体験談(約 12 分で読了)
隣人との出来事(1/2ページ目)
投稿:2024-06-15 17:38:59
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
はじめまして、私はゆかりといいます。現在25歳で地方の都市でOLとして働いています。
今思い出しても少し興奮してしまうぐらいの出来事で…恥ずかしいけど一生懸命思い出しながら頑張って書いてみます。。。
この話は私が社会人になって初めて一人暮らしをした時のお話です。
私は短大新卒で就職して、初めての一人暮らしをしました。
仕事やっていけるかな…とかの若干不安もありましたが、それより初めて親から解放されてワクワクが強い気がしました。
借りた部屋は8畳ほどの1DK。テレビとベッドとクローゼットに小さな机の簡素な部屋ですが私にとっての大事な場所です。
そんなこんなで私の生活がスタートしていきました。
最初の頃はワクワクが大きくて、楽しかったんですけど段々と慣れてくると人が恋しくなってきます。
私は元々人見知り気味でここにはまだ仲良くなった人はいません。
でも親には寂しいと電話しちゃうと「今すぐ帰ってこい」って言いかねないので電話はしませんでした。
私、寂しくなるとつい自分で自分の身体を触って慰めていました。
エッチな体験は高校生の時に済ませていたので、その頃から暇になると1人でこっそりしていました。
一人暮らしの寂しさというのもあって、自然と段々頻度が増えていきます。
ある日、この日もいつもの様に自分の胸の突起を触っていました。
「…ん…あ…」
乳首は私の性感帯で、少し触ればスイッチが入ってしまいます。
「あん…いい…気持ちいい…」
硬くなった自分の乳首を優しく触り続け、私は完全にエッチなモードになってしまっていました。
徐々に手が下半身の方に伸びてきます。
下着の中はもう熱くなっているのが自分でもわかります。
「はぁはぁ…ん…い…気持ち…」
指で穴の付近を触ってみると結構トロトロの液が出て湿っています。
「クチュクチュ…」
イヤらしい音が部屋に響きます。
「はぁ〜ん…あ…あ…ん…ん…」
クリトリスを優しく触ります。頭が変になるぐらい気持ちよく思わず声が出てしまいます。
「あ…あ…ヤバい…欲しい…」
私の頭の中は男性器を欲しがっています。
「あ〜あ…あー欲しい…おちんちん…欲しい…はぁはぁ…」
「イク…イク…イグ〜イグ…あー」
その後オーガズムを迎え私はぐったりです。
しばらくして、お風呂に入ろうかと準備していたら、急に
「ピンポーン」
私は服をまともに着ていなかったので居留守をしようと返事せずにいました。
そうすると、もう一度
「ピンポーン」
帰ってくれずもう一度鳴らされ
「すいませーん、いるのわかっています。ちょっと出てきてもらえませんか?」
「え…なんでいるのがわかるの…?」
思わずと心の声が出てしまいます。
「っていうか誰なの?」
と思いながら玄関の覗き穴から見てみると若い男性が立っていました。
私は急いで服を着て、慌てて
「はーい、ちょっと待っててください今行きます」
と返事して、急いで玄関に向かいます。
ガチャ
「はい、なんですか?」
何か知っている人っぽいけど誰かわからず、同世代ぐらいの男の子が申し訳なさそうに立っていました。
「あ、僕、隣に住んでいるものなんですが」
え…お隣さん…?あ、ホントだ!通りで見たことある人だと…
「お隣さん…はい、どうされたんですか?」
私はさっきの自分でやってた事を思い出して少し動揺してしまいます。
「ちょっと言いにくい事なので人に聞かれたらまずいので中に入っていいですか?」
「え…あ、はぁ…」
そうするとサッとお隣さんが私の玄関の中に。
私の心臓はドキドキがヤバい事になっていました。顔も赤かったはずです。
私は冷静を装って
「一体何の話ですか?」
と聞いてみます。
そうすると彼の口から出た言葉は
「あのー言いにくいんですけど…さっきお姉さん何かエッチな事していませんでした…?」
それを聞いた私は
「#@¥%:86@#s!!」
言葉にならない言葉を発してしまい
「そ…そんな事…してない…です!」
「ほら図星なんですよね」
私は隠れてしまいたい気持ちになりながら、何とか立っています。
「さっきだけじゃなく、ここ最近よく聞こえてくるんですけど…」
「………」
「僕も仕事して帰って来てちょっと色々しなきゃいけない事があるんだけど、お姉さんのその声聞いちゃうと、ヤバっくって…どうしてくれるんですか?」
「…ごめんなさい…」
私は素直に謝りました。
「自分で声漏れているかもとか思わなかったんですか…?」
「はい…恥ずかしいですが…わからなかったです…」
「この事、大家さんに言ってもいいですか?」
「え…大家さん…それだけは許してください…」
大家さんに言われると親に連絡されたら困るので絶対言ってほしくありません。
「何でもしますから大家さんだけは…!」
「今何でもするって言いました…?」
「え…言いましたけど…あ!」
ヤバいと思った時にはもう手遅れでした。
「じゃ今からさっきお姉さんがしてた事同じ事見せてください…!」
……やっぱり!
「いや…それは困ります…」
一応断ってみます。
「え…断るんですか?何でもするって言ったのに?ほら早く」
「だって…」
私は出ていって!と追い返そうと少し考えましたが、大家さんに言われる事が怖くて言えませんでした。
「ほら、大家さんに言っちゃうよ〜?」
知らない間に敬語じゃなく私に対してからかう様な口調で言ってきます。
「………」
私は動けずじっとしていました。
「早くしろって言っているだろうが!」
突然の彼のキャラ変更してビックリと大きな声で怒鳴られ私は半泣きで服を脱ごうとします。
「いいぞ、その調子だ!最初から素直に言う事を聞けば痛い目に遭わないんだ」
こうなると完全に私は言うことを聞くしかありません。
「あまりジロジロ見ないでください…恥ずかしいから…」
「いや、じっくりと見てやるよ」
「…恥ずかしい……」
下着だけになった私は思わず座り込みます
「何座っているんだ?立てよ、ほら立てって」
そう言いながら私の腕を握り立たせようとします。
「痛い!離して!立ちます、だから離して!」
立ちろうとしてふと彼の下半身の辺りが目に入りました
「え…めっちゃ大きい…」
パンツズボンが思いっきりテント張っています。
私は思わず声が出てしまいます。
「こうなったのもお姉さんの責任だからね!ちゃんと責任取ってもらう」
私は立たされてそのまま彼に見られ続けらています。
実を言うとこれだけでかなり興奮してしまいます。
「さぁ早く自分でさっき1人でやっていた事やって」
「はい…」
私はブラのホックを外し胸を知らない人に晒しました。
これだけでも火が出るぐらい恥ずかしいです。
「おぉ…綺麗なおっぱいだ…」
私はゆっくり胸に手を持っていき小さく動かしだしました。
「カップはどのぐらいある?」
「Cです…」
「好みのおっぱいだ…」
褒められた私は少しずつ大胆になっていました。
「…あ…ん…あぁ」
こんな状況でも乳首を触ると声が出てしまいます
「いいぞ…いい声が出てきた…めっちゃエロい!」
彼の目は私の身体を見つめ続けます。
その視線を感じて私の感度も上がります。
「…はぁはぁ…んん……あぁ……いい…ですか…こんな感じで」
「めちゃくちゃいいぞ…俺も興奮する…」
そう言うとおもむろに彼も服を脱ぎ捨てパンツ一枚の姿に。
やはり彼の大きくなったおちんちんは立派そうです。
それを見て私もますます興奮してきます。
私は自分の下の下着の中に手をゆっくり這わせていきました。
彼も自分のおちんちんをパンツの上から握って擦っています。
私のパンツの中はすでにびしょ濡れ、さっき1人でしていた時よりも濡れています。
「クチュクチュ…クチュクチュ…」
「はぅッ…はぁはぁ…あぁ…んん…はぁん…」
指を動かす度に電気が走りそうな気持ちよさが…
「お姉さんエロすぎ…俺ももう我慢出来ないわ…!!」
「私も気持ち良すぎて我慢出来ない…!!あぁ!…」
一気に2人共がパンツを脱ぎついに生まれたまんまの格好に。
そしてそのまま抱き合いました。
激しいディープキス
「チュ…チュ…ん…レロレロ…ん…ハムレロレロ…チュ」
「はぁはぁ…ん…激しい…はあぁん…レロレロ…」
「ブチュ…お姉さんが…悪い…んだからね…チュッパ」
彼の大きくなったおちんちんが私のお腹に刺さります。
こんな大きなおちんちん入るの…?って少し心配になりながら
彼の愛撫が始まります。
私は全身が性感帯みたいになってまた大きな声が漏れてきます
「声が大きいって…反対の隣の人が来ちゃうぞ…!」
「だって…気持ちいい…んだもん…」
彼の愛撫はまぁ気持ち良くて1人でしているのとは全く違うって思いました。
「その気持ちは嬉しいけどさ、もう少し声控えめにな笑」
私は自分の声がそんなに大きいと思っていなかったので、すごく恥ずかしくなっちゃいました
「ほら、足開いてみて」
いよいよ私の秘部を見られる時がきました。
「うん…でもあんまり見ないで…」
「いや見るよ…ちゃんと見ないとな…!」
そう言うと彼は私の膣の周りをじっくりと見て、そのまま舌をつけてきました。
「え…ダメ!…まだお風呂入ってないし汚いよ…」
「これがいいんだよ…ジュル…レロレロ…レロレロレロレロ…」
「ひゃぁ…あぁ…あ…ん……いい…ぁッ」
汚ないはずの私の膣周りを一生懸命舐める彼
私は恥ずかしさと気持ち良さで涙が出てきました。
「ジュルジュル…レロレロレロレロ…チュッパ…レロレロ…」
そんな事にも気付かず彼は愛撫を続けます。
私は段々とオーガズムを感じて、どうしようもなくなっていました。
「イク……イク…イっちゃう…あーイク…!!」
頭真っ白です。。。
「はぁはぁ…はぁはぁ…はぁはぁ…」
「ヤバっおまんこ痙攣してきた…イッタの?」
「うん…イった…」
まさか彼の愛撫だけでイクとは!私は衝撃でした
「あれ…?泣いてたの…?」
「泣いてないもん」
「いや涙出てるし」
「ごめんなさい、気持ち良すぎて何か涙が出てきた」
「何だよ〜めっちゃ嬉しいじゃん」
「じゃあ今度は俺を気持ち良くさせてよ」
そう言うと彼は仁王立ちになって私の口におちんちんを持ってきます。
彼の大きくて黒くひかる卑猥なおちんちんは目の前で見ると怖いけど、思い切って口の中に入れてみました。
「チュッパ…チュッパ…」
「おぉ…いいぞ…」
「レロレロレロレロジュポ…ジュポッ」
口に入るおちんちんが脈打っているのがわかってきます。
それにしても大きいおちんちん…顎が外れそうです。
「先の頭の部分を舐めてくれる…?」
「わひゃったレロレロ…チロチロ…レロレロ」
「それ…それ…気持ちいい…あぁいい!」
悶える彼の姿が可愛く思い私は一生懸命先の部分を舐めてあげます。
「ダメだ!出ちゃいそう…」
「え…?」
と思ったらピューピュッとおちんちんの先から精子が飛び出してきました
それが私の顔に…
「うわー何か飛んできた!」
「ごめん、あまりに気持ち良くて出ちゃた…」
私の顔は半分精子が掛かっています
何とも言えない男臭い刺激臭が鼻に刺さります
「臭い〜!!もう最悪…」
さっきとは別の意味で泣きそうになります。
「だからごめんって、お風呂行って洗おう!俺が洗ってあげるから」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 最初から母娘両方をいただく為だけに頑張った。
- 自然とエッチな事になってしまうかわいい彼女
- JK専門レイプの思い出・リカ
- 自衛隊の俺が犯した罪(2)
- 市民プールでの出来事
- 同窓会と集団乱交と言う名の宴
- 放課後、ずっと好きだった子のタオルやリコーダーでオナニーした
- 美人の同期・皆川麗奈と奇跡のエッチ
- 中学時代、下半身から幸せを感じた日
- バイト先の先輩の娘さんとの、波乱万丈な恋物語・番外編⑧ y'know
- 当時JKの妹に自分のイチモツを見せて興奮していた変態兄のお話し
- 【上京娘】【一宿一飯の恩義】東北山形から上京してきた家出娘を自宅に泊めて身体で支払わせた。
- 初めての女性は同じ団地の松本まりか似の18才年上の童顔清楚系隠れ美巨乳人妻でした①
- 美人銀行員 恵理那先輩の処女を頂いた話し の続き
- 中学校3年間を一緒に過ごした胸チラしまくり先生
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
