体験談(約 22 分で読了)
【高評価】血の繋がらない娘と…その㊺(2/3ページ目)
投稿:2024-03-26 23:05:26
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本文(2/3ページ目)
「花ちゃんシンプルで可愛いよね♪パパ、杉咲花ちゃん大好きだし!」
「ああいう、笑顔が可愛くてふんわりしてるけど、時々、凛とした感じの子好きなんだよねぇ~」
「ふんふん♪確かに紬ちゃんフンワリしてるし、芽生ちゃん笑顔カワイイもんね♡」
紬ちゃんは雰囲気もそうだけど、身体のフンワリ感が好き…って、いかんいかん(笑)
芽生ちゃんは普段甘えん坊なのに、小さい頃から修羅場を潜ってきてるせいか、妙にたくましいところがあったり、案外色々考えてたりして賢い。
もしかしたら良妻賢母ってやつになれるかもしれない。
「とにかく男女関係なく共通して望むのは、誰にでも思いやりがあって優しくて、側にいるとほっこり温かく感じれて。それで人に必要とされる子になって欲しいかな」
「うんうん。それには納得♪」
「だから優しくて柔和な感じや、温かみを感じる名前っていいよね。日和って名前もすごくイイと思うよ俺」
「ほっこりする?笑」
「すごく♪」
芽生ちゃんの前では絶対に言えないことだけど、日和と一緒にいるときが正直、一番落ち着ける。
だからといって、芽生ちゃんがダメなわけではない。
落ち着ける指数を点数で表すならば、芽生ちゃんが100点で、日和が110点というだけだ。
日和を後ろから柔らかく抱きしめ、振り子のようにゆっくりと横へと揺れた。
イヤラシイ気持ちとかではなく、ただそうしたかったから。
ただただ愛しいと思えたから。
日和も心地が良かったのか、何も言わずに抱き締められたまま。
しばらくそうやって揺れていると、腕の位置を変えた際に、胸に接触した。
「でかっ!笑」
思わぬサイズ感にそう言ってしまいました。
「イイ雰囲気だったのにぃ~笑」
「ごめんごめんっ苦笑。ついビックリして」
「ちゃんとしたブラしてないけど、今Fカップはあると思うよ。お肉も少しついたせいか、星来のブラ付けても違和感ないもん」
「へぇ~。やっぱり張ったりして大きくなるんだねぇ」
「うん。日に日に、赤ちゃん産む準備をしてるんだな~って思うよ」
「はぁ~…。なんか上から覗き込むように見ると、よりデカさが際立つ…」
「肉感が凄いよね!私、胸元が痩せてたのに、今は寄せなくても谷間が凄い出るようになっちゃったもん♪」
「スゲぇ~…」
妊婦に手を出すのもアレだが、つい揉みたくなってしまう。
「今、揉みたいって思ってるでしょ?笑」
「うん…笑」
揉んでみると、やはり思った通り少し硬い…。
オッパイは程よく張りがあって柔らかいのが一番いい…。
「あのさ。紬ちゃんと久しぶりに会ったんだから、何もなかったってことはないんじゃない…?笑」
うぅ…。
さすが日和、鋭い。
「みんな、酔っぱらってたんでしょ?舞ちゃんや寧々ちゃんは途中から記憶がないって言ってたみたいだし」
「まぁ…」
「友香ちゃんと芽生ちゃんはダウンして、寝ちゃってたみたいだし。ってことは~?」
「…」
「ほら、正直に言いなさい♪笑」
「しました…苦笑」
「よしよし♪イイ子だね。おっぱい吸ってもいいよ♡」
ペロンと捲って、剥き出しになった乳房。
パンパンッに張って、丸々としている。
自分が知っている日和の胸の形ではありませんでした。
妊婦の乳首にチュパチュパと吸い付くと、思いの外、興奮してしまった。
小さな変化を見逃さない日和。
ほんの少しテントを張ったことに気付くと、手の平で回すようにグニグニ。
日和も興奮してきたのか、乳首をビンビンに勃起させ始めた。
「あ~…すっごい気持ちイイ…」
「もう乳首ビンビンになってるよ」
乳首を舌先でクニュクニュと転がしては、時に強く吸い付いていると日和がここ数ヶ月大変で如何に今、欲求不満かを説明してくれた。
引っ越し前は色々とあって、そんな気分にはなれなかったこと。
引っ越し前後は、つわりが特に酷い頃らしく、とてもじゃないけどそんな余裕はなかったらしい。
やっと落ち着いてきたと思ってすぐに冬休みとなり、星来や乃蒼が部屋に入り浸るように。
「それじゃここ数ヶ月、ほとんどオナニーできなかったんだ?」
「うん。ちょうどコロナも落ち着いた頃にこっちに来たからね。星来も乃蒼もコロナを気にしなくて良くなったおかげで入り浸ってたよ…苦笑」
「あははっ。慕ってくれるのはありがたいけど、そういうデメリットが出たか~笑」
日和という姉と、新しく出来た部屋が目新しくてついつい足を運んでしまうのだろう。
「何ヶ月もやってないか、不思議とそのまま性欲も落ちていったかな。でも、成人式の後の話聞いたら、一気にムラムラしちゃって…笑」
「じゃあ、丁度良かったね」
「うん♡私も舐めたい。イイ…?」
舐めやすいように日和をベッドに座らせ、その対面へと立った。
そして下を脱いで、反り勃ったチンポを日和の口元へと寄せた…。
スンスンッ。
「んはァ~♡パパのチンコの臭い久しぶり…。イイ匂い♪」
「1泊するし、心ゆくまでどうぞ♪笑」
「ほんと!?離さないかも♡」
「それは困るっ苦笑」
竿を掴んで真上に持ち上げたまま、根本から先端まで裏筋をペロペロといったりきたり。
すると、玉を揉み揉みしながら、もう片手は先端をシコシコ。
裏筋をハムハム、チロチロと舌使いに変化を加えながら本気モード。
愛撫に余念がない日和。
中々咥えてくれないので、こちらは焦らされてしまう。
上目遣いでチラッと覗かれながら、言葉責めに。
「パパの先っぽから、エッチな汁が出てきてヌルヌルしてきたよぉ♡ほら、ニチャニチャと音鳴ってるよ♡」
溢れ出るガマン汁。
日和の指先で亀頭周辺をコーティングされ、ヌルヌル、ニチャニチャと卑猥な音を立ててシコシコ、コリュコリュとイジメ続けられる。
焦らされ続けるのも、もう我慢の限界となってしまった。
日和の顔を両側から掴み口元にチンポを押さえつけると、ンン~♡なんて笑いながら、抵抗を見せる日和。
日和の顔面に、チンポがグリグリ。
しかし、その強引さを日和もとうとう口を開いて咥え込んでくれた。
ングッ…ングッ…ングッ…。
あぁ~ヤバイ…。
こういう展開になってしまうと、もう中々止められない。
日和との身体の関係はお互いの為に、極力距離を置くつもりでした。
抱き締めていた時に漂う香り。
それを嗅いだ時には、もうスイッチが入っていた。
距離を置いてた紬ちゃんと久しぶりにしてしまったとはいえ、昔に比べて会う機会なんてそうそうあるもんじゃない。
日和に関しては、お互い求めてしまうので正直距離を置くのは無理かなって、この日そう思ってしまいました。
芽生ちゃんもこの2人のことに関して、多分この先もそうなんだろうとずっと思っては、半ば諦めている感があることを自分はもう感じ取っています。
なので、何かをあえて言われるようなことはほとんどありません。
ただ、紬ちゃんからの誘惑とかに関しては、言葉や表情で嫌がる素振りを見せているので、こちらはやはり距離を置くべきだと認識してます。
ジュルッ、ジュルルッ。
チュプッ、ジュブジュブジュブッ、ンッ…、ングッ。
「んはァ~♡強引なパパもたまにはいいねっ!笑」
「うぉぁ~…。めちゃくちゃ気持ち良かった…」
「妊婦の裸見せてあげよっか?今しか見れないものだよ。どうする?笑」
それはちょっともう、興味しかない(笑)
「見たい…笑」
日和が衣服を脱ぐと、思わぬ曲線美に目を惹かれてしまった。
昔の画家や彫刻家が妊婦をモデルとしたのも頷ける。
S字となった曲線美。
幼児も比較的、同じような曲線ではあるけれどやはり違うものだ。
乳房が2つ実って、お尻が発達してる分、より丸みを帯びた曲線美が際立つ。
エロいけれど、これらに芸術性を見出すのも無理はないなと思った。
「…」
「なに?無口になって?笑」
「いや、めちゃくちゃキレイだな~って思って…」
「あははっ!ちょっと恥ずかしいけれど、嬉しい♪」
「俺が絵が得意なら、すぐにペンを握って写生してる。マジで」
「そんなに?笑。あははっ!ありがと♪笑」
しかし残念ながら自分にはそんな才能はないので…。
「アッ…、んふぅ…」
立たせたままの日和の膣へと手をあてがい、ゆっくりと刺激を与えた。
「妊婦だろうが濡れ方には関係ないんだな…。すげービチャビチャ…」
「欲求不満だって言ったじゃん…。アッ…、クリ気持ちイイッ…」
コロナの心配を一応していたけれど、ここまでお互いの体液に触れてしまえばもう関係ない。
ピチャピチャッ…、クチュッ、クチュクチュッ…。
「ハッ…、んああっ…。すごいッ、もうイっちゃいそう…」
「いいよ。いっぱいイッてくれて」
ちょっと激しめに滑らすように擦ると、日和もたまらず腰を振って擦り擦り。
「んっ…、あぁぁっ!スゴイスゴイッ!あぁッ!イクッ!!!」
ビクンッ!ビクンッ!と大きく身体を跳ねさせながら果ててしまった。
「ハァ…ハァ…。もうイっちゃった…苦笑」
「よっぽど溜まってたみたいだね…笑」
「パパ、イッてないからイキたいでしょ?どうする?」
「どうするって…?」
「挿れたい…?」
「えっ?できるもんなの…?」
「しない方がリスクが全くないことは事実だけど、やっても問題はないみたいだよ。ただ、する時期とか体調とかいくつか気にすべきことはあるけど」
「そうなんだ…」
確かに妊婦モノのAVとかもあるし、可能なのだろうけど…。
「なんかちょっと不安だな…。日和のマンコすげ~ビチャビチャだから、チンポ擦りつけるだけでもすぐイキそう」
「あっ、あれ好き…♡笑」
竿を掴んで、ヌルヌルの膣口にチンポを激しく擦り付けるやつ。
クリや膣、亀頭を強烈に刺激されて、お互いにすぐに絶頂を迎えてしまうくらい最高に気持ちがイイ。
芽生ちゃんも大好きなやつで、これをすると嬉ションしてしまうぐらいだ(笑)
「じゃあ、それやるね」
「うん♡」
日和がベッドに仰向けで寝ると、膝を緩く曲げて股を広げた。
自分も全裸になって日和の股座に入ると、いきり勃った竿を握り締め、亀頭を膣へと擦り始めた。
するとすぐに、卑猥な音を大きく立てはじめた。
ピチャピチャピチャ、ニチャッ、クチュッ、クチュクチュクチュッ。
「ンッ!ンン~~ッ!!」
すぐに敷き布団を握り締め、悶え始める日和。
ピチャチャチャチャチャッ!
チンポを掴んだまま上下に高速で擦りまくると、日和の腰が徐々に浮かび上がってきた。
「んうううっ…、はぁっ♡すごっ、すっごい。これすぐイっちゃう!」
何度も擦っているうちに、日和があっという間に2度目の昇天。
そしてそれから1分も経たないうちに激しくビクつきながら3度目の昇天へ。
そうこうしてると、自分も日和の腹へとぶちまけた。
「すごいッ!笑、胸や顔まで飛んできた…笑」
飛び散った精液を当たり前のように、掬い取っては舐めだす日和。
妊婦なのにという事実が更にエロさを際立たせ、そんな妖艶な姿を見せつけられるとなんだか頭がクラクラしてきた。
ストレートな変態である紬ちゃんとはまた違った…。
娘であるからこそ余計に、日和のそういった姿を見る度に、眩暈を覚えるような頭がクラクラとすることがあるのだと思う。
「あ~…どうしよ。すっごく挿れたい…笑」
「でも奥まで挿入するのは少し抵抗があるかぁ…」
「だよねぇ…。私も無理な体勢や激しい動きはできなくなってきたし、このまま正常位なら出来るんじゃない?あと、パパがやりやすい形って何がある?」
「ん~…。奥まで突かないように調整できそうなのは、やっぱ正常位かな。あとはバックもある程度できそう」
「ほんとはパパの上に跨ってしたいけど、さすがに無理だもんねぇ~苦笑」
「だねぇ。ちょっと怖いね」
しかし、日和の部屋に来てからそろそろ結構な時間が経つ。
星来が様子見に来てもおかしくないことを日和に伝えた。
「確かに。今はもうやめとこうか。今日の夜、こっちに来てくれる…?」
なんだか甘えるような、艶やかな表情の日和。
そんな表情をされると、男はひとたまりもない…。
「あぁ~…」
「星来に一緒に寝ようってもう誘われたんでしょ?笑」
「いつものことなんで…苦笑」
「ダメ~ッ笑。星来が寝たら、コッソリこっちに来てよ♪ね?お願い♡」
チンポを掴まれ、ニュルニュルされながらのそんな誘いを受けると断るわけにはいかない。
「わかった。ちょっと待っててね。ただ、あんまり遅くなると身体に悪いから、0時過ぎるようだと諦めてね」
「んっ、わかった♡」
「んじゃ、そろそろ母屋に戻るわ。星来達にお年玉渡してこないと。あっ、お腹しっかり温め直してあげてね」
「うん♪私はちょっとやることあるから、済んでからそっち行くね」
「なに?まだまだ物足りない?笑」
「違うよっ!書き物があるから、それを済ませたいのッ!笑」
母屋に戻ると、居間でゲームをしてる乃蒼にまずはお年玉を渡してあげた。
「ほい、遅くなってごめんな」
「ありがとう♪」
「星来は?」
「部屋だと思うよ」
続けて、星来にお年玉を渡す為に星来の部屋へと向かった。
ドアノブを掴んだ瞬間、年頃の女の子なのでノックをしてから入ろうかと一瞬思ったけれど、構わずそのまま入った。
が、それが間違いでした…。
まさかの、オナニーの真っ最中…。
しかも下半身丸出しになって、四つん這いとなり下から腕を伸ばしてディルドを出し入れしているという…とんでもない光景が広がっていました。
(日和のオナニーも何度か目撃していますが、この目で実際に見た体験の中では1~2番目にランクインする程、衝撃的でした。とにかく恰好が…)
すぐさま扉を閉め、ヤベヤベッと思いながら1階へ下りようとすると…。
「ちょっとッ!」
扉からチョコンッと顔を出した星来からの激しい手招きが。
「えっ…、イヤだ…苦笑」
そう反応すると、下半身裸のまま通路に出てきては強制的に部屋へと連れ戻されてしまいました。
「ごめん…。ほんとごめん。タイミング最悪過ぎた」
「ホントだよっ!苦笑」
布団の上に置かれたままの、テカテカのディルドについつい視線が…。
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9: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
名無しさん
ありがとうございます。申し訳ないですが、あの画像達と同等のものを掲載するつもりはありません。最近再び、画像の要求が増えてきていて難儀してます…。日和は例の事があるので、念のため1枚のみの掲載。紬ちゃん…
そうなんですね。身バレの心配もあるので芽生ちゃん可愛い+エロくて筆者さんが羨ましい限り
(他にも色々羨ましい)前世ではかなりいいことをしたんだなって思ってます。
最後まで楽しみに愛読させていただきます。0
返信
2024-03-30 22:08:23
-
8: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
いつも愛読させていただいているものです。最近の楽しみと言っても過言ではないと思います。もう少しで終わってしまうのを知りかなり寂しく感じています。32話で期間限定で公開された画像がかなり衝撃的(嬉しい意…
ありがとうございます。
申し訳ないですが、あの画像達と同等のものを掲載するつもりはありません。
最近再び、画像の要求が増えてきていて難儀してます…。
日和は例の事があるので、念のため1枚のみの掲載。
紬ちゃんは冗談半分で言ったら、了承が出ちゃったので掲載。
友人たちは載せるつもりは初めから更々ないです。
芽生ちゃんの画像ばかりなのは、ただの嫁自慢です(笑)
あと単純に画像や動画が多いってだけと、嫁だから載せやすいだけです。
しかーし!もう最後の最後なので、星来の乳でもババンッ!
と、次回掲載します。未成年なので、衣類着用での画像になります。
冬に撮ったやつで、かなり最近です。
高1の星来の、巨乳をお楽しみに下さい。
あとはもう、ほんとに芽生ちゃんだけ。これで勘弁して…。0
返信
2024-03-30 21:37:14
-
7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]いつも愛読させていただいているものです。最近の楽しみと言っても過言ではないと思います。
もう少しで終わってしまうのを知りかなり寂しく感じています。
32話で期間限定で公開された画像がかなり衝撃的(嬉しい意味です。ありがとうございます。)だったのですがあのようなことはこれからあると嬉しいです。0
返信
2024-03-29 13:55:25
-
6: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
やっと最新話まで追いつきました。芽生ちゃんと紬ちゃんとの話がとても面白くどんどん読んでしまいました。星来ちゃんとの話もついに動き始めそうでさらに楽しみになりました。これからも愛読させていただきます。
ありがとうございます♪
普通の厚さの文庫本の5冊分くらいありますからね。大変だったと思います。
星来がついに動き出し始めますが、実は話としては終盤です。
終わる終わると言いつつも、中々終わらない詐欺をしてます(苦笑)
ネタのストック自体は、載せてない過去の話も含めてまだまだあります。
しかし、プライベートの都合上、4月までに一旦終わらせたいので、
そのようにストーリーを進めています。
最後まで、お付き合いしてくれると嬉しいです。
続き、お待ちくださいね。0
返信
2024-03-28 18:28:29
-
5: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
いつもありがとうございます。おっしゃる通り、妊娠、出産って女体の神秘といいますか、生命の神秘ですね。ほんとに娘だからというのを抜きにしても、日和ちゃんに宿った命は尊いですね。ちなみに日和ちゃんと乃蒼く…
45話の段階で、乃蒼は小2です。現在は、春休みが終われば小5ですね。
妊娠してた頃は、日和に言われるがまま背中へ保湿クリームを濡らされて
ました(笑)
大人の肌をあんなに直で触るのはアレが初めてだったと思います。
無口というか無駄口を叩かない性格で静かな子なんですが、
年齢を重ねるごとに、日和の何気ない接触に気恥ずかしさを覚え始め、苦笑いする姿が可愛かったですね。
ちなみに、日和から耳にした話ですが去年の秋頃に初勃起を観測(笑)
イタズラな性格が治らない日和なので、それでもまだ、たまに一緒にお風呂に入ってるようです。
くれぐれも性的なイタズラはするなよと伝え、日和も心得てます。
寧々ちゃんの弟であるコースケ君という、例がいますからね…(苦笑)0
返信
2024-03-28 18:23:02
-
4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]やっと最新話まで追いつきました。
芽生ちゃんと紬ちゃんとの話がとても面白くどんどん読んでしまいました。
星来ちゃんとの話もついに動き始めそうでさらに楽しみになりました。
これからも愛読させていただきます。0
返信
2024-03-28 01:21:44
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
名無しさん
そのようです(笑)妊婦のオッパイは、発達するだけでなく他にも色々と変化があるみたい。特に乳首の色が濃くなってました。出産後は少し薄まってましたが。あと、感度が良くなるようで乳首を擦ると、芽生ちゃんみた…
いつもありがとうございます。
おっしゃる通り、妊娠、出産って女体の神秘といいますか、生命の神秘ですね。ほんとに娘だからというのを抜きにしても、日和ちゃんに宿った命は尊いですね。
ちなみに日和ちゃんと乃蒼くんとは関係ないんですか?
パパさん以外に身近な男の子ですし0
返信
2024-03-28 00:17:01
-
2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
当たり前かもしれませんが、妊婦さんも性欲があるものなんですね。私も妊婦さんのお○ぱいは見てみたいです(笑)あと、パパさんと星来ちゃんは発展するのでしょうか?(個人的にはあってほしいですが)
そのようです(笑)
妊婦のオッパイは、発達するだけでなく他にも色々と変化があるみたい。
特に乳首の色が濃くなってました。出産後は少し薄まってましたが。
あと、感度が良くなるようで乳首を擦ると、芽生ちゃんみたいにビクビク
反応して面白かったですねぇ。
ちなみに、後から聞いた話ですが妊娠後期はブラのサイズが、
G70あるいは、E75となってたようです。(普段はE70)
ほんと、女体の神秘ですね~(笑)
星来との関係は、次回の話でも載せます。
今現在、どうなっているかは今後のストーリーで描くか、もしかすると終わらせた後に手が空いた時にスピンオフとして投稿するかもしれません。
正直、日和や芽生ちゃんを抜きにすると、紬ちゃんとはあれから関係を持ってませんし、星来との絡みオンリーなんです。0
返信
2024-03-27 22:49:39
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]当たり前かもしれませんが、妊婦さんも性欲があるものなんですね。私も妊婦さんのお○ぱいは見てみたいです(笑)
あと、パパさんと星来ちゃんは発展するのでしょうか?(個人的にはあってほしいですが)1
返信
2024-03-27 15:23:30
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(2020年05月28日)
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