体験談(約 20 分で読了)
【高評価】押しに弱い後輩の秘密を知ってしまって関係が変わっていった(2/3ページ目)
投稿:2024-05-27 22:35:17
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本文(2/3ページ目)
「これは…その…乳首とか…クリを…吸わせるのです。」
「へぇ~。これのお陰でカスミの乳首は敏感なのかな…。これは?」
顔を赤らめるカスミだが、質問には答えてくれる。
「それも…舐められる感じので…。敏感なのは…そうかも…知れないです…。」
「どれ位のペースでするの…?」
「うっ…つ、付き合う前は…毎日…。」
「1日1逝きみたいな?」
「に、2…3回…。」
恥ずかしそうに答えるが、カスミが俺に求める感じを思い出すと妥当な回数な気がする。
「今は…してないです…。あっ…その…会えない時だけ…です。」
大変申し訳なさそうなカスミを見ていると、こっちが申し訳ない気分になってくる。
「その…俺が…満足させてない…とかでは…無いんだね?」
「それは、本当に無いです!その…オナニー…なんか…って位…気持ちいいです。」
「ふぅ…。良かった。こっちおいで?」
俺はカスミを隣に座らせた。
「いや、本当に気にしなくていいから。言いたい事があれば言ってくれていいし、趣味と言うかこういうオモチャ好きも尊重するよ?」
そしてカスミは何だか罪を告白するかのように話始めた。
「私…性欲が強いんです…。」
「……うん。それは…知ってる…。」
「その…多分…マサヤが…思うより…ずっと…。」
「かも…ね…。」
「付き合った人とは…毎日…したく…なるし…過激になるらしくて……引かれちゃったりして…。」
「なるほど。」
「振られる理由が…全部それなので…。」
大人しい性格のせいもあってか、付き合う男は大人しい人が多かったらしくて、性欲も強くない。カスミのテクニックを見て、良からぬ過去や変な想像をして引いてしまっていたようだ。
「わかったよ。じゃあ…疲れたり…無いかもだけど気分じゃない時はハッキリ言うから。もちろんカスミも言ってね?」
「それは…はい…。」
「まぁ…俺が体力的に無理で…カスミがムラムラしたら…オモチャに頼るよ。」
カスミの顔に少し明るさが戻って、波乱を乗り越えた気分だった。
「ついでに聞くけど…こう言うのがしたい…とかあるの?」
「えっ…と…。」
「大丈夫…だいたい行けるから。」
「…め、目隠し…とか…?」
「いいね。」
「ちょ…ちょっと…し、縛られて…みたい…です…。」
「興味あるよ。」
「ち…痴漢も…されてみたい…です…。」
「…俺に…だよね?」
「も、もちろんです。あと…。」
「あと…?」
「お…お尻にも…ちょっと…興味が…。」
「使ったことは…?」
「無いです…。その…淡白というか…そういう人しか…付き合ったこと…なくて…。」
俺は少しホッとした。色々と興味はあるけどアブノーマルな経験は少ないみたいで、変態として完成はしていないみたいだ。テクニックの割に恥ずかしがるなと思っていたし、やはり羞恥心は大事にしていきたい。
「色々と…楽しみだよ…。でね?これって見たことを無くてさ…ちょっと気になる。」
気になったのは乳首やクリに使うという球体のオモチャ。俺もローター位は使った事があるし、バイブはAVで見たことがあるが、こればかりは未知だ。
「えっと…この穴に…その…乳首を入れると…舐められる…感じがして…。」
「へぇ…使ってみてよ?」
「い…今から…ですか…?」
「気になる…ほら…。」
俺はカスミのナイトガウンをはだけさせて、オモチャを手渡した。
「え…その…。」
「気になるから…ね?」
膝の上でオモチャを持ってもじもじするカスミをじっと見つめる。カスミは、もじもじしながら、ようやくうなずいた。
そして、オモチャを左手に持ったまま、右手で自分の乳房を優しく揉み始めた。流石カスミだ、実際に興味があるのはオモチャの使い方と言うよりもどんなオナニーをするのかなのだ、俺の意図を読んでくれてか披露してくれる気になったようだ。
「んっ…はぁ…んっ…あっ…♡」
「そっか…いきなり使わないんだ…。」
「んっ…は…い…んっ…あっ…。」
俺と目を合わせようとはしてくれないが、手つきは俺がするより断然しなやかで、イヤらしい。
「手つき…エロいな…。気持ち…いい?」
「あっ…はずか…しい…。んっ…あっ♡」
「で…?」
「あっ……あっ…気持ち…いい…です…んっ…。」
「見られてるから…?」
「あっ…いや…あっ…だ…め…んっ…。」
うつむくカスミの顔を覗き込むみ、一瞬目を合わせてもキュッとつむってしまう。余程恥ずかしいのだろう…カスミの首筋にはすでに汗が浮いてきている。
羞恥心を煽るため、俺はベッドを降りてカスミの前へ回り込む。頬を撫でて、目を開けさせた。
「こっち…見ながら…。」
「んっ…はい…あっ…あっ…♡だめ…です…。」
「じゃあ…手伝ってあげる。これも…使ってよ…。」
俺は乳首用オモチャを使うように促し、もう片方の乳房に手を添えた。しっとりと汗で手のひらに吸い付く乳房をカスミの動きを真似して動かす。
「あっ…♡マサ…ヤ…♡気持ち…いい…♡あっ♡」
カスミも電源を入れ、オモチャをウィーンと動かし、乳首に当てピクンと可愛い反応を見せる。
「あんっ…♡あっ…あっ…♡感じ…ちゃう…あっ♡」
「そのオモチャ…好き?」
「あっ…あっ…♡見てる…から…あんっ♡」
「見られると感じる…エッチな娘なんだ?」
「あぁんっ…♡あっ…いや…あっ…♡」
「エッチな娘…好きなんだけどな…。」
「あっ…んっ…エッチな娘…です…。あっ…見られて…はぁっ…感じ…ちゃいます…。」
「こうしたら…もっと感じてくれる?」
俺はカスミの目を見ながら唾液をたっぷり乗せた舌を出してゆっくりと乳首に近づいていく。カスミもよだれを垂らす勢いで口を半開きにして待ち構えていた。
「はぁっ…はぁっ…あっ…舐めて…ください…。」
カスミの言葉に嬉しくなって、ゆっくりベロンと乳首を舐めた。舌先にカチカチになって弾力がある感触が伝わる。カスミもビックリするほど体を震わせた。
「ああんっ…♡はっ…はっ…もっと…して♡」
ベロン…。
「あんっ…ああ…ああ…はぁっ…♡」
ビクンッとしてオモチャも外れるほど体を反らせて、感じてくれる。舐めただけで嬉しい反応だ。
「はぁっ…はぁ…こっちも…して…ください…。」
カスミは切なそうな顔をして、今まで自分でいじっていた方を俺に向けた。
「オモチャは…こっち。一緒に…ね?」
俺はカスミの手を俺の舐めた方へ誘導して、もう片方へ顔を近づけた。今度はちゅぱちゅぱ吸い付いて、時々舌で転がすパターン。カスミもオモチャで乳首をいじめる。
「あっ…あんっ…んんっ♡あんっ…気持ち…いい♡あんっ…いい♡」
「オモチャって…ちゅぱちゅぱ…舐められてる…ちゅぱ…感じ…ちゅぱちゅぱ…なんでしょ?」
「あっ…あっ…はい…あっ♡」
「2人にされてるみたい?」
「ああんっ…いや…あんっ♡はぁっ…だめぇ…♡」
俺が乳首を吸う度にビクッ…ビクッと感じるカスミ。一度口を離すとぐったり後ろに倒れ肘で体を支えた。
「はぁっ…はぁっ…いつもと…全然…違う…。」
「ふふ…見られて感じちゃうしね?」
「はぁ…はぁ…イヤじゃ…ないです?」
「俺が?そんな訳ないじゃん。すごく興奮してるよ。だから…他のも使うよ?」
返事がくる前にカスミのオモチャ箱をあさりローターを取り出す。
「せっかくだし…それも使お?」
昨日カスミが使ったのであろう大小2本のバイブ。大きい方をカスミに渡して、小さな方は俺が持つ。
「ほら…しゃぶって?」
はぁはぁしながうなずいたカスミは、スイッチが入ったのか俺の目を見ながら舌を出して丁寧にバイブを舐めていく。その目はもっと見て、興奮して欲しいと物語っていた。
「はぁ…んぐっ…ああっ…んっ…はぁ…触って?」
うっかり見いってしまっていた俺に催促するようになってきた。俺はローターを中位の設定にしてカスミの乳首に押し当てる。
「んんっ…ふぅん…んっ…んぐっ…んんっ…はっ…あっ♡」
口と両乳首をオモチャで犯されながらカスミは必死にバイブをしゃぶる。俺はカスミの足をベッドに乗せて、股を開かせた。
触ってもいないのにマンコの周りは、愛液でテカテカだ。親指と人差し指でマンコをパックリ開いて中もじっくり観察。愛液溢れる膣が閉じたり開いたり俺を楽しませる。
「んっ…ぷはっ…そんなに…見たら…んっ…。」
「感じちゃう?」
「あんっ…いや…恥ずか…しい…ああっ…♡」
見て欲しいのは判っている。指でマンコを広げてからカスミは、確実に股を大きく開いている。
「見てないで…舐めろってことか?」
俺はクリトリスにベロンと舌で舐めあげる。クリもカチカチ。舌先で硬さを楽しみながらチロチロなめる。
「舐めっ…ああんっ…気持ち…いい…あんっ♡もっと…もっと…して♡あっ…逝っちゃう♡」
「早いよ…まだ…我慢…。」
「あんっ…いやっ…できない…ああっ…ああっ♡」
俺は一度口を離して、少し小さいバイブを手に取った。
「カスミが感じる所…全部犯してあげるね?」
「ああ…だめ…だめ…おかしく…なっちゃう…。」
少しぐったりした感じのカスミ。どこかソワソワした雰囲気も感じる。カスミにバイブを見せつけながらマンコに近づけると恍惚とした表情に変わっていった。
愛液まみの割れ目をバイブでなぞって濡らし、ゆっくり中に入れていく。入口で手に膣がバイブを締め付ける感覚が伝わり、きつい所を抜けるとスルッと入っていった。
「ああ…ああ…あっ…♡あっ…いや…あっ…あっ♡」
俺はカスミの好きな部分をバイブの先端で確かめる様にゆっくりなぞった。軽く当てただけでもカスミの爪先に力が入って腰を浮かせる。
バイブを更に押し込むと、逃げる様にカスミの腰が浮いていく。俺は目の前に突きだされたクリトリスにゆっくり吸い付き、舌で転がした。
「ああ~んっ…そこっ…あっ…きもっ…ちい♡ああっ…♡」
カスミはグッと腰を浮かせて俺の口にマンコを押し付け、腰をくねらせた。バイブを良いところに押し当てているようで俺の出る幕がないくらいだ。
「ああっ…だめ…逝くっ…逝くっ…逝くっ…♡」
俺も吸い付く力を強くして、舌も激しく動かした。くねった腰は動きを止めてググッと力が入る。
「だっ…あっ…やっ…ああっ…♡いっ…あっ…逝っ…ちゃう…あっ♡逝く逝く逝ぐっ…うっ…あっ…あああっ♡♡♡」
カスミは激しく体を反らせて背中も浮かせ、ブルブル震えてから、くたっと力を抜いた。片手は口に、片手はシーツを掴んで、腰をくねらせた。
そして、ピタッと腰を止めると、プルプル震えてだす。
「ああっ…いやっ…いやっ…ああっ…ああっ…。あっ……。」
声が止まった瞬間、カスミはマンコからビューーッと勢いよく、潮を吹き上げた。カスミもびっくりしたのか、足を閉じたが2射目、3射目がピューッ…ピュッ…と続いた。当然俺は1射目を大量に浴びてしまいびしょびしょだ。
「ああっ…いやぁぁ…はぁっ…はぁっ…ごめん…なさい…。」
「凄くいいよ…まだ出る?」
俺はカスミの股を開いて指を挿入。上壁のざらざら部分をクイクイ擦った。
「あんっ…だめぇ…ああ…やっ…やぁっ…♡」
相当我慢していたせいか、擦る度にピュッ…ピュッ…と潮が吹き出し、カスミも体をよじった。
指を抜いてもカスミはぐったりして、体を震わせている。床には水溜まり、シーツはびしょびしょ、まるで凄惨な事件現場のようで、聞こえるのはカスミの吐息とオモチャが唸る音だけだ。
俺は更にめちゃくちゃにしたいという衝動を押さえつつ、ベッドに膝を乗せてカスミに覆い被さった。
カスミはズルズルと動いて俺が乗るスペースを開けてくれる。ちょっとした心遣いが嬉しい。
正常位のポジションに付くとカスミが優しく俺の息子を掴んでゆっくりしごいた。
「はぁ…はぁ…チンポ…欲しい…です…。」
「ゆっくり…?激しくする…?」
カスミは息子をしごきながら片手で俺を抱き寄せ、耳元で囁いた。
「はぁ…はぁ…激しく…♡はぁ…はぁ…めちゃくちゃに…して…ください♡」
カスミは既に息子をマンコに擦り付けて、ピチャピチャと愛液を亀頭に塗りつけている。俺が腰を進めるとカスミが息子を入口まで誘導してくれる。
ぬぷっと先端がはいるとカスミから甘い声が漏れて、膣が亀頭をキュッ…キュッと締め付けてくる。
「ほら…奥までいくぞ?」
「あっ……は…はい…は…あっ…あぁ……あつい…♡」
カスミは俺にギュッと抱きついて、息子が奥へ進む度に小さく震えている。手汗で滑るせいか背中に爪が刺さる。
カスミも感じてくれているが、俺も気が抜けない。熱く愛液が溢れてヌルヌルの膣が収縮して、息子を締め付ける。
「はっ…はぁっ…あぁぁ…あっ…すごい…♡」
先端に壁を感じて余力を1cmほど残して息子が奥まで届いたのがわかった。
「奥まで来た…まだ入るから…いいね?」
「あぁぁ…はぁ…あっ…はぁ…はぁ…。」
カスミは声も出せず、俺にしがみついたまま頭をコクコク動かした。俺は残りの1cmをグイッとカスミのマンコにねじ込んだ。たかが1cmされど1cmグニッと肉を押す感覚と共にカスミの体に一気に力が入った。
「ううっ…ああぁぁぁ…あっ…あっ…あっ…♡」
俺が力を抜くとカスミが俺の尻に手を回して引き込んで何度も突かせてくる。密着した肌は熱くて汗でべっとり濡れている。
俺もカスミの動きに合わせて腰を振り始める。
「ああっ…ああっ…すご…これ…すごい…ああっ♡」
過去に入れて痛いと言われた事のある俺は、カスミには気を使っていたが、カスミは奥へ奥へと腰をくねらせ、手で引き込んでくる。少し手前のざらざら部分よりも奥が好きなのかも知れない。
「痛くない…?」
「ああっ…きもち…いい…ですっ…あっ♡」
「激しく…するぞ?」
「はぁっ…はぁっ…はい…♡」
俺が少し体を起こすとカスミは俺の首に手を回した。俺もカスミの膝の裏に手をおいて股をグッと開かせ、パンパン激しく腰を打ち付けた。
「ああんっ…あんっ…あんっ…ああっ…ああっ…あっ…もっと…ああっ…してぇぇ~♡」
「あ~…すごっ…カスミ…締めすぎ…。」
「ああっ…だめっ…逝くっ…あっ…逝く逝くっ…逝くぅっ…あああっ♡」
言葉と同時に一番深い所でグッと腰を止めるとカスミの腰がカクカク震えてから固まった。
「あっ…あああっ…ああんっ…あっ…はぁっ…はぁっ…。」
カスミな締め付けのせいで、俺も限界が近く、俺はカスミの足を肩にかけてグッと腰を突き出した。体勢が変われば多少は耐えられる。
そのまま奥の壁を擦る様にグイグイ押し込んだ。
「ああっ…だめ…あっ…待って…まっ…ああっ…♡」
逝ったばかりで流石に苦しいのか、カスミは大きく声をあげ、首を振った。乱れぷりが嬉しくて俺の腰は止まらない。
「はあっ…だめ…それだめ…ああっ…ああっ…出ちゃ…ああっ…だめぇ…ああぁぁ…。」
またもや吹いたみたいで、股間がじわ~と熱くなりモワァッとした匂いがした。
「ああっ…はぁっ…はぁっ…きもちくて…死んじゃい…ます…。」
「はぁはぁ…俺も…もう…逝きそう…。」
口を開けよだれを垂らしながらカスミは嬉しそうに微笑むとキスをねだってきた。汗でヌルつく体を重ねるとカスミが濃厚に唇を重ねてくる。
「はぁ…はぁ…奥に…欲しいです♡」
「うん…すげ~貯まってる。」
カスミはクスッと笑うと俺の腰に足を絡ませた。片手を首から離して俺の手を握る。
「はぁ…はぁ…逝くとこ…見てて…欲しい…です。」
「うん…見せて…見ながら逝きたい…。」
「はい…。」
カスミは足をロックして腰をゆっくりくねらせ出した。恍惚とした顔で俺を見つめて、艶っぽく喘ぎだす。
「あぁぁ…マサヤ♡あぁぁ…すき…あぁ…すきぃ…あぁ…だめ…もう…逝っちゃう♡」
「俺も…あぁ…見てるよ…エロい顔して…くっ…。」
「はぁぁ…逝っちゃう…すごいの…あぁ…いい?…いい?」
カスミも俺もどんどん体が熱くなる。カスミが腰をくねらす度にくちょっ…くちょっとイヤらしい音がして俺も頭が白くなっていった。
「いいよ…。あぁ…もう…出る…あぁ…ヤバい…。」
「あぁ…きて…ああっ…逝く…逝く…あぁ…だめ…。」
お互いもう逝く寸前なのだが一緒に逝くため必死で耐える。意識が息子に集中してえもいわれぬ感覚だ。
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3: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]面白かった!続きをかいていただきたいです!
「お…お尻にも…ちょっと…興味が」
この辺りを詳しく!(笑)0
返信
2024-05-28 06:59:06
-
2: もんもんさん#EgBTVzk [通報] [コメント禁止] [削除]面白かったし、エロかったですw
もうこれで終わりですかね?
楽しみにしていたので残念です
でも最後はとても長編だったので
大変でしたよね、文章作成がw
また続きがあることを少し願って・・・
ありがとうございました0
返信
2024-05-28 00:56:09
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]カスミちゃん最高すぎる!
0
返信
2024-05-27 22:58:36
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(2020年05月28日)
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