体験談(約 18 分で読了)
【超高評価】バイトの先の大人しい巨乳JKは、華奢なミニマムボディーで初めての本気の性行為、子供から女性へ!(2/3ページ目)
投稿:2023-06-23 20:56:43
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/3ページ目)
と!言った瞬間、葵ちゃんのお腹へ向けてピュッピュッ!と発射
「ぁっぁっぁっ出っ出た!ぁっぁっちょっ…ぁっまだ手の中でビクビクしてっ…あぁ…やんっ!またビクンッ!って!」
葵ちゃんは戸惑いながらも大興奮!
「あぁ〜〜…まだっまだシゴいてっ!」
「ぁっはぃっ!」
我を取り戻し、こんどは自分の意思でシゴき出す。
しかし時すでに遅し
俺チンコはもう脈打つ事は無い状態になっていた。
俺の精子は葵ちゃんのお腹から少し垂れ、薄い陰毛へと絡み付く
俺は手を離しシャワーを使おうとするも
「葵ちゃん?葵ちゃんが俺のチンチン好きな知ってるけど、もう離してくれへんかな!」
「えっ、あっ!すみません(笑)」
顔を真っ赤にしてあたふたする葵ちゃん
男慣れしてない処がまた可愛いく見える♡
シャワーで流すと
「えっ、田中さんの精子、私の毛にカラミついて固まってません?」
お湯が掛かるとネバネバと固まるのを知らない葵ちゃん
「あっホンマや(笑)やっぱり俺のDNAやな葵ちゃんの事好き過ぎて離れたくないんやろな(笑)」
「えっ、そんなんあります?怖いんですけど…」
「嘘に決まってるやんお湯掛けたら固まるん知らんてホンマにあんまり経験ないねんな(笑)」
「もう〜(怒)また冗談ですか!精子にそんな意思あるんかなって思っちゃったじゃ無いですか〜!」
そしてバスタブに、少しお湯を入れ2人で浸かった
勿論、俺が先に入り後から俺にもたれる様に葵ちゃんが入る。
俺は風呂の中でずっと葵ちゃんの巨乳を後ろからモミモミ、タプタプさせた。
たまに乳首を摘むと、「ぁぁんっ♡」と可愛い吐息を吐き、俺の手をつねり「コ〜ラッ!」と叱る
「何で男の人っておっぱい好きなんですか?」
「だって皆んな大きさ違うやん、それって女の子一人一人の個性やと思わへん?」
「…」
「だから、俺はやっぱりおっぱいが好きって事(笑)」
「ちょっといい話かなって思ったのに…また田中さんに騙されそうになりました(怒)」
「葵ちゃんには俺はおっぱい好きやでって公言しときたかってん(笑)コソコソ見られる事あるやろ?そういうのって葵ちゃん嫌やろ?」
「コソコソ見られるのもガン見してくる人も嫌です」
「えっ、じゃぁ俺も見たらあかんの(泣)」
「……田中さんだけは……ぃぃですょ…」
俺にだけ恥じらいながらO.Kをくれるなんて可愛い子♡
「ありがとう」チュッ♡
葵ちゃんのあごをクイッ!っと俺の方へ向けてキス
葵ちゃんはめっちゃ嬉しそうな顔をしていた。
お風呂を出て部屋に戻ると、俺は部屋着に着替えた。
しかし葵ちゃんの着替えは無く、ピンク色の濡れたパンティは乾いておらず、取り敢えず俺のTシャツを貸してあげた。
サイズは当然葵ちゃんとってはBIGサイズて膝近くまで丈がある
太ももから上は見えないのに、やたらとエロく見える。
まぁ当然か!中はノーパン、ノーブラエロい以外何者でも無い!
「田中さん、めっちゃ恥ずかしいんですけど…」
「俺はえぇと思うで、むしろこの方が…」
「もう〜っ!エッチな目になってる!」
「パンツ履いてもまた葵ちゃん濡らしちゃうかもしれへんやん(笑)」
「そ…そんな事…」
「そんな事無いん?えっ、もうしませんって事?」
「そ…れは…田中さんがしたいって言うなら…わ…私も…」
普段は大人しくのに、16才はやっぱり、やりたい盛りの女の子♡
「おっちゃんまだいけるかなぁ?」
「えっ?」
「あっいや、コッチの事、何でもないで!」
俺はベッドに上がり寝転び、葵ちゃんに…
「こっちおいでっ!反対向いて跨って」
「ぁっ、はい!」
葵ちゃんは俺の上で逆向きに四つん這いになった
俺は葵ちゃんのTシャツを捲り、まんこを両手の親指を使いご開帳♡
「ペロン!おぉっ!葵ちゃんのおまんこ発見(笑)」
「いゃん♡ぁっぁんっ♡そっそんなに広げたら…恥ずかしぃ…」
「綺麗なピンク色♡なぁ、ほんとに俺が2人目?」
「…はぃ…」
素直な葵ちゃん事だ、ウソは付いて無いはず!
「もういっぱいやった後やけど、今日俺とエッチして良かったん?」
「はぃ、田中さん優しくて…細かい所まで気使える人で私を子供扱いしないし…」
どうやら俺はかなりの好印象みたいだ
「俺でよかったてんね!じゃぁ舐めるよっ!」
「…お願いします…」
ペロ〜ン!レロレロ!
「ぁっ…はぁっ…んっ…」
「葵ちゃんも俺の舐めて…」
葵ちゃんは吐息を漏らしながら俺のズボンとパンツを脱がして、半立ちのチンコを咥えた。
俺はフェラのやり方を葵ちゃんに仕込みながらクンニ。
「んっ…んんっ…ん〜っ…んんっ♡」
「もっと舌絡めるようにしてぇ〜!」
「そう、そう、いいで気持ちいいでぇ〜!」
葵ちゃんはビクビクッと!すると口を離し
「あっ…ダメッ♡気持ちいぃ…葵いっちゃうかもぉ〜♡」
「口離したらあかんやん、葵ちゃんの好きな大きなチンチンになってくれへんで(笑)」
レロレロ!ジュルルルル〜〜ッ!
「ぁっぁんっ…今…フェ…フェラチ…ぁっぁっ…すいませんっ…気持ち良くて…いっちゃっいっちゃぅ…あっダメいくっいくっいっくっっ♡」
葵ちゃんはお腹をヘコヘコとさせてビクビクといってしまった。
「葵ちゃん可愛いっ♡」
「はぁっ…はぁっ…す…すいません離しちゃった…」
「もう仕方ないなぁ(笑)葵ちゃんペナルティー!俺の上乗って自分で動いておっちゃんをいかして、おっちゃん疲れちゃった(笑)」
「ぁっ、はぃ」
葵ちゃんはチンコにコンドームを被せ俺の上に和式便器に座る様に跨り、俺のチンコを掴み腰を下ろす。
「あっあぁ〜〜〜っ♡田中さんのオチンチン…葵の中…入って…」
葵ちゃんは2回目という申告に嘘偽り無し、慣れない動きで俺のお腹に手を置き、ぎこちなく腰を上下させる
「んっ…んっ…んっ…」
腰を下まで降ろすと…
「んんっ…あぁぁん…んんっ…」と俺のペニスを根元まで咥え込みビクンッと!身体を震わせ可愛い喘ぎ声をあげる
「ぁっあっ…気持ちいぃ…田中さんのオチンチン…気持ちぃぃですぅ〜♡」
ミニマム少女が俺の上で自ら腰を振る光景は俺を興奮させた。
俺は下から葵ちゃんのTシャツを捲り、おっぱいを鷲掴みし揉みしだいた
「ぁんっ…や…優しく…してっ…急にどうしたんですか?」
「いいから…そのまま動いて…」
「…はぃ…」
葵ちゃんは俺が言う通りに、俺が喜ぶ様に尽くそうとしてくれた。
「はぁっ…はぁっ…どうしょぅ…いっちゃぃそう…はぁあぁっはぁあぁっ…」
俺が左右の乳首をギュッとつねると
「んんんんんっっっ♡」と身体を大きく震わせ昇天♡
興奮している俺は、葵ちゃんを上から退けベッドの上の葵ちゃんの身体を起こし、バックで強引に挿入
パンパンパンパン!
「やっ…あっ…はぁ〜…っ…あんっあんっあんっ…す…凄いっ…凄いっあっあっあっあっん…」
パンパンパンパンパンパン!
「ぁっあっダメッ気…気持ち…いい…もっ…もっと…あ…葵のおまんこ…オチンチン…くださ…」
「ホンマエロい女やで(笑)」
俺は葵ちゃんの両腕を掴み、引き寄せ起こし仰け反らた状態でフィニッシュへ!
パンパンパンパンパンパンパン!
「あぁ〜っ"気持ちいいですっ…田…田中さんす…凄いです…あっ葵おかしくなっちゃっ…う"っ…」
パンパンパンパンパン!
「あぁはぁっはぁっはぁっはぁっん"ん"〜〜〜っ"♡」
「あぁ〜いくっ、いくでっ、あ〜〜〜っ!んんっ♡んんっ♡んっ♡」
葵ちゃんは更に仰け反り身体を大きくビクンビクンと痙攣させた。
「ふぅ〜ふぅ〜ふぅ〜最後おっちゃんハッスルしちゃったわ(笑)」
「はぁ〜はぁ〜…凄かったです…こ…こんなの初めてです…意識…飛びそうに…」
「一緒にいっちゃった(笑)」
「はい(笑)」
「一晩で4回もいった、初めてかも?」
「私もいっぱい、いっちゃいました(笑)」
こっちはクタクタなのに対しまだ余裕のある雰囲気の葵ちゃん
「ホンマやな!こんなに、いく女の子初めて(笑)」
「もう〜口に出して言わなくてもいいじゃないですかぁ〜(怒)」
「ゴメン、ゴメン、葵ちゃん可愛いよ♡」
「もう〜、そんな事言っても誤魔化されませをよっ!」
「葵ちゃんおいで、狭いけど一緒に寝よか?」
誤魔化されないといい、プンッ!と横を向いてしまうが、ベッドへ誘うと布団の中へ、そして俺の方を向き1つの枕を2人で…
俺の目を見て、チュッ!とフレンチキス
「ふふふっ(笑)田中さんにキスしちゃった(笑)私、田中さんから見たら年の離れた妹に見えるんかな?」
「俺、兄弟男だけやから葵ちゃんは可愛い女としてしか見てへんで!」
「…ぅん…」
そう言うと、葵ちゃんは「おやすみなさい」と俺の腰に手を回し抱きつく様に眠りについた。
俺は疲れていたにも関わらず、年甲斐も無く少し緊張し小1時間眠る事が出来なかった。
気がつくと朝9時半、まだ葵ちゃんは俺の胸の中で寝ていた。
起きるのを待ち、目が覚めると同時に当然葵ちゃんと一発!ノーパン、ノーブラの葵ちゃんは触り放題
股を直ぐ濡らし、ピクピク!としながら俺の腕にしがみついて来る。
俺はそんな葵ちゃんを、まんぐり返し
葵ちゃんの陰毛は薄く触り放題、舐め放題しかも小さな葵ちゃんは、それを返すすべは無く
ひっくり返された状態でされ放題「恥ずかしぃ」といい、指を挿れられ舌を挿れられ3回も昇天
「はぁ…はぁ…はぁ…また…いっぱいいかされちゃった…」
「昨日教えた様に咥えてみて♡」
「はぃ……ん〜ん〜っ…んっ…」
もう葵ちゃんに子供っぽさは感じない
女の顔になりチンコを咥え込む
「ふふっ(笑)」
「ろーしらんれすか?」
「いやっ!何でもないで、あぁ気持ちいい、もういいでありがとう!」
葵ちゃんは口を離すと、大きくなったとチョンチョン!とチンコをつつく
「葵ちゃんのまんこにいれたるからほら指で開いて(笑)」
葵ちゃんは寝る前にバックでしたのが余程気持ち良かったのか、四つん這いになり片手を股の間へ
そして指で幼い割れ目を開きチンコを受け入れようとする
「葵ちゃん挿れて欲しい時は何て言うん?」
「…田中さんのオチンチン葵のおまんこに挿れて下さい…」
「仕方ないなぁ(笑)」
「ぁっ…ぁっ…んっ…あぁ…」
俺は割れ目に何度も擦りつけ、挿入させずに焦らした。
「あぁ…ぁんっ…んっ…」
「そろそろ挿れて欲しい?」
「ぁっはぃ…」
ニュルン♡
「はぁ〜〜〜んっ♡」
「あっ、やっぱりこのまんこキッツキツ♡」
パンパンパンパン!
「あんっあんっあんっ…」
Tシャツの中でブルンブルンと揺れる巨乳!
バックで葵ちゃんを突き続けると
「気持ちいい…はぁはぁ…いっいっちゃう…んんっ♡」
「あぁ…葵ちゃんめっちゃ締めてくるっ(笑)」
俺は腰を引きズドン、ズドンと1回1回大きく勢いよく突いた。
パァン!パァン!
「あぁん…あぁん…うっ…うっ…葵の…葵の奥…当たってる…」
パァン!
奥まで挿入し、葵ちゃんの弱点の背中攻め
背中に指を走らせると、背中を凹ませビクビク
その度、俺のチンコを締めつけてくる葵ちゃん
「あぁ…ダメッ…あぁっ…あぁっ…ダメェ〜〜あぁあぁ〜〜〜っ♡」
挿れたまま背中攻めで、チンコが抜け勢いよくいき前に倒れ込む葵ちゃん
「あらら、いっちゃった(笑)」
「はぁ…はぁ…はぁ…」
俺はうつ伏せの葵ちゃんに寝バックでの追撃挿入
強引にチンコをお辞儀させ、お尻の割れ目に沿わし挿入
「はぁ〜〜〜ん♡」
小さな葵ちゃんのお尻に跨り腰を振る
「この体勢…あぁ〜先が擦れて超気持ちいぃ…」
「あぁ!そ…そんなに…早く動いちゃ…いっちゃうあっ気持ちいいっ…気持ちぃぃょぉ〜あぁあぁっいっちゃうあぁいくいくいくっっ♡」
葵ちゃんはシーツを握り締め、俺の股の下でヘコヘコとよがっている。
「あぁ〜俺もいきそっ…いくでっ…葵ちゃん…」
俺はビクビクしている葵ちゃんの腰を押さえる様に掴みラストスパート
「あ"っ!ま…まだっ?…葵…いっ…いった…いったのっ…ぁっぁっ…す…凄ぃっ…ぁ"っ…ぁ"っ…ぁぁっんんっ…」
「あっっ"、出るっ!」
その瞬間チンコを抜きゴムを外し、葵ちゃんの小さいお尻の上でこすり倒す
「あ"っ、あ"〜っ♡はぁ〜はぁ〜♡」
ピュッピュッ!っと勢いよく飛び葵ちゃんのお尻から背中へと掛かった。
俺は残りを搾り出すようにシゴキ、葵ちゃんの小さなピンク色に染まったお尻に精子をこすりつける様に塗りたくった。
「あぁあぁ〜田中さんの…ぁんっ…オチンチンッ…ぁっ…ぁったかぃ…あぁ…葵のお尻よごされちゃった…」
「葵ちゃんのお尻けがしちゃった(笑)」
俺は汚した所を綺麗に拭いてあげ、「今度は俺のお願い(笑)」と顔の前に出すと献身的にお掃除フェラをしてくれる葵ちゃん♡
よく出来ましたと、頭を撫でてあげると俺を見上げ嬉しそうに微笑んだ。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
