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体験談(約 36 分で読了)

【超高評価】 【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(25)飛翔編。〜卒業〜堂々の最終回(2/6ページ目)

投稿:2022-10-30 01:09:05

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本文(2/6ページ目)

「あ……あっんっ…いや…いやんっ」

流石にまだ、濡れそぼってはいない、

指に唾液をつけ、肉芽を転がし、むにゃっと剥き出しにすると、くるくると指で回した。

途端にトロトロっと熱い何かが小指あたりに触れた。

「うっはっあ…っん…」

「濡れてきてるやん…先生っ」

と耳元で意地悪く囁くと俺にしがみついて、声をこらえた。

しかし、指を膣口から関節二つ分を差し込み、折り曲げると

「あっんっーー!」

「静かにってば」

両脚をぐいと割り開き脚の間に、顔を埋めた。

先生は俺の頬を両手で掴み

「や、そこ嫌!ヒロっ…あっ…あ、あっ」

ぬるりと舌が動くたび、喘ぎが漏れる。

何ともエロい気分やわ〜。女子教師と進路指導室でこんなことできるなんて…ほんまエロビの世界やで。

ただ、人が来ないとも限らない状況。

鍵もない部屋やし、兎に角急がねばならん。

しかし、もう俺のモノは制服のズボンの中で今か今かと解放されるのビクンビクンと待っている。

押しつぶすように、ねぶるように、唇と舌で慌てず、急いで、正確に…とどこかで聞いたことの台詞(この台詞が分かった方はヤマト好きやな。。)を思い出しながら陰唇口と肉芽をなぶり倒した。

「嫌、ヒロちゃん…や、あ…あっ、あ!」

「やっぱ感じやすいやん…先生すげー可愛い」

俺はうっすらと汗ばむ先生を満足そうに見下ろすと、

「挿れるよ、」

コクリっ…

諭すように言って優しいキスをした。

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その瞳は先生から、俺に従順な純子になっており

余計に愛おしさが増した。

「ごっつ、びしょびしょやんね…センセェ」

「ヒロちゃんの意地悪っ!」

もうこの台詞が出るってことは、完全に先生の豊満な肉体は俺の手中にあるってことや。

久しぶりに味わうことの出来る至極の先生の蜜壺を前に興奮しっぱなしやった。

素早くカチャカチャとベルトを外し、ズボンと下着を下げた。信じられないような熱を帯びた思春期のブツは勢いよく飛び出し、涎まで先端から垂らして、蜜壺に挿れる喜びでヒクヒクと小刻みに動いた。

ムチムチな先生の太ももは汗ばんでおり、力を込め、掴み、指が食い込んだ。

スカートをお腹辺りまで、たくし上げ

肉棒を蜜壺の漏れ出ている場所にくちゅくちゅとなぞりながら、一気に貫いた。

ずっぶっぶっ!

「ああああぁぁぁぁぁ〜!」

この感覚や!肉壁が一気に纏わりつく先生のアレの感覚。愛のようなキツキツで締まる感覚とは別の締め方で俺を甘美な世界へ連れて行く。

久しぶりにゆっくり味わいたいが、色々と気になることがあるので、我慢をすることなく、自然に射精することにした。

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ!!

先生は両手で口を塞ぎながら、豊満な乳房を揺らしながら、俺の突きと引きに耐えた。

「ん…っん…んんん…っんん」

「ごめん、ちょっと我慢してや…先生」

「なんで…入れちゃうの…もう…ヒロ…あっ、ん…」

「そりゃ、気持ちいいからに決まっとるやん!…」

声を出さない苦痛に悶える先生の頭を、安心させるように撫でてやる。

荒い吐息の中で、

「はぁ…はぁ…ごめんね、」

と囁きながら。

「先生っ手をどかしてや。」

俺は歯の間から濡れた舌が潜り込りこませ、先生の口の中を柔らかく荒らし、喘ぎ声を俺の口で呑み込んだ。

「むっ…ぐっあっんんん」

ぐいぐいと最深部を硬く、膨張した肉棒の頭で抉り込むとら

ぐちゅり…ぐちゅり

先生の身体の中の奥がぎゅっと反応すると、

「んんっーーーー!」

俺を跳ね上げるように反り返り、果ててしまった。そのナカのぎゅっと掴まれる感覚に俺も一気に呑まれ

「先生っ!!いくっ!」

「はぁはぁ…えっ?中なの?」

息を止めた瞬間、先生の中で弾けて砕けた感覚に襲われた。

「ひ、ヒロ…ちゃん…もう…ぉぉぉ」

「へへっ…先生、気持ち良かったし、襲われてたと思えば、安いもんやろ?」

「はぁ〜もう…忘れちゃったわ、そんな事」

すっかり顔色も戻り、と言うか血色も良くなり、

俺にキスを求めてきた。

軽く舌を絡まし、短いディープキスを終えると。

「そうや!トシ!」

「あっ、安西くん大丈夫なの?」

「はっはっ、心配すんのはクソの田辺達の方やわ。」

急いで制服を着ると

「先生っ!好きやでっ!」

「ヒロちゃん…ありがとう」

進路指導室を後にした。

どこにおんねん?

屋上に行っても誰もおらん。

帰ったんか?

下駄箱を見てもトシのNIKEのスニーカーはある。

ん?教室の方で、声がするやんけっ。

2組の教室に正座させたと思われる鬼畜グループの6人と机に座って見下ろしているトシがいた。

「おう!ヒロっ、思ったより早かったなぁ、ひひひっ」

トシの口元が少し赤くなっており、田辺と他2人は頬が真っ赤になっていた。

「ケンカしたんか?」

「コイツらにそんな度胸なんてあらへんわ、逃げようとした時、肘鉄を食らってもうたわ。」

「田辺、どつかれてるやん?」

「あー、それ、ヒロ風に言えば、撫でてやっただけや。」

「なぁー田辺、伊沢、井上っ」

「う、うん…」

やっとるな、コイツ。流石やわ。

「で、何しとんねん?」

「はぁ〜!ヒロがしばきたいと思って、待たせておいたやんけっ」

「ほぉー、すまんすまん!」

「俺、アンアンとデートあんねんぞ!」

「早よ、悪さできんようにキンタマ潰したれや!」

「んー、ハサミでちょん切るのはどうや。」

「おっ?エグいの〜、ちょうど、家庭科用のハサミも女子のロッカーに入ってるやろし、そうするか。」

「ひぇーー、ちょい、待ってな、いや待って下さい。」

教室の扉近くの伊沢が立ち上がり、逃げようとしたので

「おいっ、お前やったなぁ、先生の脚掴んどったのわ!」

「か、勘弁し・・・」

ドスンと腹に膝を入れた

「ぐわっぷっ」

「おいおい、吐くなよ。」

首根っこを捕まえ、トシの足元に転がした。

シャキシャキシャキシャキ

トシはハサミを見つけ、ヤバそうな顔をして

「おまえから、宦官になるか?」

「ごめん、ごめんっ!た、田辺だ!田辺がやろうって言っただけだ!」

「い、伊沢っ!てめー」

ソッコー裏切る伊沢にトシが

「クソやなあ」

後の3人がブルブル震えている。

「6人おるんやから、掛かって来たらええやん。」

「そんなのヒロとトシにできるかよ…」

なんか、惨め過ぎて、憐れになってきた。

「おい、水戸黄門の再放送の時間やで。」

「おおっ、そうか…」

オマエ、アンアンとデートやろ(笑)

「もうええわ、天下の副将軍に免じて許したるわ。」

「ほんまやで、必殺仕事人の再放送やったら、トシはアホやから、影響されて三味線の糸で吊るし上げとるとこやわ笑」

「ちゃらら〜〜♪ってか?」

「ギャハハっそう!早よ帰って、お銀さんの入浴シーン見ようや」

「そうやの。」

「えっ、俺たちは?」

「早よ帰れ、水戸黄門始まるで〜」

飛び上がって逃げて行った。

「次は無いでーー!」

「ヒロ…今日の再放送は必殺やで。」

「なんや、知ってたんか?」

「ワレも甘いのぉ〜」

「トシこそ、何が、天下の副将軍に免じてやねん。」

「中村主水の名により、お命ちょーだいするやろ。」

「お互い、甘いのぉ〜」

「高校生になるしな。」

「最後、どっちが強いか、決めるか?」

「そうやな…最強を決めとくか…。」

俺たちは卒業前にどっちが最強なのかを決めることにした。

アンアンも合流して二人の行く末を見守る。

スタートや!

「おりゃーー!」

「負けへんで!」

「波動拳っ!」

ゲーセンでのストリートファイターでの因縁の最終決戦!

リュウの連続攻撃がヒットする。

「相変わらずそればっかやな!」

「俺の春麗は可愛いだけちゃうで!」

レバーとボタンを↙or↓or↘+中K

「鷹爪脚や!」

「交わしたで〜!」

一進一退の攻防が続いた。

「これで終わりや!昇竜拳!」

「ヤバっ!」

何とかミリ耐えたわ。

K連打!!!!!!

「太ももちゃんの百裂脚やー!」

「うぐっ!またそれかい!」

CHUNRYI…WINの文字が!

「ヨッシャー。最強は俺やわ!」

「く、くそーっ!」

中学生らしい決着の付け方やった。

「この続きは高校へ行ってからも続くで!」

「返り討ちや!」

トシとのどつき合いを期待した皆さんすいません。

さすがに血の雨を降らす訳には行かないので。

公立高校合格発表の日

「トシ、顔色悪いぞー」

「ヤバい、ドキドキしてきたわ。。」

「小心モンやなぁ」

「どうせヒロは余裕なんやろ?」

「んー、受からんと、浪人生やわ。」

校門が開き張り出されたボードを確認。

「112番………んー、おっ♡あったわ。」

「トシーーーっ!どこや?」

「ひ、ヒロ、見てくれ…500番台を上から読み上げてくれや。」

チラッと508番の受験票が見えた♡

アホめ。

「ほんまあかん奴やなあ〜アンアン幻滅すんで。。」

下を向いて、俺が読み上げるのを聞いている。

「・・・505、507、509、510」

うひょひょっ…あるで508番♡

「ゔゔゔ…そ、そうか…やっぱり……」

「ど、どうした?なかったのか!」

「508番や…見事にないわ。」

「ふふふっ、よー見てみぃや。」

改めて、トシはボードを見た

「なんや!!!!!あるやんけっ!!!!」

「てめぇーー、ヒロっ!!」

「えーやろ♡最高の演出してやったわ!」

「くっ、そー」

「良かったな、トシ、高校も一緒や。」

「また、キサマと一緒か…しゃーない、オマエ、友達作るの苦手やから、遊んだるわ。」

「松木くん、安西くん、おめでとう。」

「おっ、純子ちゃぁぁん♡」

「おめでとう!松木くぅぅぅん、安西くん。」

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