体験談(約 13 分で読了)
【評価が高め】激しくワンナイトした同級生と、今度は彼女の家で・・・二、三発目。(2/3ページ目)
投稿:2022-12-10 01:01:47
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「じゃあ、出さなく我慢して・・・」
「え・・・」
「そ、そんな事言われても・・・」
チョロチョロ・・・
「だ、だめっ・・・」
ジョロ・・・
「もう・・・出ちゃうっ」
ジョロジョロ・・・
プシャ・・・
プシャーーーー
勢い良く真由子は放尿した。
「ダ、ダメッ!!」
勢いよく放つ真由子。
「あ、あん・・・止まらないっ!!」
「み、見ないでっ!!」
マ〇コから一直線におしっこが出ている。
狭い浴室内に、真由子の尿の匂いが充満した。
俺は自分のチ〇コをしごいていた。
チョロチョロチョロ・・・
放尿が終わると、シャワーで素早く真由子はマ〇コで流した。
床にシャンプーを何プッシュかして、流した。
「もー、恥ずかしいっ」
「彼氏の前ではしたの?(笑)」
「するわけないじゃん!!!」
「健くんの前だけだよ!!この変態ッ!!」
ちょっと怒る真由子。
「ごめんー」
「謝る気ないじゃん!!」
「ばれたー(笑)」
「このっえいっ!!」
そう言って真由子は俺のチ〇コを握り、素早く動かした。
~シコ、シコ、シコッ~
「ヤバいって、イクって・・・」
「もう止めないからねっ」
真由子はしゃがみ、俺のチ〇コをしごき続ける。
~シュコ、 シュコ、シュコッ ~
「もうダメ・・・」
「ダメ・・・ガマン・・・」
急にSっぽくなる真由子。
~シュコ、 シュコ、シュコッ ~
「や、ヤバい・・・」
「ダメだよ・・・」
真由子は俺にチ〇コに唾を垂らした。
~クチャ、クチャ、クチャ~
「そ、それはヤバい・・・」
「イ・・・イクっ・・・」
「イクっっ!!」
~ドクッ、ドクッ~
真由子の胸元に射精した。
「もー、ダメって言ったじゃんっ♡」
「でも、さっき出したばっかなのに、いっぱい出たねッ♡」
「気持ち良過ぎた・・・」
そう言い、シャワーでお互いの体を流し、湯船に入った。
ホテルに比べれば狭いので、自然と密着した形になる。
俺は真由子を挟む様な形で、二人並んで湯船に浸かっている。
真由子はもたれ掛かり、身体を預けているので、真由子の背中が、俺の身体にピタッと着く。
さすがにもう数発出したので、すぐに俺のアレは元気にならなかったが、正直な男の体。
徐々に大きくなってきた。
密着した状態だったので、真由子の背中に捻じ込む様に、俺のチ〇コは立派になった。
「ねぇ・・・」
「何か当たってますけど・・・(笑)」
「うちの子が元気なもんですみません(笑)」
「凄すぎ・・・(笑)」
「どんだけ元気なのよ・・・?(笑)」
「男の子ですから(笑)」
「しょーがないなー」
「立って・・・♡」
真由子は体勢を起こし、反転した。
「もう、これ以上は・・・」
自分のチ〇コを見る俺。
「そこが起ってるのは知ってるっ(笑)」
「立ち上がってっ意味っ(笑)」
「あぁ・・・(笑)」
すこし、ボケをかまし立ち上がる俺。
雫を落としながら、潜水艦が浮上する様に、勃起した俺のチ〇コは湯船から出てきた。
「すごいね・・・」
「ちょっとだけだよ・・・」
真由子は俺のチ〇コを握り、パクっと咥えた。
~ジュパッ・・・ジュポッ、ジュポッ~
浴室内に真由子がチ〇コを咥える音が響く。
「あ・・・気持ちイイ・・・」
真由子と目が合い、そのまま前後に顔を動かす。
「や、やばいかも・・・」
その瞬間、口を離す真由子。
「はい、おしまい♡」
「じゃあ、今度は俺は舐めてあげる・・・」
「えっ・・・?」
「立って・・・」
「うん・・・」
真由子は立ちあがった。
そして片足を上げ、浴槽の縁に足を上げさせた。
目の前には水滴の滴るツルツルのマ〇コがある。
そのまま舐め上げた。
~チュパ・・・ジュル、ジュル・・・~
「アンッ」
舐めた瞬間に、膝がカクっとなる真由子。
支える様に、両手で真由子の腰辺りを持つ。
~ジュル、ジュル、ジュル~
顔を左右に動かしながら舐め、クリを優しく吸っていく。
「ア、アンッッッ」
~ジュル、ジュル、ジュル~
「アン、アンッッアン!!!」
~ジュル、ジュル、ジュル~
「アンッッ!!ダメンッッッ!!!」
俺の顔はビチョビチョになってきた。
お風呂のお湯ではない。
ずっと上を向き、顔を左右に動かしていたので、首が痛くなってきた。
「体勢、変えていい・・・?」
「うん・・・」
もう真由子の表情はトロトロだ・・・
真由子の足を一度下ろし、しゃがませた。
キスをしながら、真由子を浴槽の端に移動させていく。
そのまま浴槽の縁に、真由子の頭を寝かせる。
少し離れ、真由子の片足を上げた。
真由子の足の親指を咥えた。
「アンッ・・・」
そのまま舌を動かし、足の裏全体を舐める。
「ダメ・・・」
何往復か舐めた後に、真由子の足を戻した。
呼吸が乱れている。
俺は体育座りをして、その上に真由子の腰を持ち上げた。
そして両足を開かせ、浴槽の縁に足をかけた。
「ねぇ、恥ずかしいっ(笑)」
お風呂のお湯には上半身が背中だけついている状態で、真由子のお尻を下からもち上げた。
俺の顔の前には、真由子の陰部が・・・
そのまましゃぶりついた。
~ジュル、ジュル、ジュル~
~チュパ、チュパ、チュパ~
「アンッッッ」
「もうダメッ!!」
「敏感になってるッッ」
クリを舌で転がしながら、吸う。
~チュパ、チュパ、チュパ~
「ダメダメダメッッ」
「イッちゃうッッ」
真由子の全身がガクッとなったので、湯船に落としそうになったが、何とか支えた。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
「こんなエッチな事、初めてだよ・・・」
そしてお風呂を出た。
真由子が新しいタオルを用意してくれ、俺はそれで体を拭いた。
真由子は部屋着に着替えた。
上はTシャツにパーカーで、下はショートパンツだ。
ノーブラで、パーカーのファスナーが開いており、乳首はポチりとしている。
俺は下着だけ着替えた。
お酒が少し残っていたので、飲み直した。
ベッドの上で、真由子を後ろから抱きかかえながら座っている。
真由子は体を俺に預けている。
丁度お酒が空になった。
「もう・・・寝よっかっ?」
「うん」
洗面台に向かうと、
「はいっ♡」
新しい歯ブラシを渡してくれた。
「ありがとう」
横並びで歯を磨いた。
洗面台を後にし、真由子はベッドに仰向けに寝ころがる。
電気を暗くし、両手を広げ、
「来て・・・♡」
甘い声を出す。
真由子の上に重なり合った。
キスをし、胸を揉む・・・
ここまではいつもの流れだった。
「待って」
突然、真由子が言い出した。
「今日は・・・私が攻める日っ♡」
反転し、真由子が上になった。
そのまま下に下がっていく・・・
ズボンを脱がされ、パンツも脱がされた。
もう、ビンビンな状態だった。
「いっぱい、舐めてあげるね・・・」
そう言って、咥え始めてくれた。
~ジュル、ジュル~
~ジュポッ、ジュポッ~
唾液を多く含み、音を出しながらしばらくしゃぶる真由子。
咥えながらジッパーを下ろし、パーカーを脱ぐ。
「気持ちいいよ・・・」
チュポッ、と真由子はチ〇コから口を離した。
「今日はここも舐めてあげる・・・」
両足を持ち上げられた。
「すごーい・・・」
「健くんの、全部丸見えだよ・・・」
チ〇グリ返しの状態にされた。
「ま、真由子ちょっと待って・・・」
真由子の顔の前に、俺の大きくなったチ〇コがある。
下から見上げるのは初めてだ・・・
「ダメ・・・待たない・・・」
そう言って俺のア〇ルに唾をダラーンと垂らした。
生ぬるい感覚がする。
「あっ・・・」
そのまま真由子は俺のア〇ルを舐める。
~チュパ、チュパ、チュパ~
「ここ、舐められるの・・・初めて?」
「もちろん・・・」
「ダメだよ、そんなトコ・・・」
「そんな事いって、興奮してるじゃん・・・」
「おチ〇ポ、ビンビンだよ・・・」
アナルを舐めながら、チ〇コをしごく真由子。
「今イッたら、健くん自分の顔にかかっちゃうね・・・」
~チュパッ~
「ガマンしないとね・・・」
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