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【超高評価】童顔チビ巨乳の新入社員の調教と篠田麻里子似の受付嬢の魔の手⑤〜コロとの別れ、そして新たな巨乳との出逢(3/6ページ目)

投稿:2023-06-24 17:45:30

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本文(3/6ページ目)

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「ひゃはっははは、お姉さん、こちょばいっ!」

そのまま、お掃除フェラ。

「君のここが大き過ぎるのよ〜。うふふふ」

「えっ?どこが?」

綾花さんはカリの部分に舌を這わせて笑いながらそう言った。

「こんなに太くて、カサの部分が開いてたら、私も変になるわよ〜」

「俺、人のなんてあんま知らんしっ」

「普通じゃないわね、ここは」

と、カリの部分を絞りあげた。

「ぎゃっあ、やめてぇ〜」

オチンチンを綺麗にすると、俺の横に来て頬に二度ほどキスを落とし、腕枕を催促してきた。

「はい、どうぞ、お姉さん。」

「ねぇ、お姉さんって言うのやめてくれない?」

「なんでや?お姉さんはお姉さんやないの?」

「なんか、弟にされてるみたいだからぁ〜」

「俺は甘えやすくてええねんけどなぁ〜」

眉間に皺を寄せ、上目遣いで睨まれた。

そんな綾花さんも可愛い。

「なぁ、スウェーデンって英語なん?」

「どうして?」

「偶に英語でLINEしてくるやん。」

「うふふふ、ヒロくん英語が通用するから嬉しくってさー、偶に英語で入れちゃうのよねー」

「何か試されてるみたいやわー。でもスウェーデン語はやめてや、知らんし。」

「えっ?英語に近いわよ。そもそもスウェーデンでは殆どの者が英語が喋れるし、学校でも授業は英語なのよ。」

「あ、そーなんやー。」

「You…got…it?」

「I…got…it!」

ホンマたまらんでぇ〜。

外国人とエッチしてるみたいな時があった。

「な、一つお願いがあんねんけど。」

「何かしら?私が出来ること?」

「うん、多分。」

俺はどうしても最後に朱里のためにしたかったことがあった。

「伊藤さんの件なんやけど…」

「あ〜、元カノね。」

「うん、まぁ」

「転属させたいとか?」

さすがやと思った。

「なして、分かったん?」

「どーせ、優しいヒロくんの事だから、そんなことかなぁ〜って。」

「参ったわ〜。正解!」

「で、出来るやろか?」

「そーねー。任せて貰えるなら、何とか来月1日付で出来るかも。」

「ま、マジっ!?」

「うん、でも出先支店になるかも。」

「そーか、それでも今の財務部より居心地はええやろ」

「まだ好きなのね。」

「・・・・、イヤ、そんなこと。。。」

綾花さんは優しく抱擁してくれた。

綾花さんに甘えてばっかやなぁ〜。

綾花さんは俺の股間を見ると

「Wow!…Big…Dick!」

(何、このオチンチン!)

「rigit!」

(せやろ!)

綾花さんは一言

「Wow…you…are…such…a…dirty」

(ホント、君はエッチ好きよねぇ)

俺も

「Wow…ayaka…is…definitely…hot!」

(綾花さんこそマジで色っぽいでぇ!)

と返した。

「ベリッグッ♡」

さすが英語堪能やな。。。。

こうして俺は実践英語を鍛えられた(笑)

月日は流れた。

表彰式当日。

今日は優秀営業担当者の表彰式で東京に来ていた。

今年の会場は東京やったので北海道や福岡にタダで行けなく少し残念やった。北海道、東京、名古屋、大阪、京都、福岡の何処が会場になっていた。

東京なんていつでも行けるやん。

しかし会場は、かなりええホテルやった。

結構会社も力入れてくれてんなぁ〜。

2階にエスカレーターで登ると直ぐに受付があった。

綺麗な当社の社員とおぼしき女性達が受付をしていた。

さっと顔を見て、一番俺のタイプの子の前に立つ。

「こちらで受付けをお願いします。」

「はいはい、」

「お名前は?」

「松木です。」

「大阪第一支店の松木さんですね。本日はおめでとうございます。ニコっ」

おーー、かわいゆいなぁ〜。さすが東京本社の子やでぇ。受付の子もみんな顔面偏差値高っ!

おおお、それにメッチャ巨乳ちゃんやん♡

ええなー、本社。

俺が会社を選んだ一つの理由はこれやねん。

会社の子がやたら別嬪さんが多かった。

多分、人事奴らは絶対顔で選んどるわー。

今日の席順やスケジュールを渡される。

そこで、順位を確認した。

うーん、7位か。まあ2年目にしては頑張った方やで。

おっ!真田さん一位か!さすがやなぁ。

しかし、見たことない人ばかやなぁ〜。

それもそのはず。2年目で受賞した俺は結構凄いことみたいやった。

みんな、仕事できそうな方ばっかやなぁ。

早速、表彰式が始まる。

俺の順位は7位だから、7番目に表彰を受ける。

「では、平成○年度、優秀営業担当者表彰式を始めます。」

「では、早速、順番にお名前をお呼びします。大きな返事をして、壇上へ上がって下さい。」

綺麗な姉ちゃんが、司会しとるわぁ。

あの子も会社の子やろか?スラっとしていかにも出来る女性って感じやなぁ。

セミロングがよう似合っとるわー♡

東京本社へ来たのは、二回目やったし、女子社員なんて誰も知らんかった。

「第一位、京都支店真田一昭!」

「はいっ!」

パチパチパチパチパチパチパチパチ

盛大に拍手が鳴り響く。

あの人が真田さんかぁ〜。

「おめでとう、真田くん。」

「ありがとうございます。」

壇上で、社長から賞状を受け取り、写真撮影をされていた。

凛としたただずまいでいかにも雰囲気を持っている人やった。

確かにタッパもあるし、ガッチリしてるし、モテそうやなぁ。

180センチ以上はあんな〜、なんかビーチボーイの頃の反町隆史ぽいのぉ〜。

ありゃ、絶対女はほっとかんわ〜。

一瞬で真田さんという男を値踏みした。

それから、真田さんの一挙手一投足から目が離せなかった。

俺の順番がやってきて、賞状を受け取る際に社長よりお言葉を頂戴する。

「おめでとう。2年目受賞は大したものだよ。真田くん以来のはずだ。」

また、真田さんか・・・。

もう真田さんを意識しまくることになった。

式が終わると、隣の会場で豪華な立食パーティー。

フォアグラやキャビア、伊勢海老や松坂牛。

貧乏症の俺は、ガツガツと高い物ばかり食べていた。

「うめーぇ。サイコー♪」

食べたこともない豪華なホテルの料理に舌鼓。

あまりの美味さに涙を流しながら食べいた。

「うめぇ、うめぇ、このエビプリプリやん、死んだ親父に食わしてやりたかったの〜」

あっ、死んでへんわっ。

なんて一人でブツブツ言っていた(笑)

周りを見渡すと、あまり食べずに役員に挨拶に行ったりして名前を売っていた。

はぁ〜、これがサラリーマンかぁ。

めんどくさっ。

俺も早速、役員や先輩達に挨拶周りをした。

一応に2年目で受賞したと言うことで褒められたたが、まぁ社交辞令やろ。(現在は3年目やから昨年の表彰になる。)

そんなことより、会場で接客している本社の秘書や営業企画部のスタッフの方が気になるわ。

さすが表彰式で口説く訳にもいかんしなぁ。

やっぱあの司会をしてた堀田さんはええなぁ。

なんとかお知り合いになれへんかなぁ。

そやそや、あの受付してた巨乳の子も良かったなぁ。

名前なんて言ったっけ〜?名札見たけど忘れたなぁ。

こんな事ばかり気にしていた。

せっかくの東京の夜、オッサン達と飲みに行ってもオモロないでぇ。

「はぁ〜。」

壁側に置いてある椅子に腰掛けた。

灰皿を持ってきてタバコに火をつけ一服。

灰皿あるちゅーことは、喫煙OKやろな?

「ぷうーーーーーっ」

そして、また取ってきた寿司を食い始めた。

トントン…肩を叩かれる。

「美味そうに食べとんなぁ〜。自分、松木くんやろ?」

俺に声を掛けてくれたのはあの真田さんだった。

「モグモグ…あ、ひゃなだひゃん!?」

「ハハハ、食ってるとこ悪いな。」

「いえ、どーも、大阪第一支店の松木です。」

「知っとっる、知っとるでぇ。自分、有名人やん。」

「えっ?僕がですか?」

「えろう、仕事できる子が大阪本部にいるって聞いとるでぇ。」

「へへへ、光栄です。」

「あっちもかなりお盛んなんやって?」

「あっち?」

真田さんは人差し指と中指の間に親指を入れた。

(例のオメコポーズや)

「そ、そんなこと…ありますけどねw」

「ハハ、ええぞ、ええぞ、そのノリ好きやわぁ。」

「京都支店の女子社員も松木くんのこと知ってるでぇ。会ってみたいって言うとるでぇ〜♡」

「マジすかっ?へへへ、今度京都支店に転属願い出そうかなぁ」

「おう、来い来い!歓迎すんでぇ」

とても気さくな方で、すぐに俺の横に座った。

「真田さんもあっちは凄いらしいですね?」

「おう、大阪にいる時、本部の子は殆ど食ったわっ♡」

「・殆どって、あんたねぇ・・シャレになりまへんなぁ」

俺は片眉を上げて、呆れた顔をした。

「ウソやウソ、たった20人ほどや。」

「に、にじゅーにん!?そりゃ、アンタ、しすぎでっせぇ!」

「がっははは、飲め飲め。」

ビールを持ってコップを渡された。

「すんまへん。下戸ですねん。」

「ん?その身体でか?」

「は、ぁ、すんまへん。」

「そうか、ほな、コーラ注いだるわ。」

コップにコーラを注いでくれた。

すぐさま、俺もお返しでビールを注いだ。

それから、隅っこで二人で色々話しをした。

「松木くん、気に入ったでぇ。話が合うわっ。」

「私もです!尊敬しますわっ!是非兄貴って呼ばせて下さい!」

「ハハハハ、松木くんと兄弟になったら、ホンマの穴兄弟になってまうかもしれなぁ」

とても男前で仕事が出来るのに全く気取った所がない。

こんだけ優秀なら、少しは天狗になっても良さそうなもんやけど。。。

ちなみに俺はちょー天狗になっていた。

仕事が出来る俺に抱かれるのは「光栄」やろ?みたいなスタンスで食い散らかしていた時期もある。

会社はそれぐらい、仕事が出来る者に寛容でもあり、甘いのだ。

だから、仕事を頑張って女を抱く!

鬼畜道を極めつつあった。

しかし、真田さんはそんな感じじゃないなぁ。

「な、この後予定あんのか?」

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