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体験談(約 15 分で読了)

5歳上の姉との話 期待とは違う3p(3/5ページ目)

投稿:2023-10-15 07:06:31

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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

色々な話をしていた、

基本的にはセックスの話ばかり

こんな事をしたことがあるや

これは嫌だった等色々聞いていて

ねえ、レズってしたことあるの❔

と聞いてみる

さすがにないよ~何で❔

いや、エロ本によくあるからさ

あのさ、エロ本みたいな事なんて

絶対無いからねっ!

私は内心、

いや、貴女はエロ本通りに

簡単に私の勃起に

引っ掛かりましたよ。

と、思っていた。

でも、……同性が好きな人が

居るんだから、あるんだろうね……

してみたいとか思わないの❔

じゃ、キミ。

男と出来る❔

想像してみても

吐き気しかない

しかめた顔を見て、

ね、嫌でしょ❔

でも、男同士ってどうすんだろ

チャンバラみたいになるよね

吹き出すユキさんを見て

ある事を想像していた。

もしもさ、してみたいって

人が居たらどうする❔

いや、無理でしょ~

何で❔

だってさ~……

何❔

こんなおばさんだよ❔

それとも他にも

おばさんのこんな関係居るの❔

と私を突っついてくる

いや、居ないですよ、

ユキさんだけ。

だって中々居ないし、

こんな綺麗な人。

またっ!大人をバカにして~と

こぶしを上げるが

嬉しそうだった。

それからまたキスをして

数回ユキさんから

潮を出してあげた

朦朧として立ち上がれない

ユキさんを横目に

帰宅の準備をしていると

ぐったりしたユキさんが

何でレズの事聞いてきたの❔

と言われた、正直に

いや、女同士は綺麗じゃない❔

男同士はほら、チャンバラでさ

気持ち悪いし……

ふ~ん見たいんだ~

意味深な言い方に食い付く私。

何❔したいの❔

バーカっ。

外に出ると雪が降り始めていた

口を開き雪を食べながら

レズの話……

おっぱいを説得してみようと

心に決めた。

帰宅して直ぐにおっぱいに

電話をかけ自宅へ呼びつける、

頬を真っ赤に冷やしながら

自転車でやってきた。

部屋の反射番のストーブに

手をかざしながら

どうしたの❔

急に来いとか……

私はエロ本を差し出して

読んでみ……

え~っとペラペラと捲り

これが何❔

はぁ~とため息を吐きながら

いいか、

それは辞書みたいなもんで~

知りたい事が書いてあんのっ!

ページ折れてるしょ❔

そこ重要だからっ!

試験に出るからっ!

はっ❔試験❔これが❔

そう言って私にページを見せ

何、レズに目覚めた夜って……

何これ❔

いいから、真剣に読んでっ!

ページを捲るスピードにすら

私は注意しながら

おっぱいを見つめる、

はい、読んだけど❔

これが何❔

どうさ❔

何が❔

それどうさ❔

言ってる意味が分からないっ!

だ~か~ら~、ったく

鈍いなお前は、

レズはどうさって聞いてるのよ、

はっ❔レズ❔私が❔

絶対にやだっ!

理由は❔

沢山の理由を言うが

結局恥ずかしいから

それが一番らしい

でもな、お前、俺に逆らえないよ

そう言って前に叩かれた頬を

撫でておっぱいを見る

知らないよそんなのっ!

大体なんで他の女とそんな事……

見ず知らずの人となんて……

私は手をかざしておっぱいの

言葉を遮り、

それは安心なされ、

大丈夫。会った事あるから、

つい最近、しかも

お前がイクの目の前で見たし。

と言うと

あっ、と言う顔のおっぱい

何で❔あの人❔……

もう恥ずかしい姿見られてるし

いいんじゃない❔

私にエロ本を投げつけて

帰ってしまった……

翌日からは

おっぱいには毎日呪文のように

同じセリフを繰り返し、

帰宅途中では

ユキさんの家で潮を浴びて

レズの話ばかりして帰る

そんな暮らしを続けたある日

いつも通りにユキさんの家へ

ちわーすと玄関を開くと

見慣れないかかとの高い

靴がある

親友が来てるの、と

あ、じゃ、帰ると言うと

大丈夫、全部話してるから

全部❔……

するとソファーに座る女性が

こちらを覗きながら

頭を下げて、

どーも~全部聞いた親友です~

と、意味ありげな笑みを浮かべ

手招きしている、

ユキさんに背中を押されながら

親友の前に立つ、

私の頭から爪先までを

何度か見て、

キミ可愛いね~と笑う、

ね、可愛いでしょ~とユキさん

私はまるでペットでも見るような

二人の視線にご満悦だった。

品のあるその女性は私を見て

でも、こんな真面目そうなのに

意外だね~とユキさんに言う

ユキさんは

でしょ~今の子は凄いよ~

進んでるわ~と笑う

その顔はいつもとは違い

何か違和感を感じていた、

またケーキを出され

食べながら女性に聞いた

何処に住んでるんですか❔

あ、私❔、すすきの付近。

家賃の高い場所なのは知っていた

お仕事は❔

ん~クラブ勤務かな❔

何故か笑い出す二人、

何だよ、飲み屋の女かよ、

簡単に誰とでもやるんだろう……

俺とやりたくてきたのか❔と

テレパシーを送る私。

だが何かがおかしい……

何だ❔この変な感じは……

キミはユキとの関係を

秘密に出来るの❔

そりゃ、絶対に言いません。

言いきれる❔

はい、絶対に口が裂けても……

何があっても言わないです。

ふ~ん。そうなんだって、

とユキさんに言う、

ねっ、と笑うユキさん。

ユキ良い子見付けたね~

その会話から

ユキさんは多分私との関係を

多少なりとも悪い事と感じ

不安になり、親友に相談したのか

そして私の意思を確認した……

多分そんな感じだろう……

私は役割は果たしたかなと安心し

じゃ、俺そろそろ……

慌てるように二人に笑いながら

止められる、

おかしい……何かおかしいな……

その親友がボソッと言った

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