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フリマアプリで大人のオモチャを売った話(1/2ページ目)

投稿:2024-02-14 17:57:15

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フガジ◆FjSGImU(東京都/30代)

大学生の頃の話しです。

うちは学費は親に出してもらっていましたが、生活費の仕送りはなく飲食店のアルバイトで生計を立てていました。

サークル外で音楽活動をやっていて、メンバー全員18歳でインディーズレーベルと契約するなどわり精力的に活動するハードコアパンクバンドでギターを弾いていました。特定のジャンルの中だけではありましたが、私の人生の中では女子にもモテた時期でした。

人気といえど、印税収入とライブの収益はメンバー三人で割れば一人頭月に二万円ほど。時間を取られる割には生活費の足しにもならない程度です。むしろバンドと学校が忙しいのでバイトのシフトに思うように入れず、かなりの貧乏学生ライフを送っていました。

スタジオ代と遠征費が経費精算されるまでの期間、月末の一週間を千円足らずで過ごさねばならないこともザラにありました。

そんなとき、一番助かったのがフリマアプリです。

家にあるものを現金化してなんとか食いつないでいました。

中でも、郵送ではなく直接手渡しできるアプリがあり、郵送より直ぐに現金が手にはいるため、非常に重宝していました。

CDや使わない楽器、服、ファンがくれたプレゼント、売れ残った自分のバンドのグッズなども売り捌いていました。

しかし、それも続けていると売るものが次第に無くなってきます。

そうなればやけくそで、売れたらラッキーぐらいの感覚でゴミのようなものを出品するようになりました。

大学の使わないテキスト、穴空きの靴下、折れたドラムスティック、試供品のサプリメント、なぜかとっておいた空き瓶、中古の大人のおもちゃ、、

どれもすぐには売れませんが、数ヶ月出品しておくとたまに売れました。ペットボトルのキャップを1つ5円で大量買いしてくれた人がいましたが、今思い出しても不思議です。

そんなある日、1000円で出品していたの中古の大人のおもちゃにコメントが付きました。これは元カノとエッチするときに買ったものですが、刺激が強すぎると言って1、2回使って別れたあとも引き出しに入っていた遠隔リモコン操作型のローターです。

最近ではアダルト商品は運営から出品規制されますが、当時は大丈夫でした。

質問者「はじめまして。こちら動きますか?中古とのことですが、状態を知りたいです」

「コメントありがとうございます。動作確認済みです。ご希望なら電池も付けます。2回ほどゴムを着けて使用しました。熱湯と食器用洗剤で洗ってあります。」

質問者「お返事ありがとうございます。電池付きで購入希望です。高円寺駅で手渡し希望です。」

私は東高円寺に住んでいたので、徒歩圏内だったためすぐ現金が欲しくていつでも渡せるとコメントしました。

平日の夜でしたが、購入者様も都合が良いらしくその日に手渡しする約束となりました。

22時ごろ、高円寺駅南口の喫煙所で集合としました。当時の私はかなり派手な髪型だったので、その特徴を伝えて待ち合わせしました。

一応気を使ってスーパーの買い物袋でくるんだ状態で、ファッションブランドの紙袋に入れて持っていきました。

タバコを吸って待っていると咥えタバコで自転車に乗った上下ジャージのピンクの髪の女がガラガラ声で話しかけてきます。

ヤバい、面倒だと思いました。

よく一緒のライブハウスで出演するバンドのボーカルです。1回だけセックスしたことがありましたが、5つぐらい歳上で、音楽はかっこいいんですが、クスリをやってるような噂もあり、あんまり仲良くしないようにしていました。

ピンク髪「なにやってんの?飲みいく?」

「今日は待ち合わせなんでやめときます」

ピンク髪「だれ?女か?こんな時間に?」

「女じゃないっす、おっさんですよ」

隠してもややこしくなりそうなので、フリマアプリの購入者との待ち合わせでローターを持ってきたと全部話しました。

ピンク髪「中古のローター買うおっさんの顔見たいわ!」

と、はしゃいでしまい逆効果でした。

すると、購入者様から連絡が入りました。

購入者「つきましたが、、もしかしてどなたかとご一緒ですか?」

「すみません、知り合いと会ってしまい、少し待ってください」

こちらからはどこから見られてるかわかりませんが、近くにいるようです。

15分ほど待ってから、ピンク髪には

「今日来れなくなったって、残念」

と伝えなんとか解散しました。

そして、購入者様に連絡します。

「お待たせしました!まだ知り合いが近くにいるので、ちょっと場所かえましょうか、西友のまえあたりで。」

購入者様「承知しました」

西友前にいくと自分より歳上っぽい20代後半~30歳ぐらいの、ゆるくパーマのかかったセンター分けのボブヘアに白いマキシ丈ワンピースの女性が立っていました。深津○里系のすっぴんを活かしたすっきりした顔立ちの美人です。

購入者の性別は聞いてませんでしたが、てっきり男だと思っていましたので驚きました。

購入者「出品者さんですよね?」

「そうです」

わりと女慣れはしてましたが、状況的に少し緊張しました。

紙袋を差し出し、

「これです」

購入者「ありがとう、千円ね」

丁寧に封筒に入れた千円札を中身を見せてから渡してきました。

「ありがとうございます、ほんとに助かります!」

購入者「千円で?笑買ったら一万ぐらいするのよ」

「そうなんですね、今金なくて」

購入者の女はおもむろに袋からローターを取り出します

購入者「説明書ないの?」

「すいません、探したけど無かったです」

購入者「電源は?本体?リモコン?」

「本体の平らな面です。」

電源オン

購入者「うごかないよ?」

「本体の電源オンしてから、リモコンで振動を選んでください」

リモコン操作

「ブブブブッ、、」

購入者「あ、動いた。結構音大きいかな、振動強いね」

「入れたら音気にならないですよ」

購入者「入れたらってあんた笑」

ふいに出た下ネタに、一気に和みました。

女がローターを強く握ります。

購入者「ホントだ。でも弱でも振動やっぱ強そう!」

「購入やめてもいいですよ」

購入者「いいよいいよ、せっかくだし。てかお金ないんでしょ?あ、そうだ、お酒飲める?ビール買ってあげるよ、待ってて」

「大好物です。でも悪いからいいですよ」

私の返事を聞き終わらないうちに西友に入り、5分ほどで出てきました。

購入者「はい、あげる」

久しぶりの本物のビールのロング缶2本と、ストロングチューハイ、おつまみのチータラまで。

「いいんですか、こんなに!!」

購入者「社会人なめんなよ、君フリーター?」

「学生で、バンドしてます」

購入者「あ、やっぱり。さっきのピンクの髪の人、○○ってバンドのボーカルだよね?」

「そうですよ、知り合いですけど、有名なんすか?」

購入者「私けっこう好きな音なんだよね、よくライブも行くよ。こないだの✕✕のライブもいったし」

「あ、そのライブ俺も出てました。」

購入者「あー、△△ってバンド?」

「そうです、でもあんまり有名じゃないから」

購入者「コンピレーションアルバムで聴いたことある!顔とバンド名が一致してなかったけど。VOIDとか、80年代ワシントンDCハードコア寄りだよね。歌詞はCRASSの影響かな?」

なんかめっちゃ詳しいです。

きいたところ、仕事が音楽ライターとのことです。歳はこのとき28歳でした。名前はサキさん。

「うちのバンドの記事も書いてくださいよ」

サキさん「えー、どうしよ。△△のギターからエッチなおもちゃ買ったって書こうかな」

「やめてください~笑」

サキさん「ねえねえ、これ押してみて」

さっき渡したローターのリモコンです。

「強」を押します

「ブブブブッ」

サキさん「あんっ!いきなり強いってば!」

しゃがみこんでしまいました。

え?

どうやら先ほど西友に行ったときにトイレでローターを膣に挿入していたようです。

サキさん「だめ、歩けないよ」

リモコンオフにして立ち上がらせます。

「すげー、エロいっすね、反応」

サキさん「ヤバい、ハマりそう。これすごいかも。まだお酒あるしもうちょっと付き合ってよ」

「暇なんで全然いいっすよ。駅方面いきます?」

サキさん「いいよ、これ持ってて」

リモコンを渡してきました。

好きにしていいってことだと認識しました。

駅前までの道中もリモコンオフオンを繰り返します。

そのたび女は内股になり悶え、私にしがみついてきます。

なんか、この女めっちゃいいにおいです。

端から見たら酔っぱらいに見えたと思いますが、女の目は潤み顔は紅潮しています。

駅の北口まで着いた時には息があがっています。北口の喫煙所周辺は路上で酒盛りする若者やストリートミュージシャン、ホームレス風のおじさんも多く、騒がしいです。

「あっ、、あんっ。イヤッ!あぁダメっ」

周りがうるさいのでサキさんも声を抑えなくなってきます。

ワンピースの上から股を触っています。ローターの位置を直しているようです。

その時、ワンピースの中から「コロン」とローターが落ちました。地面に転がりました。

「ブブブブッ」

路上飲みをしていたおじさんにサキさんの体液にまみれたまま転げ回るローターを見られました。

おじさん「お姉ちゃんたちなんか楽しそうなことしてんねえ」

サキさんは急いでローターを拾います。

おじさんに会釈し、私の手を引いてその場を離れます。

サキさん「ヤバい、見られちゃた」

「ローター見られるまえから反応とか声でオナニーしてるのバレてたと思いますよ」

サキさん「うそ、やばいよもう高円寺歩けない!」

酔っぱらってきたのか、ものすごく距離感が近いです。腕にしがみついてきて、大きくはなさそうですが腕におっぱいが当たります。私の顔を下から覗き込みながら、

サキさん「キミも気持ちよくなりたいんじゃないの?若いんだし」

「正直、めっちゃエロくてはやく家でシコりたいっす」

サキさん「手伝ってあげよっか?お金ないなら風俗もいけないでしょ?」

「ええ?なに言ってるんですか、まじお金払えないですよ」

サキさん「お金とか言わないでよ、冷めるじゃん。エッチしたいだけよ」

歳上のきれいな女の人からエッチしたいと言われ、この時点でフル勃起。

路上でキスをしました。サキさんから舌を絡めてきて、とにかくスケベです。

私の勃起に気づき、

サキさん「キミかわいいね。おちんちん苦しそうだよ、すぐ楽にしてあげるからね」

と、私の手を引きます。当時の私は眉毛も全部剃り落としていて唇にピアスも開いていて、かわいいと言われるのは中学以来でした。

行き先は高円寺北口のサキの自宅マンション。

着いたとたん、玄関で濃厚なキス。唾液量が多く、たくさん飲ませようとしてきます。相当なエロ女です。

抱きしめると思っていたより華奢な体つきです。

サキさんはワンピースの背中のチャックを私に下ろさせ、パンティの中に私の手を誘導し、

サキさん「ねえ、ここ、どうなってる?」

「すごい濡れてる、こんな濡れる女みたことない。しかも毛生えてないよ」

サキさん「どうする?お姉さんのここにおちんちん入れてみたくない?キミの好きにしていいんだからね」

そのままベッドになだれ込み、全部脱がして細い脚を強引に広げてクンニします。

キレイなパイパンは舐めやすく、固くなったクリトリスを強く吸うと、膣口から精液のような粘度の愛液が溢れます。

サキさんは我慢できなくない様子で、私の鋲ベルトをカチャカチャと外し、スキニーパンツとボクサーブリーフを一緒にずりさげ、仮性包茎の皮ごとしゃぶりつきます。

フェラが極上で、包皮と亀頭の間に舌をねじ込まれ、思わず射精感がこみ上げます。足先に力が入ります。

すると、

サキさん「もう出そう?まだ大丈夫そう?」と、ペニスの皮を剥き、私の上にまたがります。

対面座位と騎乗位の間ぐらいの姿勢で、ペニスを持って膣口にあてがいます。入口付近でクチュクチュとあそんでいてなかなか入れさせてくれません。私の亀頭からは我慢汁が溢れます。

ようやく膣内に導かれたペニスは既に限界でした。

挿入し、サキさんが一回腰を上下したとき、私は膣の中で射精してしまいました。

サキさん「もうでちゃったの?中で出していいとは言ってないよ」

そう言いながも腰をグラウンドし続けます。

射精直後の敏感なペニスには強すぎる刺激で頭がおかしくなりそうです。数十回のピストンを繰り返しているとようやくペニスも慣れてきて、膣内の柔らかな感覚を楽しめるようになりました。この女、膣がすごく浅くて中にあるおそらく子宮と思われる部分に私の12センチのペニスでも簡単に届きます。

子宮に当たるところが気持ちいいらしく、そこに当てるように深くストロークしてきます。何度もストロークしていると、膣内で亀頭だけを掴まれたような締め付け感に変わりました。

サキさん「わかる?今子宮の入り口にオチンチン入ってるの。このまま射精したら赤ちゃんできちゃうかも」

子宮口の締め付けは今までにない快感で、すぐに射精したくなりました。亀頭のカリ部分が完全に子宮に収まると抜けないぐらいの強い締め付けになり、サキさんは異常なほどの発汗とものすごい痙攣でイキました。ぐったりしているのに、子宮の収縮で勝手に締め付けを繰り返すような状態となり、強い快感のあまり、じっと腰を動かさず子宮に亀頭を突っ込んだまま射精してしまいました。

精液が勢い良く子宮内に注がれる刺激を感じたのか、サキさんは私の上でのけ反りながら再度深くイキました。

行為を終えると私は急に不安になりました。かなり妊娠しやすいと思われるセックスをしてしまったからです。妊娠したら学生の身で責任が取れないと考えたからです。バンドも続けられなくなるでしょう。

サキさんには言いませんでしたが、一時の快楽を優先させたことを悔いていました。

彼女は私の表情を読み取ったのでしょう。

サキさん「赤ちゃんできるってのはウソだよ。今日は大丈夫な日だよ。もし妊娠しても私から誘ったんだし、責任は私にある。社会人なめんなよ」

不安にさせまいと言っただけかもしれませんが、私はその言葉に甘えました。

サキさん「中出し気持ちよかった?もう全部でた?大丈夫?何回出してもタダだよ笑」

「スゲーよかった。いままでで最高です。もうけっこう出たけどまだ出したいな」

サキさん「よしよし、せっかくだし気が済むまで全部なかに出しちゃいなさい。お姉さんのココ、キミの好きに使っていいんだよ」

そう言って自らの二本指で腟口を広げながら、妖艶に微笑みかけてきます。

イッたばかりの女の膣はとてもやわらかく、子宮口も先ほどよりペニスを簡単に受け入れます。試行錯誤するうちに、子宮深くまでペニスを挿入できるようになりました。

一旦ペニスが収まれば子宮が自動的に収縮し、挿入しているだけで数分で射精してしまうので楽して快楽を得られるようになりました。ほぼ毎回この電動オナホ的な方法で精液をサキさんの子宮内の奥の方に注入し続けました。

腰を動かさなくて射精できるので、体力が温存できるため、萎えたらしゃぶってもらい、勃ったら挿入して射精を待つの繰り返しで、朝までに少なくとも10回以上は射精したとおもいます。

サキ「もう出ない?すっきりした?」

「もう出なくなった」と言うと

よしよしと私の頭を撫でてくれました。

不思議なことに、膣で射精した精液はすぐに垂れてくるのに、子宮内に射精した精液はどれほど待っても出てきません。計10回以上は射精したのに、全く出ませんでした。指を入れて掻き出そうとしましたが、出ません。どこに行ってしまうのでしょう。

サキとは付き合いませんでしたが、金が無くなる月末の一週間ぐらいは家に入り浸り飯や酒をおごってもらいました。そしていつ会っても安全日だと言うので例の方法で子宮内で射精させてもらいました。

サキは「若いんだし、出したいときに好きなだけ出していいよ、バンドマンなんだし!」と言うので、夜中にムラムラして急に家に呼び出したこともありました。毎回セックス後には

「全部出せたかな?すっきりした?」と確認してくるので、毎回精液が出なくなるまで何回も中出しをしていました。コンドームを使わないので、居酒屋のトイレや公園や駐車場など、どこでもヤリたいときにヤレました。彼女は生理中でも断ることなく、布団が汚れるからといって風呂場でヤリました。

慣れてきた彼女は少しM気質を私に見せるようになり、私は乱暴なセックスをするようになりました。髪を掴んで引っ張りながらセックスするとマンコの締まりがすごくきつくなって最高でした。痛くないか確認したこともありましたが、

「キミが気持ちいいようにすればいいんだよ」と言っていました。半年ぐらいこの関係を続けました。

その後バンド練習や、ライブや学校の試験、バイト、友人との飲み会や、他の女の子とあそぶことで忙しくて会う頻度が減り、次第に会わなくなりました。少し疎遠になっていた頃、インディーズバンドを特集するフリーペーバーに、私のバンドの特集する記事を見かけました。それはサキさんが書いたものでした。

バンドの音楽性を深く理解した内容で、すごく良く書いてくれていたので、嬉しくて数ヶ月ぶりに連絡をしたところ、サキさんは結婚するのでもう会えないと言ってきました。

もう一回だけ最後に会いたいと言いましたが、応じてくれませんでした。

それから約一年半、大学卒業間近になり、バンドは解散することになりました。メンバーは皆大学生だったので、就職が決まっていたのです。

バンドの集大成として、卒業旅行も兼ねて4年の冬に解散ツアーをすることにしました。福岡、大阪、名古屋、東京2ヶ所、高崎、仙台、札幌。

東京以外はどれも収容人数100人程度の小さいライブハウスではありますが、対バン相手に恵まれたこともあり全てのライブが満員近い客入りになりました。東京ではよく面倒を見てくれたベテランハードコアバンド(国内シーンでは超レジェンド)がシークレットゲストで出てくれて、初めてメジャー誌のインタビューも受けました。

そして、最後にツアーファイナルの札幌。東京でのインタビュー記事が出たあとだったこともあり超満員で人生最高のライブになりました。

ライブ後は対バン相手や古くからのファンにライブハウスに残ってもらい、そのまま打ち上げをしました。そのときも50人以上いてすぐには気づきませんでしたが、サキさんが東京から駆けつけてくれていました。

彼女はライブの雰囲気にあわせてレザーのミニスカートに鋲だらけの革ジャン、髪型は前髪ぱっつんの前下がりボブ。目の周りは黒く口紅は真っ赤で完璧なパンクファッションでした。

当時の私の好みにドストライクでした。

打ち上げ中ずっと女と話していました。子供が生まれたこと、育児しながらライター業は続けていること、今は三茶に住んでいることなどを話したと思います。

酔いがまわって、夜風に当たろうとライブハウスの非常階段に出ると、サキもついてきました。

サキの髪は私が好きなシャネルのココマドモアゼルの香りがします。

外階段で一緒にタバコを吸っていると急に、

サキ「ねえ、私老けたかな?」

「いや、むしろ若く見えるわ。今のが見た目好きだな」

サキ「えー、じゃあ前は見た目微妙と思いながらタダまんこだからエッチしてたん?最悪だわー。中出しさせなきゃよかったわ。酒代もかえせよー笑」

「いやいやいや、当時も好きだったし、会えないって言われたあと泣いたんだぜ笑」

サキ「ださー!全然パンクじゃないね。でもいまも可愛いって思ってくれてるなら、卒業記念にエッチしよっか」

立ち上がると階段の手すりにつかまりお尻を突きだす姿勢になります。

この賢そうなのにビッチな感じは以前と同じで、最高にエロいです。

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