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体験談(約 26 分で読了)

閲覧:年間46位

【名作】ケガした女性を助けたら、驚くべき秘密があった(3/4ページ目)

投稿:2022-10-28 19:00:55

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本文(3/4ページ目)

瑠衣ちゃんはスウェットの上からスルッと手を入れてきて、ボクサーパンツもなんなく潜り抜け、いきなり生で握ってきた。

「わぁぁぁっ?何コレ!ほんとすっごぉ」

ギュッと握られるとちんこも反応してしまい、反発するようにグンッと張る。

「こんな固いの初めてかも」

男としてはかなり嬉しい言葉だった。

瑠衣ちゃんはゆっくり起き上がり、右足はまっすぐ伸ばして座った。

「脱いじゃって?」

そういうと、スウェットのゴムを掴んでボクサーパンツごと脱がす素振りを見せたので、俺は息を合わせるようにお尻を少し上げた。

ぶるっっんペチーン

脱がす時に少し引っ掛かって、ちんこが持ち上がり、お腹にペチンと勢い良く跳ね返った。

「きゃぁっ」ビクビクっ

それを見た瑠衣ちゃんはビックリしつつ、身体をビクつかせた

「え‥ワタシ‥見ただけで逝ったかも‥」

「はぁ?マジで?そんなことってある?」

「はぁ‥やっばい‥もう我慢出来ない‥」

そこからは瑠衣ちゃんは目がトロンとして顔つきが変わった。

いきなりガシっとちんこを握ったと同時にちんこを90°起こし、精一杯口を大きく開けて、アーンと言いながら亀頭をすっぽりと口に含んだ。

「んんーっ‥ん、ん、んんーーーーっ!」ビクビクっ

頭を上下に少し動かしたあと、ピタっと止まって腰がビクビクと動いているのが見えた。

「しゃぶったら逝ったの?」

「んん。」

口から亀頭を離さないまま俺の方を向いて頷いた。

眉間にはシワを寄せて、小さい口は唇が引っ張られるように広がっている

「もっと奥までしゃぶってみてよ」

瑠衣ちゃんの後頭部を手で押してみる

「ん、んんーっっっ!」

カリを少し超えたとこまで押し込むと、ギュッと目を瞑って眉間にはさらにシワが寄り、苦しそうにしていた

「んが‥んがぁぁぁっ」ガクガクガクガク

腰が痙攣してるように動いた時

シャッ‥シャァァァ

見ると、潮が吹き出していた

「こんだけ感じやすい人、初めてかも」

俺は興奮もあり、興味もあり、面白くもあり、で

さらに苦しくさせたくなった

「ほら、もっと」

今度は後頭部の手は逃げないようにする為に頭を掴んで、下から口にねじ込むように腰を突き上げてみた。

「んんーっ!んんーー!」

さらに苦しそうに感じている

シャ‥シャァァァ‥

全身をビクビクさせながら潮が止まらない

「おいおい‥マジすげえな」

「プハッ‥も、もうダメ!ちょっとタイムっ」

口からちんこを吐き出し、俺の太もも辺りに顔を埋めるように倒れ込んでしまった。

「しゃぶられてる俺より瑠衣ちゃんが感じてるやん」

「だって‥凄いんだもん」

ゆっくり、怪我してる足を気にしながら、ゆっくりゆっくりと添い寝してきて、腕枕をしてるようになった

「乳首‥立ってるね‥」

瑠衣ちゃんは俺の乳首をペロっと舐めた。

「ううっ‥」

ちょっと感じた俺を見て、乳首を舐めながらちんこを握ってシコってきた

「それ‥気持ちいいわ‥」

少し、されるがまま感じていたけど、やっぱり攻めてみたい

俺も身体の向きを変えて、抱き合いながら瑠衣ちゃんを下にして今度はコッチが攻める番

「両手はお休みな。」

頭の上に腕をバンザイさせて、片手で瑠衣ちゃんの両手を押さえた。

「イヤッッっ」ビクビク

やっぱりそれだけでも感じている

なんかするとすぐ逝ってしまうので、自分がテクニックがあるかと勘違いしそうだった。

首筋に‥キスと言うよりも、ドラキュラのようにかぶりついてみた。

「イヤッッあぁぁんんん」

腰がビクーンと跳ねる

そのまま鎖骨にしゃぶりつき、口の中では舌で鎖骨を舐めまくる

「やっ‥やだっ!だめっ!」

まるでエッチの終盤のように激しく喘ぐ。

その感じ方に興奮度が増しながらも、まだ我慢して今度は脇を舐める

一転して舌を目一杯出して、下から上へ大きくベロォンと繰り返し舐めてみる。

「やぁぁん!ねぇ!ダメェ!」

マジで押さえつけてないと、リアルにまな板の上に乗せた活きのいい鯛のように跳ねまくる

「そろそろ‥」

脇からだんだんと乳首の方へと舐めながら寄っていく

「ねぇっ‥早くっ!早くちくびぃぃぃ!」

そう言われると焦らしたくなる。

やっぱりAカップくらいの微乳は膨らみがほぼない。

でも舌で近付くと、すこーしだけ柔らかさを感じた。

ここからが胸か!

そう思った辺りで乳首へ近付くのを止め、乳首から数cmの所を一周舐めてみる

「はぁ‥はぁ‥ねぇ‥お願い‥」

早く乳首を愛撫して欲しいようだが、まだ焦らす

「乳首はまだだよ」

もう片方も、乳首の周りを指でサワサワと触る

「あっ‥ねぇ‥もうダメェ‥はぁぁぁん」

明らかにガクっとして力が抜け、舐め続けても反応がなくなってしまった

「ん?どした?」

そう聞いても、放心状態

一回やめて身体を少し起こして観察してみると、本当に脱力してるみたい。

ひるみそうになったけど、チャンスと見てササッと股の間に座り込んだ。

そして倒れ込むように覆い被さり、乳首を口に含んでみた。

「んあぁ‥‥」

バンザイさせてた手を少し降ろそうとしてたので、脇を下からグッと押さえてバンザイを継続させ、乳首を吸ってみる

「あっ‥吸っちゃ‥ダメェ」

喘ぐ声は小さいけど、ビクビクは復活した。

吸いながら乳首の先っぽを舐める。

Aカップなのに乳首は長くて、物凄い突起だった。

「あ‥それ‥ダメっ!」

「気持ちいい?」

「もう‥無理‥」

その時、少し前に乗り出したらちんこがおまんこの入口をツンっとつっついたらしい

「きゃぁぁぁっ!」

突然、悲鳴のような喘ぎ‥いや、叫び声を上げてビックリした

「あ、ごめん」

「はぁ‥はぁ‥ねぇ‥おっき過ぎて入んないから、お口で‥してあげるから‥」

いやいやいや、ここまで来て挿れないなんてありえない。

挿れた時の反応も気になるし

もう、挿れてしまおう

そう思ってからは早かった。

水色の下着も良く見ずに勢いよく下げ、左足だけを抜いて右足の膝辺りに掛かったままにして、もう半歩前に出て膝を抱えた。

「ちょ、ほんと入んないって!」

頭を少し持ち上げて、ブンブンと横に振ってる。

「でも、欲しいだろ?」

「‥‥けど‥」

亀頭を入口に当てるだけで、そこが狭いというのがわかった。

こういうのもある程度慣れてる。

自分の唾液をちんこに塗りつけ、おまんこの左右のビラビラにも汁を塗りつけた。

挿れる時にビラビラを一緒に引きずって中にひっぱってしまうのが痛みの原因でもあるからだ。

「ねぇ‥怖い‥」

挿れるのを怖がってるけど、逃げようとはしない。

「大丈夫だよ」

ゆっくりと‥ゆっくりと‥

3歩進んで2歩下がる。

腰を上下左右に動かして、中から溢れてくる汁を塗りながら挿入する。

「やっぱほら‥無理だよぉぉ‥いやぁ!」

今までで一番キツいかも。

でもカリが入るまでもうすぐ

「すっごいきついんだな」

「ヒロさんのがおっきすぎるよぉ‥っああぁん」

カリまで入ったらもう大丈夫。

少し大きめに動かす。

「ね、ねぇ!ほんとにっ」

大きい声で叫ぶと下腹に力が入って挿れにくくなる。けど、逆にその叫び終わりのタイミングが一瞬緩むのがわかった。

そこに合わせてグッとねじ込もうとしたら、ずぶっとかなり奥まで入った。

「ぎゃぁぁぁん!」

俺が抱えてる両膝を軸に、頭の先から腰までがベッドから浮いたんじゃないか?って程に飛び上がってしまった

その勢いで、せっかく入ったちんこからスポンと抜けてしまって、吹き出した潮が俺の頭の上を通り過ぎて行った。

「うわぁ」

怪我の事もあるし、足は離さないようにグッと掴む

「カミナリ‥」

「え?」

「脳天にカミナリが落ちた‥」

こんなに感じてくれるのは嬉しいけど、まともに出来るか?

そんな心配をするほどだった。

感じ方、アクロバティックすぎるだろ

「今、途中まで入ったよ」

「うそ‥あんなおっきいのが‥」

もう一度、また入口をスコスコしてからゆっくりと挿れてみる

「いやぁぁっ!メリメリ言ってるからぁ!」

「くっ‥すっげ‥きっつ」

「む‥り‥すごっ!すっごぉぉいっ」

次は飛び跳ねられないように、脚をもっともっと上に持ち上げて、痛まないようにそぉーっとまんぐり返しにした

「あぁ‥あんなおっきいのが‥入ってる‥」

俺も見てみると、おまんこのビラビラはパックリと左右に開き、そもそも身体の小さい瑠衣ちゃんのおまんこに半分くらいが入っていた

「すっご‥いやぁ‥ぎぼぢいいぃぃっ」

「もっと‥ほら」

もう、中から凄い量のヌルヌルした愛液が溢れ出てくるので、ここまでいったら全部挿れるのは簡単だ

「ぐうぅぅぅっ‥くはぁぁっ!」

また全部入ってない

すると、ゴリっと子宮口に当たる感じがした

「そこダメェっっっ!」

ブシャァァ

まんぐり返しで潮を吹くと、全部自爆してしまう。

当然、瑠衣ちゃんの顔は自分の潮だらけ

「プハッっゲホっゲホっ」

俺は関係なくさらに奥へ

「ゲホっ‥ちょ、もう無理ぃぃ!」

「うはぁ‥締まりヤバっ」

クイクイと小刻みに動かしながらも奥へ奥へ

顎を上げて精一杯上に逃げようとはしているが、まんぐり返しで動ける訳もない。

「うわぁ‥ほら、全部入ったぜ?」

「奥やばいっ!おくぅ!おぐぅぅ!」

また脱力になったので、上から押さえつけるように腰をパンパンと振ってピストンを始めた。

「はぁ‥はぁ‥すげ締まって‥やば‥」

「がぁぁっ‥ぐっはっ‥カハッ‥」

もう、喘ぐというよりは息をするのが精一杯のようだ

完全に挿れきったし、跳ねるような感じ方も無くなったし、怪我した足だけ気にして思いっきりやってみよう

ズチャっ、ズチャっ

出し挿れするといやらしい音が響く

「カハッ‥いやっもう無理ぃ」

「嫌なら‥はぁはぁ‥やめるよ」

「いやぁぁ抜いちゃいやぁ」

やっぱいいんじゃないか

まんぐり返しから正常位くらいまで足を戻し、俺の首に腕を回させた

「俺の首に手を回して身体を起こしてごらん」

「んんっ‥あっ‥」

返事はなく感じてるけど、一応言う事を聞いて俺の首に掴まって身体を起こす。

瑠衣ちゃんはほんとにスレンダーで軽いので、体位を変えるのが楽でいい

ヒョコっと持ち上げて、俺が正座してる上に座らせて、対面座位にしてみる。

ただし、足をベッドにつけたら痛いかもしれないので、駅弁のように足は抱えたままだ。

対面座位というよりは"座り駅弁"って感じか。

「ちょっ!これっ!やだぁ!すっごい深いっっ!」

「ほうら、奥がゴリゴリしてるだろ?」

「奥凄いっ!奥っ!こんな‥こんなのすごぉい!」

動いてもらうのではなく、俺の腕の力だけで瑠衣ちゃんを上下に、持ち上げては下に叩きつけて‥を繰り返した。

「これっ!これ凄い!こんな奥初めてぇぇ」

膣の形は人それぞれなので、合う挿入角度ってあるんだよね。

瑠衣ちゃんとは抱き合うようなこれくらいの角度がいいらしい。

そのままベッドサイドに移動して、持ち上げつつ立ち上がってみた。

これこそ真の駅弁

でも、腕の力で瑠衣ちゃんを持ち上げて動かすの駅弁ではなく、瑠衣ちゃんをソコに固定したまま俺が腰を振る

パンパンパンパン

「いやぁん!死んじゃうって!イヤァァァァッ!」

「うおぉぉぉぉっ」

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  • 4: ヒロさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    GTR幾つもの感動巨編のあと、執筆活動に注いだ気力も、ひと休み。ファンの読者たちにおねだりされて、書き続ける事に警鐘をならすコメを書いてたのは、昨夜。アップはせず。筆を留める事、叶わず。翔子編から美優…


    えっと‥ヒロカイザーとか‥よくわからないです。
    人違いだと思われ‥

    1

    2022-10-29 23:28:28

  • 3: ヒロさん#NyJYRgM [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    GTR幾つもの感動巨編のあと、執筆活動に注いだ気力も、ひと休み。ファンの読者たちにおねだりされて、書き続ける事に警鐘をならすコメを書いてたのは、昨夜。アップはせず。筆を留める事、叶わず。翔子編から美優…


    多分、ヒロ違いやで。

    0

    2022-10-29 17:57:59

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    GTR

    幾つもの感動巨編のあと、執筆活動に注いだ気力も、ひと休み。ファンの読者たちにおねだりされて、書き続ける事に警鐘をならすコメを書いてたのは、昨夜。アップはせず。

    筆を留める事、叶わず。
    翔子編から美優編へと続いた時の危惧が再び。それは確かに杞憂に、
    錦繍の秋、正に鮮やかに色づいた木々がやがて冬の木枯らしの前に葉を落とす。

    美しい話の余韻
    それを楽しむ時間も良いと思う。
    読者への思いだけで、走ることが
    止まらない。


    ヒロ兄、言いたいことは伝わったかな? 創作でなく体験談であれば、自ずと稀有な体験にも限りがあると。

    今朝のお話も、ちゃんと起承転結を押さえつつ、リズムよく進んで、面白い話に進むとは思ってます。
    でも感動は期待してない。そこの覚悟は出来てます。一読者として、ヒロ兄の書くもんは、変わらず読みたいと思ってるから。

    翔子ロスから救われた美優ロスの
    感じやわ。このロスを埋めれるんわ
    純子のキュンキュンと桃ちゃんの、いっちょいっちょやなぁ♡
    癒やされたいわ。

    あ、ゴメンな、愛ちゃん忘れとったわ(笑)


    悪くとらんとってや、
    それだけ、自分の中で、前作の感動が大きいだけやと思うわ。

    ヒロカイザーやもんな?

    0

    2022-10-29 06:38:00

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    俺にも誰か回してください‼️

    0

    2022-10-29 00:33:54

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