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体験談(約 15 分で読了)

【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで㊾ 新しい一人暮らしの部屋でヤりたい放題(2/3ページ目)

投稿:2024-05-16 20:50:48

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本文(2/3ページ目)

麻美のフェラ姿が何枚も写真に収まる。

「そろそろ、挿れていい?」

「ん、ふふ、、いいよ?//」

麻美は嬉しそうに戻って来る。

麻美をベッドに寝かせると、正常位で挿れる体勢になる。

「あ、今日は、ゴムは?」

「だいじょうぶ、だよ?//」

「じゃあ、このまま挿れるね?」

亀頭を膣口にあてがい、そのまま腰を沈めていく。

「んん、、あっ、、あ、、」

ゆっくりと麻美の中へ入って行くチンコ。

お互いたっぷりと前戯をして、双方の性器も十二分に濡れている。

ヌチュ、、

と音をたてて奥まで入り込んでい行く。

「あんっ!、、」

一番奥に到達したのと同時に、麻美がひときわ大きい声を出す。

「入ったね。」

「うん、入っちゃった//」

ゆっくりとピストンを行っていく。

ヌチュ、、ヌチュ、

と性器が擦れる度に音が鳴る。

「んぁ、、、あ、、、はぁ、、んん、、」

麻美も目を閉じて感じ入っている。

しばらく正常位でピストンしてから、また俺はスマホを手に取る。

そして、正常位で繋がってる様子を撮っていく。

「ちょっと!、Aさんっ!、、写真だめって、、いったっでしょ!、、ぁん、、」

麻美も気づいて、必死に止めようとしてくる。

それに負けないように強くピストンしていく。

「あん!、、っあ!、、んんっ、!、っふぅ、、」

刺激を強くして、麻美もカメラどころではなくなる笑。

そんななか、突かれて感じている麻美、、張りのある胸、

生のままで抽挿されている性器をどんどん写真や動画に収めていく。

「ねぇ!、、Aさん、お願い、、だめ!、、」

それでも麻美が何度も言うので、さすがにそれ以上は止めておく。

「チュッ、、」

麻美に密着してキスすると、

今度はそのまま抱き上げて、騎乗位へ。

「ぁん!、、」

「ぁっ、、明るい、恥ずかしい//」

昼過ぎの麻美の部屋には煌々と日差しが挿し込んでいて、麻美の裸体を照らしている。

「麻美、動いて?」

「ん、、もぅ、、//」

麻美はゆっくり俺の上で腰を上下させる。

「ぁん、、あ、、んぁ、、ぁっ、、」

自分の動きにあわせて喘ぎ声が漏れる麻美。

俺も麻美の腰を両手でもって、少しピストンをアシストする。

「あっ!、、あん!、、あん!、、あ!、、」

体の動きにあわせて上下に揺れるおっぱいもエロい。

そのまましばらく騎乗位も楽しんでから、さらに今度はバックへ。

麻美を四つん這いにさせて、後ろからペニスを挿し込む。

「ああっ、、あん!、、んんっ、、はぁ、、」

普段あまりバックをやらない俺と麻美だが、麻美の新しいベッドでひとまず一通りの体位をこなすことに笑。

パンっ、パン、、

俺の腰が麻美お尻にぶつかって音を立てる。

「あっ!、、あ!、、んぁ、、っ!、、」

色々楽しんでいるうちに、そろそろ俺も限界に。

再び正常位に戻って、最後に向けてピストンを続ける。

「あん!、あ!、、んっ!、、」

「そろそろ、イッちゃいそう。今日、最後は?」

「んっ、、あん、、そのままで、いいよ//、、」

「つけなくていいの?」

「うん、、2日前だから、、ぁ、、大丈夫、だよ、、」

中出しでいいようだ。

さらにピストンを強める。

「あん!、、あ!、、あん、、」

「出しちゃうよ、」

「あっ!、あん!、、うん!、、」

「イクよ!」

「うんっ!」

ビュッ、、ビュッ、ビュッ、ビュッ、、ドクッ、ドクッ、、ドクッ

大量の精子が放出されていく。

「あ!、、あん!、、、あっ!、、はっ、、ん、、」

麻美も中に出されている精子を感じ取るかのように、声を発してる。

「チュッ、、チュッ、、」

繋がったまま、しばらくキスをしながら余韻に浸る。

「気持ちよかった、、」

「ふふ、、//」

「出しちゃった。」

「出しちゃった//」

「久々だね、でも」

実は、最近は以前ほど頻繁に会えないので、ちょうどタイミングを合わせるのも難しく、中出しするのも久々だ。

「そう、かもね?」

「いつぶりだろう…」

「たしかに//」

たぶん4ヶ月ぶりくらいだと思う。以前は生理前に合わせて毎回中出ししていたことを考えると、だいぶ久々だ。

「じゃあ、抜くよ?」

俺は体を起こすと、ゆっくりペニスを引き抜いていく。

「ぁん、、」

いつも通り、麻美の膣内から白い精子が垂れてくる、

と、ここで気づく。

「あ、麻美、ティッシュ!」

「あん!、大変!お布団が!」

そう、いつものラブホと違い、ここは麻美の部屋。

真新しいシーツに、精子がシミを作っていく。

麻美は動いたら、尚更精子が逆流してくるので、安易に動けない笑。

「あっ、、ちょっと、、」

股を開いたまま、流れてくる精子をどうすることもできない麻美の格好がめっちゃエロい笑

俺は急いでティッシュで精液を拭き取っていく。

「ふぅ、、たぶんギリギリセーフ?」

「ごめんね、ありがとう//」

俺が中出ししているのに、なぜか謝る麻美。

「ちょっと待ってね、残ってたら困るから。」

俺は麻美の下腹部を手で押していく。

また、膣内から白い液体がコポッ、と音を立てて流れてくる。

「ちょっと!、またすぐそうやってお腹押すんだから!//」

麻美は恥ずかしがる。

「じゃあ、力入れてみて?」

「わかんないよ!だめ!//」

「え、なんで?」

「ううん!、だめだって!」

そう言って、麻美が体を起こす。

そうすると、麻美のお尻の下には大きなシミが…

「あー…」

「あー!大変!」

麻美はティッシュをとって、シミに当てている。

「もう、、Aさんだめでしょ笑」

「え、これはたぶんほとんど麻美のだよ?笑」

「ちがうもん!Aさんのです!」

だいぶシミが拭けて、一段落。

麻美の新しいッドを、早速セックスで汚してしまった。ちょっと背徳感だ。

「チュッ、、」

仕切り直して、キス。

「ふふ、、中に出しちゃった//」

そんなエロい発言を嬉しそうに言う麻美がかわいい。

「久しぶりの中出しはどうだった?」

「えー、よかったよ?//」

麻美がはにかむ。

「…そういえば、麻美かなり声出てたけど、」

「この部屋ってお隣への防音とか大丈夫なの?笑」

「えっ、、うそ…」

「…どうなんだろう//汗」

麻美は一気に不安になっている様子笑

「いや、普段生活してて、お隣の音とかは聞こえる?」

「、、たぶんほとんど気になったことないけど…」

「じゃあ、こっちの音も向こうにはあまり聞こえてないんじゃない?」

「そう、かな…//」

「まあ、今日の麻美くらいの大きさの声を出してるかどうかわからないけどね笑」

「えーー、、聞こえてたら恥ずかしすぎる//」

麻美はまた赤くなっている。

「まあ、今度から大きい声出すときは音楽かけるとかしてもいいかもね笑」

「…うん//。つぎはそうしよう…」

「あれ、次もする気満々?笑」

「そういう意味じゃないから!//」

「でも、どうせ次も、するでしょ?//」

また、麻美が恥ずかしそうに言う。。

.

その後は普通に二人でゲームをしたりして過ごして、夕食は外に食べに行った。

夜はコンビニでお酒を買い込んで、宅飲み。

そして、案の定、、

「あん!、、ぁん!、、あっ!、、」

「麻美、、出すよ!」

ビュッ、、ビュッ、、、ドクッ、ドクッ

「あん!、、あっ、、んっ、、はぁ、、」

「はぁ、、はぁ、」

「ふふ、、また出しちゃったね?//」

「出しちゃった笑」

「気持ちよかった。」

「ふふ、よかった//」

2回戦が行われたのだった笑。

このときは、前回の反省を踏まえてちゃんとタオルも敷いたし、テレビもつけた状態でセックスした笑。

.

翌朝

同じベッドで、抱き合って寝た俺と麻美。

「おはよ~」

「おはよう、、」

麻美の顔が真ん前にある。

「あ~、よく寝たわ。」

「うん、、ベッド寝心地どうだった?」

「ん、ぐっすり眠れたよ?」

「よかった、でもちょっと狭かったよね…」

一人暮らしということもあり、ふつうのシングルベッドだ。

「いや、そんな?俺は大丈夫だよ?」

「そう?それなら良かったけど。」

「むしろ麻美は狭かった?俺の寝相とか大丈夫だった?」

「ううん?私も全然!」

「それに、狭いほうがAさんにくっつけるし?//」

朝からかわいい笑。

「チュッ、、」

「チュッ、、」

麻美もキスを返してくる。

お互いの体が密着しているせいで、麻美の体温をよく感じる。

「ん、、Aさん、あたってるんだけど//」

俺のモノは大きくなって、麻美の太ももに当たっている。

「あ、ごめん。朝勃ちかな。。」

「あ、そっか//」

前にも一度、麻美と旅行したときに説明したことがある。(26話参照)

「でも、麻美の胸が当たってるからかも?」

麻美のおっぱいも、密着して俺の体に押し付けられている。

「え、、あっ、そうなの?//」

麻美は恥ずかしがって少し俺から体を離す。

そうこうしているうちに、自然に俺のモノはさらに怒張してくる。

麻美もそれを感じ取っているようだ。

「ねぇ、、これって、、どうしたらいいの?//」

少し困った顔で聞いてくる麻美。

自分のせいで大きくしてしまったと思ってるようだ。

「えー、どうしてくれるの?笑」

逆に聞いてみる。

「ぇ、、ぅーんと…//」

麻美は小さく呟くと、

ゴソゴソとベッドの中を潜っていって、俺の股の方へ。

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  • 2: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]
    ちょっと最後って!勘弁してくださいよ!

    ここまで行ったなら結婚でしょ!

    1

    2024-05-17 06:11:13

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    えー、最後って、
    こんなにラブラブなのに
    別れちゃうの⁉️

    3

    2024-05-16 22:20:36

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