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あゆみと屋外セックスし結菜を落とす…(2/3ページ目)

投稿:2024-06-20 21:02:34

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本文(2/3ページ目)

私は結菜を知っているが結菜は私の顔を知らない。

待合せの☓☓から結菜の家から来るであろう道を歩いていく。

途中、結菜とすれ違った…

白いプリントTシャツにダメージジーンズを履いていた。

私服なので年齢は18と言っても通用するだろう。

相変わらず目を引くような美少女だ…

結菜は暗い顔つきで俯き加減に足取りも重そうに歩いていた…

すれ違って私は暫くそのまま逆方向へと歩く…

万が一を考えて結菜を尾行している奴等が居ないか確認したのだ。

しかし結菜を見守って距離を取って来る人間は居らず一人で来たようだった。

先に☓☓に立つ結菜に近づき少し離れた所から非通知で電話する…

結菜は慌てたようにポシェットからスマホを取り出して電話に出た…

「もしもし…」

私は建物の陰に隠れて結菜を見ながら話した。

「結菜ちゃんもぅ着いてるかな?」

「は…はぃ…先程到着して、待っています。」

「もぅ来てくれてるんだ…悪いんだけどそこから歩いて5分ほどのローソンに来てくれる?」

「えっ…ローソンですか?公園の前に有る所で良いんですか?」

「そう!そのローソン…悪いね…」

そう言って電話を切った。

結菜はスマホをポシェットに戻し指示をしたローソンの方へと歩き出す…

暫くその様子を見届けて再度後からついてくる人間が居ないかを確認した。

よしよし…誰もついてきていないようだな…

私はそう確信して指示したローソンへと向かった。

結菜はローソンの敷地の端の灰皿の近くで立っていた。

私は買い物客の様に近づいてローソンでタバコを購入して店を出る。

何気なく結菜に近づきタバコに火をつける。

灰皿の横に立ちそっと話しかけた…

「結菜ちゃん…こんにちわ…」

私は結菜の方は見ずにガレージに止まっている車を見つめながら言った。

その声に反応した結菜が私を見ていた…

全く見覚えのないおっさんの私を不思議そうに見て話しかけてきた…

「あの…結菜ですが…貴方ですか?」

「ん…私だよ…じゃあ行こうか…」

私はそう言って歩き出す…

慌てて結菜は私の後を追うように歩いてきた。

ローソンを離れてから少し結菜との距離を詰めて並んで歩く。

結菜は終始俯き加減で黙ったままだった…

「結菜ちゃん…今日はわかるよね…」

結菜は一瞬ピクっと身体を震わせて黙ったまま頷いた。

私も今日は黒いTシャツにチノパンと年齢が判りにくい服装にしてきた。

見た目は何時も少し若く見られて二十代後半に見られるのだ。

暫く結菜と歩きラブホテル街へと入っていった。

緊張した結菜はガタガタと震えているようで身体を小さくしていた…

私は結菜の腰に手を回して抱き寄せて少し年の離れたカップルを装ってホテルに入った。

「ん?…嫌なのか?」

部屋に入る際、結菜は少し抵抗しかけたが私の言葉にハッとなり素直に従った。

部屋に入ると私はベッドに腰掛ける…

結菜は黙ったまま立っていた。

「こっちに来てここに座りなさい…」

そう言って私の横をポンポンと叩いて促した。

おずおずと結菜は私の横に腰掛ける…

「結菜ちゃん…どうして私が君の事を知ってるかとか気になるんじゃないかな?」

ようやく結菜は話しだした。

「はぃ…どうして貴方は私の事…」

「そぅだよね…それにどうして家の中まで入れて結菜ちゃんの処女まで奪ったのか…も気になるよね」

結菜はその言葉にショックを受けた様子で涙を目に溜めだした。

「どぅして…どぅして…私なんですか…」

消え入りそうな声で訴えかけてきた…

私はタバコに火をつけて静かに話した…

「結菜ちゃんには何の罪も無いんだょ…」

私は結菜に兄が私の娘を弄んでいたこと…その事を世間に公開する事と引き換えに結菜さんが差し出されたことを話した…

「そんな…お兄ちゃんが…酷ぃ…酷ぃょぉ…」

結菜は泣き崩れた…

「そうだね…酷いよね…私も酷ぃ人間だ…」

そう言いながら結菜の肩を抱き寄せた…

肩を震わせて泣いている結菜は力なく私に抱き寄せられていた。

「私の娘はまだ小学4年生でね…そんな小さな娘の処女を君の兄さんは奪ってしまったんだ…それは…私にとって耐え難い事で、君の兄さんを警察に突き出しても到底納得が行くようなものでは無かっだんだょ…それで復習の為に大切な妹…結菜ちゃんの身体を私が汚したんだよ…警察に届けない代わりに兄さんからの提案を受け入れたんだ…」

あゆみの処女を散らしたのは私で有るがその場はそう言った。

そして自分勝手な感情を話したのだった。

結菜は真面目な娘の様で家族が犯した罪を代わりに償わされていると、納得こそしていないが受入れてしまっていた。

「だからね…結菜ちゃんが拒否するのなら…それでもいいんだよ…」

「だって…それじゃぁ…お兄ちゃんが…それに、私の動画とか…」

「兄さんの心配なんてすること無いよ…自分の犯した罪を償うだけなんだから…それと結菜ちゃんの写真や動画は消去しても良いと思ってるんだよ…私も君の弱みに漬け込んでこんな事をしたくないからね…」

調子のいい事ばかりを言って結菜をコントロールしていこうとしていた。

「それでも…お兄ちゃんが…」

「兄さんの為に君が犠牲になることなんか無いょ…だから、嫌なら今日はこのまま帰っても良いんだよ」

冷静に考えれば家族で話し合って警察に行くべきなのだろう。

しかしまだ高校生の結菜にはそんな判断は出来なかった。

「私…大丈夫です…」

「結菜ちゃん…兄さんの事とは別で私とセックスをしても良いと?…」

そうは言っても状況を考えると結菜がこのまま帰ると兄は警察に捕まることとなる。

全てが明るみにでると私も捕まることは間違いないのだが…

「大丈夫です…」

涙をすすりながら結菜は私に身体を預けてきた…

「良いんだね…」

そう言って私は結菜に口づけをした…

固く口を閉じていた結菜は次第に唇を緩め、舌を絡ませていた…

クチュクチュクチュクチュクチュ…

優しく長く深いキスに少しずつ緊張を解き受け入れていく結菜…

優しく結菜をベッドに押し倒して小さな乳房をTシャツ越しに揉みしだく…

「ん…ん…ぅぅ…ふぅぅぅ…」

ブラ越しにも乳首が硬くなるのがわかり乳首を摘む様にして揉みしだいた…

「はぁ…ぁぁ…んん…ぅぅ…ふぅぅぅ…」

「結菜ちゃん…可愛いね…こんなに可愛い女の娘と…こんな事出来るなんて…」

「はぁ…はぁ…あっ…ぁの…んんん…お名前…ぁぁん…」

「ん?…私の名前かな?」

「ぁっ…ぁっ…はぃ…ぁん…ぅぅぅ…はぁ、はぁ…」

「私の名前は康介だよ…」

あえて苗字は伏せて名前しか言わなかった。

「ぁっ…ぁっ…康介…さんっ…」

「結菜…乳首が気持ち良いんだね…オナニーとかしてたのかな?」

「ぃゃ…私…ぁっ…そんな事…してなぃ…んんん…ですぅぅぅ…」

そしてTシャツを脱がせジーンズも脱がせて下着姿にした。

白地に赤い水玉模様の可愛い綿パンツとおそろいのブラジャーをしており、その下着姿は清楚な純真無垢な女子高生そのものだった。

「可愛い下着つけてるんだね…」

「ぃゃ…恥ずかしぃです…」

片手でブラをもう片手でパンティを隠そうと必死になっている結菜…

その所作がまた初々しく可愛らしくて私を興奮させた…

ここから私は言葉で結菜を辱めていった。

「この間は暗くて結菜の綺麗な身体をじっくりと眺める事が出来なかったから…今日はじっくりと味わせて貰うね…」

「ぃゃ…恥ずかしぃ…あまりみなぃでくださぃ…」

顔を真赤にして虚ろな目で結菜は私を見つめていた。

「いゃ…良く見せてもらうよ…こんなに綺麗で素敵な身体はそうそうお目にかかれるものでは無いのでね…さぁ少し股を開いてもらおうか…」

そう言って私は結菜の両腿を持ち脚を広げていった…

結菜は両脚に力を入れて閉じようとする…

「ゃぁ…恥ずかしぃ…だめ…」

「結菜…恥ずかしがる姿も可愛くて良いね…さぁ…もっと恥ずかしがるんだ…」

私は力を強めて脚を広げさせ股間に顔を埋めた…

「ゃっ!…だめ…そんなところ…ゃぁぁぁ…」

私の顔を両腿で挟み動けない様にしてくる。

結菜のパンティに鼻を擦り付けて股間の匂いを存分に嗅ぎ私は言う。

「良い匂いだ…少しおしっこの混ざった女の娘独特のこの匂い…堪らないな…」

「ゃだぁ…匂がないでぇ…ぃゃぁ…」

私の頭を手で押し戻そうとしてくる結菜…

私は両腿を抱えて引き寄せて顔に押し付ける…

結菜の生暖かく柔らかい股間に口をつけてパンティ越しではあるがなめ回す…

「んんん…だめぇ…ぃゃぁ…恥ずかしぃょぉ…だめだってばぁ…」

結菜は恥ずかしがっているが拒絶しているのではなかった。

それは私の事を受け入れていると言う事に他ならなかった…

舐めるのを辞めパンティをずらしたが脚をピッタリと閉じてしまい膝までしか下がらない…

「結菜…君の美しいオマンコを良く見せてくれるかな…そのツルツルのパイパンオマンコをね…」

いちいち結菜が恥ずかしがる様な言葉を選んで話していく。

「ぃゃ…みなぃで…くださぃ…」

今度は顔を手で覆って隠して恥ずかしがる結菜…

その瞬間太腿への意識が疎かになる…

一気にパンティを引き剥がした。

「ぃゃっ…」

直ぐに太腿に力を入れるがもぅすでにパンティは脱がされていた。

次に私は全裸になりいきり立ったペニスを結菜の顔の前に持っていき結菜の手を剥いで見せる…

「ヒッ…」

「結菜…初めて見たのかな?大人の勃起をしたペニスを…」

結菜は黙って頷く…

「結菜のオマンコを舐めて…そして間近にじっくりと見て…わたしを興奮させた結果なんだ…君の身体は綺麗で…そしてエッチだ、私をここまで興奮させてくれる…」

「怖い…怖いです…」

「ん?何が怖いんだ?…このペニスは一度…いゃ2度君のオマンコに入っているんだょ…そしてそのお腹の中に私の精液を放出したんだょ…」

「あっ…」

結菜はこの時ようやく風呂場での得体のしれなかった液体の正体を理解したのだった…

「そんな…酷ぃ…赤ちゃんが…」

「そうだね…もしかすると結菜は私との子供をそのお腹の中に宿しているかもしれない…まだあれから生理は来ていないんだね?」

「き…来ていません…」

「次の生理はいつ頃の予定かな?」

「あ…明後日頃からの予定です…」

「そうか…ならば今日もこのまま入れて中に出しても大丈夫だね…たとえ子を宿していなくても…」

「ゃ…ゃだ…」

「では…そろそろ一つになろうか…いいんだね…」

「ひっ…だめ…だめです…ゴムはしてくださぃ…おねがぃします…」

「結菜…大丈夫だよ…それにゴムをつけると君は痛くて耐えられないかもしれないよ」

私はなんの根拠もないことを言って結菜の膣口にそのまま亀頭を押し当てた…

「ぃゃ…だめ…おねがぃ…しま…」

クチュ…

言い終わらないうちに私は結菜のオマンコの中に入っていった。

「ぃっ…ったぃ…ぃぃぃ…だめぇ…」

狭く締まった結菜のオマンコにギシギシと音がしそうな程の抵抗を感じながら奥へと入っていく。

「結菜…痛くないか?」

「ぃっ…ったぃです…ぅっ…ぅぅぅ…」

「生で痛いのならゴムなんか着けるともっともっと痛ぃぞ…だからこのままで良いね…」

結菜は目尻から涙を流しながらコクッと頷いた…

優しくゆっくりゆっくりとグラインドを訪ねていると次第に結菜の中も女液を分泌しだしてスムーズになってくる…

それと共に結菜の反応も変わってきた…

「ぁっ…はぁぁ…んんん…ぁぁん…ゃん…ぁぁ…はぁぁ…はぁぁ…」

子宮口に辿り着いた亀頭で何度も突く…

「ぁんっ…なんだか…あっ…へん…だめぇ…あたってるの…んんん…そこ…だめぇ…ぁんっ…ぁんっ…ぁんっ…」

初めてポルチオを突かれて女の悦びに気付かされた結菜…

ポルチオに亀頭を押し当ててグリグリとこじるように動くと結菜は身体をヒクヒクと震わせて身体を硬直させた…

ポルチオでいってしまったのだった…

「結菜…いったんだね…可愛かったよ…それにまだ3度目のセックスで…いや実質初めてか…でオーガズムを覚えるなんて、エッチな身体してるんだな」

「はぁ…はぁ…ちが…ちがぃます…はぁ…はぁ…私…エッチじゃなぃです…はぁ…はぁ…」

「果たしてそうかな?」

そう言ってペニスを結菜のオマンコから抜き膣指を入れてGスポットを擦り回した。

「ぁっ!…ぃゃ!…だめ…ぁんっ!ぁんっ!ぁんっ!…変になっちゃうぅぅ…だめぇ…」

ビぅビクぅビクぅビクぅビクぅ…

結菜は激しく全身を痙攣させて絶頂し続けた…

「こんなに感じて絶頂をし続けるなんて…やっぱり結菜は淫乱女子高生だったね…本当にエッチが好きな身体なんだね…」

グッタリとなった結菜は力なく話す…

「違う…違うもん…私…エッチなんかじゃ…なぃもん…」

いき続けてしまった自分を否定するように結菜は言った。

「まぁいい…すぐに結菜がエッチな身体と言う事に気付く様になるよ…さぁそろそろシャワーを浴びに行こうか」

「えっ…ぃっしょにですか?」

「当たり前だろ…それに結菜のオマンコから私の精液を出さないとだめだろ?…それとも結菜はそのまま精液をお腹の中に置いておきたいのかな?」

結菜はハッとなり直ぐにバスルームまでついてくる。

この後、浴室で立ったまま結菜を犯しベッドに戻ってから2度結菜を犯して子宮へ精液を送り込んだ…

もっとも浴室以降はろくに出てもいなかったと思われるが…

最後のセックスの後はすっかり結菜も快楽を覚えてしまい私に抱きついて胸に顔を埋めて甘えてきていた。

結菜の頭を優しく撫でながら私は言った。

「結菜…これでもう君は解放するよ…お兄さんの事も忘れるから…有り難う…これで君ともお別れだな…」

「ぇつ…お別れ…するのですか?」

「そうだょ…もぅ私も兄さんの事で警察に行くのはよそうと思ってる…だから結菜はもぅ私に抱かれる必要は無いんだ…」

「ぃゃです…私…康介さんと…お別れなんて…ぃやです…」

結菜ほ涙を目に溜めて私を見つめて言っていた…

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