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【評価が高め】爆乳(Hカップ)の彼女が彼女のバイト先のヤリチン巨根に喰われた その4.3(2/3ページ目)
投稿:2023-06-20 22:26:52
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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
店長は自分に当てられた、左胸の乳首を口に含もうとした。桃子はもう出来上がっていると分かっているので、焦らさずおっぱいの一番感じる部分から責めるようだった。
そして店長は桃子の既に勃起している乳首を口の中に含んだ。
「ひっっ……!!ひあっああ!!」
その途端桃子の口から大きな喘ぎ声が漏れた。
「ああっっ…ちくびっ…ちくびぃっ…きもちいいぃぃっ…!」
店長は桃子の巨大な左おっぱいの先端を口に含み、口の中で乳首を転がしているようだった。
「あああっっあっっ…さとおさんのベロでぇぇっ…ももこのエロちくびぃっ、舐めまわされてるよぉぉおっっ!」
「ふっ…そんなに気持ちいいのかよ笑」
店長が一度乳首から口を離した。少し舐められただけで、桃子の茶色い陥没乳首は驚くほどぷっくりと勃起した。
「うん…♡うん…♡ベロがざらざらでぇ…舐められると気持ちいいのぉ♡これだけでこんなにちくび勃起しちゃった…♡」
「でも、前はこんなんじゃなかったんだよ…??さとおさんとエッチするようになって、いっぱいヤられて…いっぱい気持ちよくなるようにおっぱいカイハツされちゃったぁ♡」
「俺のおかげか笑」
「うんっ♡さとおさんと会ったから、エッチがこんなに気持ちいいって知れたぁあっ…ああああっっあんっっ!!」
俺とするセックスは桃子は気持ち良くなかったのかと思うと、少し悲しくなった…
店長は桃子が言い終わる前に、今度は桃子の右の乳首に吸い付いた。
「あああんんんっっっ…だめぇぇ…やっ、やだぁ、あっ…おっぱいぃぃっ、おっぱいだけでぇぇっっ感じすぎちゃううぅ…さとおさん上手すぎるよおおっっ!おっ!」
空いた桃子の左の乳首は既に勃起していた…が、店長はその勃起乳首を指で転がし始めた。
「イッっ!!ひあっっ!!あああっっ!!りょーほおはだめぇぇぇっっ!!感じすぎちゃううぅぅぅっっ!!」
店長はすっかり勃起した桃子の左乳首を指で転がし、右乳首を舌で転がすと、桃子は前よりも大きい嬌声をあげる。
「ふううぅ…ふうう…んんっ!!ああんっ!!さとおさんっ、ももこの陥没ちくび矯正してぇぇっっ!ちくびもぉっ!にゅーりんもぉっ!カイハツして、もっと下品にしてぇぇっっ!!おっぱいぃぃっっ、いっぱい弄ってぇっっ、Jカップまで大きくしてぇぇっっ!!さとおさんのぉっっ!!理想の爆乳になりたいのぉっっ!!」
「そうかそうか笑。じゃあ、桃子、今度から俺が揉みたい時はいつでもデカパイ揉ませろよ?外でも、すぐに多目的トイレとかで揉ませろ。それだけ触ってれば、Jカップになるだろ」
店長はまた桃子の乳首から口を離して喋った。左乳首同様、桃子の右乳首もすっかり勃起していた。
店長は次に桃子の豊かな双乳を両手で鷲掴みにし、むにゅむにゅ、もにゅもにゅと揉み始める。
「うんっ♡うんっ♡そーするぅ♡さとおさん、いっぱい揉んで、ももこのおっぱいをもぉっと大きくしてぇ♡んんっ!」
桃子は店長のゴツゴツした大きな両手でも収まりきらない大きな乳房をむにゅむにゅ揉まれながら答えた。店長の指が大きくて柔らかい桃子のHカップのおっぱいに埋まる。
「うん…ううん……おっぱいもぉっと揉んで♡さとおさんのお手手でむにゅむにゅおっぱい揉まれると気持ちいいの…」
桃子は自分のデカい胸を揉まれながら恍惚した表情を浮かべていた。
「俺がサービス受ける側だったのに、桃子ばっかり気持ち良くなってんなよ笑。」
店長が苦笑いしながら言う。
「ああん…ごめんなさい……どうすればいいですか…?」
「お前の下品な爆乳で、チンポを挟んで奉仕しろ」
「はい…♡パイズリ担当、Hカップのももこが、ボインボインのデカパイでさとおさんの巨根オチンチンのお世話をさせていただきます…♡」
桃子は店長の下半身に視線を落として言った。
まるで主人と娼婦のようなやり取りをし…桃子は立ち膝になって、天に向かって垂直にそそり立つ、店長の巨大な男根に、自分の豊満なHカップ乳房を手で持ち寄せていった。
「さとおさんのビッグサイズのかっこいいデカチンチンとぉ…♡ももこのHカップのエロエロデカパイを合体させてぇ♡エッチなホットドッグ作らせていただきますっ…♡」
「ああ、頼んだわ笑」
「はーい…♡オチンチン、ももこのボインボインデカパイの谷間に包み込みます♡」
桃子は自分の両手で巨大な白いおっぱいをグニュうと左右に開くと、谷間に店長の赤黒い大きなペニスを入れ込んだ。
そうすると、広げたおっぱいを今度は閉め込み、店長のペニスを、ムニュううう…と、360度おっぱいで圧迫した。
桃子の白い巨乳の中に店長の赤黒いデカチンが包み込まれた…
「さとおさん、エッチなホットドッグ出来たよ…♡ももこの白いデカパイで、さとおさんのおっきな赤黒いフランクフルトはさみこんじゃったぁ…」
「ああ、いつしても、桃子の胸で挟まれるのは最高だな」
「ももこ、おっぱいがデカいのだけが取り柄の女の子だから…これで喜んでもらえて良かったぁ♡」
桃子がそう言いながら店長に笑いかけた後、自分のおっぱいと店長のペニスが合わさっている箇所を目掛けて、口から唾液を垂らし始めた。
桃子は唾液をいっぱい分泌できるように、口をもにゅもにゅ動かし、口の中に溜まったら、自分のおっぱいに唾液を垂らす。唾液を垂らすと、左右のおっぱいで店長のペニスをゆっくりとしごき、ペニスと胸の谷間を唾液まみれにさせ、ヌルヌルにし、潤滑出来るようにする。
「十分にヌルヌルになったかなぁ?」
桃子が店長に問いかける。
「もう大丈夫じゃねーか?」
「うん、だよねっ…」
桃子がそう言うと、左右のおっぱいを動かす手のスピードを早くし始めた。
桃子は最初はシンプルに両方のおっぱいを合わせて上下に店長のペニスをしごいていた。
ジュプッ…ジュプッ…と桃子の巨乳と店長の巨根が唾液を潤滑剤として擦れる音が聞こえる。
「はあ…はあ……ももこのパイズリ、気持ちいいですか……?」
「ああ、気持ち良いぞ…桃子のデカパイは何の為にあるか言ってみ??」
「ももこの102センチのHカップのエロデカパイは……さとおさんのオチンチンを御奉仕する為だけに存在します…♡」
桃子がそう言うと、店長は満足そうな顔をしながらニヤついた。
その間も桃子は自分の巨乳の谷間で店長のチンポをグチュグチュ、ムニュムニュ擦り上げ続ける。
「桃子のパイズリ、気持ち良いわー…上手いし、エロいしで桃子を教育した甲斐があったな笑」
「うんっ…さとおさんが教えるの上手なんだよ♡パイズリ上手になって、さとおさんに喜んでもらえて良かった♡パイズリが出来るおっきいおっぱいで良かったぁ♡」
桃子がそう言うと、店長は桃子の頭に手を置いて、優しく撫でた。
「はあぁ……きゅん…♡」
「良い子だなぁ、桃子は〜」
「はあ、頭撫でられるときゅんきゅんしちゃう♡もっとサービスしてあげるね♡」
桃子は終始甘えるような猫撫で声で喋っている。
「お客さんっ…ここからは普通の巨乳には出来ないパイズリだよ?ナナさんみたいな貧乳じゃ出来ないよ?笑」
桃子はGカップのナナを貧乳呼ばわりした。
桃子はまた唾液を口で溜めて、おっぱいとペニスに垂らす。改めてぐちょぐちょにすると、今度は左右のおっぱいを互い違いに上下させながら、ペニスを扱き始める。
「おおっ…すげ……」
店長はだいぶ気持ち良さそうだった。
「うふふ…♡まだまだですよー、お客さんっ」
桃子はそう言うと、手を器用に使い、おっぱいで亀頭の方まで包み込んでパイズリをする。店長の圧倒的な巨根も桃子の巨大なおっぱいに挟まれ、見えなくなってしまった。
「うおっっ…!これは刺激がやべぇ……」
「どお?ももこのおっぱいも結構強いでしょ??さとおさんのおっきいオチンチン、全部挟んじゃったよ??さとおさんの最強オチンチンにも負けてないでしょ??」
桃子は得意げに言う。
「ほらぁ〜♡むにむにぃ…むにゅむにゅぅ〜♡ももこのボインボインのエロエロデカパイを唾でぐちゃぐちゃにして包み込むと、おっぱいオマンコみたいでしょ?ももこの乳マンコでオチンチン気持ち良くしてぇ♡」
桃子がペニスの根元から先端まで、器用に102センチのHカップおっぱいで刺激する。今日、一番最初のセックスの時も軽くパイズリをしていたが、以前見た時よりパイズリテクニックが圧倒的に上がっていた。
「うっ…くっ、」
桃子が店長のペニスを愛情たっぷりに丹念にパイズリしていると、店長から声が漏れ始めた。
「…声出てるっ♡うれしっ♡そんなにももこのパイズリ気持ち良いんだ…♡」
「ああ、やべぇ…パイズリ上手くなり過ぎだろ…もうイキそうだっ…」
「えっ、イクの!?ももこのオマンコの分は取っておいてくれる…?」
桃子が少し心配そうに聞いた。
「ああ、取っとく取っとく…だからこのままイクぞ…」
店長はもう我慢が出来なさそうな表情になっていた。
「わかったぁ…なら…イッてぇ…ももこのむにゅむにゅエロエロデカパイパイズリでイってぇっ…桃子もさとおさんのオチンチンから精液びゅーびゅー出るとこ見てみたい♡はぁ…はぁ…」
桃子も店長をパイズリでイかせるという行為に興奮しているのか、息が荒くなってきていた。
「あー!もうイクっ!イクぞ!桃子にぶっ掛けるぞ!!」
「掛けてっ!ももこにっ、ももこのデカパイと顔に精液ぶっ掛けてぇっ!さとおさんの精液でももこをマーキングしてっ!!」
「うおっっ!あーーーー、イク!イクぞ、桃子っ!!うっ!!」
「あっ!ドクドクって!きゃっ!!」
桃子が軽く悲鳴をあげると同時に、桃子の谷間で扱かれていたペニスの鈴口から、まるで大噴火を起こしたかのようにビュービューと大量の精液が噴出された。
大量の精液は桃子の深い巨乳の谷間を中心に、首や、顎下、口、頬など、広範囲に飛び散り、桃子の白い素肌を汚していた…
「あー、やべぇ…搾り取られた…」
店長が少し息を荒くしていった。
「はあ…はあ…すごい量のせーえき……お掃除してあげるね♡」
桃子はおっぱいの谷間から少し萎えたペニスを外すと、店長の股間に顔を近づけ、亀頭に軽くチュッとキスすると、ペニスを口に含んだ。
「んっ……んっ……んっ…」
桃子は刺激しすぎて痛くしないように優しくお掃除フェラをする。
「んっ……んんっ…モミ…モミ…」
ペニスだけでなく、精子を放出した睾丸も優しくマッサージするように揉んだ。
店長はそんな桃子の頭をまた撫でた。
「んっ♡…んんっ……せーえき、いっぱい舐めとっちゃった♡…ももこの身体にもいっぱいせーえき付いて、さとおさんの濃い匂いがいっぱいで、コーフンしちゃうよぉ…見て…」
桃子が自分の胸を手に持ち、左右に開いた…胸の谷間に店長のペニスから噴出された精液がべっとり付いていた…
「桃子のおっぱい、こんなにドロドロの大量精液でマーキングされちゃった…めっちゃエロい…♡」
桃子がうっとりと瞳をさせながら言う。表情も上気したようになっており、自分のデカパイパイズリで店長を絶頂させた事実にかなり興奮しているようだった。
「わりぃな…めっちゃ出たわ笑」
「うん、凄かった…おっぱいでオチンチンがドクドクするのを感じて…すぐにオチンチンから、びゅーびゅー精液出てきた……気持ち良さそうで、すごいエッチだったぁ♡」
「ああ、ヤベー出た気がする笑。顔は拭いてやろう」
店長は桃子の顔についた自分の精液をソファに置いてあったティッシュで拭っていく。
「ふふっ♡ありがとっ…♡さとおさん、おっぱいのせーえきは拭わないでね…?桃子がさとおさんにおっぱいを犯された証として、取っておくの♡」
桃子がおっぱいに付着した、精液を見ながら言った。
「でも、やったぁっ…さとおさんをパイズリでイかせたぞっ笑。ももこ、オマンコ以外でさとおさんにイってもらったの初めてかも…」
桃子はぶりっこしながらガッツポーズをした。
「ああ、桃子相手にマンコ以外でイったのは初めてだったな。テクニック、成長したなぁ笑」
「うんっ♡もっと頑張って、フェラでもイかせられるようになるし、またパイズリでももっと気持ち良くさせてあげられるようにする!」
桃子が意気込んだ。
「でも…さとおさんの射精凄かったなぁ…あんなことが、桃子のオマンコの中でいつも起こってるんだね…」
「さとおさんの固くておっきい立派なオチンチンが…桃子のエッチな穴を何回も何回も出たり入ったりして、最後は一番奥でさっきみたいな射精されたら…気持ちいいに決まってるよぉ…それを想像すると…もっとエロエロな気分になっちゃうよぉ…」
桃子が店長のペニスをさする。店長のペニスは射精によって少し萎えていたが、お掃除フェラと触られたことによって、また圧倒的な大きさの勃起状態に戻っていた。
「ももこ…こんなになっちゃった…」
桃子は立ち上がり股を開くと…股間は紺色のスク水の色がプールに入った後のように濃くなっていた……桃子の性的興奮を覚えた時に分泌される液体はスク水のクロッチを浸透し、外に漏れ出ていた……が、その漏れ量が尋常じゃなく、おしっこを漏らしたかのように広範囲が濡れていた…
「うわっ笑。桃子、お前、パイズリしながらずっと濡らしてたのかよ笑。とんだ変態だな笑。」
「うん…さとおさんのオチンチンをお世話してたら…こんなになっちゃった…ずっと、オマンコがキュンキュンしてたよぉ…」
桃子が店長に抱きつき、唇を重ねた。
「んん…んん…んっ……」
桃子は自ら店長の口の中に自分の舌を入れ込んでいっているようだった。
「んんっ…」
「んんっ……ぷはっ………ねぇ…もう、桃子頑張ったでしょ…?ベッド行って、合体しよ……?」
自分の股間を店長のペニスに押し当てながら言っていた。
「そこまで言うのなら、そろそろ挿れてやろう笑」
店長は桃子を隣にどけて立ち上がると、桃子をお姫様抱っこした。
「うーんっ♡腕逞しい…好きぃ……♡ありがとぉ♡」
桃子はお姫様抱っこをされて、テンションが更に上がったようだった。以前、俺もしようと思ったが、俺には桃子は重すぎて、お姫様抱っこできなかった…
「よっと…」
そして、桃子はお姫様抱っこされてベッドに転がされた。
いよいよかと思い、俺も二人がよく見えるように、音の出ないよう立ち上がり…そして、桃子のショーツを股間に絡め、右手で股間をいじり始めていた…
今度股間に絡めた桃子のショーツも今まで見たことのないショーツだった。桃子のお尻に食い込みそうな布地の少ないTバックショーツで色はホワイトだった。サイド部からバック部にかけてのフリルが可愛いパンティだった。
「じゃあ、桃子、これはもう邪魔になるから脱がすぞ」
「あっ…」
店長は桃子のスク水を掴み、脱がし始める。お腹…下腹部…と脱がしていき、、ビショビショに濡れて、濃い紺色になった、クロッチ部分を剥こうとした。
ついにクロッチとオマンコを分離すると、大量の愛液が垂れており、粘っこい愛液が無数の糸を引いていた。
桃子のオマンコは既にドロドロに濡れていた。
「いや、すげぇ…桃子のマンコ、引くくらい濡れすぎだろ笑。エロ女過ぎんだろ、どんだけ変態なんだよ笑」
「うぅ…やっぱり、恥ずかしいぃ……もう…ずっとオチンチン欲しくて…でも、おっぱい弄られたり、パイズリしたりしてたら、もうこんなになっちゃったよぉ…」
桃子が顔を手に覆いながら、恥ずかしそうに喋った。
店長はそのままスク水を全て脱がし、桃子は真っ白い素肌の、産まれたままの姿になった。
「……剥かれちゃった……♡」
大きなおっぱいが重力で左右に流れると、桃子のパイズリによって噴出された店長の精液が豊満な両胸によって形成された谷間にこびりついているのがよく見えた。
「おらっ…」
店長が桃子の足を持ち、逞しい筋肉質の腕で左右に限界まで思いっきり股を広げた…
桃子は股を思いっきり御開帳されると、一筋だった少女のようなパイパンオマンコから、小陰唇やクリトリス、店長の巨根に使い込まれている膣など中身が顔を出し、大人の女の股間になった。
膣口から流れ出す大量の愛液が、店長に中出しされ、若干残っていた精液と混ざり合い、光を反射しテカテカと輝いていた。そして、桃子の会陰から流れ落ちたその液体はベッドにどんどん染みを作っていく。
「こんなに広げられちゃったら、全部見えちゃうよぉ…恥ずかしいぃ……」
「桃子、俺のチンポ欲しくてたまんねぇんだろ?だったら、いつも以上にエロくおねだりしろよ」
「うんっ…♡エロエロ桃子ね♡」
桃子は甘えた声で頷いた。
「エロエロももこのぉ♡エッチ汁噴射しちゃって止まらない、下品でどうしようもない変態肉厚パイパンオマンコにぃ♡長さ20センチで極太でカリ高のぉ♡さとおさんの立派でカッコ良すぎるオチンチンを挿入してぇ、ももこのオマンコをズボズボ犯して欲しいのぉ♡」
「ピル飲んでるから絶対に出来ないけど…さとおさんとの赤ちゃんが欲しいよーって、ももこの身体が言ってるのが分かっちゃう♡ももこの膣奥の赤ちゃんのお部屋がね、さとおさんの超優良遺伝子を持った精子を欲しがって、疼いてるの♡ももこの本能がね、ももこの卵子にさとおさんの精子を受精させなさいっ!て、言ってるよぉ♡」
「ももこの変態オマンコをいっぱい犯して欲しい…♡ももこの穴を、好きなだけズボズボ犯した後はぁ♡最後に…さとおさんのプリプリで立派な金玉で作った精子を…カッコいい巨根オチンチンをドックンドックンさせる、男らしい大量射精を膣奥でして、ももこの大事な赤ちゃんのお部屋を、優秀なさとおさんの精子まみれにして…♡」
そして、桃子が自分のお腹を両指で指して、
「ここぉ、ここなのぉ桃子の赤ちゃんのお部屋…♡ここ目掛けてぇ、ももこの一番膣奥で、大量射精してぇ…」
「桃子、頭の中ピンク過ぎるだろ笑。よくそんな単語出てくるな笑」
「だってぇ…さとおさんがいっつもエロエロにおねだりしろって言うから…いっぱいエッチな言葉を勉強したの♡」
「それに…1回オチンチンをオマンコに挿れられると…2回目もっと欲しくなっちゃうの…♡昨日もそうだけど…2回目欲し過ぎて、1回目よりももっとエロい言葉を使ってセックスしたいアピールしちゃう♡」
「そうなんか笑。誘い方上手いぞ、桃子」
「うん、ありがとぉ♡もっと、エロエロももこはぁ…さとおさん好みのおねだり出来るようにがんばる……ああっ…!」
店長は再びフル勃起した長さ20センチ、亀頭の直径6センチ、竿の直径5センチのメガトン級巨根チンポの先端を桃子の膣口にむにゅぅと押し付けた。
「ああ…ああああっ…ももこのオマンコの入口にぃっ、さとおさんのオチンチン当たってるよぉっ!」
店長はペニスの先端を桃子の膣口とクリトリスまでを何回か往復させ、桃子から分泌される、セックスの為の分泌液を先端に纏わり付かせる。
「もう桃子のマンコ、ヌレヌレだな笑」
「うんっ…♡エロい気分になり過ぎて、オマンコビショビショにしちゃった…♡」
「もう、いつでも受け入れOKだよ?♡…でもぉ…こんなにお股開いてると…いきなり奥過ぎてヤバいかもぉ………おおおおあっっ!あっ!」
桃子の言葉が終わる前に、正常位の体勢で店長は自らの長太いペニスを桃子にゆっくり挿入し始めた。
「ああああっっっ!!ふとぉっ!!おおおうっっっ!!んんんっ!!先っちょぶっといいいっっ!こすれるぅぅ!!ううっ!!」
グチュ…チュチュ…チュ…
桃子の小さな膣口が店長の亀頭の形状に合わせてぐいんと拡がり、店長のペニスは桃子のナカへと侵入を始めた。
「はいってくるぅぅっっ!!ふっといよおぉぉっっ…!!こすれてぇっっ、気持ちいいいっイッ!!そんなにぃぃっ…いきなりきもちよくしないでぇぇぇええっっっ!!!」
桃子はひっくり返ったカエルのような恥ずかしい体勢で、下半身からズブブブブと巨大な肉棒を埋め込まれていく。余程我慢出来ないのか、顔を横にして思い切り枕に押し付け、両手はその枕を強い力で掴み、口ではアンアン喘いでいる。
「桃子のマンコ、濡れすぎ笑。すんなり入るわ」
「ああああんっっ…!!ふといのがぁっっ!こすれながらどんどん挿ってくるぅぅうっ!!んんんあっっ!」
ズボボボボ…
桃子の膣内は潤い過ぎているようで、極太ペニスもグチュグチュとすんなり受け入れていく…そして、やがて…桃子の膣は店長の長いペニスを全て咥え込んでしまった…
桃子のオマンコと店長のチンポはズッポリと結合した…
「全部挿ったぜ、桃子。めちゃめちゃ奥まで挿ったみたいだな笑」
「そおっ!そおっ!深いのぉぉっ!チンんんっっ、長いいぃぃぃっ!すっごいぃおっくぅぅっっ、だめえっっ!やだあぁっっ!!おくすぎるぅぅぅうぅっっ!!オクぅぅっっ、ゴリゴリされちゃううううっっ!もおイックぅぅ!!!」
桃子は額に大量の汗をかき、一回身体に力がいっぱい入った後、身体が弛緩した…どうやら奥まで挿入されただけで軽くイッてしまったらしい…
「おい、桃子、もうイッたのかよ笑。まだ挿れただけだろ笑」
「んんむっ…イッ…ちゃった……あんっ…股開かれてぇ…凄い奥で…気持ち良過ぎぃっ…んんっ…!」
「いや、俺はまだまだ挿れたばかりで余裕すぎんだけど、ヤバいんじゃね笑。何回俺のチンポで桃子はイクだろうな〜笑」
店長はそう言うとまずは桃子の膣を馴染ませるように、ゆっくりパコパコとペニスをピストン運動し始めた。
ジュチュ…ジュチュ…
「ああああっ…んんんんっっむっ!…くうぅぅ…っっ」
桃子はゆっくり動かれているだけでも、大きな快楽を感じているようだった。
店長の精液がこびりついた、桃子の巨大なおっぱいも、店長の腰を振るリズムに合わせて、ブルンブルン上下に揺れる。
「こんなゆっくりでも我慢出来ないのかよ、桃子笑」
「んんんんっ…んっっ…!!だってぇっ…!オチンポぉっ、オマンコのぉきもちいいとこぉっ!ぜぇんぶぅっ擦るからあぁあっっ!ああっっ!!!イイっ!!気持ち良すぎてぇっっ、変になりそうで怖いっっ!!イッ!」
桃子のオマンコは店長のチンポを抜き差しされる度に、グチュッ…グチュッ…っと卑猥な淫音を立てる。桃子は気持ちよくなり過ぎるのが怖いのか、目を堅くつむり、押し寄せる快感を必死に我慢しているようだった。
「んんんんっ…!!ああっっ…!!抜くときぃぃっ…オチンポォのぉ高いエラがぁっ、ナカ引っかかってぇっっ!やばいぃぃっ!!挿るときぃっ、オクがぁっっ…あっがっっ!今みたいにぃっっ、オクぐりぐりされるのがあっああんっっ!!やばいいぃぃぃっ!!」
「桃子のマンコ、ヌレヌレで俺もだいぶ気持ちいいわ〜。俺ももっと気持ちよくなりてーから、もっと速くうごくぜ〜」
「あああんっっ…いまぁっ……はやくされたらぁぁっっ…あっ!!!ももこぉっ、壊れちゃうかもおぉ…おおおおおおおおおおっっっ!!おほっっ!!!ああああああああっっっつ!!!!」
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話の感想(17件)
※コメントの上限:1万件
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※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
17: ろーれるさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2024-01-24 22:45:24
-
16: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続きはいつ頃になりそうですか?
1
返信
2024-01-24 21:41:22
-
15: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]そろそろ出来そうですか??«٩(*´ ꒳ `*)۶»ワクワク
3
返信
2023-10-27 23:22:37
-
14: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
3
返信
2023-09-19 18:46:50
-
13: ろーれるさん 作者 [通報] [削除]
1
返信
2023-09-19 06:21:14
-
12: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
ろーれるさん
お待ちいただいていて、ありがとうございます。すみませんが、もう少しお待ちください…汗次回は桃子が高校の時の制服を着ながら、大きくてエロいHカップ爆乳をブルンブルンさせ、店長の巨根をお世話する回になりま…
了解です(((o(*゚▽゚*)o)))
主さんと彼女が別れるところは書かれますか??2
返信
2023-09-18 23:30:32
-
11: ろーれるさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
自作、いつ頃になりそうですか?(*・ω・*)wkwk
お待ちいただいていて、ありがとうございます。
すみませんが、もう少しお待ちください…汗
次回は桃子が高校の時の制服を着ながら、大きくてエロいHカップ爆乳をブルンブルンさせ、店長の巨根をお世話する回になります。1
返信
2023-09-14 07:10:22
-
10: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]自作、いつ頃になりそうですか?
(*・ω・*)wkwk2
返信
2023-09-14 01:43:08
-
9: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
ろーれるさん
桃子は店長に命令されて、仕方なくという感じでした。チンポ小さいと言われました…その話は最終回以降なので、出てこないです。すみません。
その時のエッチの話もアフターストーリーで書いてくれたら嬉しいです!
最終回以降、もし気が向いたらお願いします!!!2
返信
2023-06-29 19:54:36
-
8: ろーれるさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
えー!その時の反応はどうでしたか?次の章にその時の描写は書かれますか?
桃子は店長に命令されて、仕方なくという感じでした。チンポ小さいと言われました…
その話は最終回以降なので、出てこないです。すみません。1
返信
2023-06-29 18:53:31
-
7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
2
返信
2023-06-28 21:04:18
-
6: ろーれるさん 作者 [通報] [削除]
2
返信
2023-06-27 21:47:45
-
5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
ろーれるさん
コメントありがとうございます。出来るだけ早くアップしたいですが、もう少し先になると思います。すみません。何か内容で気になることがあれば、コメントで答えます!宜しくお願い致します。
これより後で彼女と主さんはエッチしましたか?2
返信
2023-06-27 18:48:48
-
4: ろーれるさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
最終回はいつ頃になりそうですか??
コメントありがとうございます。
出来るだけ早くアップしたいですが、もう少し先になると思います。すみません。
何か内容で気になることがあれば、コメントで答えます!
宜しくお願い致します。1
返信
2023-06-25 07:11:59
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]最終回はいつ頃になりそうですか??
2
返信
2023-06-24 19:20:08
-
2: ろーれるさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
お待ちしてました!!今回も最高でした!次回、最終回また楽しみにしてます!!
お読みいただき、ありがとうございます。
コメントをいただくとやる気が出ます!
できるだけ早くアップできるように頑張るので、宜しくお願い致します!1
返信
2023-06-22 12:20:00
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]お待ちしてました!!
今回も最高でした!
次回、最終回また楽しみにしてます!!2
返信
2023-06-21 21:04:36
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(2020年05月28日)
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