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隣のご夫婦とバイの私(2/3ページ目)

投稿:2023-02-04 00:49:38

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本文(2/3ページ目)

話が一段落ついたところで、旦那さんは言いました。

「と、ところで・・・この間の続きをしてもらえませんか?」

「ここで!?・・・それはさすがに・・・」

「個室ですし・・・2時間抑えてあるので、大丈夫です。・・・少しだけでも」

結局、押し負けて・・・。

旦那さんのオチンチンをゆっくりと撫ぜながらキスをしました。最初は軽いキスから始め・・・徐々に激しく・・・舌を絡め、旦那さんの口の中を激しく蹂躙します。

オチンチンは皮をめくり、敏感な鬼頭を捏ねます。旦那さんが逝きそうなところで手を止めました。

「あぁ、やめないで下さい。」

「(笑)ここまでです。さすがに出したら匂いでわかりますよ」

「そ、そうですね・・・かわりオチンチンを見せてもらえますか?」

「はぁー、まあ、しかたありませんね(笑)」

すでに勃起状態にあるオチンチンをチャックから出しました。旦那さんはオチンチンを軽く握り、顔でスリスリしはじめました。

そして、鬼頭の部分にキスをした後、口内に咥えました。

「大きい。奥まで入りません。・・・はぁ〜」

「・・・はい。ストップ!今日はここまで。」

正直に言うと私もかなり危なかった。いつもと違うシチュエーションですし、旦那さんの初々しい反応で激しく、興奮していました。

「ありがとうございました。水曜日、楽しみにしています。」

私達は、2人で他愛ない話をしながら帰宅しました。

・・・

次の月曜日の朝、ゴミ出しで奥さんに会いました。

(気まずい・・・なんて話かければ??)

私はかなり動揺していましたが、奥さんは普通に挨拶をしてきて、いつもと全く変わりませんでした。

「おはようございます。・・・そうだ!昨日、美味しい和菓子を頂いたんですよ。仕事を始める前にご馳走しますよ。」

「えっ・・・いいんですか?…せっかくですし、少しだけお邪魔させて頂きます。」

私、大の和菓子好きで簡単に釣られました。あまりに奥さんの雰囲気がいつもと同じなので、油断してました。

奥さんが準備してくれたお茶と和菓子を楽しみます。

「いやー。美味しいですね〜」

「喜んでもらえて良かったです。・・・ところで浩一…夫とは土曜日にキスをされたんですか?」

「けほっけほっ・・・うく・・・え、なにを・・・」

「夫に聞きました。」

「(あの人・・・マジで口軽い・・・はぁ〜。)」

「水曜日が本番ですが・・・私も少し身体的に距離を詰めておいた方が良いかと思って・・・」

「奥さんは・・・本当に良いんですか?」

「正直に言うと後のことは、どうなっていくのか私にも分かりません。・・・ただ、考えているだけでは何も変わりませんから」

「そうですね。・・・わかりました。」

私は立ち上がり、奥さんに近づいて自然な動作で奥さんを抱きしめました。

「えっ、あっ、あれ…」

奥さんは、いきなりだったせいか動揺しています。

私は軽く、奥さんの顎に手を添えて少し上向きにし、目を見ながら言いました。

「キスしてもいい?」

奥さんは、ゆっくりと目を閉じて…

「・・・(コク)」

私は軽く唇同士を触れさせた後、奥さんの唇を優しく舌で愛撫します。奥さんの口が少し開いてきたので、少し強めに唇に吸い付きました。

舌を奥さんの口の中に侵入させて、舌先で奥さんの舌をつつきます。奥さんの舌が少しつづ伸ばされると舌を絡めていきます。

舌を絡めつつ、歯や口の中のいろいろな箇所に刺激を与えます。

(クチュ、ピチャ、ネチャ♡)

「うっ、はぁ、うくっ♡」

唇を離すとお互いの口が糸を引きました。

奥さんは何だかぼぁーとしています。

「距離は近づきました?」

「はい・・・キス上手ですね。」

私は奥さんを優しく抱きしめて言いました。

「(笑)ありがとう。・・・俺も凄く興奮してるよ」

私は、ズボンの中で勃起している股間を奥さんのお腹あたりに軽く押しあてます。

「!・・・・・・」

その時、インターホンがなりました。

奥さんは、ビクッとした後、私から離れモニターを見ます。どうやら宅配のようです。

「マンション入口から上がってくるまでに出ますね。」

「あっ・・・うん。」

「じゃあ・・・(チュ)」

私は玄関を出る前に振り返り、奥さんのはっぺにキスをして玄関を出ました。

玄関を出る時、奥さんは先程、オチンチンが当たっていた自分のお腹を触っていました。

・・・

水曜日の約束の時間、シャワーを浴びてから、緊張と興奮の両方を感じながらお隣を訪ねました。

「いらっしゃい。・・・すみません、変なお願いして・・・」

「いえいえ(笑)・・・今日はとことをんお付き合いしますよ(笑)」

「いらっしゃい。・・・ご飯できてるので、まずは頂きましょう。」

私達はダイニングに移動しました。

「奥さんの手料理ですか?…とても美味しそうです。」

「(照)ご期待に添えたらいいんですが・・・」

「妻の料理は、絶品ですよ。前川さんも気にいりますよ。」

「(照)もう!」

非常に和やかに食事が進みます。奥さんの料理は、本当に美味しくて旦那さんが羨ましくなるほどでした。

「ご馳走様でした。本当に美味しかった。」

「(笑)お粗末様でした。・・・美味しかったなら良かったです。」

「・・・お風呂はどうしますか?」

「一応、シャワーは浴びてきましたが…」

「いっそ、みんなで入りますか?」

「えっ…」

「それがいいですね。・・・もうすぐ、湧くからいっしょにはいりましょう。」

なし崩し的にいっしょにお風呂に入ることになりました。確かにこのマンションのお風呂は広いけど、大人3人だとかなり密着するはず・・・。

「前川さんが良ければ…なんですが・・・呼び名や口調が少し硬いと思うので、少し改めませんか?」

・・・ということで呼び名は、私が裕也さん、旦那さんが浩一、奥さんが詩織になりました。人妻を呼び捨ては、どうかと思いましたが、夫婦揃って同意されて決まってしまいました。口調も友達口調で統一となりました。

詩織「ゆ、裕也さん、浩一・・・お風呂沸いたので入ろう。」

脱衣場で・・・

浩一「裕也さん、せっかくなので…詩織の洋服を脱がせてあげて?」

その発言に奥さんもびっくりしていました。

詩織「それは・・・ちょっと恥ずかしいよ。」

旦那公認とはいえ、旦那の目の前で奥さんを脱がせるのは、倒錯的でとても興奮しま。

脱がせていくと奥さんは上下お揃いの淡いピンクの下着をつけていました。

奥さんの正面からだきつくように背中側に手を回し、ブラジャーをとります。

ブラジャーの下から少し小ぶりだけど、キレイでとても形のよいおっぱいが顔を見せます。乳首はピンク色で乳輪も小さく、大興奮です。

「きれいなおっぱいだね。」

詩織「恥ずかしいよぉ。」

奥さんは手でおっぱいと顔を隠しました。次にパンティに手をかけます。パンティはお尻の方からめくるように脱がします。

奥さんのオマンコが露わになりました。奥さんはかなり薄毛でオマンコの縦筋がはっきり見え、少し濡れているようです。

「興奮しちゃった?…濡れてるよ。」

詩織「言わないでぇ。」

奥さんは恥ずかしがってお風呂の中に逃げました。

「(笑)逃げられた。」

浩一「(笑)なかなかの逃げ足だね。」

「浩一も脱がしてあげようか?。・・・人に脱がせてもらうのは気持ちいいよ。」

私は、旦那さんも脱がしていきます。旦那さんも恥ずかしいそうでしたが、とても嬉しそうです。

旦那さんの股間はすでにフル勃起です。

「夫婦揃ってエッチだなぁ・・・先に入ってて。」

私も手早く服を脱ぐとお風呂にはいりました。お風呂場では、奥さんが湯船につかり、旦那さんが身体を洗うところでした。

「洗い合いしよう。」

私達は、お互いの身体を手にボディソープをつけて洗っていきます。

奥さんの視線はすでに勃起している私のオチンチンに固定されています。

詩織「裕也さんの・・・凄く大きい。太いし。…あっ、浩一のがダメっていうわけじゃないからね!」

浩一「ははっ(笑)・・・わかってるよ。…裕也さんよりは小さいしね。」

「個人的には好きだけど…お尻にはいいサイズだし…」

私は、旦那さんのオチンチンをゆるゆるとしごきし、もうひとつの手でお尻の穴付近を刺激します。

浩一「あっ、あっ、気持ちいい。」

旦那さんを洗うたび、オチンチンが旦那さんの身体に触れます。

一旦、身体のボディソープをシャワーで洗い流しました。次は奥さんの番です。

「浩一…詩織は2人で洗おうか?」

詩織「えっ!?」

私達は、奥さんの左右から挟み込む形をとりました。狭いのでかなり密着しています。

4本の手と指が、奥さんの身体を洗っていきます。首、胸、乳首、背中、脇、お腹・・・

詩織「あっ、う、くうん、あん♡」

奥さんは艶めかしい声をあげます。奥さんのオマンコに触れると、ボディソープとは明らかに異なるヌメリを感じます。

「気持ちいい?濡れてるよ」

旦那さんもオマンコに触れました。

浩一「ほんとだね。ヌルヌルだ」

詩織「だって…触られるの気持ちいいし・・・さっきから2本のオチンチンが身体に当たって・・・」

それから順番に湯船につかってからお風呂を出ました。

浩一「脱衣場狭いし、先にあがってベッドにいってるね。」

私と奥さんはいっしょにお風呂から出ました。私は自分の身体をさっと拭くと奥さんの身体を拭いてあげます。奥さんはとても恥ずかしそうです。

詩織「誰かに拭いてもらうの久しぶりかな・・・恥ずかしいけど、なんか嬉しい。」

「浩一に頼めば拭いてくれるよ。」

詩織「うん。…そうする。」

私は、奥さんの乳首を軽くつまみます。

詩織「やん。・・・私、小さいから…楽しくないでしょ」

「そんなことないよ。・・・とてもきれい。」

私はおっぱいを優しく手で撫でました。

「行こうか。・・・きっと待ちくたびれるよ(笑)」

詩織「そうだね(笑)」

私達は軽くタオルを巻いてから手をつないでベッドに行きました。

私達が手を繋いでいるのを見て、旦那さんは言いました。

浩一「仲良しだね。良かった。」

私はベッドに上がり、旦那さんにキスをします。

「お待たせ。」

軽いキスを繰り返してからディープキスに変えていきます。

ふと見ると奥さんは、自分の指を股間にはわせています。

「詩織…おいで」

奥さんは私達にゆっくり近づいてきました。私と旦那さんは目配せをすると奥さんをベッドに横たえ、旦那さんが上半身、私が下半身を攻めます。

浩一「詩織…気持ちよくなってね。」

旦那さんは奥さんにキスをしながらおっぱいを優しく揉んでいます。

私は、奥さんの足の指からオマンコに向かって唇と舌先を使って愛撫していきます。左右の足を順番に堪能したあと、オマンコに唇を近づけました。奥さんのオマンコからは愛液が溢れています。オマンコを軽く開くと愛液が滴り落ちました。私はそれを吸い取りつつ、クリトリスを舌先でくすぐります。

詩織「ひぃん、あっ、あぅん♡」

浩一「詩織、裕也さんに舐められて気持ちいい?」

詩織「(コク、コク)あぁ、ふぅん」

詩織「浩一…もっとキスして♡」

私は、クリトリスを舐めながら、指を膣穴に差し入れ、ゆっくりと出し入れしました。

詩織「気持ちいい〜♡」

私は、指を抜いて、旦那さんと入れ代わります。

詩織「えっ・・・や、やめないで。」

旦那さんは、奥さんのオマンコにオチンチンを生挿入し、ピストンを開始しました。

詩織「あっあっあっあっあっあっ♡」

私は奥さんの口にディープキスをしながら、乳首をこねくり回します。

(ピチャ、クチャ、クチュ♡)

旦那さんの腰の動きが激しくなっていきます。

浩一「詩織、中に出すよ」

詩織「き、きて♡・・・私、私もいきそう!・・・い、いっしょに…あぁーーん♡」

2人揃って達したようです。奥さんはビクッビクッと身体を震わせています。旦那さんのオチンチンがオマンコから抜け落ちました。

私と奥さんは、2人でお掃除フェラをします。お互いの唇で鬼頭を挟んだり、舌を伸ばして、オチンチンといっしょにキスしたり…物凄く興奮します。

詩織「裕也さんも気持ち良くなって・・・」

奥さんは次に私のオチンチンを舐め始めました。

詩織「大きい〜。お口がいっぱい」

浩一「僕にもさせて…」

今度は私のオチンチンを2人がかりで舐め回します。奥さんが鬼頭部分をチロチロと刺激し、旦那さんが、竿や袋に舌をはわせています。

浩一「詩織…裕也さんにも入れてもらおうか?」

詩織「・・・うん。」

私はこっそり持ってきていたコンドームの封を切ろうとしましたが・・・。

詩織「・・・生でいいよ。」

「それは・・・」

浩一「詩織はかなり生理が、正確にくるので大丈夫ですよ。」

「(旦那公認!?)・・・浩一はいいの?」

浩一「はい。・・・僕としても、見てみたい。」

奥さんの背中側に旦那さんが移動し、私は奥さんの股の間に身体を入れます。

オチンチンをオマンコに軽く押し付けて、鬼頭とクリトリスを擦り合わせます。

詩織「あっ、うぅん♡」

十分に擦り合わせたあと、膣穴の入口にオチンチンの先をあてて、ゆっくりと挿入していきます。

詩織「あっ・・・うっ…くぅん・・・ふ、太い・・・いっぱいになってる!!」

鬼頭部分がすべて入りました。更に奥に侵入します。旦那さんが軽く奥さんの身体を起こして言いました。

浩一「見える?・・・詩織のオマンコに裕也さんのオチンチンが入っていくよ。」

詩織「み、見えるよ。お、大きいオチンチンが、は、はいってくる〜。」

「詩織…大丈夫?」

詩織「…だ、大丈夫・・・奥まで入れてぇ〜」

オチンチンが奥まで入り、先端が突き当たりの子宮をノックしました。

詩織「ひぁん♡・・・お、奥にあ、あたってる。」

私は、ゆっくりとオチンチンを出し入れします。

詩織「あ、あたってる。・・・あっあっす、すごい〜♡」

詩織「あぁん、あっあっ、ひ、ひぃ」

浩一「気持ちいい?・・・良かったね!」

浩一は奥さんの乳首をつまみます。

詩織「あぁーーん♡…う、うん…気持ちいい〜♡」

「詩織の中、きゅきゅと締め付けて気持ちいいよ・・・少し速く動くよ。」

詩織「うん。・・・あっあっあっあっ♡」

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  • 2: 名無しさん#JydWEpk [通報] [コメント禁止] [削除]
    楽しくよませてもらいました 続きあれば お願いします。

    0

    2026-05-26 09:04:18

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    楽しく読ませてもらいました 続きお願いします

    0

    2026-05-26 09:03:12

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