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体験談(約 28 分で読了)

【評価が高め】ミキとの新生活。九州編スタート(2/4ページ目)

投稿:2023-12-08 22:23:14

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本文(2/4ページ目)

「俺もやばいよ」

「きて、一緒にいこ」

もう少し早くピストンして

「ミキ、いくよ…もう無理、いくっ」

「いゃぁ、私もいく、いく、いくぅぅぅぅ」

ミキのマンコがすごい搾り取るようにギュッギュッと締めていた。

「ミキ最高」

「たくちゃん大好き」

それからの1ヶ月はあっという間だった。

小田さん夫婦ともご飯に行ったり、送別会をしてくれたりとバタバタだった。

引越し、色んな手続きなどもあり三月の最後3日は休むことにしていた。

勤務最終日、社長、役員、本部長と俺の4人で色々な話をした。

社長、役員は途中で急用が入り抜けて本部長と2人になった。

「色々迷惑かけたね、本当に申し訳なかった」

「今はこの会社の雰囲気すごくいいですから、このままいってくれたらありがたいです」

「もちろん、そうしていかないとタクヤ君に申し訳ない」

◯◯に相談したことを本部長には伝えた。

福岡の△△△の怪しいことも含めて伝えた。

「ん?なんだこれは…これおかしいね…」

「でしょ?福岡行く前にと思って色んな事知っておこうと思ったら…」

「向こうに行ったら大変そうです」

「何かあれば全面的に協力させてもらいます」

「個人的には△△△に主要な物を扱わせたくないので◯◯が頑張ってくれてますから、その結果次第でテストして変更したいと思ってますから」

「こちらでもそれを使ってますので、その時は…」

「わかりました。このことは他には?」

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「本部長と小田部長しか知らない事です。まぁ父には伝えてます」

「わかりました。特にこの1年は忙しくなりそうだね、何かあればすぐに言ってください」

「色々とありがとう」

と、握手をして、会社の他の人に挨拶をして回った。

自分の席とその周りも綺麗にして帰ろうとすると

「みんなが待ってますよ?」

と小田さんが言ってきた。

「えっ?」

玄関前にみんなが来てくれた。

「色々とありがとうございました。福岡行っても大変でしょうけど頑張ってくださいね。いつでも協力しますから何でも言ってきて下さい」

「皆さん、お世話になりました。色々ありましたけど、充実した3年間が送れました。この会社を皆さんの力で本社に負けない会社にしてください。また会いましょう」

みんなが見送ってくれた。泣きそうだったけど耐えた。

家に帰ると玄関先までミキが出てきた。

「お疲れ様、終わったね」

「うん、でも次の方が大変そうだから」

抱き寄せてキスをした。

「んっ」舌を絡めた。

「欲しくなっちゃった」

「ベッドで…」

「我慢できない…」

キスをしながらワンピースをめくり、パンツの上からワレメを擦った。

「んんっ、ベッド…んっ」

そう言うくせに、ミキのマンコはすぐにびしょびしょになった。下駄箱に手をつかせて

パンツを脱がして立ちバックで挿れた。

「あぁぁぁ、んんんっ、外に聞こえるから…」

「いいよ。明日の朝で出るんだから」

「意地悪…んんっあっあっあぁん、はぁぁぅ」

「たくちゃん激しいよ…んん、あんっ、そこダメ、そこばっかり突いちゃだめだよ…」

「ミキ、愛してる」

「はぁぁぁ、気持ちいい…私も愛してる」

「何でこんなにミキは俺をやる気にさせるの?犯したい。いっぱい犯したい」

強く早く叩きつけるように突いた。

「たくちゃんだめ、もういっちゃう…玄関でいっちゃうの」

「だめだめだめぇー、もういくぅぅぅ」

身体がビクビクなり、中はすごい締め付けてきたが、そのまま突いた。

「たくちゃん、立ってられない、はぁぁぁ」

ミキの腕を後ろに引っ張るように掴み、そのまま立ちバックを続けた。

「あぁぁ、このチンチンすごいの、私の気持ちいいとこ全部刺激する…はぁぁん、たくちゃん、もっと突いて、もっと犯して」

「ミキのマンコいっぱい犯してあげる。中にいっぱい出してあげるよ」

「あっあっあっ、ください、たくちゃんの精子いっぱい欲しい。中にいっぱい出して」

「たくちゃんきて、またいっちゃう、いっってちゃうから」

「いい?出すよ」

「中に、あぁぁぁぁ、いくいくいくぅ、いくっ」

ミキがいくのに合わせて1番奥に押し付けたまま出した。

「はぁぁぁ、押し付けてる、んんんっ、はぁぁ、出てる、いっぱい出てる」

押し付けているせいか、ミキの身体がクネクネ動きながらピクピクしていた。

ミキから抜いてお姫様抱っこしてベッドに降ろすと、服を脱ぎ捨て、ミキも全裸にして、正常位で始めた。

「ごめん、もう止まらない」

それから何度も何度もミキの中に出して、最後出し終わると、ミキは

「すご過ぎ…もう立てないよ…」

そのまま寝てしまった。

するとちょうど陽葵が起きてミルクを飲ませるとまたすぐ寝てしまった。

親子そろっとよく寝るな(笑)と思った。

すっかり夜中になっていた。

どれだけしていたんだろう…

朝目が覚めるとミキはキッチンにいた。

「おはよ、昨日は晩御飯食べずに激しかったからお腹すいたでしょ?」

「ミキ元気だね?俺なんか身体がダルい…」

「たくちゃんがいっぱい気持ちよくしてくれたから、スッキリだよ」

「シャワー浴びておいで」

「早くしないとトラック来るよ」

バタバタしながら準備した。トラックに荷物を持って行ってもらい、部屋の立ち合いも終わってマンションから出ようとすると、しおりさんが来た。

「間に合ったー。寂しくなるなぁ」

「福岡帰ってくる時は連絡下さいね、これ新しい住所です」

「ありがとう、実家から結構近いよ、ここ。帰ったら毎回遊びに行くね」

「小田さんと仲良くして下さいね」

「タクヤ君もあまりミキちゃんいじめたらだめよ?(笑)」

そうして四国を後にした。その日はミキの実家に泊まった。

その次の日、福岡に向けて4時間かからないぐらいの道のりをのんびり行った。

昼過ぎに到着して新しいマンションで荷物を受け取った。

「ちょっとお姉ちゃん来れそうなら来てもらって陽葵の面倒みてもらってる間に片付けよ」

「うん…任せる」

仕事終わりに来てくれた。しかも美味しいお弁当付きで。こういうところはお姉さんもすごく気が効く。さすがNo1だと思った。

遅くはなったがその日のうちに片付けが終わった。色々話をしているとお姉さんは歩いてここから10分もかからない距離らしい…。

陽葵をすごく可愛がってくれて、その日は何も変な行動をするわけでもなく帰っていった。

「あらら、お姉ちゃん珍しくたくちゃんに何もしなかったね」

「いやいや、これでいいんだよ」

「これも作戦かな…」

「お姉さんとはどんな話をしてるわけ?」

「聞かない方がいいよ?たくちゃんのために…」不気味な笑顔だった。

「…聞かないでおきます」

その日風呂から上がったら、疲れて、ミキも俺も寝てしまった。

次の日は朝から手続きなどでバタバタした。

会社にも挨拶に行った。

四国の会社の頃から上の人達とは何度も顔を合わせていたし、福岡の会社にも何度も来ていたので話しやすかった。ただ、"僕のことは取引先などには言わないでほしい、新入社員として伝えてほしい"とお願いをした。了承してくれた。

この会社は社長をはじめ皆さん、すごく親切で真面目です。ただやり方が変わったり、新しいことを始めると社長をはじめ、皆が慣れるまでに時間がかかる。少しのトラブルが起きるとすぐパニックになります。

上は親族で、社長の弟が専務、親戚が取締役だった。会社的には50人そこそこの会社である。

次の日入社式が行われた。その年は男性2人、女性1人が入社した。緊張している姿を見て、懐かしく感じ、まだまだ初心を忘れてはいけないなと改めて思った。

入社二、三日して、社長、専務、取締役の3人に気になっていたことを聞いた。

資料を渡して説明を求めたが社長はアタフタして説明できなかった。何か隠してるなとすぐに思った。弟さんが何か言いたそうな顔をしてこちらを見ていた。

その話し合いの後、弟さんが携帯を鳴らして来て、近くのカフェに呼ばれた。

「タクヤ君、呼び出して申し訳ない…タクヤ君が気になっていること、僕の口から話します。兄はもともと人付き合いが苦手だし、交渉事もできるような性格ではないのはご存知だと思うので…」

「接待費、人件費のことと、四国では×××から十種類の同じ物を入れているはずなんですが、これはどういう事ですか?」

とりあえず2枚資料を見せた。接待費が2年前までとんでもないことになっていたのが、2年前からそれがなくなり、人件費がその額よりもっと増えていた。

そして福岡の方が仕入れ値が遥かに高くなっていた。元々そんなことなかった。同じ金額でしていた。

福岡はそれとは別に×××が地元だからということで、もっと多くの種類の物を×××から仕入れていた。

「うちの担当…×××の部長さんが担当しているのですが、その方は接待をしないと仕入れ値を上げるとか、予定通りの個数揃えるのが…とか色々言ってくるんです…なので接待費が増えていたので、税理士の方や本社の方に聞かれて…私と兄の妻を役員に入れて、その給料を接待に使っていました…相当な女性好きで…」

「そんなことが…本社には、うちの父は知っていますか?」

「伝えてないです。迷惑かけれないと兄が言ってたので…」

「気が弱くて、お人好しなので…」

「タクヤ君…力を貸してください…」

「実はもう動いてます…一つの部品以外は大丈夫なんですが、1つの部品の代わりが…」

「一つと言えば×××の主力の?」

「そうです。でも大丈夫だと思ってます。あの人達ならやってくれると信じてますから」

「だからもう少し頑張ってください」

「ありがとう、わかりました」

「くれぐれも誰にも言わないで下さい。それから次の×××の部長の接待はいつですか?」

「毎月第二水曜日の営業でこちらにお見えになった後です。なので今週です」

「同席させてください。新人の勉強と言うことで…」

「タクヤ君…わかりました」

「任せてください」

専務の顔はホッとして笑顔だった。

その日の夜、家でゆっくりしていると

「なんかあった?家に帰って来ても仕事モードのあまりよくない時のピリピリした顔してるよ?」

流石だなと思った。

「あっごめんごめん。ちょっと…ね」

事情を話した。

「じゃあ水曜日は遅いよね?お姉ちゃんの店にすれば?」

「えっ?あー、時々出てるって言ってた?」

「お姉ちゃんに言っておこうか?」

「いや言わないで。その時偶然いたら仕方ないけど、いなかったらいないで、その方がいい。巻き込めない。まだ会ったことないし、どんな人かわからないけど、相当な女好きだから」

「女好きかぁ…切れないの?その会社」

「切る準備はしてるよ。ただあと一つどうにかしないと…高田専務が今頑張ってる」

「高田専務、たくちゃんのために動いてくれそうだったもんね」

「あんなこともあったし、うちの会社は社長同士の関係もあったけど、高田専務がすごいからあんな取引があるしね。お互いwin-winだよ」

「高田専務がどうにかできたら?」

「俺から×××の本社に乗り込むよ?びっくりするんじゃない?ただの新入社員で紹介してもらうから」

「たくちゃんは×××の人とは面識ないの?」

「社長と役員さんの何人かとは会ったことあるけど、まだ言えないよね」

「今言ったところで1つの部品を"じゃああげない"なんて言われても困るし…」

「本社は取引ないの?」

「あるけど、少額だよ。正直本社は取引なくて

も困らない。四国は少し困るかな。」

「私が癒してあげるから頑張ってね」

「いっぱい中に出したいな」

「毎日出してるけどね(笑)」

「もっと出したい」

抱き寄せてキスをすると

「今日も大きいチンチンでいっぱい可愛がって?」

ズボンの上からスリスリしてきました。

ベッドに移動して、いっぱいいかせて2回中に出して、入れたままキスをしていた。

「はぁはぁはぁ、今日もいっぱいイカされちゃった…たまらないよ♡」

2人でシャワーで流している時に、ミキが丁寧に洗ってくれるとカチカチになってしまった。

「あぁぁ、すごい…」

目がトロンとして握ったままだった。

「お尻向けてよ」

「えっ?」

強引に後ろを向かせて立ちバックで挿れた。

「あぁぁぁぁぁん、強引なんだから…」

「強引にされるの好きでしょ?」

「たくちゃんになら何されても好き」

「いくよ」

初めからストローク長く叩きつけるようにピストンを始めた

「はぁっ、はぁっ、あっあっあんっ、んんっ」

「やっぱりこのチンチンすごい…はぁぁぁ」

「いつもいつも他の人と比べるんだから…」

「比べてない、んんんっ、あぁぁん」

「いいもんね、怒った」

相当激しくした。

「はぁぁぁぁぁ、だめだめだめぇぇぇ、いっちゃう…」

抜いた

「また意地悪してる…」

「突いてほしい?」

「たくちゃん突いて…もっともっとこのチンチンで可愛がって」

激しくピストンを始めると

「んんあぁぁぁぁ、たくちゃん好き、大好きよ」

「エッチとチンチンが好きなんでしょ」

「はぁぁぁ、それも好きだけど、たくちゃんが、好きなの、んんんっ、あっ」

「レイプされて本当は嬉しかったんでしょ」

「嬉しくなんかない、はぁはぁはぁ」

「もういきなよ、おらおら」

相当な勢いで叩きつけた

「はぁっ、あっ、壊れちゃう、マンコ壊れちゃう…」

「だめ、、いっちゃう、あぁぁぁ、いくぅぅぅ」

ビクビクされているが関係なく続けた

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  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    ミキさんに何も無いと良いのですが。会社編の今後が楽しみです。


    楽しみに待っていてくれたら嬉しいです。

    0

    2023-12-10 00:15:33

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ミキさんに何も無いと良いのですが。会社編の今後が楽しみです。

    1

    2023-12-09 08:03:28

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