体験談(約 28 分で読了)
【高評価】 エロ満載♡【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(20)飛翔編。堪能的な夜、メスになった教師。(4/5ページ目)
投稿:2022-10-15 00:40:42
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本文(4/5ページ目)
「ふーん♡勃ってんな、この聖騎士くん♡」
「アホっ、は、腹が痛いねん。」
「はぁ?拾い食いしても腹壊さんアンタが笑」
「せ、生理やねん、初日やねん。」
「アホ、シネ!」
「そこ!松木くん、村田さん、おしゃべりしない!」
「へぇい、へぇい。」
「はい、すいません。」
アツには敵わんわぁ〜〜(汗)
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一番後ろの窓側に座る俺は軽く手を振り
合図すると。
頬を赤らめ、出席表で顔を隠す。
「先生、顔赤いですよ。」
「えっ。そんな事ないわよ。出席取るわよ、安達さん!伊藤くん・・・・。」
「松木くん。」
「はい!!!」
「いいお返事ね。」
・
・
全く持ってアホやわ、俺は。
でも、途轍もなく幸せや。
一つ決定的に変わったことがある。
先生の学校での態度だ。
人目さえなければ、キスをするようになった。
極端な話、密室ならしたい放題。
絵本作りクラブの打ち合わせなんて、そっちのけで会議室で濃厚にディープキス。
舌を絡ましあいながら、俺は乳房まで揉み、時にはブラウスのボタンを外しむしゃぶりつくことだってある。
校内での背徳感たっぷりの行為はとても興奮した。
ええやろか?
何か、最近俺の方が周りばかり気にしている気がする。
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「おい、ばななオーレなっとるやんか!」
「あんなん、トシしか飲まんやん。」
「ううう、毎日飲んでたのに・・。」
「アンアンのアンアンヨーグルトでも飲んだらええやん♡」
「オマエは黄色いカレー汁飲んどけ!」
「しかし、想像しただけで、アンアンヨーグルトもみぎわのカレー汁、気持ち悪くなって来たやんか。」
「やめてよ、ヨーグルト飲んでんだから。」
「へへへ、すまん、すまん、由香、いやユカリン♡」
「最近、島村、可愛くなってへんか?」
「元から可愛いやん♡」
「いやいや、態度というか、雰囲気というか、なんちゅーか、明るくなったというか・・。」
「気付かんの〜違いが分からんわ。」
「男でしょ?そんなの。」
「ユカリンもそう思うかぁ。」
「ユカリン、テキトーなこと言うなよ。」
「だって、この前、テニスクラブで島村先生と一緒だっただけど、着替えみてたら、胸の周りに大量のキスマークだらけだったのよ。エロ過ぎるわ。」
ううう、て、テニスクラブか。。。想定外やわ。そ、そうか由香も会員やったか。
俺、オッパイ好き過ぎて、吸いまくってるもんなぁ。
「ほぉー♡大量でっか♡」
「そう、大量よ。」
「そりゃ、虫刺されちゃうか?」
「そうやな、相当、オッパイ巨乳大好きの蚊やな♡」
「そうねぇ。相当、エロい、独占欲の塊の蚊だよねぇ♡」
「・・・・。」
怪しんどる。俺と思われてんのか?
「あ〜ら、松木くぅぅんとトシくん、珍しいわね、優等生の安部さんまで。」
「先生、こんにちは。」と深々とお辞儀をする由香。
かぁー、さすがやなぁ。抜け目ないわ。
「いや〜ん、バナナ無くなってるわ。」
「ぶっーー、はっ、」
「ぶっっ!」
「な、なんやて、俺の他にもファンがいたなんて。」
第二のバナナ推しの登場♡
「もう、仕方ないわ、乙女大好きのイチゴ味にしましょう。」
もう、この人、ツッコまれんの分かって言ってのやろか?それともホンマに頭の中お花畑なんやろか(笑)
「林先生、ちょっとそのブラウス、胸元開き過ぎですよ。あまり、そういった物は学校では良くないんじゃないですか?」
す、すごい、由香、誰もツッコめない事をズバリ言ってるわ。
「そ、そうかしら、評判いいんだけどなぁ。」
「ぶっ!」
「ギャハハハハ♡そうやぞ、ユカリン、男子生徒の視線を釘付けにしてる、その胸、あれ?胸って、あれ?」
「め、メーテル先生、その、胸元の赤い跡なんですか?」
俺も由香も一瞬固まった。
「いや〜ん、先生のそんなとこ見ちゃ、ダメよ。」
オマエが見せとるやないか!さすがだ。ここまで振り切ってると気持ちええわ。
「えーー♡やっぱり男子的には気になるのかしら♡」
「いやあー、興味というか、怖い物見たさ、っちゅー方がただし表現かも。」
ウソだろ?めっちゃ着いてんぞ。キスマーク。
どこのどいつやねん。
あのだらしないオッパイに吸い付く物好きは。
ジッと動物でも観察するように観ていた
由香が一言。
「ダニね。それ。」
「笑」
「笑」
ムッとした表情で、
「そ、そうよ!ダニよ!痒いのよ!」
帰って行った。。。
「ユカリン、あれは、あかんぞ。」
「そうや、あそこは、キスマークですよね♡って言わへんと。」
「ハハ♡最近、ちょっと、服装が酷過ぎるから、意地悪しちゃったわ。」
「あらっ♡ひろ、いや♡松木くん、トシくん、優等生の安部さんじゃないの。」
純子ちゃん♡♡♡
「島村先生、この前、キスマーク付けてましたよね?」
出たよ、女にはキツい由香の悪いトコ。
「ホンマでっか?じゅんこちゃん♡」
「いやね、テニスクラブでジロジロ見てたもんね。」
「キ、キスマークでしゃっろか?」
「もう、布団干して無かったらダニに喰われたの、もうやんなっちゃうわ。」
「ふぅーん。」
「ほぉー。」
「そうなんですね。松江は湿度高いし、ダニ多いですからね。」
「ほぉー。」
「ふぅーん。」
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・
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ヤバいわ。。。オッパイ攻めは自粛やな♡
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日曜日
今日は天気もいい。
先生とドライブに行くことになった♡♡
イチャイチャドライブや♡
しかし、なんちゅーか、このシビック。
とても先生が乗る感じのモノとちゃうなぁ。
マフラーもノーマルちゃうし。
何よりミッションのターボやもんなぁ。
普通、女子はノーマル、オートマやろ。
本棚にある頭文字D、全巻も気になる所やわ。
「ヒロちゃん、宍道湖一周でもしましょう♡」
「はーい♡純子先生〜、行きましょ♡」
ブルルルン!!!!
毎回、思うけど、この低音響くなぁ。
初めて隣乗ったけど。なんか、目つきも・・・。
「しっかり、シートベルトしなさい!」
「は、はい。。。」
キキキッ!!ブロロロロン!!!!
「うぎゃっ!」
先生は華麗にミッションを操り、スピードを出し、出発した。
「あー、気持ちいいわ♡」
「せ、先生、く、車好きなんですね。。」
「うん。大好きよ。ストレス解消には一番よ!京都から松江まで、よく帰ってきたからね。」
意外な一面やわ。
スピード出し過ぎなのは気になるが。
「先生♡」
オッパイを触ると
「コラっ!ヒロ!運転中はダメ!」
こ、こわい・・・。目つきも怖すぎ。
「は、はい。」
大きな公園に着いた。
シートを引き、先生のお弁当。
美味しく食べていた。
「先生、運転すると人が変わるね。」
「そうかしら?普通よ。」
まぁ、ええわ。俺は先生のムチムチの膝枕にいた。持ってきた大きめの膝掛けを被り先生の股の中に頭を入れた。
「ちょっと、ヒロちゃん、何してんの?」
太ももに舌を這わせ、内腿を舐めまくった。
「あ、あ、…ダメ、ダメよ♡」
こ、こりゃ、想像以上に興奮するわ。
ショーツを少しずらし、綺麗な秘部に舌を這わす。
ぴちゃぴちゃ。
「こ、こら、はぁ…あ、あん♡や、やめなさい。」
溢れてくる甘い蜜をヒダの中に舌を入れて味わった。先生は俺の頭を掴み、ピクピクしながら、
声を押し殺していた。
この闇の中での行為はめっちゃくちゃ興奮した。
「ん…ん、あ、♡ヒロちゃ…ん、あ」
「もう、無理よ。はぁ、はぁ、行くわよ。」
先生は頬を赤らめ、ソッコーで車に俺を連れて行き。
向かった先はモーテルやった。
「もう、イタズラ坊主めぇ♡」
「へへ、先生の太もも見てたら、つい♡」
「先生の身体に火を付けた責任は取ってね、ヒロちゃん♡」
もう先生は暴走モード突入や。
今の顔は、可愛い純子ではなく、メスの純子先生や。これもまた堪らん表情。
いきなり。
..舌入れてきてる?!
「...ん...ぅん...れろぁ...はぁ....あ...ん.....ちゅ....はぁ...ん...♡」
ちょっとどんどん激しく...。
やばい...なんか脳が痺れてきた...気持ちいい...キスってこんなに気持ちいいんだ......。
先生のキスは毎回トロける。
気付いたら俺からも先生の舌を求めて激しく絡ませ合っていた。
「はぁ...はぁ...」
暫く求め合い、先生が一旦唇を離して唾液の糸が繋がって居るのを見て...もう理性はほとんど残っていなかった。
先生は俺の下腹部に手を這わせ、固くなったチンコを確認すると
「ヒロちゃん、私で興奮してくれたのね♡嬉しい...」
ウキャキャ♡当たり前ですやん。興奮するちゅーの。
そして着ているものを自ら脱いでいく。
セーターを脱ぎ捨て、ピンクのブラ姿。
「ヒロちゃん、脱がせて♡」
豊満なバストに顔埋めながら、ホックを外した、
プチンと理性が切れた音がした。
遠慮なく両手で揉むと温かなマシュマロのような感触の包まれるような柔らかさに溺れそうになる。
揉んで揉んで摘んでひとしきり感触を味わった後、顔を埋めて舐めて舐めて舐め回す。
「あんっ...はぁん...あ、あぁ!あぁん!」
先生は左乳首が弱いようで舐め回している間、声を抑えること無く喘ぎ続ける。
この先生の悶え方が大好きや。
もう、俺の下半身も限界だ。
俺も自分の服を脱ぎ、激しく反り返った下半身を露出させる。
また俺が上になろうと体勢を入れ替えようとした時、先生に押さえつけられた。
「ヒロはそのままでいて...先生が気持ちよくしてあげるから♡」
歳上と付き合うと、何が正解か分からない...男としてはやっぱり上になってリードした方がいいんちゃうやろか…?
悩んでいると、先生が俺の手をとって下の穴に指を誘導された。指をあてがうとどろどろと溢れるように粘液が流れる。
「もう準備できてるやん、純子先生♡」
もう先生に全て任せよう。思考を放棄した...。
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(2020年05月28日)
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