体験談(約 21 分で読了)
【高評価】バイトの先の後輩に慕われる美人JDは…3ヶ月彼氏無し綺麗と何度も誉められ心も股も開いてしまう!(2/3ページ目)
投稿:2023-06-29 17:01:29
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そこへ
「ちょっとぉ〜何?みくちゃん何サトシの触ってんの?」
「えっ、ちょっ、ちょっと田中さんに触って欲しいって頼まれて…」
「そう、そう、そう、みくちゃん優しいから」
「ふ〜ん、でっ!いつまで触ってんの?」
「あっ、やだっ!田中さんのが、おっきくなって来たから?何でかなぁ〜はぁ〜暑っ!」
みくちゃんは無意識で久しぶりのチンコの感触を本能で味わっていたかも(笑)
そして、触っていた手で自分の顔をパタパタと仰ぎ
「私も汗かいたから、シャワー浴びよかな?」
そう言って、アタフタしながらシャワーを浴びに行った。
ガチャ!っと鍵が掛かる音が…
「サトシお前早いなぁ〜、いい雰囲気になってたやん」
「タイミング悪いわ、でも手応えはあるから期待していいかも」
「マジ(笑)」
シャーーッ!
みくちゃんがシャワーを始めた。
「じゃぁ行きますか?」とコウジがバスルームへ、当然俺も一緒に
中から閉めた鍵も、ドアノブに付いている凹みにコウジは10円玉を差しクルッと回す
ガチャ!
簡単に解錠、中へ入ると白Tシャツの下には濃いネイビーのブラその下にお揃いのパンティが♡
「えっ!誰か居ます?」
スリガラスでお互い見えないが、脱衣所で男2人がゴソゴソ動いていたら分かる
逆に薄っすらと肌色の人影が向こうにみえる
「誰って俺やん俺!」
「オレオレ詐欺の人に知り合い居ないんですけど!」
「いやっ、別にみくちゃん見ようとかじゃないでっ」
「じゃぁ何しに鍵開けて入って来たんですか?」
「ん〜〜?みくちゃんの裸、運よけば見れんかなって(笑)」
「ダメッて言ったじゃ無いですか!」
その声は怒ってる感じでは無く、何処か楽しそうな弾んだ声
「ちょっとだけ…なっ!ちょっとだけ!」
「そんなに見たいですぅ〜?」
「いいの〜?」
「ちょっとだけですよ、ちょっと待って下さいね!」
「みくちゃん見せてくれんねんて、めっちゃエロい子やん(笑)」
「期待出来るって言ったやろ!」
「いいですよ♡じゃぁ一瞬開けますよ!」
ガチャ!っと浴室と脱衣所の扉を開けてまた、ガチャ!っと閉めた
「きゃっ!」
「ふぅ〜〜っ♡」
「わぁ〜〜ぉ♡」
みくちゃんは、おっぱいと股に泡を付けて大事な場所は隠して1〜2秒登場
一瞬でも脳裏に焼き付くスタイルの良さ
脚もすらっと細く、腰もくびれ165センチ程有る長身のみくちゃんは脱ぐと更にスタイル抜群
ほんとにノリのいい明るい女の子
今回唯一の弱点と言えば、やりたい盛りの女の子が、彼氏と別れて3ヶ月も経っているという事
なのでノリ以上に所々エロさが出る
俺とコウジは無意識でハイタッチ!
「みくちゃんもう少しっ、もう少しだけ!」
「じゃぁ最後ですよぉ〜」
すると、みくはスリガラスに近づいて来て
ムギュッ!っとガラスに身体を押し付けた。
「んっ♡」
「・・・」
「・・・」
みくちゃんは分からなかったのか、身体をスリガラスに押し付けると
ガラス越しに泡は押しのけられ、おっぱいがガラスで押し潰される様にその真ん中には茶色の乳首が2つ並び、股には黒々とした毛がハッキリと見えた。
盛り上がるどころでは無い、だって全部見えちゃってるんだもん♡
俺もコウジも唖然
「み…みくちゃん?」
「んっ?」
「おっぱいも乳首も下の毛も全部しっかり見えてたで!」
「えっ、うそんっ?それはマジですか?」
「はい!」
俺がガラスに身体を引っ付けると
「えっ、やだっ、ほんとに見えるっ!えっ2人共見ました?」
「はい、しっかりと!」
「やだ〜もう〜!」
俺達2人は、最近の子は凄いなぁ〜って言いながら脱衣所から退室
盛り上がる所、何故か冷静に
何でも無い感じで出て来たみくちゃん
「何か…ありがとう…」
「もう〜恥ずかしいから平然を装ったのに!」
「みくちゃん下の毛、以外に濃かったな(笑)」
「きゃーっ、もう〜言わないで下さいよぉ〜」
「いやっだってなぁ」
「いやっだってなぁ」
「そこ、声揃えなくていいんで(恥)」
そして、俺もシャワーを浴びに…
サッ!と浴び上がるも、ここであのいやらしいみくちゃんの身体…そう、頭の中に焼き付いた裸
思い出すと、ムクムクと大きくなってくる
パンツはいいが…ズボンは苦しく俺はパンツとTシャツだけで出た
2人は何の話しをしているのか、やたらと盛り上がっている
「サトシ丁度良いわ、って何でお前勃ってんねん(笑)」
「いゃん、もう〜」
「みくちゃんがあんなエロい身体俺に見せるから、どうしてくれる?」
「ええ〜っと、じゃぁどうぞ!」
「えっ、何?何が?」
「そう言う事やからサトシ見せたって!」
「だから何が?」
俺が上がって来るまでに、みくちゃんは男性がどうやってオナニーをしてるか興味があると言う話しをしていたらしく
丁度勃起している俺のを見たいらしい
みくちゃんがあれ程ノリが良かったのに、俺が負ける訳にはいかない!
「めっちゃ恥ずかしいんやけど…みくちゃん見せたるけど、たこうつきまっせ(笑)」
「えっ、高いんですか〜!払えんかったらどうしよっ(笑)」
「そん時は身体で返さんかい(笑)」
冗談を言い、俺はパンツを勢いよく脱ぎ、ベッドに仰向けに寝た
「いゃん♡えっ!」
「サトシ潔いやん(笑)」
「田中さんのおっきく無いですか?」
「元彼のよりおっきかった?でも、もうあかんかもっ」
チンコを掴みゴシゴシ!恥ずかしいだけで、どんどん柔らかくなって来る
「あかんっ、全然興奮せぇへん、みくちゃんいい?」
「ええっ?じゃぁ…」
みくちゃんは俺のTシャツを捲り乳首を撫で、勃たせ乳首を摘みグニグニ!
「んっ♡」
「やだっ、変な声出さないで下さいよ!」
「あっ♡ちょっとだけ戻って来たかも」
「どう?みくちゃんサトシのオナニー?」
「…」
俺はみくちゃんに乳首を弄られピクピクと身体が反応
俺はみくちゃんの片手をチンコへ
「えっ、いゃっ、えっ、直ですか?」
「掴んでシゴいてょ…」
「あっ♡あったかぃ…ゃっん…田…田中さんのおっきく…」
みくちゃんは久しぶりのチンコに興奮!
それを見て俺も興奮!
ここからは我慢してい、たみくちゃんの3ヶ月分の性欲が溢れ出して来る
俺が手を離してもシゴくのを辞めようとせず
「あ〜〜気持ちいい♡」
「凄いっ…あっ…田中さんのどんどん…硬く…」
「みくちゃん、お前のチンコめっちゃ気に入ってるやん(笑)」
「みくちゃん久しぶりのチンコやろ、我慢せんでいっとこか(笑)」
「えっ、でもっ…」
「俺も久しぶりやねん、キレイなみくちゃんにお願いしてもいい?!」
すると、コウジの居る前で俺の亀頭をペロペロ!みくちゃんは髪の毛を耳にかけたと、思うと口を開け一気に咥えて込んだ
「おぉ〜!気持ちぃぃ〜♡」
「ん〜っ…ん〜っ…ん〜っ…」
「おぉ〜〜〜っ!みくちゃんめっちゃエロいやん(笑)俺もして貰おっ♡」
コウジは半裸になり、少し勃起したチンコをみくちゃんの前に
「俺のもほらっ(笑)」
そう言って、みくちゃんの残りの手を取りチンコを掴ませるコウジ
みくちゃんは俺のを片手でシゴキながらフェラ
「見てんサトシ(笑)みくちゃん両手にチンポつかんでるで(笑)」
そしてもう片手でコウジのチンコを見ずにシゴいていた。
「ん〜ん〜…田中さんの元彼より…おっきぃ…アゴ疲れちゃぅ…」
疲れちゃうと、言う割に辞めようとしないみくちゃん(笑)
みくちゃんは元彼に仕込まれていたのか、手慣れた感じでシゴキながらフェラ
「コウジのもしたって…」
尽くすタイプと自分で言っていた事に、嘘偽り無し!
俺がそう言うと、仁王立ちのコウジのチンコをフェラ
「あぁ〜みくちゃんサイコ〜!あっ♡この子身体だけじゃ無くてめっちゃエロいでサトシ見てんよ(笑)みくちゃんのフェラ(笑)」
俺は全裸になり
「みくちゃんも脱ごっか?」
そこにはもう、バイト先で綺麗で明るく、年下の葵ちゃん達にたよられるカッコいい竹田みくでは無く、性欲を求める1人の女に
みくちゃんは俺が脱がそうとすると、手を挙げ脱がせやすいようにしてくれ、恥ずかしがる感じは無く、また直ぐにフェラを再開
「んっ…ん〜…ん〜っ…」
俺は後ろからみくちゃんのおっぱいをモミモミ♡
ブラの中に手を入れると
「んっ…ぁっ…ダメッ」
「こんなに乳首も勃ってんのに〜♡何でダメなん?」
「ぁんっ…私…おっぱい小さいからっ…んっ…」
「何カップなん?」
「…C…」
「ちょうど好きなサイズ♡」
「ほんとですか…んんっあぁっん♡」
揉みながら乳首をグニグニと摘んでやると、ビクンと可愛い反応を見せるみくちゃん
俺がブラのホックを外し捲り上げる、バスルームでガラス越しに出会ったエロい薄茶色になった乳首と再会♡
当然しゃぶりつく
「あんっ…はぁんっ♡」
すると、コウジももう一つの乳首にしゃぶりつき、舐めて、吸いつき最後は
「あんっっ…さ…斉藤さん…噛んじゃっ…あっ痛っ…」
「みくちゃんフェラ気持ちよかったから、俺も舐めたるから下脱ごか?」
みくちゃんを寝かせストレッチのジーンズを腰から脱がせて行く
腰を浮かせてくれ、徐々に徐々に…
この瞬間、めちゃくちゃ俺もコウジも興奮してたと思う。
流石に股の所まで来ると
「いゃんっ♡」とパンティの上から股を手で隠す可愛らしいところを見せるみくちゃん
太ももは細く、スラットした長い脚
スタイル抜群である♡
仰向けだかお尻が良く見えるんですけど?
んっ?
えっ、これは…
「みくちゃん四つん這いになって」
「…はぃ…」
そこに現れたのは、プリケツ!否、Tバックのプリケツ♡
俺とコウジは大興奮♡
「見てんサトシTバックやでめっちゃエロいやんこの子(笑)」
そう言ってコウジはみくちゃんのお尻のTバックの紐の部分をグイグイ!引っ張る
「ぁぁんっ…はぁ…はぁん…」
「おいっ!みくちゃんお久しぶりやねんで、敏感になってるねん、もっと優しくしたれよっ!」
「いつもTバックなん(笑)」
「はぁはぁ…今日はピタッとしたストレッチのパンツやったから…パンティライン見えへんように…」
説明している、みくちゃんの桃尻をコウジはエロ手つきで撫でていた。
俺は寝転び四つん這いのみくちゃんを逆向きに上に跨らせた
みくちゃんのパンティをズラすと、葵ちゃんとは違い、黒々と茂った陰毛がまんこへの道を阻む
そして湿った陰毛を掻き分け奥へ進むと、ようやく辿り着く秘部
両手で開け〜ごま♡
「ぁあぁん♡」
みくちゃんをご開帳すると、久しぶりの肉棒をしゃぶり興奮したのか、中はお汁が溢れてテカテカ!
「みくちゃんもうめっちゃ、濡れてんで久しぶりにオチンチン咥えて興奮したん?」
そして俺はみくちゃんの股の間から首を持ち上げクンニ
「……はぃ…はぁ〜ん…ぁっぁっ…あっ…」
「マジ!もう、みくちゃんトロトロなん(笑)」
コウジは喜びながら、四つん這いのみくちゃんの前に立ち、みくちゃんの頭を掴み強制フェラ
「ん〜〜っ…ん〜っ…んっ…」
俺が舌を這わすと腰をビクビクさせ「んっ♡んっっ♡」とヘコヘコさせるみくちゃん
「あぁ〜気持ちいい〜この子のフェラ超気持ちいいでマジでエロいわ(笑)」
そう言って余裕を見せていたコウジは
「ぁっ…ヤバいかも、あっいきそう…ぁっあっあっ…あっ出っ…出るっ♡」
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(2020年05月28日)
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