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人妻元彼女りつことの備忘録(1/2ページ目)
投稿:2024-04-26 18:12:53
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話は今から23年前。そこから私とりつこの話は始まります。
特に勉強ができるわけでもない私が同じクラスの真面目で大人しく優等生のりつこに猛アタックして付き合う事になったのは17歳の時。
ご両親がやっとの思いで子宝に恵まれた一人娘のりつこ。特に父親は溺愛し、厳しく、そして大切に育ててきました。私みたいな何処の馬の骨ともわからない男との交際など認めてくれるはずもなく。
そういう事情もあり、ご両親には隠して付き合っていました。
待ち合わせをしての登下校。
下校時に学校近くの公園で話をするのが毎日の決め事ですが、真面目で清純なりつこにキスなど出来るはずもなく手を繋ぐのがやっと。
それでも多感な17歳の男子です。いつか大好きなりつこのファーストキスを奪おうと頭の中では妄想をめぐらせる日々を過ごしていました。
付き合い始めて数ヶ月が経った冬のある日。
私の両親が4日間の旅行で家を空ける事になりました。"エッチなことをする絶好のチャンス!"とばかりに、りつこを誘い期末試験の勉強会をする事になりました。
もちろん思春期真っ盛りの私。
"キスをしたい"、"どんなおっぱいなんだろう"、"もしかしたらエッチまで"等とあらぬ妄想で頭をいっぱいにし勉強の事など微塵も考えていませんでした。
ピ〜ン、ポ〜ン
私「来た!」
部屋を片付けていた私は急いで玄関へ...
ガチャ
私「いらっしゃい」
恥ずかしそうに微笑みながら玄関に入ってきます。
私「どうぞどうぞ」
玄関のあちらこちらに目を配りながらスリッパを履いて家の中へ。
りつこ「へぇ、こたつあるんだぁ」
私「りっちゃん家は、こたつないの?さ、座って座って」
私が座る位置の角を挟んで右隣に座ります。
さっそく筆記用具や教科書、ノートをテーブルの上に綺麗に並べ勉強が始まりました。
英語の教科書を広げテスト範囲のページを開きますが私はちんぷんかんぷん。
りつこ「どこがわからないの?」
私「全部」
りつこ「もう、いつもお喋りばかりしてるからわからないんでしょ」
私「はい」
ペンを持った手を伸ばし私のノートに線を引いたりして丁寧に教えてくれています。
そんなやりとりを小一時間。
りつこが出す問題を必死で考えてノートに書いています。
りつこ「そこ、綴り間違ってるよ」
私「そこって、どこ?」
何を間違っているのかさっぱりわからず。
スッと、こたつから出て私の後ろに回り込みノートを覗き込みます。
私「どこが間違ってるのさ」
りつこ「ここ」
私の肩越しから顔を出す、りつこの横顔がほっぺたがくっつきそうな距離。
そしてシャンプーの良い香りがします。
私「寒いから入りなよ」
こたつ布団を持ち上げ、真横に座れるように少し体をずらします。
りつこ「こたつ...あったかいね」
ニコッと笑って脚をこたつの中に伸ばします。
お互いの腕が密着したまま沈黙...
私は心臓の鼓動が聞こえてるんじゃないか?と心配するくらいドキドキしながらゆっくり顔を向けます。
少し俯いたまま動かないりつこ。
こたつ布団の中に入っているりつこの手を握ります。
りつこ「ちょっとぉ...」
困り顔でこちらを見ます。
勇気を出して唇を近づけます。
りつこ「滝林くん!べん、きょう...」
チュ...とキス
白い肌のりつこの顔は真っ赤です。
りつこ「・・・・」
再び顔を近づけると、りつこは目を瞑りました。
キス。
唇をキュッと閉じているりつこ。
遠慮気味に舌を出し押しのけるように唇を開きます。
りつこの全身が硬直しているのがわかります。
あむっ...はむっ...チュ...チュパ...
一所懸命、唇を重ね舌を動かす私。
徐々にりつこの口が大きく開きお互いの舌が絡み合います。
チュッ...むぁ...ヂュル...チュパ...
りつこ「ン...ン...ン...ンァ...」
無我夢中でディープキスを続けます。
握っていた手を離し、そ〜っと胸へ移動...
制服のブレザー...ベストの中へ手を滑り込ませカッターシャツの上からブラごと胸を触ります。
キスを受け入れながらも胸を触る私の手を慌てて掴み抵抗。
一度、唇を離し...
私「りっちゃん...大好きだよ」
ムチュゥ!と再びキス。
りつこの手から力が抜け、舌を受け入れてくれます。
チュパ...チュパァ...サワ...サワ...モミ...モミ...
りつこ「ン...ァ...ハァ...アッ...」
ベストのボタンを外しカッターシャツのボタンを手間取りながら外していきます。
チュッ...チュチュ...ヂュル...
りつこ「ン...ン...ン...」
第四ボタンまで外したところで鎖骨のすぐ下辺りに手を添えました。
私「肌...スベスベだね」
はだけたカッターシャツの隙間から見える白地に青い水玉模様のブラの隙間から胸の膨らみが見えています。左手を右胸へ向かって滑らせます。
乳房の内側上部から少しふっくらしてきました。
りつこ「滝林くん...」
と切ない目で見つめます。
私「大丈夫...」
ピンと勃った乳首。感じているのか、眉間にシワを寄せ目を閉じました。指先は乳首を通り過ぎ乳房の下部まで進むと手を広げ胸の大きさを探るように揉みしだきます。ピク...ピク...と身体が反応しています。
微乳...大好きなりつこの胸に触れている事に感動しつつ、ムニュ...ムニュ...とマッサージをする様に揉みながら時折、人差し指で乳首を弾きます。
りつこ「ハァ...ハァ...」
息が荒くなってきました。
乳房を揉み、乳首を弾き、乳輪をくるくるとなぞります。
りつこ「ハァ...ゥ...ァ...ハァァ...」
乳首を刺激すると可愛い声が漏れます
...眉間にシワを寄せたりつこが目を開け上目遣いで私を見つめます。
なんとも艶かしい表情に私の興奮は頂点に達します。ガバっと唇に吸い付き胸を強く揉みしだきます。
チュゥ、チュパッ、チュポッ、レロ、ヌル...
りつこ「ンァッ...ァハァ...ァ...アン...」
私「ンッ!ンッ!ンッ!」
首に腕を回し激しくキスをし胸を揉みながら横に寝かせます。
チュッ...ヂュルルル!ヌパッ!チュチュウゥ...
カッターシャツの裾をスカートから引き出し、残りのボタンを急いで外し...バッと広げます。
上半身が露わになりました。
キスをやめ、舐め回すように上半身を見つめます。
急いで背中に左手を差し入れブラを外そうとしますが構造を知らない私...どうにも外せません。ブラのホックと格闘するもダメです。外れない。
私は無理やりブラを押し上げました。
ぽろん...と出てきたオッパイは
真っ白な肌が少し膨らみ小さな乳輪からプクりと勃つピンク色の乳首...
りつこは両手で顔を隠します。
私「りっちゃんの...おっぱい...」
顔を乳首に近づけます。
クンクンと匂いを嗅ぐと石鹸かブラを洗った洗剤の残り香か...なんとも言えない良い匂い。私の鼻先が乳首に当たりました。
りつこ「イヤ...ンン...」
レロ...
りつこ「ァ...」
ヌネレロ...
りつこ「ハ...ァ...」
チュポッ
りつこ「ァ...ン」
チュゥ
りつこ「ハァ..ン...」
ヂュル...ヌパッ...レロ...レェロ...
吸い付き、引っ張り、ねぶり、乳輪をなぞり...
りつこ「ハ...ァ...ン...ァ...ン」
声を出すのを堪えていますが小さい喘ぎ声が漏れてしまうりつこ。
私の欲望はもう止まりません。
こたつの中の下半身に手を伸ばしスカートに包まれた下半身を撫で回しながら裾まで移動。少し捲り上げパンティを触ります。
こたつの中は見えませんが綿の肌触り...
なんの装飾も無いペッタリとした生地ですが逆にそのおかげでパンティの上からでもアンダーヘアの感触が伝わります。
脚に力を入れギュッと股ぐらを閉じ、手を差し込まれないように防御しています。
私は人差し指でお腹下の真ん中からVラインまでモコモコとしたヘアを感じながらIラインへ進み割れ目をなぞり...
りつこ「ダメ!」
私の手を掴みます。
私「...だめ?」
りつこ「初めては...結婚する人って決めてる」
私「じゃ、結婚しようよ」
りつこ「そんなの...わかんないもん」
私「エッチ...したい」
りつこ「本当にダメ」
しばらくの沈黙
私「こんなになってる...のに?」
りつこの手を取り私の下半身に移動させます。
りつこ「・・・・」
カチャカチャとベルトを緩めズボンを脱ぎ、こたつの中でパンツ一丁になりました。
りつこ「イヤイヤ...」と首を横に振ります。
再び下半身の膨らみに手を添わせキス...
あむっ...はむっ...チュ...チュピ...
私「エッチ...チュ...しないから...レロ...さわりっこ...チュバ...しよ」
りつこ「ハァ...アン...ンァ...チュピュ」
返事はありませんが私の舌を受け入れています。
パンツ越しの肉棒の上に置いていただけの手が少しだけ動きました。激しく舌を絡めながら再びりつこのパンティに手をやります。
私「りっちゃん...チカラ...抜いて」
少しずつ脚の力を抜くりつこ。そして中指をマンスジに添って股の間までなぞります。
りつこ「ン...」
愛液が浸み出しパンティがヌルヌル。乳房を頬張り口の中にある乳首を舌で転がします。
りつこ「あん!!」
いやらしい大きな声。指先に力を入れてマンスジのその先へ...割れ目の始まりであろうそこにプクっとしたものが...
私『これが...クリ?トリス??』
ククク...と押します。
りつこ「アン...ァァ..ン...」
乳首にむしゃぶりつき中指でクリをこねくり回します。徐々にりつこの手は肉棒をニギニギ
私「はぁ...」
りつこ「ン...ン...ン...アン...ンァン...」
堪えながらの喘ぎ声。
私「りっちゃん、りっちゃん!」
と名前を呼びながら右胸、左胸と交互に頬張り無我夢中で愛撫します。もう、りつこの手も肉棒の先から根元、根元から先へとスライドさせています。
私「直接、触っても良い?俺のも直接触って欲しい」
恐る恐る左手をパンティに引っ掛かけ、ずり下ろしていきます。...身を任せるりつこ。
そして....
りつこの手は私のパンツも同じように太もも辺りまで下ろしはじめ素手で私のイキり勃った肉棒を軽く握りました。
私「うっ...人に触られるなんて初めて...」
上下に動き始めます。興奮のるつぼの私は直にアンダーヘアの感触を確かめながら割れ目へ...そして初めてのクリトリス...
私『うわっ...ベチョベチョのヌルヌル...』
どうしていいかわからない私は考えもなく指を挿入します。
ヌ...ヌヌ...
りつこ「イタ...ぃ」
私「あ...ごめん...」
挿入するのを止め、入り口に押し付けていた指の力を抜きクリトリスを刺激します。
チュ....チュク...ニュル...ニュルルル...
りつこ「ンハァ...」
指を押し付け全体を割れ目に沿って滑らせ
ニュル...チュク...ニュル...ニュチャ...
りつこ「アン...アン...アン...」
ゆっくりスライド。キスをし乳首を吸い首筋を舐めネットリと愛撫。
私「はっ...うぁ...はぁ...うっ」
上下にスライドさせているりつこの手は亀頭から溢れ出る精液を親指の腹で全体に塗り広げています。
りつこ「アン...アン...アン...」
私「うっ...はっ...あっ...」
いつ射精してもおかしくない状態です。尻の穴に力を入れ必死で我慢します。しばらく2人の愛撫が続き...
ニュ...ニュル...
ビショビショのオ○ンコを刺激していた指が両側の肉に埋もれていく感触...
りつこ「ァ...ァァ...アアアアアア...ハァン」
徐々に声が大きくなり...
私の中指が....
ヌルん!
とオ○ンコに呑み込まれました。
りつこ「アァン!」
私「入ったよ!りっちゃん!入った」
中は温かく柔らかい...液体の中に指を入れているような不思議な感覚...
ジュック、ズッチャ、ジュッポ、ヂュッポ
りつこ「アン、アハン、アァン」
会話しているりつこの声...
ニコニコと笑う表情...
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