吸うのを辞めない。

千夏は我慢の限界になり

「やんっ///あんっあん///太郎くんっ...もうやめてぇ///くすぐったいよぉ///」と喘ぎでいた。

太郎はチュポン!と口から離した。

乳首は太郎の唾液の糸を引いていた。

「ねぇ千夏姉ちゃん」

千夏「ん?何太郎くん」

千夏は太郎に乳首を吸いすぎた事について怒らずに次の命令を聞こうとしていた。

太郎「僕も千夏姉ちゃんも汗かいたから温泉に行こ!あそこ混浴あるし!」

千夏は「うんいいよ行こうか。」

千夏は服を着ようとブラを探しました。

「あれ?ブラどこ行った?ねぇ太郎くん私のブラ知らない?」

太郎は少しビック!といて言いました。

「え?知らないよ俺、風で飛んでったんじゃない?」

と変な言い訳をしても千夏は超天然なので

「そっか〜もう一個の方も無くしたから今からノーブラになるな〜」と言って

シャツを着ました。

「それじゃ太郎くん行こうか!」

「うん!行こう!」

2人は温泉に行きました。

千夏は多分温泉の受付の人やすれ違う人達に胸を見られてたと思います。

30分くらいするともどってきました。

2人はすぐに寝そべり

太郎は千夏のシャツの上から乳を吸いながら

寝ましまた。

千夏も一緒に寝ました。

そこから2人が寝てる映像が続いて動画は終わりました。

僕は、最初は千夏がガキとイチャついてるのが、とてもイライラしてましたが動画を見終わると

興奮に変わってしまいました。

やがて夜になり、昨日の温泉での約束時間に近づいてきました。

「もうそろそろ行くか」

僕は着替えをもって施設の中に行きました。

(太郎も一緒だったらヤレないから居ないでくれ!)

と願いながら扉を開けました。

なんと神は僕に味方したそうです。

脱衣所には1人千夏の姿がありました。

「あれ?太郎はどうしたの?」

千夏「旦那さんが少し回復したらいからお母さん達に返したよ。」

(旦那ナイス〜!!!)

千夏は全裸になり「じゃあ先に行きますね。」

千夏はおっぱいをブルンブルン揺らしなが

歩いて行った。

僕も浴場に行くと

千夏「さぁ僕さん!昨日の約束の時間ですよ!」

僕は「ではよろしくお願いします。」と言いながら椅子に座りました。

千夏は僕の髪を洗い始めました。

千夏「どうですか〜?痒いとこありませんか?」

「気持ちいいです。」

僕は鏡に映る千夏のおっぱいを見てました。

プルプル揺れていてとてもエロかったです。

髪を洗い終わり

次は体を洗います。

「千夏さん!最近流行りの体の洗い方知ってますか?」

千夏「最近の流行り?なんでしょう?」

来た!

「それはねぇ」僕は手を伸ばしおっぱいをモニュと、揉みました。

「このおっぱいを使うんだ!」

千夏は「へぇそうなんですね。確かにすべすべて柔らかいですからね!」

と納得し、おっぱいにボディーソープをつけました。

そして手でおっぱい全体に泡を広げました。

おっぱいがヌルヌルしていてとても興奮していました。

「よしっ準備できた!」と千夏は言い、僕の右腕を洗い始めました。

僕の腕をおっぱいの間に挟んでゴシゴシしてくれました。

そしてもう片方の腕も洗い終わり

次に腹と背中を洗ってもらいました。

洗う度に乳首の感覚を感じられ

すごく興奮しました。

そして上半身を洗い終わりました。

次は下半身です。

千夏は嫌がることなく僕の勃起したちんこをおっぱいを挟んでもらいました。

千夏「ゴシゴシゴシゴシ!」

僕はすぐにイッてしまいました。

千夏「はい!終わりました。」

千夏は僕についている泡を、お湯で流し、自分のおっぱいの泡を流しました。

「いやー千夏さん2日連続洗って貰って申し訳ない」

「今日は僕も千夏さんを洗わせてください。」

と言うと千夏は喜んでくれました。

「じゃあ、お言葉に甘えて...お願いしまーす。」

僕は千夏の髪を急いで洗い流し、ボディーソープを手に出しました。

僕は最初に背中を洗い次に両腕、お腹の順で洗いました。

そして大本命のおっぱいを洗います。

「ここはさっき僕の体を洗ったんで綺麗にしよっか!」

僕はそう言うとおっぱいを鷲掴みした。

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