体験談(約 31 分で読了)
【高評価】血の繋がらない娘と…その㊼(2/4ページ目)
投稿:2024-04-10 23:10:31
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本文(2/4ページ目)
あまりの感度の良さに、こちらも苦笑い。
でも、イジメがいのある最高の乳首です(笑)
すると芽生ちゃん自身もやったなぁ~という表情を見せ、逆襲開始。
立って欲しいと促されると、上目遣いでこちらを見つめたままチンポをパクリ。
相変わらずのフェラテクで、たちまちフル勃起状態へ。
「思えば、実家でエッチしたことなかったね…」
「えっ?ここでしちゃう…の?」
「うん、してみよっか」
「でも、日和ちゃん達が居間にいるだろうし…」
「声出さないようにすれば大丈夫だから♪」
そう言うと早速、芽生ちゃんも立たせてチクビを吸って愛撫を開始した。
「アッ!ダメだ…よぉ…」
ダメなんて言いつつも、片手でチンポをにぎにぎしちゃう芽生ちゃん。
「すごい…おっきい…」
「まだお預けだからね…笑」
芽生ちゃんを抱き寄せて唇を合わせていると、気分が一気に高揚。
お互い湯船を上がって、床へ。
そして芽生ちゃんを立たせたまま股を開かせた。
自分は股座に潜り込み、ジュルジュルと音を立ててクンニを始めた。
「うあっ、アァッ…これ好きぃぃ♡」
ここ最近、芽生ちゃんとのプレイでクンニにハマっていました。
野外にある何気ないベンチの上でウンコ座りをさせて、手マンやクンニ。
芽生ちゃんは高確率でスカートなので、パンツだけ脱いでしまうかズラすだけですぐに出来てしまうのもそうした理由。
初めは手マンだけでした。
しかし、そのうちジュルジュルと音を立てて舐めるという行為へ。
たまらなく恥ずかしいけれど、たまらなく興奮する。
バレないか周囲をせわしなく警戒しながらも、快感に浸ってしまう私。
こんな所で恥ずかしい恰好をして、恥ずかしいことされて、恥ずかしい顔をしている。
そういう恥辱を受けることに興奮するようになってしまっていました。
「声でちゃう…。バレちゃ…う。ンッ!ハァァッ♡」
自分もさすがに野外でやってる時はバレるとマズイので、極力気を付けているつもりです。
ロリな衣装を着てもらってる時は、少女へのわいせつ行為なのではないかと通報される恐れがあるので特に。
それでも、どこから?いつからそこに?といった具合にバレることが(苦笑)
次第に芽生ちゃんが立ってられなくなってきたのか、徐々に腰の位置が下がり始めた。
そのせいで自分の顔面には芽生ちゃんの体重を直に感じるように。
うぐぐっ…。
苦しいが、マンコをギュウギュウに押し当てられてる感がすごくたまらない♡
「ダメ…。立てない…」
股座から出て、わかったと答えた。
自分が仰向けで床に伏せると、芽生ちゃんは再び自分の顔面へとマンコを押し当て始めた。
挿入していいよのつもりだったけれど、余程クンニされるのが好きらしい(笑)
ベチョベチョグチョグチョと卑猥に鳴らしてあげると、芽生ちゃんが吐く息も激しくなっていった。
下から見上げると、ピンと勃ってよく目立つ芽生ちゃんの乳首。
それが視界に入ると、腕を伸ばし引っ張るように摘まんであげた。
「ンハッ♡」
大きくビクついて喜びの声をあげたと同時に、芽生ちゃんがスイッチON。
腰を振って自ら強制クンニ…いや、顔面マンズリが始まった。
それに対して自分も舌をベ~ッと出して応えてあげた。
「アァ~♡すっご、すっごいっ!」
日和もこれがお気に入りになっていたけど、芽生ちゃんも狂ったように擦り付けてくれる。
そして、日和とは違った楽しみ方が存在する…。
口を大きく開いたまま、腰をグイングイン振りまくる芽生ちゃん。
こちらもギュ~ッと乳首を摘まむ力を強めると、更に芽生ちゃんの腰を振る速度が強まった。
「ハッ…、アッ…。イクッ、イクイクッ!あはぁァ~ッ♡♡♡」
ビク付きながら、じょわわ~っと漏れ出す温かい尿。
顔面を伝って、床面に接した背中へと流れていくのがよくわかった。
イってもまだ満足し足りないらしく、そのまま腰を振り続ける芽生ちゃん。
ビチャビチャと鳴らしてオシッコが次々に漏れ出てきていた。
うほぉ~溺れるぅ~♡容赦がなくて最高~ッ♡笑
日和のマンズリも最高だけど、芽生ちゃんは大量のオシッコを掛けてくれる。
元々そんな趣味ないが、今ではすっかり芽生ちゃんのオシッコのファンだ(笑)
芽衣ちゃん自身は、オシッコを掛ける行為はいまだに恥ずかしいそう。
でも、そのまま恥ずかしく思っていて欲しい。
紬ちゃんはド変態で、最早ちょっと引いてしまうレベルで躊躇や遠慮がない。
日和は身体の相性抜群なのは別として、こちらの性癖や好みを熟知してるが、昂ってくると言葉通り周りが見えなくなる欠点がある。
かなり早い頃から、リスクを負ってする行為に快感を覚えているところが強いのかもしれません。
芽生ちゃんも紬ちゃんや日和と同じく、ノリはいいし、従順。
そこは自分の好みが反映されてるので、そういう子と関係を持つのは自然なことです。
だけど芽生ちゃんは肌の露出が多い服を好む割に、恥ずかしいという言葉をよく吐く。
そこが日和や日和の友達とは決定的に違う。
なので、辱めてやろうとする度に芽生ちゃんの反応を楽しんでプレイができる。
もしこれらを、相手が喜ぶことだと理解しててやってくれているのなら、とんだ策士だなと思ってしまいます。
同じロリコンでも、自分から見せつける変態少女よりも、指示されて恥辱を受けながらエッチになっていく少女の方が好まれるでしょうから。
これも、過去に自然と身に付けた生きる術なのかもしれない…。
そんな考えを抱きながら芽生ちゃんのオシッコを堪能していると、今にもイキそうな表情でお願いをされてしまった。
「んあっ♡アッ…♡チッ、チクビ強く摘まんで…ほしい」
ギュッと捻りを加えて強く摘まむと、背中を大きく反らせる芽生ちゃん。
「ンンーッ♡♡♡」
何度も腰をビクつかせそのまま果ててしまった。
ハァハァと荒く息を吐きながら、抱き付くように自分に覆い被さった芽生ちゃん。
余韻に浸ってしまっているようだけど、まだ自分はイっていない!笑
芽生ちゃんの腰を掴んで上げ下げしては位置を調整。
そしてギンギンに反り返ったチンポを、マンコへとねじ込んだ。
「ぅあッ!!」
芽生ちゃんの愛液と小便でビチョビチョになったマンコ。
下から突き上げるように、奥へ奥へと突いてやった。
パンッ!パチュッ!パチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「アッ♡アッ♡アッ♡アッ♡」
突き上げる音と、芽生ちゃんの喘ぎ声。
いくら居間が少し遠い位置にあるといっても、トイレなどで近寄ったらさすがにバレるかもしれない。
あんまり長くは出来ないなと思い、最初っから飛ばしまくった。
上から覆い被さるようにしている芽生ちゃんを抱き締めると、激しく舌を絡ませた。
そして高速で腰を振り続けるいると、数分と経たずに絶頂へ届いてしまった。
「おぁぁっ!イきそうっ!あぁっ、イクッ!!」
「ンアッ!イクイクイクッ♡」
ドピュッ!!ドピュッ!!
中出ししている最中に、芽生ちゃんが腰を振り始めてしまった。
精液が膣内で掻き回されてはブチュブチュと卑猥な音が響きまくっていた。
そんな中、突如スライド式の扉がスーッと開き、ポルターガイスト現象かと思い、かなりビビった。
3分の1程開けられた隙間の先には星来がいた。
入口に佇む星来は指を口の前に立てた。
そして微動だにせず目の前の光景を目を丸くして眺めはじめた。
「はぁ~ッ♡いっぱい出てるっ♡」
興奮の余り、星来に全く気付いてないのか腰振りの勢いが更に強まった。
結合部を凝視するように眺める星来を見ながら、芽生ちゃんとの行為が続く。
自分も微動だにせず星来を眺めていると、上体を身体に寄せてキスを求める芽生ちゃん。
それに応えてディープキスをしていると、再び同時にイってしまった。
「おあっ…アッ…、イキ…そう…」
「アッ!イクイクイクッ…イグッ!!」
ビクつきが止まってチンポを抜いた頃には、既に扉は閉まっていました。
自分は呆然と床に伏せたまま、瞼に焼き付いてしまった星来の表情を思い返していました。
目を見開いた表情のまま、生唾を飲み込んでいた星来。
一体、何を想っていたのか…。
しばらく余韻に浸った後、シャワーで身体と床を洗い流すと未だに星来のことには一切触れない芽生ちゃん。
どうやら視界に入ってないのもあって、本気で気付いてないようです。
芽生ちゃんに伝えようと思いましたが、何となく止めておくことに。
脱衣場にあがると、まだ勃起したままのチンポをチラチラ見ては、ニコニコしている芽生ちゃん。
「まだそんな元気だと、ここでもしたくなっちゃう♡笑」
「凄いね、芽生ちゃん。めっちゃスイッチ入ったね」
「ノブ君に入れさせられたんだよ♡」
じゃあ、夜は一緒に寝て続きを…。
なんて思い、芽生ちゃんにその考えを伝えるとまさかの回答。
「そうしたいけど、私、日和ちゃんと寝る約束してるからごめんねぇ~」
「えっ!?なんで?」
「今日、色んな経験したからこの際、他にもしとこうと思って。生まれたばかりの赤ちゃんってオッパイで中々寝させてくれないって聞くでしょ?」
「ああ…」
「だから日和ちゃんと一緒に寝て、それがどれだけ大変なのかな~って」
「なるほど。じゃあ仕方ないか…」
「んふふっ♡残念そうな顔してるノブ君カワイイッ♪家に帰ったらいっぱいしようね♡だから今日はごめんねっ」
残念な気持ちは勿論あったけど、実はそうしようと思った大きな理由が他に。
星来の存在です。
あんな光景を見てしまったからには、星来がどんな行動に及ぶか想像が付かない。
何かしら襲われる可能性も非常に高いとみていました…。
日和達にまで聞かれていてバレてるかとソワソワしていましたが、居間に戻ると日和はもう居ませんでした。
乃蒼がイヤホンをしたままソファーに座ってスイッチをやっていたので尋ねることに。
「あれ?日和は?」
「茜ちゃんが眠そうにしてるから寝かせてくるって言って部屋に行ったよ」
イヤホンを取って、そう答えた。
「そっか」
どうやら星来だけにバレたっぽい。
案外口が固いことはわかったけれど、一番面倒なのは違いない(苦笑)
「じゃあ私は日和ちゃんの部屋に行ってくるね♪おやすみなさい」
「おやすみぃ~」
「おやすみなさい」
星来が気になるが、部屋に向かうのが少し気がひける。
最悪、オナニーの真っ最中ということもまたあり得るし、行くタイミングをいまいち掴みづらい。
なので、乃蒼と一緒に居間でゴロゴロしていました。
そうしてあっという間に23時過ぎに。
乃蒼が2階へ上がってしまい、1人取り残されてしまうことに。
そろそろ部屋に向かってもいいタイミングだと思うけど、この2時間近くで一度も下りてこない星来が気になってしょうがない。
夏だしこのままソファーで寝てしまおうと思い、そのまま居間に残ることに決めました。
しかし30分程経っても眠気がやってくるどころか、寝苦しくて中々寝付けずにいました。
それに…、なんか寂しい…。
1人で寝ることなんて前住んでた自宅のソファーで酔いつぶれた時のみ。
最近では芽生ちゃんがコロナで入院した時に、10数年ぶりの1人暮らしを堪能したけど寝る時はやはり寂しかった。
それに実家で1人で寝るというのも慣れない…。
なにせこの7~8年は、ほぼ100%星来と寝てたから。
暗い天井をボーッと眺めながらそう考えていると、扇風機を止めた。
暑苦しいのに耐えかねてしまった。
エアコンはあるけれど、ガッツリ風が当たるので寒くて辛い。
だから扇風機をかけていたけど、熱帯夜には厳しかった…。
そうして星来の部屋へと向かいました。
あくまでも、寝苦しいからであって寂しいからではないと言い聞かせながら(笑)
部屋へと入った瞬間…、とんでもなく濃いメス臭がまず、鼻へと突いた。
うおっ…、なんだコレ…。
まるでドラクエ6のムドー戦前の怪しげな靄に包まれた感じだ。
星来の汗や体臭に混じって、部屋全体に漂う異様に濃いメス臭。
ベッドの方へと視線を送ると、裸で横たわる星来がいた。
完全に事後じゃねえか…。
近づいて確認すると、星来のすぐ脇にディルドを発見。
自宅に泊まりにきた時とデジャヴすぎて、つい苦笑い。
「おいっ!」
丸出しのデカケツを引っ張叩くと尻肉が波打ち、ビクンと跳ねるように起床した。
「んっ…」
「お前な…。乃蒼が見たらどうすんのよ…」
「あっ、寝ちゃってた…笑」
「オナニーして寝落ちとか、どんな中学生だよほんと…苦笑」
「え…?なんでわかるの?」
ディルドを指差すと、星来が爆笑。
いやそこは笑う前に、まずは隠そうとするやろ…。
まあ、以前一度見られたからもういいのか。
「見られたのがおじちゃんで良かった♪あはははっ」
よく見ると、布団はいつもの定位置。
初めから一緒に寝るつもり満々なところが、こんな無様なところを見てしまっても星来が可愛いと思えてしまうから不思議だ(笑)
「だってさぁ~!トイレ行ったら、なんか聞こえてくるんだもん!笑」
「やっぱ聞こえてた…?」
「うん。脱衣場の前の通路からは聞こえてたよ。でも、おっ♪って思って、ついつい覗いちゃったら、すぐおじちゃんと目が合っちゃった…笑」
「急に開くからマジでビビったぞ…。でも芽生ちゃんが全く気付かなかったのことに俺は驚いたよ…」
「それ程、燃え上がってたってことだよね♡アハハッ!いいもの見れて、私すごく興奮しちゃった♡笑」
「で、今こんな状態ってわけか?笑」
「そうそう♪前に日和ちゃんとした時と似てるねこの状況。てかさ、おじちゃん私の一人エッチ目撃しすぎっ!笑」
前回は真っ最中で、今回は事後…。
星来は気付いてないが、自宅でも真っ最中と事後を見てしまっている(笑)
これは自分がたまたま間が悪い所に居合わせるのではなく、星来が無防備すぎることに問題がある。
「次3度目なんかになると、真っ最中に見られても全然気にせずやっちゃいそうかも~笑」
「いやそこは気にしてくれ…苦笑」
「でも、2人も他に大人が居ないから盛り上がっちゃったわけだよね。今がチャーンスッ!ってさ。皆には悪いけど、私も最近ずっとこんな感じだもん♪」
「おいおい…苦笑」
だからって、オナニーで寝落ちはどうかやめて欲しい。
しかし自分も星来の気持ちが非常に理解できる。
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-
4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2024-04-12 00:15:03
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3: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
続編お待ちしてました。またいいところで続くになりますね……星来ちゃん、沢山してもらったら我慢できなくて「エッチして!!!」ってなりそうですが……続きも楽しみにしております
今まで登場した子達の中でも屈指の好奇心旺盛なのが星来です。
(他の子はエッチがしたい感が滲み出してるのですが、星来はただ興味があるから楽しいから一緒にやろうよ!的な感じ)
昔から気になることは、気が済むまでって感じで遊びに付き合わされると、
めちゃくちゃ体力を使わされるので、兄はもちろん、由紀さんさえも
避けるほどです(笑)
なので昔から自分や日和が遊び相手として、
星来の両親からは有難い存在として重宝されます。
多分、プールとかあからさまに体力を使う場所ではほぼ俺が付き合ってた
ような気がします。
そんなだから、星来からしたらそういう延長線上での遊び相手なのかも。
慕ってくれ、心を通わせてる相手として認めてくれてるようなので、
有難い話ではあるんですけどね。とにかく、星来からしたら、
なんでおじちゃんとお風呂入り続けたらダメなの?一緒に寝ても良くない?
私が望んでるんだから別に良くない?などと本気で思っているようです。
とっても困らせ上手で、でも可愛くてしょうがない。不思議な子です。0
返信
2024-04-12 00:01:06
-
2: kotaniさん#JXQnF4c [通報] [コメント禁止] [削除]星来ちゃんとの絡みとても楽しみにしています(笑)紬ちゃんもそうでしたが、やはりエッチで巨乳な個は最高ですね!!
然しながら若い子は承認欲求や自己肯定感を求めて、ライブ配信やパパ活なんかをしたりしてしまうのですね… スマホひとつで簡単に出来てしまう時代なので恐ろしいなとも感じます。
いつも長文執筆お疲れ様です、次回作も楽しみにしています!!0
返信
2024-04-11 23:56:15
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続編お待ちしてました。
またいいところで続くになりますね……
星来ちゃん、沢山してもらったら我慢できなくて「エッチして!!!」ってなりそうですが……
続きも楽しみにしております0
返信
2024-04-11 00:00:12
解析グラフ
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(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!

kotaniさん
星来ちゃんとの絡みとても楽しみにしています(笑)紬ちゃんもそうでしたが、やはりエッチで巨乳な個は最高ですね!!然しながら若い子は承認欲求や自己肯定感を求めて、ライブ配信やパパ活なんかをしたりしてしまう…
ありがとうございます。
この頃の身体付きは、紬ちゃんの裸にソックリなので、前載せた画像を
参考にしてください。でも、もう少しケツがデカイかな。
尻派ですが、巨乳もいいですよねぇ♪
乳が暴れる姿や、思い切り鷲掴みにしたりブチュブチュ思い切り吸いまくる
のがたまらないですね。
残念ながらそうみたいです。
日和や星来も友達と集まって、スマホに向かってワイワイキャッキャ♪
してたりすることを結構見てますし、TIKTOKとかそんなSNSに
投稿しては、自分たちの容姿をさらけだすことは普通のようです。
その中で特に性的な好奇心が強い子が裸やオナニーを配信しちゃうのかと。
あとは一見、真面目そうな子もそうだったり、
SNSで知り合って年上の彼氏を作ったり、パパ活でお金を貰って好きな物
を買うということは特別なことではなくなってるようですね。
別に趣味や興味があう人を見つけるのが効率的だし、
パパ活もデートするだけなら別に良くない?って。
そういう考えを持ってる子も多くいる現実にショックを受けましたね…。
まあ、星来が自分に対して一切躊躇がないところも色々とショックですが(苦笑)